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荒波でも岩礁に降りようとする鳩たち波で降りる場所がないよ。ジャンプ!青空をバックに編隊が旋回する~美しい機動力を生かし、近くに移動して撮影する!ひゃあ全力で波から逃げる。波が来た!慌てて離陸する群れ!海中に落ちてしまうと助からないことが多い。全員無事だったようです。良かった。ぎゅーん!飛行シーンこそ野鳥撮影の醍醐味!襲い掛かる波しぶき!波しぶきを浴びて飛び立つアオバトたち~湘南の海は現場はと
ミズキにクロツグミがやって来た!狙っている野鳥はなかなか出会えないけど撮れた瞬間に感動します!(写真の技術は未熟なので自分なりに)山の日を境に朝晩涼しくなりました山の上は少し肌寒く感じるくらいで快適〜、これくらいがちょうどいい!道沿いのオレンジ色の季節の花フシグロセンノウとオニユリが目を楽しませてくれますフシグロセンノウをネットでいろいろ検索していたら花の内側にもう一つの花みたいなのがあるらしいので確認してみると、、、ありま
港の広場を歩いた後は□部分の照ケ崎海岸へ。照ケ崎海岸は初代陸軍軍医総監だった松本順の《潮流にあたり海辺の清涼な空気を吸う事は健康増進や回復に繋がる》という医学的見地による働きかけで明治18年(1885)に日本初の海水浴場が設置された場所です。この方が松本順さんこちらの浮世絵は大磯町郷土資料館に残されている《大磯海水浴富士遠景図》明治26年(1893年)画:小国政版元:庁田長次郎海水浴場が開設された頃の照ケ崎海岸です。昔社会の教科書で
アオバト学名・Treronsieboldii英名・White-belliedGreenPigeonアオバト.咲き始めたニセアカシアの花を食べていました.アオバトが花を食べるのをはじめて見ました.アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市アオバト撮影日時2026.05.11撮影場所新潟県新潟市
命を懸けたアオバトたちの姿をご覧くださいAM7:55。この群れは大きい!旋回してきた~大スペクタクル!目の前を通過していく~着岩する第一陣!残りの編隊は2周目の旋回に入る~それでも岩礁は満員状態!ドッカーン!大波に飛び立つ群れ!きゃあ~命がけのアオバトたち~入れ替わりで次の群れが降りて来た~3周目に入る群れ~上翼のワインカラーが♂!ここから右旋回して岩礁を目指す~ぶわーっとやって来た!左旋回中の編隊
こんにちはすっかり遅くなりましたが前回の続きです飛んで来たアオバトが階段の上から砂浜を見下ろしています徐々に降りて来ましたこの日はめずらしく、朝5時に起きて遠征しましたでも待っていてもまったく飛んで来なくて、他の鳥を撮影したり近場へ移動したりまたポイントに戻って、しばらく待ってみたり約7時間後、「もう帰ろうかな?」と思った時やっと来てくれました!✨一段一段を確かめるようにゆっくりと降りています
福山市北部の山野峡は県立の自然公園で、龍頭峡と猿鳴峡がある風光明媚な景勝地です。また花好きな人であれば稀少なユキワリイチゲの自生地として、野鳥好きな人であればクマタカ、蝶好きな人であればベニモンカラスシジミといった具合に、山野峡は珍しい動植物の宝庫でもあります。そして最近、山野峡に春を告げる花として有名なセツブンソウがあることを知りました。セツブンソウは庄原市総領町が有名ですが、総領町の自生地は人が管理している保護地です。そこで自然状態のセツブンソウを見てみたいと思い、一昨年の早春に