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体調不良の前日、今日は唾液が多いのか口の中にたまるなぁ、ベットに横になった状態でごっくん、ごっくんと頑張って飲み込んでいたら誤嚥して息ができない!!!家に一人で助けも呼べない!なんとか自力で横向いてこん!こん!咳を出してなんとか一命をとりとめた。大げさじゃなく30秒は呼吸できなくて危険だった。唾液多いときは吐き出すか、吸引するかひとりの時間も減らして対策しないと。窒息で死ぬのは避けたい。
あなたが持っている“数秘”の声に、耳を傾けてる?7月のエネルギーにちなんで、7と“似て非なる存在”、カルマナンバー16についてお話するわ。同じように「孤高」や「内省」「精神性」を司るナンバーではあるけれど、その背景には少し違う“物語”が隠れているのよ。🌪静かに見えるのに、波乱をはらんでいる数字数秘7もカルマナンバー16も、どちらも「ひとりで考える」「距離をとる」傾向があるわ。でも大きく違うのは……7は「選んで孤独になる」けれど、16は「壊れて孤独
おはようございます中村ちょこです↓初めましての方はこちらもどうぞ♡\中村ちょこの自己紹介/お返事は、できるときのみしています!基本的にはコメントもメッセージもお返事期待しないでください全て大切に読んでいます!ありがとうございますひとり旅でも寂しく無いひとり旅が苦手だったり旅行は一緒に楽しむ方が好きだったりいろんな方もいるというのはもちろん分かっていますがたまーに聞かれる「ひとり旅、さみしくない?」というシンプルな疑問基本的に、ひとりの時間が
「人混みやにぎやかな場所にいると、なぜか疲れてしまう」「人をサポートする役割にやりがいを感じるけれど、自分を主張するのは苦手」「目に見えないものの中にこそ、大切な答えがある気がする」そんな感覚があるなら、あなたの太陽は12ハウスにあるかもしれません。今回は、12ハウス太陽を持つ人が、自分の内なる世界を信じながら、静かに人生を輝かせていくためのヒントをお届けします◆12ハウス太陽とは?キーワードと特徴12ハウスは、占星術の中でも特に繊細で、目に見えない領域を司る場所。「集合的無意識
最愛のペットが旅立った後、その姿や温もりを思い出して涙する日々。ふと、「写真からぬいぐるみを作れないかな?」と思うこともあるでしょう。しかし一方で、「そんなことしていいのかな?」「逆に悲しみが深まらない?」と迷いが生まれるのも自然なことです。この記事では、亡くなったペットの写真からぬいぐるみを作ることについて、さまざまな視点からやさしく掘り下げていきます。あなたの気持ちにそっと寄り添いながら、新しい供養のかたちを一緒に考えてみませんか?亡くなった
アラフィフ、更年期世代子育ても卒業すると友達と会う頻度がぐっと減ったと感じます学校関係で集まることもなくなり、気づけば、「昔のママ友って、あれは一体何だったんだろう?」と思うほど、自然に繋がりが途切れていきます今は、だいたいみんな週に数回は仕事をしていて、親世代の介護が始まったり、自分自身の体調にも向き合う時期1〜2か月に一度会っていた人が、3か月、半年、1年に1回…そんなペースになっていきますいい意味で友人の断捨離的なことがゆっくりゆっくり進んでいるのか
眼科医の妻でありクリニック看護師のうさまるです「暇だと病むよねって話」最近ふと思ったんですけど、人って暇すぎるとロクなこと考えないですよね。忙しい時って、とにかく目の前のことをこなすのに必死で、余計なことを考える余裕なんてないじゃないですか。でも、ふと時間ができた瞬間に、頭の中が一気にざわつく。「子供の体調不良で休んだ翌日、なんか機嫌悪い?」(職場にて)「あの習い事、うちも行かせた方がいい?」「このままでいいのかな、私」(漠然と🤣)…いや、急にどうしたって感じなんで
「旦那との距離、もっともーーっと離れてたいくらいこの子は可愛いんですけど離婚?離婚したい⋯。でも、パパは必要⋯。」そんな悩みも産後ケアではよくあります決して珍しいことじゃない、産後クライシス!!!実はわが家もでした私は離婚したくて仕方がなかったーー!!!「夫が笑ってるのを見るだけでイライラする…」「触れられるのも嫌!」「なんで私ばっかり頑張ってるの?」「別にいなくても子どもは私が食べさせて育てていける食べさせてもらってるわけでもないしむしろ旦那の面倒が減って楽になる???」
がんばらなくても整う、やさしい習慣|7日間シリーズ動くことで整う7日間3日目「なんでこんなにイライラするんだろう…」そんな日ってありませんか?私は以前、子どものちょっとした一言や予定通りに進まないことに必要以上に反応してしまうことがありました。本当は怒りたいわけじゃない。でも気持ちがザワザワして余裕がなくなってしまう。そして後から「こんなことでイライラしたくなかったのに」って落ち込むこともありました。でも、ある時気づいたんです。イライラって“悪い感情”ではなくて
斎藤一人著『自分を生きる極意』より日本では、「ともだちひゃくにんできるかな〜♪」という歌もあるように、たくさんの友達をつくるのがいいというムードがあります。実際、大人が子どもに「友達できた?」「何人と仲よくなれた?」なんて聞くシーンもよく見かけるよね。でもこれ、ひとりさん的にはあまり好きじゃなくて。友達が少ないのはよくない、100人目指してがんばらなきゃいけない、みたいな圧を感じるというか。もちろん、友達が多い人を否定するわけではないよ。友達がたくさん欲しい人は、100人でも
昔から、ひとりの時間がわりと好きだった。というより、ひとりでいる方が心のノイズが消える感じがある。でも大人になると、どうやらひとりが好き=変わってるみたいな空気があることに気づいてしまって。みんなでワイワイしてる方が楽しい人もいるし、群れの中で安心するタイプもいる。それはそれで素敵なんだけど、私はどうしても長時間の人付き合いがあるとじわじわ体力が削られていく。嫌いとかじゃなくてね。むしろ好きな人ほど、気を使ってしまって疲れちゃう。クリエイター気質の人っ