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完成しました!しげの秀一先生の漫画「バリバリ伝説」。その主人公「巨摩郡」の愛車を再現してカスタムしました。まだカスタムする箇所はあると思いますが、第一弾のカスタム内容は、「しび子ちゃん(CB750F)」を再現したペイント、フロントのブレーキ周りがメインです。CB1000Fのカウル形状に合わせ、アレンジして塗装しました。オーナー様曰く「大人になった群が乗っている愛車」をイメージして・・・との事!特有のオレンジグラデーションを入れて、ヘッドライトカウルまで繋がる
「ウラカンのペルフォルマンテだ」原作マンガでは、最後までウラカンのLP610-4だったんですがwまぁ、プラモデルは出てるんですがwこのキットには、こちらのホイール(完成見本)が、付いています。第2戦ではありますが、3号車のホイールが確認できます。キットと違うwこのホイール、実は、こっちのパッケージでは、二種類のホイールが付いていて、アニメ劇中車の再現をするなら、このアイテムは必須になります。現行のウラカンのキットはこちらで、内容的には、初出の白パ
カナタ86のエアロバージョンのリアウイング。組立説明書の指示で行くと、あまりリアル感が無いwアニメでは、しっかりとカーボンの模様が入っているのですがwなので、14Rのリアウイングを探しました。ウイング自体は、カーボンで、スワンネックのステーの方は、カーボンではないようですね。3/4の艶消しぐらいかな?艶の方は、フラットでもないし、ハーフでもない感じですね。カーボン模様は、旧版のカーボンフィニッシュで行こうかなと思います。旧版と言うのは、まだ、細