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おこんにちはブランドになりました淡路島3年とらふぐとらふぐ、穴子、鱧と年に3回伺います淡路島「ここちよ」へお気に入りのお店ですが昨年は1度も伺えず今回は楽しみにしておりました山間にポツンと建つお店景色は海のみ個室をご用意くださいました覚えてくださってるありがとうございます大阪人は河豚が好きなんですてっぴポン酢ジュレてっさ薄造りでもぶつ切りでもない厚切りてっさ1人1皿のボリュームですが…あれっ?焼きふぐ骨のまわりが美味しいね焼き白子炭火の良い香りが美
先日はお得意様と宴席で『肴料理囃子』さんへ質の高いお通しからきょうはてっさ(ふぐ刺し)ですなんと贅沢な白子焼きとてもクリーミーで濃厚フグのから揚げ塩との相性抜群旨味が凝縮されてましたフグ雑炊旨味出汁がよくでて、至福の雑炊もちろん、ビール・日本酒などおさけも呑んでほろ酔いです小腹もさつまいもご飯で満たされましたお得意様と言っても、気が置けない仲の方々で緊張もなくて、至福な贅沢なひと時でしたありがとうございましたまた機会があれば是非に
東京一番フーズの株主優待期限の9月30日がせまっている。そこで『とらふぐ亭』に夕食にでかけた。私は日本酒の獺祭、家内はウーロン茶でスタート。優待では国産泳ぎとらふぐコース7500円か、焼きふぐの玄海コース7500円がえらべるので、国産泳ぎとらふぐコースをチョイスした。まず皮刺しがくる。これが獺祭の純米大吟醸によくあう。たまらんうまさだ。つづいててっさである。私はふぐは皮刺しとてっさが大好きだ。これと日本酒があればそれでいいほど。しかし飲まない家内はされほどでもなくて、てっ
昨日、大阪難波の老舗ふぐ料理店「ほてい」さんにお邪魔しました。東京から久々の大阪です。かつては、大阪に来る度に「づぼらや」さんに通っていましたが、コロナ禍で閉店。その後、大阪に行く楽しみが減っていたのですが、色々と調べてやっといい店を見つけて、初めていただきました。店は道頓堀通りから少し入った、法善寺横丁のお店です。カウンター席に座ると、さっそく湯引きと、てっさ(ふぐ刺し)が出てきました。まず、湯引きをいただくと、ふぐ皮のコリコリした食感に、さわやかで切れのいい味のポンズが絡み、この上なく
寒い冬になると思う。年に1回はふぐを心ゆくまで食べたいと。そこで大学の後輩を誘って大阪とらふぐの会本店へ。寺田町にある。ふぐ美人が着物でお出迎え。マンションの6階に入り口が。瀬田レモンスカッシュ。白子のスープからスタート。ふぐ美人がポン酢の作製。3種類の柑橘を入れる。湯引き。作ったばかりのポン酢が入っている。最初から美味い。てっさ。紅葉おろしで食べたり。謎肝を付けて食べたり。毒がない事を証明するために、ふぐ美人も謎肝を食べていた。カワハギの肝
殆どの人は一昨日の5日が仕事始めでした私はもう銚子を置いて普段の調子を取り戻しました今日で松の内も終わり七草粥、って食べます?私は今まで生きて食べた記憶がないです以前にも言ってますが本日7日は私の誕生日この歳になれば嬉しいことも目出度くもないです。誕生日を迎えられたという安堵感しかないです子供の頃、私の誕生日は普通の子供と比べると嬉しさも半分くらい。何故かというと翌日8日が三学期の始業式つまり冬休みの最終日だか