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☆「基本姿勢」だいぶ意識できるようになってきましたが、肝心なときに抜けてしまいます。昨日のパッセルルベの時こそ…ですよね。いっぱいいっぱいの時こそ「基本姿勢」で居られるように気をつけたいです。☆先週、オンラインレッスンをした大人バレリーナさんからのメッセージなんですが、これ、、、名言じゃね?いっぱいいっぱいのときこそ基本姿勢…ほんと、その通りなんですよ!大人バレリーナたちは、この「基本姿勢」ができていないため、
先日の基礎クラスでは、ピルエットの入口が出てきました。まず両手バーでエシャペ8回。パッセを前2回(左足軸/右パッセ2回)3回目は後ろに降ろし・・・・つまり4番に降ろす。ここではバーに手を置けないから(4番になるぶんバーから離れるから)アームはピルエットのプレバレーションになる。お馴染みの右ナバン・左セゴンです。はい。ここで御注意が入りました。腕と脇の張りがぜんぜん足りてない💦けっこうイイカゲンにやってたんだな~とまたまた大発見ですピシっと張りを持たせた
こんにちは、よしえです🩰この週末に、京都で開催された『大前光市ダンスパフォーマンス』を拝見しました。写真公開OKとのことで、大前さん、ゲストの宇野努さんと、終演後にご一緒に。大前さんは、義足のダンサーとして活躍中。東京パラリンピック開会式出演時には、私もコンディショニングで関わらせていただきました。現在はバレエの枠を越え、日本舞踊や演劇表現も取り入れたオリジナルのダンス作品を中心に活動されています。バレエ限定活動ではなくなったことで、SNS等に登場していただく機会
みなさまおはこんばんちは!さてと!立ってますか?アンディオールしてますか?そろそろ楽しくなってきた報告が来ますかね~最後のコマはちびまる子ちゃん風になりました。昔働いてた時にちびまる子ちゃん記念館?ができるとかでそこの商品開発のためにめっちゃ描かされました。そんなことはどうでもよくて正しくたつというのはバレエにおいて一番最初に習うこととともに一番大事なことであります。それなのにバレエ歴が長くてなんでも知っててなんでも出来るのに「正しい立ち方にいま
みなさまおはこんばんちは!前にも同じような話は何回かしているんですが手を変え品を変え、継続してお伝えしていますバレエの歩き方気になります!!美しく歩くのは至難の業?そこにはバレエの基本が詰まっているからかもしれません。ただ歩くだけであっても「バレエ」に見えるのはその足の使い方がバレエの胆だからだと思います。かかと前に!よく言われるやつですが歩く時でも同じです。なぜこれが難しいかというと一般の歩き方とは動きが違うからなんですよね~普通の歩き方って①
バレエをやっていると「反り腰=良くない」というイメージは、すであるかもしれませんなぜ、ダメなのか…それは、大腰筋(=腸腰筋)が効きづらくなってしまうから反り腰にならず、骨盤がまっすぐな状態=大腰筋が効きやすい状態大腰筋(だいようきん)とは骨盤をまたいで付着しているため上半身と下半身をつないでおり姿勢を保持してくれる筋肉といわれます。※腸骨筋とを合わせて「腸腰筋」と呼ばれることも多い
みなさまおはこんばんちは昨日ピルエットについてさんざん語ってアーカイブを公開しようとしたら残ってませんでした!!残念!アーカイブを残すことがあまりないので設定が変わってたの気が付かなかったみたい。というわけでここに書き記しておきたいと思います。あくまでも!!わたくしの考えるピルエットなので異論は受け付けます(笑)さて、「ピルエットは立ってるだけ」なんて言葉に憤慨した経験はないでしょうか?立ってるだけで回れるならなんでパッセした瞬間に回ってないのか?