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今日はアオバズクの可愛い巣立ち雛が3羽並んでいるところを撮影できました!木の枝や葉に遮られて苦戦しましたが、ここまで接近した姿は今季初。あきらめずに撮れて本当に良かったです!2026年8月4日3羽並んだ巣立ち雛飛び立って分かれてしまいました!写真のアオバズクはすべて巣立ち雛ですが、12日も経つと随分と成長しており、背中側から見ると一瞬親鳥と見間違えるほどです。通谷池アオバズクの撮影を終えて池沿いを散歩していたら、可愛いエナガに出会いました!虫を咥えています!おまけです!アブラゼ
フクロウの仲間。若葉の頃やって来る夏鳥、アオバズク神社の大きな木の樹洞で子育てしてたペア抱卵は主に♀、その間♂はずっと巣が見える場所で見守り。ヒナが大きくなると、♀も巣から出てくるよヒナも巣から出てきた。まだ飛べないヒナ達は、木に止まってるのが普通・・だけど大変1羽木から落っこちてた・・どうしようネコに襲われたら大変師匠に応援頼んだ。やって来た師匠、さっと軍手つけて「ごめんな」って話しかけながらふわっとヒナを包む。木のまたに押しつけるように置いた。この後心配でこの場所に通ってみたけ
今年も探鳥会の頃から、アオバズクさんの観察をしました大きさは鳩サイズ。森で、フクロウさんの子育てが終わり、いなくなって寂しく思っていた頃に紫陽花が咲き始め、心癒されていました。そして、青葉が茂り始めた頃、アオバズクさんが渡ってきました🦉紫陽花がアンティークカラーに変わる頃、アオバズクさんの子育てが終わりました。6月。夜行性のアオバズクさん、眠っている姿には、ホッとします。ゆっくり休んでね〜と思いながら、そっと撮影しました。右足を上げて片脚立ち。リラックスしている証。ギュッと握ってい
多摩森林科学園5/26#1アオバズク、キビタキ、ハシブトガラス幼鳥ほか多摩森林科学園に来ました冬にミヤマホオジロを見に来て以来なので、半年近くぶりかな10:00ころ入口の券売機で入場券を買って、受付で渡すと係の方が私のカメラを見て、アオバズクは15番ですと言って、地図で場所を説明してくれた言われたとおりに行ってみると、すでに数人のカメラマンが大木の枝を見ている狭い遊歩道なので入園者の邪魔にならないように、端に寄ってさっさと撮って移動する入って5分も経たな
♂が見張り役🤗今シーズンは、従来通りの営巣木です😉