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しなの鉄道「ろくもん」の姨捨ナイトクルーズに乗りに行きました。2023年4月、2025年4月に続いて、2026年4月と、3回目の姨捨ナイトクルーズです。【1】ギリギリに申込4月25、26日に長野に乗り鉄に出かけようかと思っていましたが、不確定要素があり、ギリギリまで申し込みをためらっていました。「ろくもん」のウェブ申込は、1週間前の23:59なら申し込めて、日付が変わると申し込みができなくなったことがあります。数日前から、「空席が少しある、よしっ、まだOKだ」とチェックを繰り返してい
11月30日(日)の午後、観光列車「ろくもん」で和食をいただきました。【1】軽井沢でコーヒーをいただく終点・軽井沢駅に到着。食事付きプランの乗客には、ドリンク引換券が渡されます。軽井沢駅舎の中にあるレストラン「プリモフィト」で、引き換えられます。私はコーヒーをいただきました。水戸岡デザインのソファーで、コーヒーです。【2】何か、飲み足りないなぁこの日は、かなり酒を飲んできました。■「北信濃ワインバレー号」で、ワイン飲み放題長野電鉄のワイン列車で、ワインを6杯ほど飲
中受予定ですが6年生のGW、軽井沢に2泊3日してきました組み分け対策はかなりやばいです。九州出身者にとって軽井沢は非常に行き辛くて東京にいる間にしか行けない感。東京からは新幹線で約1時間。北陸新幹線に乗ります。これまた東海道・山陽新幹線しかほぼ乗らない娘にとって初。私も初。軽井沢駅までは本当にあっという間です。この日東京は朝から20度を超える気温でしたが軽井沢はちょっと寒い。今回泊まったのは、マリオット軽井沢。継続特典で泊まろうと思ったのに狙ったように1泊66,000ポイントで
長野県に旅行に行った時に食べたお蕎麦の記録です🤗。2日目のお昼?ご飯になります。今回は戸倉上山田温泉に宿泊することにしました。しなの鉄道の戸倉駅に行きました。この日は綿半千曲店で行われたわたぴーの誕生日イベントに行っていました。そして、戸倉駅は千曲駅の1つ軽井沢駅寄りです。次の電車まで30分ほどあったので、綿半千曲店から戸倉駅まで歩きました‥‥。線路沿いの様子。徒歩50分ほど歩きました‥‥w。思ったよりも遠かったグーグルマップを見れば歩けるのですが、暑い+石が多
昨年は「軽井沢の印象(町内巡回バスを利用して)2024年」という文章を書いた。という訳で今年は2025年版を書いてみたい。夏季シーズン、2回の訪問からである。最初にこの投稿の狙いを述べると、軽井沢は車のない人間にとって、夏場の移動はいかにストレスが大きいかを知っていただくためである。7月5日12時にホテルインディゴ内の「KAGARIBI」というイタリアンを予約した。11時半に軽井沢駅着。12時に南軽井沢のホテルインディゴ内の「KAGARIBI(カガリビ)」というイタリアンレストラ
(前回記事の続き)(115系とEF63@しなの鉄道軽井沢駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在は、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定。
小諸駅にて撮影しなの鉄道の切符しなの鉄道は、しなの鉄道オリジナルの切符の柄で、「しなの鉄道」の文字と、マークが並んでいる柄になっています。↑しなの鉄道の切符の柄また、駅名の英語表記はなく、切符には、日本語の表記のみです。(ローカルな会社だと、当たり前)しなの鉄道では、2025年現在、自動改札がないため、駅構内に入る時は、入鋏されます。(切符の紫色の丸の印は、無効印ではなく、入鋏済みの印です)↑小児運賃の切符↑小児運賃の切符は、よくある感じです。(特にいう
8月9日土曜日。一泊二日の軽井沢旅行に行きますよー!夫のSUVに荷物を積んで。わんこも乗せて。そんなに不安そうな顔するな。笑。出発!高速で軽井沢方面へ!途中で2回、サービスエリアで休憩。有磯海と東部湯の丸かな…多分(おい)おやつ食べたり、わんこにお水飲ませたり。ちなみに、事前に仕入れた情報では、お盆時期の軽井沢の渋滞はヤバイらしい。普段は15分の碓氷軽井沢インター〜軽井沢アウトレットが、3時間かかるとかなんとか。じゃあアウトレット行かなきゃいいんじゃね?って思ってたら、
軽井沢駅で駅そばを食べた後、夫と別行動。『軽井沢で涼を感じる旅☆駅そば発祥の地で立ち食いそば♪』夏旅第1弾は、軽井沢へ1泊2日で旅してきました避暑地なので少し涼しいかなと期待しましたが、訪れた日は軽井沢も暑くてでも、関西よりはまだ涼しかったけど今回の旅…ameblo.jp夫は、ジョンレノンゆかりの地をサイクリング🚲私は、旅を計画した後に、軽井沢町でマンホールカードを配布することを知って、隣の小諸市と併せて収集しましたしなの鉄道軽井沢駅へ。ここで、マンホールカードを配布していま
私は車内販売を求めて、全国各地で様々な品を購入してきました。今回、非常に珍しい品を車内販売で買うことができました。熊除けの「熊鈴(くますず)」です。去年・今年と、全国各地に熊が出没しています。山に入って突然、熊と遭遇しないように、「人間がここにいるよ~」と知らせる鈴です。この「熊鈴」が、何と車内販売で売られていたのです。買ったのは、しなの鉄道の「ろくもん」の車内です。主に軽井沢~長野を走る観光列車です。2026年4月下旬に「ろくもん」に乗車。1号車の車内販売コーナーに行って
こんにちは。では早速。県道361号は水穴古間停車場線といって信濃町水穴としなの鉄道古間駅を結ぶ県道です。この県道は非常に短く、また沿線の住宅も少ない道となっています。野尻湖と古間駅を結んでいる道ですが、そもそも古間駅から野尻湖に向かおうとする人自体が少ないため、交通量は少ないものの、2車線が確保されているなど整備はしっかりとされている県道となっています。地図↓県道ランク全て最高5(険道区間のみマイナス)道の状態4交通量の多さ3重要度2沿道の状況(観光地があるな
今日は長野のエリアを訪問しまずは上田電鉄から訪問し城下で赤帯の1000系を撮影しました。別所温泉寄りのスカートが黒くなり目立なくなりました。過去に事故で運休となってましたが運用復帰してくれて良かったですしスカートの黒は雪が谷の赤帯の1000系や大井町線の9000系辺りでもやってほしいです。上田寄りはグレーのまんまです1003F自然と友達1号も撮影しました。こちらは本来は2号ですが1号はれいんどりーむ号になり現在は1号になってます。れいんどりーむ号は本日は運用無しでした。上田の後は
スカ色と同様に来月姿を消すしなの鉄道色S1編成です。それほど興味のない塗装なのでついでに撮る程度でした。北しなの線●このときも古間駅からスタートしました。●妙高高原駅に到着しました。スカ色のときもこれくらい雪が積もっていると良かったのですが。●ちょっと鼻水垂らしているみたいでかっこ悪い…。このあとは、隣にチラリと写っているえちごトキめき鉄道で翌日の観光急行に乗車するため高田駅に向かいました。●別の日に再度、えちごトキめき鉄道の観光急行に乗るために再び北
軽井沢に行きたいけれど、車がないと回りにくいのかな、と迷っていませんか。実は軽井沢は、エリアの選び方と宿の選び方さえ間違えなければ、車なしでもかなり満足度の高い旅ができます。ただし、何も考えずに広く回ろうとすると、移動で疲れてしまいやすいのも事実です。そこでこの記事では、徒歩、バス、しなの鉄道で無理なく楽しめる回り方に絞って、軽井沢観光車なしで後悔しにくいモデルコースと、泊まる価値の高いホテルをまとめました。最初に結論です軽井沢観光を車なしで楽しむなら、無理に全部を回ろうとせず、駅周
昨日のお話し妙高高原駅のイベントに前々から行く予定だったので叔母に連絡して北新井駅で待ち合わせ業務スーパーで買い物を済ませ(車なので重たいものばかり)妙高高原へ向かう叔母の庭の花達をパチリタチアオイアリストメリア八重のドクダミ等花盛り叔母の家に車を置いて歩く事5分程で駅に何か食べるもの有るかなぁって探したけどメインは発酵食品ほとんどがアルコール類主催の「myokocoffee」さんはお客さんでいっぱい妙高高原駅前(少し離
2025年6月10日(火)今日は一日中雨の東京。関東も梅雨入りです。さて、こないだの土曜日の軽井沢。6:52発の北陸新幹線で軽井沢駅まで行って、軽井沢フリーパスを使ってバスに揺られて白糸の滝、鬼押出し園と移動して、お昼ご飯を食べた後。ゴロゴロとした岩石の間を縫って上に登って行くと、奇岩が沢山ありました。こちらはサザエさん岩。なんとなくサザエさん。上野の寛永寺の別院が浅間山の目の前に。鐘を鳴らしてきました。ホント浅間山の目の前です。この辺りはお寺っぽく松とかが植えられていました
もう去年から土日の長野始発の115系はどれも混雑していて旅情が無いので戸倉始発の平日に狙ってみると軽井沢やはり予想通り比較的空いていて快適でした、もう土日の長野始発での乗車は辞めた方がいいですね。小諸途中新長野色の115系と離合しましたがしなの鉄道色は朝で終了しスカ色は出庫待ち佐久平鉄コレで人気のキハE200に初めて乗車、短距離なので乗ってみたかった所でした小諸そして戻りはキハ110、元々この日は八高線キハ110か仙石線の205系乗れたら乗りたいと
(しなの鉄道115系スカ色戸倉駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定で、それまでの間、様々な企画を実施す