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4月に「北信濃ワインバレー列車」と「ろくもん姨捨ナイトクルーズ」を乗りました。北陸新幹線で千葉県から長野に出かけたのですが、どうせ長野に出かけるなら、他にも鉄分補給をしよう!と、いろいろ考えました。★★★★★★★最大の追加鉄分補給は、しなの鉄道の快速「軽井沢リゾート号」でした。【1】新型車両、SR-1しなの鉄道の「SR-1」は、2両編成の新型電車です。従来の車両が老朽化してきたため、2020年夏に導入されました。トイレも設置された青い電車です。座席は、写真
しなの鉄道「ろくもん」の姨捨ナイトクルーズに乗りに行きました。2023年4月、2025年4月に続いて、2026年4月と、3回目の姨捨ナイトクルーズです。【1】ギリギリに申込4月25、26日に長野に乗り鉄に出かけようかと思っていましたが、不確定要素があり、ギリギリまで申し込みをためらっていました。「ろくもん」のウェブ申込は、1週間前の23:59なら申し込めて、日付が変わると申し込みができなくなったことがあります。数日前から、「空席が少しある、よしっ、まだOKだ」とチェックを繰り返してい
関内北仲通り樹木が目ジルシ居酒屋ろくもんこのビル日米ビルと言うらしい。ランチは混むので・・早めに行ってみました。いちばん乗り~♪OPEN前に並んでましたら・・わたしの後ろにミニ行列が!11時半からの営業。メニュー看板見て・・900円前後の価格で好感度上がる。関内だからね。大きいテーブルの相席になります。ひとりテーブルもあるんだけど、大きいテーブルのが良いよだいたい、おひとり様が多い。アジフライ、唐揚げ付き
しなの鉄道「ろくもん」に、乗ってきました。今回は午後の和食プランです。2014年7月に運行開始して12年。今まで「ろくもん」には48本目の乗車になります。食事付き25回、指定席23回です。今回の記事は、小諸駅の販売から。【1】小諸駅の販売3つ「ろくもん」が小諸駅のホームに入線。すると小諸駅のホームで、販売をしている人が3店・3人いました。私はこういうの大好きですので、当然買いです。《その1》おやき500円は若干高いのですが、立ち売りの形式、そして包装や丸い容器に魅かれて、