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アメリカザリガニが定着したように,アカミミガメも,すっかり,日本の水辺に定着したようだ。どこの池や沼でも,甲羅干ししているカメは,イシガメやクサガメではなく,アカミミガメ。仙台市内の大沼も,アカミミガメだらけで,ここの名物にもなったヨシゴイとのツーショットを撮れるほど。こちらは,宮城県川崎町の国営みちのく杜の湖畔公園内にある池なのだが,驚いたことに,生まれたばかりのアカミミガメの子ども,ミドリガメがいた。ということは,ここで繁殖している,ということ。
カメ🐢🐢の水槽の水換え今回は中31日での水換えとなりました。左側はアカミミガメ(ミドリガメ)🐢、右側はイシガメ(ゼニガメ)🐢とても気持ち良さそうです👀阪神淡路大震災発生半年後の1995年8月生まれですので満30歳、かぞえでは32歳。長男が小学1年生の時、神戸市東灘区から灘区に引っ越した直後にわが家に参りました。その後、名古屋市東区・川崎市麻生区・宇都宮市・さいたま市北区・甲府市を経て、現在は名古屋市東区に移り住んでます。様々なご縁に感謝します。家ガメの平均寿命が30年と言われます