ブログ記事2,081件
魅力は伝えきれないフランス・アルザス地方の村リクヴィルを旅しています2024年9月19日(木)お昼過ぎから翌朝までの出来事私たちが今いるリクヴィルは『フランスの最も美しい村』の一つです【フランスの最も美しい村】1982年フランスコロンジュ・ラ・ルージュ(コレーズ県)で設立された協会。質の良い遺産を多く持つ田舎の小さな村の歴史遺産の保護、価値の向上、観光促進を主な目的としたもの。ブランドの信頼性・正当性を高めるため以下のような厳しい選考基準
旅時間をゆるり楽しんだフランス・アルザス地方を旅しています2024年9月21日(土)この日一日の出来事エギスハイムから朝8:07発のバスで再びコルマールへ戻って来ました(コルマール駅降車用バス停)きょうはここからまたバスに乗り今回の旅でのアルザス地方最後の訪問地ミュルーズへと向かいますミュルーズはアルザス地方に点在するコミュニティとしては最も南にある街のひとつアルザス北の玄関口、ストラスブールからは約100キロの距離です余
列車で一本30分で簡単アクセス♪でも油断は禁物!フランスはアルザス地方を旅していますきょうはストラスブールをあとに次の目的地コルマールへ向かいます2024年9月18日(水)旅の13日目朝ストラスブールを出発しコルマールのホテルに到着する11:00くらいまでの出来事🎒クロワッサンとカフェオーレの美味しいホテル朝ご飯をいただいてストラスブール駅へ向かいます。旧市街に来るときはバス利用だったので復路はトラムに乗ってみました。目的地はスト
2025年6月9日アンシミュージアムは、頭の家の目の前です。1階が土産物屋で、2階が展示室になっている。アパートにあった割引券で、1ユーロまけてもらえて4ユーロ。コルマール生まれのジャンジャックワルツは、ハンシおじさんという愛称で親しまれている。国境の町コルマールは国の争いに翻弄されてきたけど、この町ならではの文化をはぐくんできた。ハンシおじさんは、そういうコルマールを温かい目で描いている。このおじさんだ。ほのぼのするけど、こんなんも描いている。デルヴォーっぽい?こう
おはようございます!フランス旅行記もいよいよ終盤です。今日からはストラスブールへの日帰り旅行をお送りします。今回のフランス旅行では母・日出子さんの夢が二つありました。一つはカフェ・キツネで石井さんにお会いすること。そしてもう一つは、アルザス地方に行くことです。このアルザス地方はフランスの北東部に位置し、ドイツ都の国境にあります。ちょうど10年前の2015年に日出子さんと二人で、このアルザスにあるコルマールという村と、ストラスブールで屋根裏部屋を借りて旅をしました。このエリア
クロワッサンとメリーゴーランドに心奪われて。一日観光OKだけどゆっくり滞在したい街フランスはアルザス地方・ストラスブールを訪問中の私たち。アルザスの名物料理の一つベッケオフをランチにいただき今から旧市街をお散歩します。2024年9月17日(火)お昼過ぎ~この日一日の出来事ランチのお店が、ストラスブールの観光スポットとして有名なプティット・フランス地区にあったのでこの辺りからお散歩スタートプティット・フランス地区はもとはなめし皮職
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!フランスの日常生活と仏国内旅行からそれぞれ厳選した自己撮影のオリジナル画像を交互にご紹介しています。現在は外国旅行記事は休止、仏国内の生活・旅行記事のみになります。一時フランス記事を休止し、音楽ブログに移行したこともありフランス生活編ともに、写真枚数が多すぎて記事がかなり遅れ、ご紹介中の記事はコロナ以前の近過去(2017年)の写真になりますが、過去に未公開で、時系列に沿ってご紹介しているので
【アルザス成城学園】1986~2005設置者は学校法人成城学園【アルザス成城学園】かつてフランスにあった、日本人のための教育施設(リセ)である。中等部と高等部が同時に開設され[1]、いずれも同年、文部省(当時)から在外教育施設として認定された。古い修道院を改修した建物が校舎として使用されていた。アルザス成城学園の卒業生には、女優の深田あきや宮崎瑠依、ものまねタレントの知香、政治家の中山泰秀や羽田次郎、ラジオDJでサーファーの堀内尚子[2]などがいる。アルザス
PierreFrickGewürztraminerMacérationSansSulfiteajouté2022Vintage今日はピエール・フリックのアンバーワインを飲みますセパージュはゲヴェルツトラミネールです栽培醸造家ジャン・ピエールは1970年にビオロジック栽培に転換し、1981年からはビオディナビ栽培を行っているフランス・アルザス地方の自然派ワインの先駆者です醸造は、全房で7日間マセレーションを行なってから野生酵母による16日間の発酵後、オーク古樽で7ヶ月間