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マンガ「昴と彗星(すばるとすばる)」しげの秀一:SUBARUの自動車について昔々、私がデカいオートバイを得意げに乗り回していた頃、2つのマンガが大人気となった。1つが、割と最近でも感想を何度も書いている「キリン」東本昌平となる。これはかなりリアルなタッチで描かれていて、超絶硬派なオートバイマンガだ。もう1つが「バリバリ伝説」しげの秀一で、内容はかなりマンガチックなものだった。この「バリバリ伝説」の後、「頭文字(イニシャル)D」と言う、自動車を題材にしたマンガが「バリ伝」を上回
これが、今回の肝となる、接着ガイド部分。この基部を利用して、シルビア側のフェンダーを取り付けます。ドアのプレスラインを基準に合わせています。気付くところが、シルビアのボディーの方が、プラの厚みも関係してるんですが、外側で合っていても、裏から接着することで、プラの厚みや、接合ポイントが狂うということですね。今回の、ここの対応として、空いた部分に、もう1枚、ガイドを作ることにしました。今回は、シルビア側に基部を取り付けます。お互いのテンションを相殺する
1stStageから、レンズが後期型シルビアの3連プロジェクタータイプになってる。部品で見ると、純正は内側のプロジェクターは、黄色よりになってる。経年劣化で、白っぽくなるらしい。因みに前期型は、2眼プロジェクターで、内側がバルブ式になっている。つまり、アオシマさんの選択パーツでは、3眼プロジェクター基部を選んでおけば、間違いないってことだなw
う~ん、イマイチ分からんぞぇ?うんじゃ、原作まんが。2段式のスプリッター付きだね。とりま、ExStageから、ナンバー表記は違うんだけどwこれも、2段式スプリッター。まぁ、これで決まりかな?S13シルビアのエアロバンパーを徴取w3段スプリッター(2枚羽)だから、先ずは撤去して開口部を作ります。中央線を引いたマスキングテープを、開口部に貼ります。開口部に線の中心が来ればOKセンターの中心線は、今回は関係ありません。作業スペースを確保し、切り取っ
う~、DMで、最近の車も見たいとのことでwまだ、アニメにもなっていないZN8とかZD8の二面攻撃とか、14R装備のZN6とか、やるかもしれませんw三世代の公道最速理論を模型にするwヤバいわwで、真子ちゃんのシルエイティボディー幅も微妙に違うこの兄弟車。先ずは、補強且つ、接続の意味も込めて、180SX側のボディーにガイドを作った。長く作らないのは、180SXのサイドスカートの接合ガイド部が来るので、自然とこの形にした。このガイド部が、2つ目
基本的に、4thStageに出てきた恭子車と、5thStageに出てきた偽ケイスケ車。ある程度、同じCGデータであるという。こちらもサフを吹いてみたw(恭子車に使ったものの余り分で有るw)まだ、ノーマルなアオシマさんのバックミラーがw本来は、恭子車と同じフロントバンパーなんだが、やはりのっぺりしてる感がぬぐえない。これは、この当時の金型で、出来ることをやった現れ何だと思う。フジミさんのFD3S改のバンパーは、本物が持つシルエットに比べると、かなりお
キズの確認もあったが、形状確認の意味もあった、サフ吹き。実物と比べて、あの抉れ具合にするにはどうすればいいのか?こっち、ちょっとライン的には、加工していない方。こっちサイド、抉ってみて、ライン変更をした方。インテークホールの位置改造がメインになった。フジミさんのバンパーパーツ。両端しか原型を留めていないwが、低いシルエットのFDが少しずつだが、形になってきている。
フロントバンパーの抉れ具合が足りないので、フロント周りにサフを吹いてみた。新型のボンネットダクトが、妙に浮つくwサイドスカートは、一部、形状は変更したが、フジミベースとした。ホイールベースが違う、アオシマさんとフジミさんのFD。当然、長さも違うので、予め、ホイール位置を転写していたマスキングテープをサイドスカート装着後に貼り直し、余分な部分を切除。実車で確認し、少し、ボリュームの調整に検討を付け始める。果たして、定峰峠で、啓介とバトルが出来る状態
実車の方で、部品を探しました。先ずはイメージでwそれからWikiを参照して、イメージで集めたものから特定しました。WAVE製リアスポイラーType1これなら、ジャンクパーツで有るので、フジミさんの部品を使いますw先ずは、フジミさんのシルエイティのボディーとのマッチングから。リアに回る「丈」が短いwボディーとの隙間は無く、ぴったりですね。次は、アオシマさんのボディーなんですが、なんと!?ボディーにはこの時代特有のアンテナのモールドが
180SXのフェンダー部分のカットに1時間半ぐらい時間を食いましたw先にカットしていた、S13シルビアのフェンダー部分とのマッチングに、さらに1時間wで、こうなりましたw奥にあるのは、フジミさんのEASシャーシのシルエイティです。やはり、金型の時代の関係か?プレスラインを合わせても、180SXとシルビアとでは、ボディー上での曲面率が違うようです。同じS15系のシャーシを使っているので、幅的には問題は無いかと思いましたが、シルビアの方が、ちょっとワイ
ちょっと、いろんなパターンを研究中w昨日の天候は、一日中、マジでヤバかったっす。。。恭子さんのFDですが、ドアパネルのラインを強調させました。擦り傷防止にもなりますね。で、ここで、問題発生wもっと、バンパーって、抉れていないとダメじゃんwこのぐらいはないと、形にはならんよなwリップの部分も、ちょっと強調しないと、BORDERRacingのバンパーにはほど近いwとりま、ドアのパネルラインと、フロントフェンダーの抜きダクトのラインに合って
アニメ風Canvaで、いろんな書体を組み合わせてみた。原作風原作では、フレッシュマンシリーズのゼッケンは角張っている?なので、こちらも用意。細長くしても、アニメになった時、カーナンバーの大きさが「ドアパネル」に対してどのくらいの大きさになっているのか?で、まぁ、原作の細長仕様どのパターンでデカールを作るか、悩むw数字の「7」については、ちょっと改めてフォントを作ることで対応かな?お気に入りは、F12号車数字の「7」を作る上で、数
ちょっと、片頭痛が収まりかけた。恭子のFDを作るときのBGMは、FLYAWAY/DIGITALPLANETRIGHTNOW/DARKANGELSちょっとイメージを変えたいときのBGMは、LOVESHINING/KASANOVAとしているwまぁ、乗らないと、ここは通れない一本道wこいつを作るぜ!KNIGHTSPORTSのサイドミラー「エレクトリカル」そそ、こいつだよ!コントラストを変えて、形状の確認。先ず、フジミさんのFD
う~ん、S13シルエイティはこうあるべきだ!まだ、180SXのほうのボディーカットはしていないw今回は、3本のタイヤを用意してみた。左から、180SX(前・中期型付属タイヤ)中→ローハイトタイプ右→FD3SAスペック付属タイヤ全部、アオシマさんのタイヤやんw個人的に、バランスにもよるが、右側のFDのタイヤがいい感じ。ホイールも、TVアニメ1stSeasonで出てきた、ピアスボルト付き13枚Yタイプ。昴ちゃんのZD8の横に並べたい!
最近始めた「中里」のR32まだ、中里のR32は、アオシマでは出ていないwこちらも、外装はバトルステージ、内装は、TV1stStageを参考にしている。テールウイングは、NISMOパーツから割り出したものであり、バンパーもNISMO。但し、NISMOのフィンスポイラーなどは付かない。当時のスポンサーの関係か、メーカーロゴは撤去。これは、トランクのところにある、パーティングライン処理で一緒に削った。ライトベースは前期型。ここだけ、死神R32の初期ロットの
ボディーは、フジミさんの1ピースボディーがベース。それに、無理やり、フジミさんのFD3S改のバンパーをくっつけて、アオシマさんのライトハウスを取り付けた代物w組み立て自体は、結構、進んでる方wまぁ、FDのオーナーと言うことで、トノカバーも追加wロールバー仕様と言うことで、こちらも追加。シートは、追加ランナー(Y部品)に付いていたものを2脚用意して、色を揃えた。問題のライトホールだが、フジミさんのボディーだが、サイズはアオシマさんのものに変更。それ
いや、まだ、ベースになってる啓介のRedSuns時代のFDは、有るよ?でも、拓海と戦った時の秋名仕様ではなく、妙義仕様にしたんだよ。パーツは、恭子車のベース車両で、余ったパーツをこっちに使っている。個人的には、こっちの妙義仕様の方が好きwヘッドライト問題だが、受けの方を、ボンネットラインと合わせると、ライトホールと干渉してしまう。なので、受けの方を短く加工して、巧くライトホールに合わせます。アオシマさんのFDのミラーはデカいwこちらは、キットに付属してるバケット
今日は、重たいR32を停めることが出来るのか!?赤城の白い彗星「リョウ・タカハシ」のFC3S先ずは、ボンネットの位置合わせが、未だに難航してるwその間、バンパーに対してのフェンダーのラインの修正は何とか行った。収納式ボンネットピンは撤去して、アニメ仕様のボンネットピンに置き換える予定。ボンネット問題は、前方ラインをバンパーに合わせると、サイドが浮き上がり、サイドのラインを合わせると、前方ラインが、バンパーより下がってしまう。Z33がエンジンレスなので、このFC
86号車のジャンプシーンで確認されたシャーシの裏側。長らく、アオシマさんの説明書では白い部分は、ボディーカラーなのか?って思ってました。だって、タミヤさんの場合は、ボディーカラーのことは一切触れてませんからね。で、ZN6の後期型が出た時、プリペインティングキットが出て、やっぱ、ボディー色だったんかwと、思いきや。。。今回の86号車のジャンプシーンで、塗装については、タミヤさん準拠と言う流れになりますwこれからも、各部分が見れ
ちょっと「間」が空きすぎなFD色味的には、アニメカラーなアオシマの方が好き。先ずはアオシマさんの方から。2シーター化して、バンパーを付けて、ライトホールを開けて、リアウイングを付けた程度。で、フジミさんの方は、恭子のフジミFDは、EASシャーシを使うので、こちらはノーマルな旧S13系シャーシで対応。ちょっと小ぶりな、フジミ純正サイドミラーと、フジミ純正マツダスピードリアウイングのベースのみ取り付け。小ぶりなだけに、ちょっとしたことで「ポロ」
都合、3組作ることになりそうな、これwそう、第3戦前のインターバルでお目見えしたやつのことだ!勿論、3組、準備はしてあるw御あつらえ向きに、ドナーも1/24スケール(FDのD1仕様のジャンクパーツ)いや~、在庫キットのほかに、パーツ単体で3~4個ぐらいあるんだわw何故かって?オープンタイプのヘッドライトが付いてる、アオシマさんのFDのキット(車高調キット除く)純正バケットシートの関係で、そのランナーにこのインパネ周りが付いてるんですよwだからか、結構
連休中に、これを先に作っておきゃなきゃってwZN6のテールユニットと、4角レンズ?まさか?コレか?キットの方は、これで、がっかりさんだったがw四角と言うか?長四角?あるよ~wまぁ、後期型を作っての余りのジャンクパーツだから、改造ベースなんだけどねw後期型のベースもあるんだけど、前期型のベースに、後期型のレンズはサイズ的に付かないんですよw枠内を弄るのなら、前期型のベースの方がスペースを取りやすいし、レンズカバーは、一体型の
いや~、連休冒頭に「体調不良」参りました。。。連休中に塗装の予定でしたが、持ち越しと言うことでwで、比企郡の小川町駅で待つ女「岩瀬恭子」が乗るFD3S2つのアプローチでやってますがw先ずはフジミのキット。定番と思いきやwシャーシは「EAS」仕様にする、完全なる「FD3S(改)」一回り小さいフジミさんのボディーでも、ミラーはでかすぎるwで、アオシマさんの啓介Aスペックに合わせた「アオシマ仕様」の恭子車まだ、ボンネットにリベットも打ってない
今回のRCMASTERSSPRoundの審査員を発表致します!!まず1人目はお馴染みFDJ2025シリーズチャンプ高橋和己選手ReveD開発責任者ハヤトくんテクニカルアドバイザーめっちさん引き続きエントリー募集致しますRCMASTERSSPRoundについて聞かれるのが何パターンがありまして、お答えします①地方大会の権利をGETですか?→Top3に入ると幕張イオン(予定)での全国大会の権利を獲得できます。ただし1クラスのみ②RDXでしか出れませんか?→Op
ふと気づいた。MFゴーストの最終巻。SPECIALTHANKSの中に「BLITZ」がある。で、すばると彗星の2巻。あれれ?なんか拍子抜けwつまり、第2戦、第3戦と行くたびに、ここが増えるんだろwスバルだから、STi(スバルテクニカインターナショナル)トヨタだから、GRは社内ブランドだから来ないかな?そこは、GRGarageが来るだろうな。スバルだから、新井選手とか絡むかな?(今回の新マシン、魔改造したAWDのBRZ(ZD8)だしな
ぐーんと入ってくるDB奥山「まさか、もう買っちゃいましたとかのオチは無いだろうな、緒方君?」まぁ、カナタと緒方さんとの間では、「賞金」は山分けなので、1戦目9位で800万円(半分で400万円)2戦目で4位の2500万円(半分で1250万円)で、現実でのDBの価格。直6・3リッターのRZで、800万円前後直4・2リッターのSZで、500万円前後。緒方っち。獲得賞金山分けで、2戦目現在、1650万円を所持。GRスープラ、2台買えるじゃんw
インターバルと、シェイクダウンで、ペニンシュラのキットからの改修点が出きったとは思うけど、予選や本戦で、もう少しチェックしてみましょうwで、カナタの予選は、1stSeason最終話に当たる12話なんだよな~w気になったのは、フロントガラスなんだけど、キットには、11番のデカールを貼る指示があるんだけど、劇中にそういう部分が無い。キットのデカール11番はちょっとよくわからないので、統合版キットより、水色の細長いの50番が、ペニンシュラのキット
同乗者が居るため、シェイクダウン走行はカナタにとっては、80%で走ってるとのこと。祐一も、樹も、池谷も、群馬プライド継承者の助手席に乗るということは、そういうことであるw限界域での走行は、こんな感じwサスはこんな感じだけど、ここを塗り分けるってことか!?色付きのコイルサスでないことだけは助かったけどねwここで、沢渡の4号車(A110)がカットインいやー、やっぱ、欲しいなw第2戦のシェイクダウンや、第3戦を語るなら、やっぱ、4号車は欲しいでし
まぁ、見た目は第20話のこれになるように。仕様関係で一番近いキットがコレ。見た目では、ボンネットにカーボンデカールを貼らないと、第2戦仕様っぽくなります。第1戦と第2戦のインターバルが、10話、11話です。緒方自動車ここにある第1戦仕様のZN6が、奥山氏の工場に運び込まれます。改造手術中のZN6「ここはどこだ!?俺を自由にしろ!」←お前は昭和版の仮面ライダー1号かwブレーキの強化です。この辺りは、MFG-ランナーにあるブレーキキャリパーに置き換わります。
昴と流星」に出てくるF12号車おや?これ、コレじぇね?そう思ってる、あ・な・た。こいつには、ルーフトップ(ソフトorハード)が付いていないwまぁ、選択肢は、こっちになる。ルーフパーツを搭載し、17インチのホイールに変更した「RF」まぁ、リップスポイラーは、新しく作って、装着しないといけないんですがw実際のところ、ノーマルのND系に、新ランナーを追加したのが「RF」になる。ND系はノーマルの場合16インチのホイール。RFの場合は、17インチのホイ