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次々飛来するアオバトたち~撮りまくる岩礁を通過する群れ。上昇中~着岸しようとしたら波が来た!脱出!湘南の海をバックに飛ぶ~撮影も慣れて来た!枠に入る。降下しながら回り込む一団。サーッ!羽音が聴こえます~一斉降下!岩礁へ降りる鳩と、そのまま通過する鳩。ダイナマイト!アオバトグリーンと湘南ブルー。魚編にブルーと書いて鯖(長嶋茂雄)高い位置に移動して~群れを率いるリーダーがいるよう
荒波でも岩礁に降りようとする鳩たち波で降りる場所がないよ。ジャンプ!青空をバックに編隊が旋回する~美しい機動力を生かし、近くに移動して撮影する!ひゃあ全力で波から逃げる。波が来た!慌てて離陸する群れ!海中に落ちてしまうと助からないことが多い。全員無事だったようです。良かった。ぎゅーん!飛行シーンこそ野鳥撮影の醍醐味!襲い掛かる波しぶき!波しぶきを浴びて飛び立つアオバトたち~湘南の海は現場はと
大磯照ヶ崎海岸7/29#520羽ほどの群れが飛んで来ましたが、岩礁に降りず海水を飲まずに帰りました11:00ころ前の群が帰ってから、10分ほどして今度は20羽ほどの群が飛んで来ました珍しく海岸上空を3~4回旋回していましたが、そのまま来た方向へ帰って行っていましました群が帰ってから、岩礁帯を見ましたが、先ほどの群が降りた辺りは何の変りもなく、詳細な理由は判りませ
ミズキにクロツグミがやって来た!狙っている野鳥はなかなか出会えないけど撮れた瞬間に感動します!(写真の技術は未熟なので自分なりに)山の日を境に朝晩涼しくなりました山の上は少し肌寒く感じるくらいで快適〜、これくらいがちょうどいい!道沿いのオレンジ色の季節の花フシグロセンノウとオニユリが目を楽しませてくれますフシグロセンノウをネットでいろいろ検索していたら花の内側にもう一つの花みたいなのがあるらしいので確認してみると、、、ありま
久しぶりに余木埼へアオバトを見に行ったのですが、あまり撮影できませんでした。アオバトウミネコ300羽ぐらい沖には300羽程度ウミネコの群れが居ました。イソヒヨドリ雌又は若い個体イソヒヨドリの若い個体が沢山居ました。キアシシギの団体キアシシギが20羽程度の団体で飛んでいました。もう秋の渡りが始まったのでしょうか?おやすみなさい、良い夢を・・・
大磯照ヶ崎海岸7/29#415羽ほどのアオバトの群が飛んで来ました10:47ころ6羽の群が飛んで行くと、入れ違いに15羽ほどの群が飛んで来ました高麗山公園方向から何か飛んで来ると気が付いて、海岸上空へ来るまでほんの数秒でした岩礁帯の上で1回旋回して、沖側の岩礁帯へ降りましたこの群も降りてから飛び出すまで、わずか20秒ほどでし
命を懸けたアオバトたちの姿をご覧くださいAM7:55。この群れは大きい!旋回してきた~大スペクタクル!目の前を通過していく~着岩する第一陣!残りの編隊は2周目の旋回に入る~それでも岩礁は満員状態!ドッカーン!大波に飛び立つ群れ!きゃあ~命がけのアオバトたち~入れ替わりで次の群れが降りて来た~3周目に入る群れ~上翼のワインカラーが♂!ここから右旋回して岩礁を目指す~ぶわーっとやって来た!左旋回中の編隊
大磯照ヶ崎海岸7/29#3アオバトがあまり来ないので海岸に居たカメラマンは全員帰りました10:45ころ灯台まで行ってみましたが、結局海岸から見るのとほぼ距離が変わらないことがわかり戻って来ました海岸に降りてみると、先ほどまで居た5人のカメラマンは、朝から来ていて十分撮れたようで、みんな帰って行きました5人が帰った直後に、メスだけ5羽の群が飛んで来ました数が少ない方が的を絞りやすいので、接近してい飛んでいる2羽を追ってみました
大磯照ヶ崎海岸7/29#2アオバトの小さな群れが時々飛んで来ます10:42ころ小さな群れが帰って行ったあと、しばらくアオバトが来ません飛んで来ても、一番遠い岩礁に留まるので、もしかしたら灯台の方向から見た方が、良く見えるかもしれないと、堤防の上を歩いていると、高麗山公園方向から小さな群れが飛んで来ました途中までは海岸にたくさん居るカワラバトの群だろうと思っていましたが、肉眼で見えるようになると背中の緑色が見えました急いで岩礁帯が見えるとこ
大磯照ヶ崎海岸7/29#1アオバトの群が飛んで来ました宮ケ瀬湖から灼熱の大磯照ヶ崎海岸に来ましたここはアオバトがミネラル補給に来る場所として有名です10:00ころ涼しい宮ケ瀬湖から大磯に来て、車を出た途端、息苦しいほどの暑さです夏休みで屋外プールは大混雑です堤防を越えて岩礁帯へ行ってみると、この暑さのせいでしょうか、カメラマンは5人と私が来た中で最少人数です昨年来た時は、海岸後方の高麗山公園方向から頻繁にアオバトの群が飛んで来ましたが、今年はしばらく待っ
毎年恒例、大磯のアオバトを撮影しに行きました早朝から晴れる日を狙ってやって来た。AM6:00。カメラマン多し~アオバト撮影は日の出からAM10:00頃までが撮影タイム。この日は波も高く、海水を飲みに飛来するアオバトを撮影するには好条件!迫力満点!しかし数が少ない・・待つこと20分・・やっと群れがやって来た!岩礁に降りて、窪地に溜った海水を飲みます。火縄銃HX300で撮影。1200㎜相当でクッキリ!この日は出番が少なかった。AM6:42。ぎゅーん!群
アオバトいつも遠くで切なそうに鳴いているのに撮ったことがないアオバトミヤマカラスアゲハを撮影中近くの枝に止まってくれました逆光でしたが嬉しいSONYα7ⅤSEL200-600G
山から海へそして海から山へ繰り返し繰り返し海水を飲みにやってくる山でカリウムの多い果実を食べナトリウムを補うため海水を飲む集団で飛ぶ黄緑色のボディは美しい白老の海は今アオバトが良く見れる
大磯駅から歩いて行ける海岸照ヶ崎海岸富士山も見える海岸ですがこの日は見えませんでした残念この海岸は砂ではなく砂利なためラクですがこちら側は体を洗うものがありません反対側に海水浴場もあります大磯海水浴場ですしかしこの照ヶ崎海岸では神奈川県の天然記念物を観ることができます天然記念物のアオバト海水を飲みにくるアオバト美しい黄緑色の鳥ですこの日もたくさん飛来していました写真を撮りに来ている人もたくさん7月~8月に飛来の
今日は8月10日「ハトの日」ということで、昨年見たアオバトについて投稿します。大磯町の照ヶ崎海岸には夏の早朝に、アオバトの群れがやってきます。青い海に、山に住む黄緑色のハトという不思議な光景です。アオバトは、街でよく見るドバト(カワラバト)やキジバトと違って人里を嫌い、山地の森林に生息しています。山を歩いていても、「オア~オ」という鳴き声はよく聞きますし、羽も特徴的な色なので落ちているのを見かけますが、あまり姿を見ることは無かったりします。JR東海道線の「大磯駅」から徒歩で約1
8月10日(月)☀️今日は午前中少しだけ仕事のSじー朝1時間位アオバトさんのところへ行けるって事で行って来ましたが本命は現れず⤵︎ハシボソミズナギドリ?かな?50分程で終了…公園で降ろして貰いサラッと鳥撮りウォーキングをしてショートコースで帰って来ましたカワちゃんコチドリさんダイサギさんとコチドリさん直ぐ終了して帰り道でキジ親子ちゃんと遭遇会うと急いで茂みに隠れるキジさんなのに今日は慌てる様子無く…お子ちゃま1羽は雑草の手前で餌探しキジ母は反対側の雑草の中に入って行
9月20日(日)に実施するロッキー松村の観察&撮影教室in大磯照が崎「アオバト海水吸引スペシャル」の受付をスタートしましたので、お知らせいたします。アオバトは全長約33センチメートル、緑色の美しい羽根が特徴のハトで、木の実や果実を主に食べています。そのため体内のミネラル分が不足して、山の中の塩化物鉱泉水や海水を飲むことが知られています。大磯の照が崎海岸の岩礁はアオバトの海水吸飲が見られる場所として昔から有名です。丹沢で繁殖するアオバトの集団海水吸飲飛来地として神奈川県の天然記念物に
可愛らしい幼鳥たちと出会った暑い夏!!下界より涼しい森の中を歩いているだけでもリラックスできる山の上で、のんびりと鳥撮りを楽しみたい立秋を過ぎても猛暑が続く今日も暑さからの逃避で登って来ましたうろうろしていると、いつもと違う鳥の鳴き声が結構賑やかに聞こえてきました幼鳥です!なんの幼鳥かわからないけど、オオルリと一緒に居たのでオオルリかな?それにしても親鳥から餌を欲しがっているような仕草が可愛らしいのでパシャリパシャリ、、、シャッター切りまくりました
皆さん、お久しぶりです。毎日暑いことから、あまり外出していません。朝は苦手ですが、日中の暑さを我慢するよりは無理して早起きするほうを選び、早朝アオバトポイントに行ってきました。この磯では例年通り沢山のアオバトが海水を飲むために飛んできていました。しかし、この日はうねりが強く、鳥は大波の合間に磯に降りていましたが、何羽かは波にのまれ、海に落ちて飛べなくなりました。
大磯の照ヶ崎海岸に海水を飲みに来るアオバト…存在は知っていたが、見に行ったことはなかった。以前は、毎年大磯に遊びに行っていて照ヶ崎海岸で子どもたちと磯遊びをしていたのにそこに来るアオバトたちを見たことがなかった。7〜8月の晴れた日の朝にやってくるという話を聞いて一度見に行ってみようと思った。アオバトだけでは物足りないので、高麗山〜湘南平を歩いてこよう。というわけで、始発に乗って、大磯まで行ってみた。照ヶ崎海岸のアオバト朝は富士山も見えた海岸線
こんにちは札幌は、今日32℃明日34℃の予報です毎日、とてつもない暑さの中を頑張っておられる熊本の方たち報道を見るたびに、胸が苦しくなります一日も早くもとの生活にもどれるよう、遠く北海道から祈っています7月にまた行った時のアオバトですこの日も曇り空で、時々雲の切れ間がありそして霧が出ていましたアオバトって、ほんと霧が好きなんだな!って、思った西側だけに霧が出ていて、振り向いたらいつの間にか西
【今回の1枚】青空を舞うアオバトこの日は、夕方から出張で北海道へ移動予定でしたが、朝から橋を渡り妻とうどんツアーへ。その前に、朝の干潮時刻を狙ってちょこっとだけアオバトを見てきました。7時半くらいにポイントに付くと、いきなりアオバトの群れが上空を飛び、これから向かう方向の木に止まりました。こんな感じで止まって、外敵がいないか様子を見ているようですできれば磯で海水を飲みに来るシーンを見たかったのですが、一番良さそうな場所にはブラインドを張ったガチのカメラマンがいらっ
8月2日(日)☀️早帰りのプチ遠征近場の海へアオバトさんを📸朝とはいえ炎天下の中沢山のCMさん(30〜40人?もっと居たかな?)熱中症は大丈夫なのでしょうか😰私達は数分で終了短時間だったからか本命は現れず⤵︎仕方ないです💦ハシボソミズナギドリウミネコ若監視員のウミネコさん🤭チラッと寄ったところでセッカさん📸なぜかいつもの公園で撮るセッカさんと違って見えるのは背景かなやんちゃ顔のセッカさん🤭何がいるのかと思ったらヒバリさんでした*おまけ*昨夜特別営業のえのすいへ
猛暑の下界とは違い気温は低く森の中を歩いているだけで快適だった山の上アオバトとオオルリに出会えた!比較的涼しい山の上でのんびりと鳥撮り森林浴効果なのか?リラックスできるのでまた登りたくなりますのんびりうろうろしていると夏に咲くフシグロセンノウが咲いていました緑の中のオレンジ色が一際目立ちますね野鳥がよく集まるミズキの木秋には果実が黒く熟し、そこに来る野鳥たちを楽しみにしているのだけど、、、今年はあまり実が生っていないようですねまだ青っぽいミズキの実なのにアオバトとオオ
初めて耳にしたのは、今から10年ほどの前の春頃、いつもの山での作業中に「アォーアォー」と赤子が泣く声のように聞こえてきた。「どうした、何処かお腹でも痛いのか」と無意識に返事をしていたことを覚えている。その独特な妖しい声から、どちらかと云うと縁起が悪い、悪い災いが起こる鳥として恐れられていたようである。でも、日中に鳴くので怖く恐れる鳥ではなく、愛おしい鳥の部類、アオバトだ。山小屋がある森では、春先から秋頃まで聴こえてくる。この期間が「♂の求愛活動」であり、毎日一生懸命にあの大きな声で鳴くの
8月に入りました。1年で最も暑い時期です。しかしこのところ天気は優れませんでしたが涼しい日が続いて過ごしやすい日々を過ごしてきました。千歳市の7月の最高最低気温を平年と比較すると、月の前半と後半が涼しく、半ばが暑い山形です。この傾向は今日までのようです。予報では明日からは太陽が戻り、平年を上回る暑さが続くとのことです。でも地震災害の上に暑さで苦し目られている熊本の方々を思うと贅沢は言えません。お隣の農園のブルーベリー畑をネットが被せられました。ブルーベリーが熟すのを待って
6月の初めですが、塩水を飲みに大磯の海岸に来るアオバトを見に行きました。(飛ぶアオバト)(アオバトの来る岩礁)(岩礁の南に広がる浜→釣り人がいる)この日は20羽~30羽の群れが、20分前後に一回位やってきました。前々日に大きな台風が沖合を通過したので、まだ大きな波が残っているかと思っていましたが、意外と波は穏やかで、ハトたちは岩礁の窪みにたまった塩水をゆっくり飲んでいました。ただ、磯遊びや釣り人がいて、なかなか近くには下りてくれませんでした。
2026年3月に撮影したアオバトです。アオバト緑鳩White-belliedgreen-pigeon(英名)Treronsieboldii(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
海水浴場の発祥の地大磯海岸大磯海水浴場は、明治18年(1885)、初代陸軍軍医総監の松本順により開設され、日本で最初に開かれた海水浴場といわれています(諸説あり)。当時の海水浴は、潮流で身体に刺激を与え、海辺の清涼な空気を吸うことでした。泳ぐというのではなく、岩の所々に差してある鉄棒につかまり、海水につかるというもので、潮湯治とも呼ばれていました。海水浴場の開設や明治20年(1887)の鉄道の開通に伴い、禱龍館などの旅館が数多く建てられ、療養として海水浴を行うため、長期滞在が
アオバトはとても美しい目をしており瞳孔は黒くその周りは内側から青色、紺色、ピンク色のリング状の虹彩があり、その外側には黒い眼瞼輪と水色のアイリングがあります。