ブログ記事2,199件
ドメーヌ・ジンクピノ・ノワールディーマンズヴィンケル2022年1964年にポール・ジンク氏が設立、コルマール南西エギスハイム村にある蔵元。1997年から息子のフィリップ・ジンク氏継ぎ、有機栽培転換、2018年からはビオディナミ農法。プレパラシオンブルゴーニュにあるデメテール機関から調達。このピノ・ノワールはゲヴェルシュヴィール村にあるディーマンズヴィンケルという区画で、標高300m、東向き斜面、赤粘土質土壌で、平均樹齢は約35年程。除梗、3日間低温浸漬、20〜28℃で12日間発酵
おはようございます!フランス旅行記もいよいよ終盤です。今日からはストラスブールへの日帰り旅行をお送りします。今回のフランス旅行では母・日出子さんの夢が二つありました。一つはカフェ・キツネで石井さんにお会いすること。そしてもう一つは、アルザス地方に行くことです。このアルザス地方はフランスの北東部に位置し、ドイツ都の国境にあります。ちょうど10年前の2015年に日出子さんと二人で、このアルザスにあるコルマールという村と、ストラスブールで屋根裏部屋を借りて旅をしました。このエリア
こんにちは!ケラオ(Lv35)です。妻(Lv33)と三井ホームで注文住宅を建てました。長女(Lv3)、長男(Lv1)もファミリーに加わり、憧れだったマイホーム生活を満喫中です。ケラオの子育てブログはこちら。🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄先日の記事から10日が経過…『因縁のクリスマスツリー』こんにちは!ケラオ(Lv35)です。妻(Lv33)と三井ホームで注文住宅を建てました。長女(Lv3)、長男(Lv1)もファミリーに加わり、憧れだったマイホーム…ameblo.jp届きました。確か問
アルザスツリーの口コミをまとめました。組み立てやすさや質感には満足の声が多い一方で、葉が落ちる点などを気になる方もいるようです。まず、口コミの全体像を簡単にまとめると次のとおりです。まず良い口コミでは、次のような声が見られます。本物みたいな質感に満足組み立てが簡単一方で、気になる口コミも一部見られます。葉や粉が落ちることがある松ぼっくりが取れることもこの後さらに詳しくアルザスツリーの口コミについてご紹介していきますね。↓アルザ
おはようございます!ストラスブールへの日帰り旅。ストラスブールの古い街並みの中でも、ぜひ足を運びたいのが「ラ・プティット・フランス」と呼ばれる地区です。フランス語で「小さなフランス」という意味のこの界隈は街でも指折りの美しさを誇ります。木組みの家々が立ち並ぶ可愛いエリアのプティット・フランスを歩きましょう♪わぁ~!素敵!パリから電車で2時間で、こんなに街の雰囲気が違うんですよ~。どこを撮っても絵になりますね。日出子さんはこの街並みを歩くのを楽しみにしていました。
この記事では、アルザスツリーの通常(樅)とスノー(Neige)はどっちがいいのか、違いについて詳しくお伝えします。アルザスツリーの通常とスノーの主な違いをまとめると、以下のようになります。比較項目通常ツリー(樅)スノーツリー(Neige)雪の加工なしあり(手作業で吹き付け)雪の素材-コットン90%・でんぷん10%サイズ展開6サイズ(90〜240cm)4サイズ(120〜210cm)150cmの重量4.5kg5.0kg葉の公式説明「葉が落ちにくい」「リア
アルザスツリーはいつから買えるのか、2026年の販売時期や予約時期、いつ届くのかをまとめました。2026年モデルはすでに販売されており、公式ストアでは8月・9月・10月に早期購入割引が設定されています。サイズによって発送予定時期も案内されているので、クリスマスに間に合わせたい方は早めにチェックしておくと安心です↓2026年モデルの販売状況をチェック↓【P10倍〜9/11まで】【公式Alsace(R)正規品】クリスマスツリー150cm豊富な枝数202
はじめにクリスマスツリーを選ぶときって、めちゃくちゃ迷いませんか?3年前、我が家は「アルザス」のツリーを購入しました。インスタで人気だし、価格もちょうどよかったからです。ところが昨年、思い切って「グローバルトレード」のツリーに買い替えました。なぜ買い換えにいたったのか?今日はその理由を正直に書いてみます。アルザスのちょっと残念だった点⚫︎松ぼっくりが邪魔だったナチュラル感が可愛いと思って買ったけど、オーナメントを飾ると「なくてもいいな…」と感じるように。⚫︎葉っぱがタワシ
午前中に到着した場所に戻って来ました。雨もなんとか降らずに曇り空。こんな時に限って長い傘を持ってきたので手に持ったまま歩いていました。濡れるの嫌なんですよね。アルザスの子供のイラストが可愛いのでこちらも来てみたかった場所。2階がミュージアムになっていますが、そろそろ疲れて来ていたのでショップの方だけ見学しました。LemuséehansienAlsace-hansiDécouvrezLemuséeHansienAlsaceillustrantlepat
前回、カールスルーエに行った時はストラスブールへ行ったので、今回も行けるかなと思っていたら、ストラスブールより南のコルマールへ行こうと言う相方君。コルマールもいつか行ってみたかった場所なので大歓迎以前、ストウブ鍋のファクトリーストア(MagasinSTAUBTurckheim)がコルマールの近くのテュルクハイムにあると聞いて、この近辺に来たいと思ったものですが、鍋は今のところ十分あるので今回の予定には組み込みませんでした。天気予報が日々変わり、結局行った当日は1日雨の予報でした
旅その1:スイス先日ふと思い立ち、一人で電車を乗り継いでスイスのグリンデルワルトと言う町まで行ってきた。ハーグからユトレヒトを経由してドイツのマンハイムに着くまでは順調だったが、、、マンハイムでドイチュバーン(ドイツの鉄道)が-まあいつものことだけども-急にキャンセルになったり、停車駅のはずなのに停車しなかったりでなかなかスイスに辿り着けず。同じ目に遭って途方に暮れていたドイツ人の上品な御婦人と色々相談しながらルートを変更しまくり、結局宿に着いたのは家を出て約15時間半後だっ