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今日もご訪問ありがとうございます3兄弟の母・たもです!ごくごーく普通のサラリーマン共働き家庭だったけど40歳前に「私の人生、このままでいい?」と考えはじめ……。新卒から15年勤めた会社を退職。2024年に3兄弟(2歳双子&5歳)を連れて世界一周へ。2030年に2回目の子連れ世界一周を計画中です。自己紹介はここ【たもについて】世界一周の経緯や費用はここ【世界一周のあれこれ】子連れバリ島留学の話はここ【バリ島留学のあれこれ】働き方については
『◆2026年10月・限定コースのご案内◆イエティ土川TimeWaver、2027年鑑定』2020年よりTimeWaver個別遠隔調整を行なっています9月より開始したい方は下記よりメニューをご確認の上、問い合わせフォームよりお問合せ・お申…ameblo.jp毎年恒例の来年の占いリーディング、受付スタートしましたまた、時期限定のタイムウェーバー特別コースも昨日お知らせしましたご興味のある方は上記リンク先より、詳細をご確認くださいね※9月末日まで申し込み受
ヨガを続けてきて、「いつか一度は行ってみたいなぁ」ずっとそう思っていた場所があります。はい、そうです。インドです。そして今年11月、ついに行けることになりました\(^o^)/しかも今回は旅行として行くのではなく、吉田昌生先生とダブル講師で、【インド・リシケシマインドフルネスリトリート2026】に同行します!日程は11月13日(金)〜19日(木)/6泊7日。訪れるのは、ガンジス川のほとりにある「ヨガの聖地」と呼ばれるリシケシ。現地では、アシュラ
インドの聖者ラマナ・マハルシ(1879年〜1950年)には、「ラクシュミー(Lakshmi)」という名の牝牛との深い絆を描いた、精神世界で非常に有名な逸話があります。マハルシはすべての生命を平等に扱い、動物たちにも人間と同じように高い意識や魂(真我)が宿っていると説きました。その中でもラクシュミーは、最終的に「解脱(悟り・輪廻からの解放)に達した」とマハルシ自身が公式に認めた特別な存在です。1926年、ある信者がマハルシのもとに一頭の母牛と生まれたばかりの子牛を寄贈しました。当時、ラ
南インドクリヤーヨーガの聖地が織りなす巡礼の旅ババジの生誕地、聖地アルナーチャラ、パラニの静寂、聖者たちの足跡を求めて…羽田空港発着、添乗員同行✈️エアインディア利用🇮🇳⚫︎旅行期間2027年2月13日(土)〜2月21日(日)9日間⚫︎旅行代金295,000円(ツインルーム)⚫︎最少催行人員10名様⚫︎申込締切日12月24日(木)※燃油諸チャージ別途必要(5/21現在、39,080円)●申込金(内金)50,000円●個室追加代金38,400円(全行程