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私は車内販売を求めて、全国各地で様々な品を購入してきました。今回、非常に珍しい品を車内販売で買うことができました。熊除けの「熊鈴(くますず)」です。去年・今年と、全国各地に熊が出没しています。山に入って突然、熊と遭遇しないように、「人間がここにいるよ~」と知らせる鈴です。この「熊鈴」が、何と車内販売で売られていたのです。買ったのは、しなの鉄道の「ろくもん」の車内です。主に軽井沢~長野を走る観光列車です。2026年4月下旬に「ろくもん」に乗車。1号車の車内販売コーナーに行って
おはようございます旅程8/9(1日目)・北陸新幹線で上野→軽井沢・しなの鉄道軽井沢駅(軽井沢町A)・しなの鉄道で軽井沢→御代田・浅間縄文ミュージアム・しなの鉄道で御代田→小諸・小諸市観光案内所(小諸市C)・小諸でおランチ・こもろプラザ(小諸市B)・小諸市役所(小諸市A)・草笛総本店でオヤツ・小諸城(懐古園)・小諸グランドキャッスルホテル泊(今ここ)8/10(2日目)・レンタカーで道の駅雷電くるみの里(東御市A)(今ここ)・海野宿(歴まちカード、シルク
長野県に旅行に行った時に食べたお蕎麦の記録です🤗。2日目のお昼?ご飯になります。今回は戸倉上山田温泉に宿泊することにしました。しなの鉄道の戸倉駅に行きました。この日は綿半千曲店で行われたわたぴーの誕生日イベントに行っていました。そして、戸倉駅は千曲駅の1つ軽井沢駅寄りです。次の電車まで30分ほどあったので、綿半千曲店から戸倉駅まで歩きました‥‥。線路沿いの様子。徒歩50分ほど歩きました‥‥w。思ったよりも遠かったグーグルマップを見れば歩けるのですが、暑い+石が多
四季島を撮影後は、115系を撮ろうと篠ノ井駅近くの歩道橋へ。篠ノ井線やしなの鉄道、北陸新幹線まで撮影できます。まずは篠ノ井線、211系。しなの鉄道、SR1系。しなの鉄道、115系が上ってきました。しなの鉄道色S1編成。115系が下ってきました。初代長野色S7編成。篠ノ井線、特急しなの。篠ノ井線、E127系。E127系が下ってきました。しなの鉄道、SR1系。115系、初代長野色が長野駅で折り返してきました。場所を移動してE127系。以上、1時間ほどで沢山の在来線が撮れま
2泊3日で出かけた避暑地のライブ最終日の3日めはしなの鉄道の観光列車ろくもんに乗車軽井沢→長野行きは洋食コース長野→軽井沢行きは和食コースの食事付きプランがありどちらも料金は18500円(乗車券は別に必要)でも食事なしの指定席プランならわずか1020円の特急料金でろくもんに乗れちゃうんですしかも事前予約は必要ですが1500円でお弁当も注文可能ならば食事付きプランではなくてお弁当ありの指定席にして食事を提供しているお店に実際に行って食べてみよう
主に去年から今年にかけて撮影した、しなの鉄道線内の115系スカ色です。前面幕がワンマンだとイマイチなので長野寄りの区間をメインに幾度となく訪問しました。屋代高校前駅●新駅とはいえ開業して20年以上たちます。一般的な駅ですね。屋代駅●跨線橋も上屋もなくなった屋代線ホームと上りホームに止まるスカ色●本線であり特急あさまも止まっていただけあってホームが長いですね。●こちらは下りホームです。国鉄時代のまま感があって雰囲気のいい駅です。千曲駅●屋代高校前駅
さりげなくコップに挿したヒメジョオンのようにしっかりと儚げなのにどこまでも力強くそのピザ屋さんはありましたネットがあるからここまで辿り着けたしなの鉄道の短い車両がガタゴトと通り過ぎる線路の脇の小径にやっと見つけたこの看板予約して犬がいるんですが、、、と言ったとき『わぁ、ワンちゃん大好きです!嬉しいです』と電話口で明るく感じよく応対してくれた女性
せっかく牟礼駅まで来ましたので、勢いで古間駅まで足を伸ばしてきました。古間駅外観信越線時代から大きな変化はありません。妙高高原方面長野方面駅名標観光案内以前からの変化としてはホーム扛上が完了した点でしょうか。しっかり確認しているわけではありませんが、3両分の長さくらいでしょうか。2018年訪問以来だったようです古間駅の券売機とどこトレ古間駅の券売機は更新の案内がありませんでしたのでこのまま行く感じかな。そしてSuica簡易改札機はもちろん1基。入出場兼用です。何やかんや一
おはようございます今日からは、8/9〜11に行って来ました長野県の旅の記録です!旅程が長いので、まずは1日目の旅程だけ書きます〜。2日目からはまた後日旅程8/9(1日目)・北陸新幹線で上野→軽井沢(今ここ)・しなの鉄道軽井沢駅(軽井沢町A)(今ここ)・しなの鉄道で軽井沢→御代田・浅間縄文ミュージアム・しなの鉄道で御代田→小諸・小諸市観光案内所(小諸市C)・小諸でおランチ・こもろプラザ(小諸市B)・小諸市役所(小諸市A)・草笛総本店でオヤツ・小諸城(懐
こちらは、4月21日に、しなの鉄道しなの鉄道線の軽井沢駅で撮影した、SR1系のS311編成による、長野行きの普通列車🚋です。今回撮影した列車は、しなの鉄道線の軽井沢駅(長野県北佐久郡軽井沢町)を13時ちょうどに発車する普通列車の長野行き(2649M、篠ノ井〜長野間はJR信越線)で、途中、中軽井沢、信濃追分、御代田、平原、小諸、滋野、田中、大屋、信濃国分寺、上田、西上田、テクノさかき、坂城、戸倉、千曲、屋代、屋代高校前の各駅に停車してから篠ノ井駅へと向かい、ここからJR信越線の今井、川中島、安茂
こんにちは。では早速。県道361号は水穴古間停車場線といって信濃町水穴としなの鉄道古間駅を結ぶ県道です。この県道は非常に短く、また沿線の住宅も少ない道となっています。野尻湖と古間駅を結んでいる道ですが、そもそも古間駅から野尻湖に向かおうとする人自体が少ないため、交通量は少ないものの、2車線が確保されているなど整備はしっかりとされている県道となっています。地図↓県道ランク全て最高5(険道区間のみマイナス)道の状態4交通量の多さ3重要度2沿道の状況(観光地があるな
しなの鉄道の観光列車「ろくもん」に乗ってきました。今回は、食事無しの「指定席プラン」を、軽井沢から上田まで乗車しました。【1】2029年で引退!「ろくもん」の車両は、1978年に製造の115系車両を改造したため、50年近く使われてきています。速度を上げて走る場面は、ほとんどなく、大きく揺れるわけではありません。でも乗客は、食事付きプランで18500円を払うわけですので、今後の動向が気になっていました。現在の車両は、改装されて2014年から走っていますが、2029年3月で引退し
もう去年から土日の長野始発の115系はどれも混雑していて旅情が無いので戸倉始発の平日に狙ってみると軽井沢やはり予想通り比較的空いていて快適でした、もう土日の長野始発での乗車は辞めた方がいいですね。小諸途中新長野色の115系と離合しましたがしなの鉄道色は朝で終了しスカ色は出庫待ち佐久平鉄コレで人気のキハE200に初めて乗車、短距離なので乗ってみたかった所でした小諸そして戻りはキハ110、元々この日は八高線キハ110か仙石線の205系乗れたら乗りたいと
旧軽井沢にある銀座商店街から歩いて20分ちょっとでこの道へ☆気持ちよすぎて避暑地にいるの超実感!!!アハ緑いっぱいで気持ちい♡新宿のコンクリートジャングルとは空気も全然ちがう☆目的地の雲場池へ到着☆ぶっちゃけただの沼でしょー!!?なんて思っててごめんなさい☆水は澄んでてキレイなほうでびっくりした☆けっして落ちたくはないし泳げるって言われても入りはしない☆アハ水のキレイさ伝わるかな?雲場池の横にカフェがあって何気に暑いのでソフトクリームで
2025年6月8日(日)今日は曇り空の東京。湿度が高くて蒸し蒸ししてました。さて、昨日の土曜日のこと。友達に誘われて朝から晩まで出掛けてきました。行き先も聞かされず、朝6:10に新宿で待ち合わせをして東京駅に向かい、6:52発北陸新幹線あさま601号。軽井沢に行って来ました。1時間ちょっとですが2回目の朝ご飯。朝早い新幹線は、さほど混んでいませんでした。あっという間に8:04軽井沢駅到着です。晴れていますけど都内と比べると空気が冷んやり。まだガラガラでした。で、その後はし
2025年10月17日名古屋駅より、中央本線→篠ノ井線と乗り継ぎ、PM13:49到着。✨JR長野駅✨善光寺口側次の列車まで、22分。少し思いついた事があり、一旦改札口を出ます。駅前の通りから少し離れた場所へ!2024年度の某アニメ作品で、✨作中に登場の背景✨記憶頼りに撮影。私はアニメ作品の背景見た時に、『長野駅善光寺口側交差点右斜め前』だと解りました。この背景絵を見ただけで、アニメ作品名を当てれたら素晴らです!長野駅滞在時間僅かなので、
11月30日(日)の午後、観光列車「ろくもん」で和食をいただきました。【1】軽井沢でコーヒーをいただく終点・軽井沢駅に到着。食事付きプランの乗客には、ドリンク引換券が渡されます。軽井沢駅舎の中にあるレストラン「プリモフィト」で、引き換えられます。私はコーヒーをいただきました。水戸岡デザインのソファーで、コーヒーです。【2】何か、飲み足りないなぁこの日は、かなり酒を飲んできました。■「北信濃ワインバレー号」で、ワイン飲み放題長野電鉄のワイン列車で、ワインを6杯ほど飲
屋代高校前駅のSuica簡易改札機の設置状況を確認すべくやってきました。屋代高校前駅舎写真には入っていませんが、1階部分には簡易郵便局が入居しています。Suica工事にしては大掛かりな広告だなぁと思ったらホームの受桁の取替でした。駅が出来てからそんな時が経過したんですねぇ券売機は新たなものが設置済みのようでした。で、肝心のSuica簡易改札機ですが内外向きに2基設置でしたので入場・出場用分けた設置のようです。名前の通り近くに中学・高校がありますから当然でしょう。入場券も買いましたの
妙高高原駅では10分程の待ち合わせて、直江津方面に向うえちごトキめき鉄道に乗り換えです。あまり時間がないので、切符を購入してホームへ引き返します。線路を渡る跨線橋には、10周年記念のロゴデザインコンテストのポスターがありました。ごく最近の開業と思っていましたが、もう10年になるんですね。こちらがえちごトキめき鉄道、妙高はねうまラインの車両です。車体の下部に緑ラインで山々を表しています。こちらの車両は元々JRの車両だったのですが、第三セクター移行時にこちらに移籍、JR
しなの鉄道115系2026年3月14日改正後の運用表ですしなの鉄道115系運用表AdobeAcrobatAdobeAcrobatacrobat.adobe.com