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列車で一本30分で簡単アクセス♪でも油断は禁物!フランスはアルザス地方を旅していますきょうはストラスブールをあとに次の目的地コルマールへ向かいます2024年9月18日(水)旅の13日目朝ストラスブールを出発しコルマールのホテルに到着する11:00くらいまでの出来事🎒クロワッサンとカフェオーレの美味しいホテル朝ご飯をいただいてストラスブール駅へ向かいます。旧市街に来るときはバス利用だったので復路はトラムに乗ってみました。目的地はスト
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!フランスの日常生活と仏国内旅行からそれぞれ厳選した自己撮影のオリジナル画像を交互にご紹介しています。現在は外国旅行記事は休止、仏国内の生活・旅行記事のみになります。一時フランス記事を休止し、音楽ブログに移行したこともありフランス生活編ともに、写真枚数が多すぎて記事がかなり遅れ、ご紹介中の記事はコロナ以前の近過去(2017年)の写真になりますが、過去に未公開で、時系列に沿ってご紹介しているので
おはようございます!フランス旅行記もいよいよ終盤です。今日からはストラスブールへの日帰り旅行をお送りします。今回のフランス旅行では母・日出子さんの夢が二つありました。一つはカフェ・キツネで石井さんにお会いすること。そしてもう一つは、アルザス地方に行くことです。このアルザス地方はフランスの北東部に位置し、ドイツ都の国境にあります。ちょうど10年前の2015年に日出子さんと二人で、このアルザスにあるコルマールという村と、ストラスブールで屋根裏部屋を借りて旅をしました。このエリア
ノース・クリーク・ファームと豊丘西尾ヴィンヤード&アルザスワインの試飲会!「ワイナリーは変化していくものですねぇ」2025年7月20日(日曜日)「原田商店」北海道恵庭市栄恵町70番地時間:15:00〜17:00まで、時間内でご自由に入退場してください定員:16人会費:2,500円(税込)【イベント概要】2025年7月20日(日)に店舗営業しながら開催する有料試飲&販売会。ワインのお供(つまみ)、食べ物の持ち込みは自由です。日本ワインとナチュラルワインを7~8種類試飲でき
おはようございます!フランスの北東部、アルザス地方への日帰り旅を楽しんでいる私たち。ちょうどランチの時間なので、アルザス名物を食べましょう♪広場には、レストランがたくさんありますよ。ドイツに近いということで、アルザスは独自の食文化が生まれました。フランスのどの地域とも違った面白い特色があります。中でも私が食べたかったのは『タルトフランベ』!薄く伸ばした生地に、フロマージュ・フレやクレーム・フレーシュ(サワークリームの一種)を塗って、玉ねぎやベーコンなどを乗せてパリパリに焼いたものです
前回、カールスルーエに行った時はストラスブールへ行ったので、今回も行けるかなと思っていたら、ストラスブールより南のコルマールへ行こうと言う相方君。コルマールもいつか行ってみたかった場所なので大歓迎以前、ストウブ鍋のファクトリーストア(MagasinSTAUBTurckheim)がコルマールの近くのテュルクハイムにあると聞いて、この近辺に来たいと思ったものですが、鍋は今のところ十分あるので今回の予定には組み込みませんでした。天気予報が日々変わり、結局行った当日は1日雨の予報でした
旅時間をゆるり楽しんだフランス・アルザス地方を旅しています2024年9月21日(土)この日一日の出来事エギスハイムから朝8:07発のバスで再びコルマールへ戻って来ました(コルマール駅降車用バス停)きょうはここからまたバスに乗り今回の旅でのアルザス地方最後の訪問地ミュルーズへと向かいますミュルーズはアルザス地方に点在するコミュニティとしては最も南にある街のひとつアルザス北の玄関口、ストラスブールからは約100キロの距離です余
ジェイアール京都伊勢丹10階催物場〜パリ発、チョコレートの祭典〜サロン・デュ・ショコラ2026SALONDUCHOCOLAT開催期間2026年1月20日(火)〜2月15日(日)2/2(月)、2/15(日)は午後6時終了PART11/20(火)〜2/2(月)午前10時〜午後8時(最終日:午後6時終了)1/23(金)に登場した「セレクションコーナー」よりフランス・アルザス地方・ニーデルモルシュヴィル【クリスティーヌ・フェルベール】「コンフィチュールの
チームKは週末になると、1週間の出来事、社会情勢、人生、我が家の今後などについて話すそして買い出し家族は色々化粧品を買いたい当方は壊れたスマホのケースの買い替えと車で飲むペットボトルに口をつけないように、100均で携帯用のシリコン製コップそして食材別にイベントでもないのだが、家族とずっと一緒に話をしている時間は楽しくいとおしい時間である🥹駐車場で待っている間、ふと青葉通りを眺めると、欅並木から落ち葉🍂がバラバラと落ちてくる綺麗だねーと家族と見入っていた動画を撮りたかったが撮
美味しさのスパイスはストラスブールの空気かも・・ドイツの黒い森・ゲンゲンバッハから電車を乗り継ぎフランスのアルザス地方・ストラスブールにやってきた私たち。お昼ご飯を食べるため旧市街へ向かいます。2024年9月17日(火)お昼前後の出来事フランスの美しい田舎町として有名なアルザス地方ですが日本での知名度はパリなどと比べればまだまだ。きょうからしばらくお世話になる地域なので私が知り得た範囲ですがその概要をちょっとご紹介。(アルザ
2/7/26(土)Cremant¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食はスシローの持ち帰り寿司。合わせたのは、アルザスのクレマン。色はやや薄めのゴールデンイエロー、グラスの底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、オイリーさのある柑橘やブラックチェリーの果皮、ブリオッシュ、白い花。口にすると、少々の甘み、中程度からやや強めの酸、軽めの苦味、舌の上でクリーミーに弾ける泡、果実の旨み感、舌をジーンと刺激するポリフェノールの余韻。