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「悪役令嬢ですが、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミックざまぁ編4巻」に収録されてる作品の一つ「悪女キャラを全うしたら、とんでもない報復が待っていました」の感想をブログに更新しました。あらすじ大好きな小説の世界に転生したシャーリー。原作通りに主人公カップルを成就させるため、悪役令嬢を演じるが…?👇感想はこちら【ネタバレ感想】悪女キャラを全うしたら、とんでもない報復が待っていました/悪役令嬢ですが、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミックざまぁ
「不遇令嬢ですが、自らの手で幸せを掴みたい!アンソロジーコミック第1巻」に収録されてる作品の一つ「王家の秘宝で見た夢は」です。不遇令嬢ですが、自らの手で幸せを掴みたい!アンソロジーコミック第1巻(Celicaコミックス)[アンソロジー]楽天市場あらすじ第一王子アリステアは、王家の神器によって“最悪の未来”を見る。愛する婚約者は死に、自分は孤独な生涯を終える未来。――原因は、自身の“無関心”だった。周囲に目を配らず、義妹の愛らしい仮
「不遇令嬢ですが、自らの手で幸せを掴みたい!アンソロジーコミック第1巻」に収録されてる作品の一つ「激重ヤンデレ監禁ルート中にデレたら、公爵様の様子がおかしくなった」の感想をブログに更新しました。あらすじ乙女ゲームに転生したライラは、ヤンデレキャラのヘンリーと結ばれるため、あえて監禁エンドを選択する。愛する推しに囲われながら三食昼寝付きのニート生活はまさに天国そのもの。しかし、監禁生活にはひとつだけ不満があった。それは恋人らしい甘い触れ合いがまったくないこと。思
読書日記2026-118ほろよい読書<おかわり>青山美智子・朱野帰子・一穂ミチ奥田亜希子・西條奈加(著)[双葉文庫2023年5月発行]あらすじ今夜は癒やしの一杯で、自分にお疲れ様を。麗しい女性バーテンダーと下戸の青年の想いを繫ぐカクテル、本音を隠した男女のオイスターバーでの飲み食い対決、父の死後に継母と飲み交わす香り高いジン、少女の高潔な恋と極上のテキーラ、不思議な赤提灯の店で味わう日本酒……。大注目の5名の作家が「お酒」をテーマに描いた、心満たされる短編小説集第2弾!感
「不遇令嬢ですが、自らの手で幸せを掴みたい!アンソロジーコミック第1巻」に収録されてる作品の一つ「契約結婚が終わる日~貧乏令嬢は冷徹侯爵の溺愛に気づかない~」の感想をブログに更新しました。あらすじ没落寸前の家族を救うため、侯爵・ウィリアムとの契約結婚を受け入れたユマ。恋愛感情を抱くと援助を打ち切るという条件のもとひたむきに彼への想いを隠し通した。やがて契約は満了し侯爵家を去るはずが、冷酷だった夫がなぜか離縁を拒否してきて……!?👇感想はこちら【ネタバ
「不遇令嬢ですが、自らの手で幸せを掴みたい!アンソロジーコミック第1巻」に収録されてる作品の一つ『「君を愛することはない」と言った旦那様に愛された日々』です。不遇令嬢ですが、自らの手で幸せを掴みたい!アンソロジーコミック第1巻(Celicaコミックス)[アンソロジー]楽天市場あらすじ没落貴族であるチェルシーは、ある出来事をきっかけに元王太子のエーヴェルと結婚する。「君を愛する気はない」と一貫して冷たい態度を取る夫。夫婦として距離を縮め
ビートルズのラジオ番組といえばTheBeatlesLoverNo.5ザ・ビートルズ・ラバー・ナンバー・ファイブ人気ラジオ番組が、読んで楽しめるテキスト版になりました。ディープなファン目線、そしてサウンドメーカー目線でビートルズへの愛💖と共に楽曲を紹介していく人気ラジオ番組「TheBeatlesLoverNo.5」。杉田裕(JAYWALK)とサミー小川(メディアプロデューサー)がナビゲートします。471回【2026年4月4日〜10日】の放送は、アルバム『ウィズ・ザ・ビー
ダンテ・アリギエーリ「神曲」を題材にした、アンソロジー本の感想レポです。総勢9名の創作者さま達による、漫画や小説などの神曲創作を読むことが出来ます。有難いことに私も参加させていただき、寄稿させていただきました。★こちらからご購入いただけます。売り切れの場合はご容赦ください。早めのご購入をお勧めします!ダンテ『神曲』アンソロジー-スタジオ万魔殿BOOTH支店-BOOTH総勢9人による、ダンテ・アリギエリ『神曲』原典創作アンソロジー本!!素敵な仲間たちと地獄篇、煉獄篇、天国
神様の罠(文春文庫)[辻村深月]楽天市場現在のミステリー界をリードする六人の作家による豪華すぎる一冊。最愛のひととの別れ、過去がふいに招く破綻、思いがけず露呈するほころび、知的遊戯の結実、コロナ禍でくるった当たり前の日常…。辿り着く先は、人間の行いによる帰結なのか、神様の差配によるものか。読み解き方も楽しみ方も六人六様の、珠玉のアンソロジー。夫の余命乾くるみ崖の下米澤穂信投了図芦沢央孤独な容疑者大山誠一郎推理研VSパズル研有栖川有栖2020年のロマ
いいタイトルだ。走るの無理なんですよね、虚弱勢には。我らは虚弱とともに歩いていくしかない人生なんです。本書は去年、虚弱ブームを巻き起こした(起きたよねっ!?)絶対に終電を逃さない女さん、略して終電さんの「虚弱に生きる」の続編と言えなくもない。終電さんを含めた13人の作家さんによる虚弱エッセイのアンソロジーです。帯には「史上初」とありましたが、そりゃそうでしょうねえ。そんなことがテーマになるなんて、誰も思いもしなかったでしょうねえ。最近は虚弱な人が増えた、というもの