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期間が空いてしまって申し訳ないです夕暮れ時のオフィスは、空調の低い音だけが響いている私は手元の設計図に修正を加えながら隣のデスクから刺さるような視線を感じていた視線の主は一年前の春に新卒で入ってきた後輩、渡邉理佐だ彼女は容姿端麗、スタイル抜群、仕事は完璧といったまさに絵に書いたような人だしかし、「氷の美神」と呼ばれるほど性格はクール話しかけられても必要最低限で返すし、ましてや会話が続いている人はこの会社でも片手で収まるくらいに見えるそんな鋼のメンタルでパーフェクト人間の彼女になぜか
ひっさびさにどエロ書きました。しかも続編。まさかの続編。笑お好きな方どーぞ!パスワード限定公開-Privatterprivatter.net
由依side私には好きな人がいる。サークルの同期の人。クールで大人しいけれど、優しくてふとした時に見せる笑顔が可愛くて気付いたら好きになっていた。今日からGWということで、私と好きな人と他同期2人と4人でドライブに行こうとなった。そして、もうすぐ夜の21時になる頃にみんなで集まった。運転してくれるのは、そう。私の好きな人。車を持っているということで。因みに私は運転が出来ない(笑)理佐「こんばんは」『こんばんはって笑』[ウケる笑]理佐「何?」由依「ふふ」
リクエストありがとうございます。伏字はわたしの解釈合ってるかな?笑合ってることを信じて、、それでは、どうぞ。────────────────────────理佐side半年前、通勤中の電車の中で1人の女の子が泣きそうな顔をしてカバンを抱えながらつり革をぎゅっと握っていた。視線を少し右斜め後ろにズラす…っ!痴漢か、気付いたらわたしはその男の腕を掴んで捻りあげていた。男「いって!は、離せっ」理佐「なにやってたんですか?」男「なんもやってねぇよ」理佐「へぇー。て、言ってるけど大丈
由依sideそして私が目を覚ました時、理佐の子供達が私を囲っていた。由依「ここで何をしているの?」{ママになってくれる?}由依「え?」{パパは本当に良い人なの。パパと結婚したらきっと幸せになれるよ}由依「何言ってるの、ママが聞いたら悲しむよ」[ママはいないよ」由依「え?あの髪の長い人がママじゃないの?」[ママじゃないよ]由依「ママじゃない?じゃあなんで」{知らない}{パパと同じ会社の人だって}{毎日来るんです。ウザいです}〔パパが1番嫌
リクエスト121個目!このリクエストで書かせてもらいました!理佐side保「ゆいぽんさん可愛い〜」最近この小娘は由依のことを溺愛している由依が動く度に可愛いだのゆいぽんさんだのほんっとにうるさいそりゃあの由依だもん何もしなくても可愛いのは当たり前だってのはぁ〜由依はずるい生き物だ保「ゆいぽんさんの好きなチョコありますよ〜」由「ほんとー?どれどれ〜」保「こっち来てください〜」由「うわぁほんとだ〜いただきまーすっ!」保「あはっ、チョコついてますよ」由
クリスマスマーケットの灯りが、夜を柔和な暖色に染めていた。吐く息が白くなるほどの寒さなのに、ここだけは独特の温もりに包まれている。立ち並ぶヒュッテ、行き交う人々、どこからか漂う食べ物の香り。BGMの『LastChristmas』が、楽しげな笑い声に混じって流れていた。隣を歩く渡邉は、時おりチラチラと小林の様子をうかがっていた。謝るタイミングを逃したまま、どう距離を詰めていいのか測りかねている。せっかくの雰囲気を壊したくないけれど、言葉が見つからない。そんなとき、小林の足が止まった。
こんばんは。月1で注射しに行ってて今日打ちに行きました。あれ大分痛いので、緊張して身体に力が入って余計に痛くなるんですよね。後1番好きなバンドのボーカルがやらかしまして。由依side午前1時理佐「ゆいちゃーんただいま」由依「おかえり」「だいぶ飲んだね」理佐「シャワー入る」由依「酔っててもいつもお風呂はちゃんと入るよね笑」ということで、ちょっと理佐のことを驚かせたいと思います。昨日の昼間少し実家に帰ったのだが、そこでたまたま高校の制服を見つけたからいいことを思いつい
こんばんは。これから少し、好きなドラマを元にどのくらいの長さになるか分かりませんが一つの話を書いていきます。基本由依sideです。同性でも結婚等出来る設定です。よろしくお願いします。由依side2020年由依「理佐〜ご飯出来たよ」理佐「うん」由依「ねぇどうしたの?」理佐「ごめん別れよう」由依「え?」理佐「他に好きな女が出来た」由依「え?また喧嘩してどこか打ったの?」理佐「違う。もう飽きたんだよ。うんざりだ」由依「本気で言ってるの?」理佐「嘘に聞こえるか?」「出てっ
リクエストありがとうございます久々のどエロ🤣パスワード限定公開-Privatterprivatter.net