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大磯照ヶ崎海岸7/29#1アオバトの群が飛んで来ました宮ケ瀬湖から灼熱の大磯照ヶ崎海岸に来ましたここはアオバトがミネラル補給に来る場所として有名です10:00ころ涼しい宮ケ瀬湖から大磯に来て、車を出た途端、息苦しいほどの暑さです夏休みで屋外プールは大混雑です堤防を越えて岩礁帯へ行ってみると、この暑さのせいでしょうか、カメラマンは5人と私が来た中で最少人数です昨年来た時は、海岸後方の高麗山公園方向から頻繁にアオバトの群が飛んで来ましたが、今年はしばらく待っ
アオバト学名・Treronsieboldii英名・White-belliedGreenPigeonアオバト.咲き始めたニセアカシアの花を食べていました.アオバトが花を食べるのをはじめて見ました.アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市
港の広場を歩いた後は□部分の照ケ崎海岸へ。照ケ崎海岸は初代陸軍軍医総監だった松本順の《潮流にあたり海辺の清涼な空気を吸う事は健康増進や回復に繋がる》という医学的見地による働きかけで明治18年(1885)に日本初の海水浴場が設置された場所です。この方が松本順さんこちらの浮世絵は大磯町郷土資料館に残されている《大磯海水浴富士遠景図》明治26年(1893年)画:小国政版元:庁田長次郎海水浴場が開設された頃の照ケ崎海岸です。昔社会の教科書で
9月20日(日)に実施するロッキー松村の観察&撮影教室in大磯照が崎「アオバト海水吸引スペシャル」の受付をスタートしましたので、お知らせいたします。アオバトは全長約33センチメートル、緑色の美しい羽根が特徴のハトで、木の実や果実を主に食べています。そのため体内のミネラル分が不足して、山の中の塩化物鉱泉水や海水を飲むことが知られています。大磯の照が崎海岸の岩礁はアオバトの海水吸飲が見られる場所として昔から有名です。丹沢で繁殖するアオバトの集団海水吸飲飛来地として神奈川県の天然記念物に