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こんにちは!住友不動産で注文住宅を建てました。完全見た目重視のかわいい洋風一軒家を目指しましたマイホーム計画中のジャンルでブログを始めましたが、今はインテリア・暮らしジャンルで、リアルではなかなか言えないモヤモヤ、リアルでは誰も聞かない買い物や旅行の話などをしています。日仏ハーフの子どもたちの話が多いです後半戦:義母来日ドン引きランキング②ご訪問ありがとうございます自分の家で、夜くつろげるって最高ですよね。朝、ぼーっとしてられるのも最高。義母&彼氏滞
需要があれば孔雀の入荷もあり・をりはべり・いまそかりとのこと中国産モリーユ茸のフリカッセパンチェッタ巻きヌートリアのパテ南瓜のスープしぞーか天竜金目鯛、アリッサソース宗八鰈と大葉パートブリック包み揚げ岡山産ヌートリアのロワイヤル伊産トリュフ別添フェットチーネソースに絡めて頂くと(゚д゚)ウマー午年だけにね〜林檎のロースト・五香粉塩キャラメルソース、バニラアイスアールグレイ風味クレームブリュレ金柑コンポート、米粉のカヌレ
MaisonLissnerGewurztraminerDionysiuskapelle2018Vintage今日はメゾン・リスナーのアンバーワインを飲みますセパージュはゲヴェルツトラミネールですメゾン・リスナーはフランスのアルザス地方ヴァルクスハイム村に位置し、ブリュノ・シュルーゲルと息子さんのテオ・シュルーゲルによって営まれていますいわゆる自然派ワインの造りですが『私のワインは自然派ワインとは呼ばないで欲しい』と言うほどにプライドを持つ栽培醸造家で、栽培は福岡正信氏の【自
今回はアルザス伝統料理の代表格"Tarteflambée(タフトフランべ)"を紹介します!行ってきたのはもちろんアルザス料理屋さん。初めに食べたのはタフトフランべ!簡単に説明するとチーズソース、ベーコンと玉ねぎをめっちゃ薄いピザ生地に乗せた食べ物です。友達にはいつも"カルボナーラがピザになった感じ"と言っています(私的に味のイメージがしやすい気がする)。私は子供の頃からこれがだーいすき!ほんまにめっっっちゃうまい!!少し酸味のあるチーズソースと、分厚いハム、こんがり焼け
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!フランスの日常生活と仏国内旅行からそれぞれ厳選した自己撮影のオリジナル画像を交互にご紹介しています。現在は外国旅行記事は休止、仏国内の生活・旅行記事のみになります。一時フランス記事を休止し、音楽ブログに移行したこともありフランス生活編ともに、写真枚数が多すぎて記事がかなり遅れ、ご紹介中の記事はコロナ以前の近過去(2017年)の写真になりますが、過去に未公開で、時系列に沿ってご紹介しているので
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定ブロンズクラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌〜リースリング〜()粒で大小()房が特徴大きな小さな()が原産オーストリアドイツフランス()な地域でその良さを発揮する温暖冷涼湿潤()口のワインを生み出す事ができる甘辛甘口から辛()の花やスミレジャスミン菩提樹()などの華やかで甘美な香
ジュリアン・メイエーシルヴァーネルツェルベルクヴィエイユ・ヴィーニュアルザス1998楽天市場ジュリアン・メイエーシルヴァーネルツェルベルクヴィエイユ・ヴィーニュ1998。このワインの名前を目にした時、あなたはどんな印象を受けましたか?もしかしたら、「長すぎる!」と感じたかもしれませんね。でも、ちょっと待ってください。このワインには、その長い名前に見合うだけの魅力が詰まっているんです。今回は、希少なバックヴィンテージ、ジュリアン・メイエーの1998年熟成シ
朝ご飯は前夜のおでんの残りでご飯を少し〜いつものようにワンコと一緒!熱い緑茶と蕪の酢漬けで〜お昼ご飯は焼き飯〜蕪の酢漬けと熱いお茶とラッキョウ漬けで食べました。午後はコーヒーとお菓子を持って公園に散歩に行きました。晩ご飯は楽して、おでんに豆腐や竹輪など具を増やしました。ほうれん草のお浸しにオカカ、お冷ご飯を卵粥にしました。最近届いたジオノ協会誌によれば、このコンタドゥールの今の村長さんの写真が載っていました。村が発展(?)しつつあるようです。1995年に初めて訪れた頃
アントニオのドレッシング今日は大学生娘だけの晩御飯母かなり手抜き晩御飯カルボナーラパスタとサラダ我が家の娘はこのアントニオのドレッシングがあれば野菜を食べてくれます。アントニオで色々なサラダセットを購入すると必ずこのドレッシングのミニサイズが付いてきますね。消費期限が短いので期限が近づくと魚介類をマリネにしてグリルします。今日のお皿………【ポイント5倍2/20】アラビア(Arabia)パラティッシ(Paratiisi)パープル26cmプレート北欧食器(
ジュリアン・メイエーピノ・オーセロワセリエB(SerieB)アルザス1997楽天市場ジュリアン・メイエー1997年熟成!今こそ飲むべき理由、気になりますよね。私も長年ワインを愛飲していますが、熟成されたワインの奥深さには特別な魅力を感じています。今回ご紹介するのは、ジュリアン・メイエーピノ・オーセロワセリエB(SerieB)アルザス1997年です。1997年という熟成されたヴィンテージ。一体どんな味わいなのでしょうか?私も実際に飲んでみたので、その感動
2/7/26(土)Cremant¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食はスシローの持ち帰り寿司。合わせたのは、アルザスのクレマン。色はやや薄めのゴールデンイエロー、グラスの底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、オイリーさのある柑橘やブラックチェリーの果皮、ブリオッシュ、白い花。口にすると、少々の甘み、中程度からやや強めの酸、軽めの苦味、舌の上でクリーミーに弾ける泡、果実の旨み感、舌をジーンと刺激するポリフェノールの余韻。
久しぶりの雨でしたね。しかも、結構しっかりと。潤う〜。本当にホッとするような雨でした。急遽、月末にワイン会をやりたいと思い立ちまして、朝からイメージ画像の撮影をしました。テーマはアルザス!春のちらし寿司とか、早春の味覚とアルザスワインを楽しみたいと。アルザスを代表する名門「ヒューゲル」から、リースリングやゲヴェルツトラミネールなど、アルザスの代表的な品種を飲み比べます。沢樹舞onInstagram:"沢樹舞のワインサロン立春を過ぎ、寒さの中にも春の兆しを感じるこの頃、2月のワ
モーリス・シェックアルザスグラン・クリュケフェルコフコンタンプラシオン2023年アルザス地方、アムルシュヴィール村で1650年頃から続く葡萄栽培農家の家系。1971年にモーリス・シェック氏が自身のラベルで元詰めを始め現在の形に。現在は息子のセバスチャンとジャン・レオンが運営。1990年代後半から有機栽培。ケフェルコフは2007年に認可されたグラン・クリュで、例外的に複数品種のブレンドが認められている。これはゲヴュルツトラミネールを主体にリースリング、ピノ・グリをブレンド。
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年2月現在)「アラナインスーパーマダム:その6」【親族にもいたPart2】最近素晴らしすぎるアラナイン(Around90歳)マダムに連続してお会いし元気をもらったので、シリーズとしてご紹介してきました。今回はシリーズ6回目、最終回です。*その1、その2、その3、その4、その5は←クリックしてご参照。前回に引き続き、「ついでの親族編」Part
DenisMalleval監督によるフランスのドラマ映画。出演はフロール・ボナヴェントゥーラ、マーシャ・メリル、ルイーズ・エレーロ。<あらすじ>ナチスドイツがアルザスを占領した。アリスとリゼットはそれぞれ家族から引き剥がされ、ドイツ人の労働施設に入れられて銃弾などの製造に従事させられた。その施設で何者かによるテロが起こり、アルザスのアリスとリゼットが疑われることになった。ふたりは別の場所へ移送させられた。そこはレーベンスボルン。純潔アーリア人を増やすことを目的とした体のいい慰安施設だ
三度目の観音寺とらやさん今回もフルコース頂きます。100年続く老舗のお料理やさんです。ローストビーフ最高でした。奥にカマンベール茶碗蒸し河豚のからあげこれ、姫レモンオレンジ色です。シャンパーニュの次はアルザスの白ワイン。これがおいしかった~~~!チキンの香味ソースサーモンのタルタル
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年2月現在)「アラナインスーパーマダム:その5」【親族にもいたPart1】最近素晴らしすぎるアラナイン(Around90歳)マダムに連続してお会いし元気をもらったので、シリーズとしてご紹介してきました。今回はシリーズ5回目です。*その1、その2、その3、その4は←クリックしてご参照。前回その4で、母の親友で日本在住の御年94歳、エリザベ
息子と行ってきました!クッチーナイタリアーナアメリア息子は4、5歳くらいの時にシェフと会ったことがあって『大きくなったね~』ってやつ笑やっぱりシャンパーニュからアヤラをボトルで前菜コースを頼んでて、あとはアラカルトで好きなのを息子、シェフと話が弾んで『今度二人で飲みに行こう!』ってなってた相変わらず美味しいよシャンパーニュが終わってアルザスのピノ私はここまで食べてお腹いっぱい息子はこれからパスタ2種
今回は…1639年から13代に渡り、仏・アルザス地方でワイン造りを行う名門一族「ファミーユ・ヒューゲル」が、アルザスの代表的な葡萄品種(単一品種)の個性を表現したシリーズ、“ファミーユ・ヒューゲル/ゲヴェルツトラミネールクラシック”の2023年VT…をいただきました。(^^♪********【ファミーユ・ヒューゲルとは?/サイトより引用】ファミーユ・ヒューゲルは1639年にアルザス地方リクヴィールの街で創業。13代380年以上にわたり続いてきた家族経営ワイナリーです。「ワインの品質は、
今回は*lapetitefranceにあるレストランをご紹介します。実はlapetitefranceはレストラン街でもあって、数多くのアルザス料理のレストランが立ち並んでいます。今回はそのうちの一番気になっていた"Chezl'oncleFreddy"に行ってきました:)私がメインに選んだのはマンステールチーズのシュペッツレ!ここのシュペッツレのポイントは、鉄板で提供してくれることによって熱々のまま食べられること!トロトロのチーズソースがとろけてほんまにうまい
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年2月現在)「アラナインスーパーマダム:その4」【身近にもいた】最近素晴らしすぎるアラナイン(Around90歳)マダムに連続してお会いし元気をもらったので、シリーズとしてご紹介してきました。今回はシリーズ4回目です。*その1、その2、その3は←クリックしてご参照。2回目、3回目ではご近所在住のスーパーアラ90マダムをご紹介しましたが、ご
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「食欲をそそる赤ワイン」のご紹介です!フランス、アルザス地方の造り手「エリック・カム」の“ラ・カム・ル・ルージュ/ピノ・ノワール”という赤ワインです!葡萄品種はピノ・ノワール種100%から造られます。醸造、熟成の段階において、またビン詰め時にも亜硫酸を使用していません。砂糖漬けのチェリー、グロゼイユ(スグリ)、干しプラム、シナモンのような複雑な香りが広がります。シャープできめ細かい酸味と程よい苦味、
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「ライチの香りが心地よいロゼワイン」のご紹介です!フランス、アルザス地方の造り手「エリック・カム」の“ゲヴュルツトラミネールQV.G”というロゼワインです!葡萄品種はゲヴュルツトラミネール種100%から造られます。バラの花のようなフローラルな香りとライチの香りが複雑に混ざり合った、アロマティックで官能的な辛口ロゼワインです。醸造、熟成の段階において、またビン詰め時にも亜硫酸を使用していないワインです。
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年2月現在)「アラナインスーパーマダム:その3」【町の嫌われ者だった意地悪(じゃない)婆さん】最近素晴らしすぎるアラナイン(Around90歳)マダムに連続してお会いし元気をもらったので、シリーズとしてご紹介しています。今回はシリーズ3回目です。その1、その2は←こちらをクリック3人目は2人目と同じく、近所に住むO夫人。実は彼女は昨年10
高低差の激しいアルザスは、荷重移動の管理が鍵です。第1コーナーの下りヘアピンは奥にクリップを取り、立ち上がり加速を優先。最大の難所であるバンクコーナーは、外側からアプローチし、バンクの斜面を蹴るようにアクセルを早めに開けて脱出速度を稼ぎます。ブラインドコーナーでは縁石での跳ねに注意し、視線を常に先へ送りましょう。馬力を無駄なく路面に伝えるスムーズなライン取りが、最速への近道です。後半の右ヘアピンに向けての最高速度で下りながらの微妙なシケインが難所です。セッティングがうまく決まらないとここ
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「香りが華やかで癒し系ロゼワイン」のご紹介です!フランス、アルザス地方の造り手「エリック・カム」の“ミュスカ・ナチュール「カーマスートラ」”というロゼワインです!葡萄品種はミュスカ・ルージュ種50%ミュスカ・ブラン種50%ピノ・ノワール種10%から造られます。醸造、熟成の段階において、またビン詰め時にも亜硫酸を使用していません。熟し切ったブドウの香りが、懐かしいドロップの様な香りとなって立ち上がっ
ジュリアン・メイエーシルヴァーネルツェルベルクヴィエイユ・ヴィーニュアルザス1998楽天市場ジュリアン・メイエーの1998年熟成、希少なシルヴァーネルをテイスティングしました。今回は特別なワイン、「ジュリアン・メイエーシルヴァーネルツェルベルクヴィエイユ・ヴィーニュアルザス1998」をご紹介します。1998年という熟成を経た、希少なアルザスシルヴァーネル。ワイン好きならずとも、その名前に惹かれるのではないでしょうか。私も長年探していた1本で、ようやく