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こんにちは今日はアメブロめぐりをしていてベンゾショック当時の事を思い出し、自分の離脱症状、かなりなくなったなーとしみじみ感じました。いつから減薬してたっけ?と思ったら、2023年の1月からなので、もう4年目突入なんですねそら年長だった娘も4年生になるわということで、ベンゾショック当時の症状はどんなだったかな?と思い出してみました。【症状】・起床時の不安・希死念慮・鬱・グルグル思考・極度の倦怠感・絶不眠・食欲なし(水も飲めなかった)・極度の焦燥感・ゾワゾワ、ソ
オピオイド、そしてSSRIとベンゾジアゼピンアメリカ食品医薬品局(FDA)による、「薬物離脱リスクの評価」が論文として出されていました。論文はこちらにあります。その上位20をリストアップしている方がいまして、「どんな薬剤が離脱が激しいのだろう」と見てみますと、まあ、結局圧倒的に「オピオイド」でしたね。有名なところでは、モルヒネとかフェンタニルとかです。なお、これは「違法麻薬」がリストに入っているのではななく、「すべて医療
どーしてもやる気がでてこない。そればかりか、グータラしてばかり、かろうじて洗濯だけはしている始末。夕飯も今日は旦那さんがつくってくれて、私じゃとてもじゃないけど、作れないし買いにもいけない。暑いし、どうにかなりそうな気分です。ずっと寝てたい。ひどい、うつ状態です。アルプラゾラムも効かないし、助けて欲しい。
みなさんこんばんはわたくしmomoは、2023年1月からアルプラゾラムのドライカット減薬を開始し、約3年と4ヶ月経った今、断薬にチャレンジしています最後の服薬は5月4日、フェスに行った夜0.001g弱のゴミカスのようなアルプラゾラムを飲んだのが最後です断薬チャレンジ1日目~4日目の今日まで・毎日普通に寝られています・毎日普通に食べられてます・精神状態はかわりなし・いつもの軽い焦燥感や頭のモヤは仕事中に変わりなく発生します(1~2時間で消失)ということで今のとこ変わりなしです