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試合や遠征の日、サッカー男子の夕飯が“車の中”になること、ありませんか?帰宅は遅い。でも、育ち盛りに夕飯を抜くわけにはいかない。睡眠時間も確保したい。わが家では、そんな日のために“車内夕飯弁当”を作っています。今日は、これまで作ってきた部活男子の車内夕飯をまとめてみます。なぜ車内夕飯になるのか次男は、近所のJrユースではなく、遠方のJrユースに通っています。電車で1時間以上。車で迎えに行っても30分。それでも、Jrユースのスカウトやセレクシ
実は、まだ長男も次男も冬休み。それでも次男のサッカートレーニングは夜時間にシフトしたので、2026年初の“車内夕飯”になりました。とは言え、お弁当生活もまだ本格始動前。冷蔵庫も少し寂しくて、今日は「あるもので形にした」お弁当です。長男は、この夏まで部活の大会が続きます。それと同時に、大学受験生活にも本格突入。ようやく重い腰を上げて塾にも通い始めたようです。後悔のないように、最後まで駆け抜けてほしいなと思っています。次男は、ユースに上がれるかどうかの大切な1年。
サッカー小僧たちの夏休み。合宿の季節ですよね出発の日のお昼ごはんは、お弁当を持って来てくださいと言う事が多い次男のチーム。今回は、新幹線の中で食べるようだったので、”にぎらず”ではなく、お弁当の形にしました。食べた後で捨てられるように、使い捨てのプラスチック容器に入れて持たせています。今回は、緑の野菜がなく…全体的に黄色くなってしまいました💦彩って大切ですよねぇ。基本的には、全部火を通したものだけを入れました。・切り干し大根の煮物・ゴーヤチャンプル・豆
次男が生まれてから、パンを焼くようになりました。気づけば、細々と14年。長男が生まれた頃は、ソーイングに夢中でした。でも、作品がどんどん増えていくことに少し疲れてしまって…。「作って、食べて、消えていく」趣味の方が、私には合っていたようです(笑)それ以来、パン作りがずっと生活の一部になりました。その昔は、・スティックパン・動物パンなど、子どもたちが喜ぶ“見た目重視”のパンを焼いていました。でも今は少し変わって、👉「炭水化物+α」を意識したパン作りをしていま