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アオシマさんのD1仕様のFD3Sのバケットシート。汎用のバケットシートを見ると、サイドに穴(ベルトホール)が空いています。その前に、背面裏側も調整しておきます。ホール用のガイドテープを作ります。座面の高さ、肉厚なサイドウォールを考えながら、ガイドテープを貼ります。穴一つ開けるのに、結構な時間がかかりました。肉厚を出来るだけ避けたんですが、それでも厚かったですね。1日1穴かな?そんな感じで、バケットシートは進めていきたいと思います。
フロワの回りに幅広のマスキングテープで囲みます。今回は、レーシングハーネスを2脚分用意するので、諸々の作業に伴い、フロワの取り外しが出来るように一か所だけを、両面テープで仮固定出来るようにしてます。フロワが一段落ついたら、接着する感じです。シャーシの塗装は、フロワの接着後になります。フロワ自体を持ち手にするからですね。
180SX専用に新規に作られたフロアです。シャーシは、共通シャーシとなったS15のものですねw後部座席の座面の取り付けから入ります。次は、背面です。ここはしっかりとフロアから来る接続部分と接着させます。(まだ、シャーシとは仮組段階です)背面クッションが、ある程度固まったら、トノカバーを、背面版に取り付けます。ここは、最後発のアオシマさんらしい拘った取り付け方です。タミヤさん、フジミさんのとは違い、正しい形になります。塗装関係の繋がりから、コンソールパーツも取り付
今週号、タイトルの2人は、車だけしか出ませんwだって、こういうタイトルだもんwまあ、その関係で、ブースにいる赤羽海斗が久しぶりに出ますがw緒方tっちは、懐かしいこと言ってます!MFゴーストととの関係性が、この一言で洗われています。同じ世界線上の「違う作品」を持ってこれて「納得」がいくセリフ。次回は、まぁ、これは、作者がやれる、読者に向けてのプレゼントタイトルだと思いますねwさぁ、ドジャース戦見るぞ~w現地デーゲームだから、日本時間ではこの時間なん
根本的に、中央に影が寄るので、新しい治具を作ってみた。今回も枠内に収めるタイプにはしましたが、位置ブレの原因を、ストッパーを使うことで、回避します。今回噴いたものです。これは、全部、裏側から見たものです。噴いた側から見ると、ストッパー部分までは、グラデーションが止まっていることを確認できました。で、治具の方ですが、塗料の裏への巻き込みは無く、中央部に収束してるのが分かります。この治具で、プロペラの塗装を行こうと思います。幅的に、1mmでグラデーション部が
この、グレーの陰を出したい。で、治具を作ったんですが、1番は、治具をそのまま使った状態です。2番は、マスキングテープを使って細くしました。基本的に、この塗装には、戦闘機の航空迷彩の浮マスキングを使ってますね。一部、中央部に、影が集まってるのをどうにか調整していきたいですね。浮きマスキングでの、スモークグレーを吹いていますが、下地が白ボールなので、くっきりと濃い感じで見えていますが、1番は、これ、塗装面の裏側にして出しているので、もっと暈し感が
ちょっとMFGドローン(アニメ版)を飛ばしてみましたwマフラーの中軸(タイコとの接続軸)にφ0.5mmのピンバイスで開けて、φ0.5mmの真鍮線でドローンを固定しました。大きさを見ると、意外とデカいんすよねw鈍色の真鍮線だと、このバックに溶けるから、意外とこの方法で、ドローンを接続した方が、カッコいいかな?
マジで作りたいから、Take-2ボディーなんだけど、更に強いのが味方になった\(^o^)/エッチングのアンフィニマークと立体ナンバープレート立体ナンバープレートは、これからは、エッチングのナンバープレートを白に塗り、浮き出ている部分に、カラーレーザープリンタで作ったナンバーを重ねて強調させる感じで動いてたんだけどwまぁ、こんな暴挙に出てみたw目指す先は、ここ!って感じかなwエッチング混合液は、劣化と廃棄のタイミングが違うことと、精
昨日は、新バージョンのPythonの兼ね合いとかで、一部、yt-dlを書き換えたり、題目にもあるように、ドローンブレードを塗装するための治具を作ってたりしました。四角の中に、円状の治具が収まるようにしています。四角の中には、円状の塗装対象のブレードを収めるために、中央に、φ0.5mmの真鍮線が有ります。暈し塗装の為に、高さを3mmに見繕いました。とりま、アニメの劇中の6枚ブレードの残像を対象にしています。こういう形で、塗装用のブレードを置きます。内円は、真
思った以上に、幅が狭い。色々とテストしてる中で、幅0.5mmのラインで貼るのが、一番楽だと感じた。アニメでは、結構太いのですが、キットだと、リムの段差幅が0.5mmしかない。長さ45mm(4.5cm)だと、リムの2/3ぐらいしかない。この仕様のホイールは、第1戦小田原パイクスピークでしか見られない。原作マンガではこう言う感じ。キット自体が、原作マンガよりなのでwMFGニュース(ヤンマガ)を含め、第1戦のホイール部分のカラー化がされていないのが
YouTubeにて期間限定で公開されていた『頭文字D』を今回初めて観ました画像出典元『バリバリ伝説』世代(なんだ?世代ってw)で『イニD』は原作も読んでいなかったのですが、人気なのが解りました。てか、こんなに長く(「FinalStage」まで6シリーズもあったのね)アニメ化されているのも知りませんでした簡単に言えばサーキットなどではなく公道(峠)を車で走って速さを競う(対戦する)お話ね。つい最近も関西方面で『ローリング族』が38人も検挙されたばかりですよね
昴ちゃんと真子ちゃんのに使うバケットシートたちw左側が、アオシマさんのMFゴーストシリーズで使われた、「MFG推奨バケットシート」カナタのZN6に使われているタイプです。タミヤさんのキットに、アオシマさんの3DCADCAMタイプのシートを載せるw右側はD1用FD(ワイドボディー)で造られた金型のバケットシート。こっちは、アオシマさんのS13車両に、FDのバケットシートを載せるという感じですwこの他にも、いくつかのレジンシートを用意してみたが。。。高さ
昨日寝てまして。。。軽いですが、まだ、片頭痛は残ってますね。今朝、43話読みました。冒頭は、F34号車、星野選手セコンドは、PSの城島俊也後半には、昴ちゃん、彗星くんが絡んでる4台の集団にフォーカスされますがw出来るなら、城島セコンドで、かつての愛車S2000をどう料理してくるか?そういう話も見てみたいですねw
そうそう、これの使い道ですが、アニメ版の第1戦、小田原パイクスピークに出てきた時のZN6のホイールが、赤いサークル付きのホイールなので、塗装ではなく、フィニッシュシートを使おうと考えたわけです。ドラパス(パンチコンパス)で切り抜けばOKなので、こういう解決方法を取ります。これは、第1戦の時のみのホイールなので、第2戦芦ノ湖GT、第3戦ザ・ペニンシュラ真鶴、第4戦シーサイドダブルレーン(14R用ホイールを装着)では、違うホイールになり
1stSeasonの第2話より、ドローンだけを切り取りました。クワッドコプターのペラが4枚とも同調してますね。とりま、回転してるペラを切り出すわけですが、私は、パンチコンパス(ドラパス)を使います。パンチコンパスは、OLFAさんのものとは違い、極小で1.5mmのものを切り出せる点ですね。パンチコンパスをドローンのブレード半径に合わせます。切り出すブツは、PET樹脂です。キレイに切り出すには、台紙の方を回転する必要があります。大きい方は、台紙を回転させ
取り合えず、追加はこちらのシートベルトです。フロアは、180SXのショートタイプのものです。作中(1期の碓氷でのバトルシーン)バケットシート+青いハーネスなので、これを原点にしています。180SXの内装は、実物カラーを参考に、グレーカラーで行きたいと思います。こう見ると、シートのグレーに合わせたインパネ周りであることが分かります。1期18話5:44のシーンでは、辛うじて、3本タイプのハンドルが分かる程度です。彩度調整しても、中央部はわかりませんで
7月6日に発売されてました心待ちにしていたのに、すっかり忘れて買いそびれてましたよ...あっぶね~😅アブと言えば、捕まえて蜘蛛に餌付けするのが面白かったりします(笑)小学生当時のトラウマで蜘蛛は大嫌いですけどね😱捕獲されて巣の奥に連れて行かれるシーンは何度見ても飽きません。悪趣味ですかね?😅にほんブログ
アオシマさんのS13系(シルビアと180SX)のシャーシ。これ、共通シャーシ化され、実はS15系シルビアのものだったりする。で、タミヤさんのS13系シャーシと比べてみる。まぁね。見えなくなる部分なんだけどね。実は、S13系のシャーシ下。ボディーカラー塗装だったりする。どこで塗り分けるべきか?その確認だったりします。で、真子ちゃんのシルエイティ。テールライトの形から、Type-1(前期型)か、Type-2(中期型)に大まかに分かれます。この頃の180
「白」と「赤」の弾丸!「白」い方は、ちゃうってwアオシマさんとタミヤさん。やはり、メーカーごとのスケールエフェクトが違いますね。白い方は「86-239」にしたいなwタミヤさん、ZN6とZN8エンジンは拡大したけど、サイズ感は小型になった!?そして、のやつw赤い方は、芦ノ湖GT仕様から始めるかなwだって、彗星くんのZN8は、芦ノ湖GTのがスタートだからね。フレッシュマンシリーズの第2戦目以降は、車両のバージョンアップとかが入ると思いますから、パー
さて、MFGのドローンです。そう、数は結構あるんですよw今回は、アニメ版で使われていた、カメラ別体式部分のみをフォーカスします。ベースは、原作準拠のアオシマさんのランナー部品です。工作は、2mmプラ棒がベースで、ガイド部品を3mmプラパイプにします。ガイド段差は、このくらいですね。カメラ首の可動部分は、0.3mm厚のプラバンで作ろうかとは思っています。先ずは、φ0.5mmで、下穴を開けます。次は、φ0.8mmで下穴を拡張。φ1.0mmからは、軸が太くなるので
まぁ、コレが一番の理由なんだけども。。。でも、回避方法はあるんだよね。リストラクターなどを嚙ませば、吸気制限が出来て、馬力が下がる。ドノーマルな、GRヤリス304馬力ドノーマルなVAB(WRXSTi)こちらは308馬力VABについては、「昴と彗星」に出てくる文太の新イメージにもなるから、「MFGシニアクラス」とかやれば出てくるかもしれないけど、日本車には吸気制限をかけてまで、物語りには出さないと思う。まぁ、エキシビジョンで、拓海のGRヤリ
原作のR34アニメでのR34アオシマさんのキットのR34フジミさんからもR34は出ているw因みに、アニメ版カラーのキットも、バンパーとホイール違いで出てたりします。大きな違いーその1NISMOダクト付きのバンパーそして、ADVANのホイールアニメでは、色調が逆なのが面白いwアニメでは、リムも、ハブ・スポークもグロス系の演出なんですよね。(ブレーキディスクが大型化されている)大きな違いーその2大径のブレーキディスク(NISMOR34Z-tuneに
空き時間は、これをやっていきたいwアオシマさんの原作準拠のMFGドローンだよw今、手元に結構な数があるw原作第2巻では、カメラが下向きに配置されていますねwキットの方では、前方方向、奥まった位置にカメラがあります。では、アニメでは?第1期のOPで映るドローンカメラそうなるのか?ブレードは、キットでは1軸に対して、3枚配置になってますね。アニメでは、残像として6枚ブレードっぽく見えますねwキットとしては、凹凸ダボで、取り付け方向を
5月から放置のアオシマ版のシルエイティ劇中では、こんな感じですね。パーツとしては、フジミさんのシルエイティのものがあるんですが、劇中イメージに寄せて、縁の盛り上がりを削ってみました。後ろから見たら、幅関係が、実物のものと違い、ボディー後端のラインが違うので、隙間が出まくってます。そこに、アオシマさんで発売された「WAVEっパネ~」パーツを拝借し、ボディーに仮取り付けします。実車で見るところのハッチバックのラインに合った形状ってのが、マジで嬉しいですねw
MFGではおなじみの自立型ドローンキットは、第3戦用のものなんだけどね。一部、部品が折れていて、下の方に折れた部品があるwこれ、注文というか、ランナー交換という形でアオシマさんが新しいランナーを送ってくれることになりました。お盆休みと時期が被さるので、到着まで時間がかかるとのことですね。う~ん、この「MFG」用のバケットシートは「部品注文」で、昴ちゃんと彗星くんのZD8とZN8に転用したいですねwまだちょっと、色々ありますが、気持ち
今週号は、合併号なのかwとりま、MFゴースト3rdシーズンの広告wBDは、上下巻で、OSTに、今回は、ベッケンバウアーのあの曲は入るのか?さて、本編です。いきなり、4車絡みのサイドバイサイド前のとうせんぼ親父2台に仕掛けたZN8とZD8の兄弟車アタック!「詰んだ」のは、君たちの方だったねwこの感じだと、合併号の休み明けには、普通に載るのかな?こっちは、昨日、ほぼ終わり、今日で役所関係を回って、ほぼ終了です。火曜日は定期の病院があって、
今週号には、「彼」が出た!「茨城パープシャドウ」の重鎮、城島俊也だw俺っちも、どちらかというと、34号車の父親と同じ感覚派だよw今週号の昴ちゃんと、工藤くん?昴ちゃんは1カットのみ。車両は出てくるんだけどねw今日は、お昼までは甥っ子が病院についてくれるそうで、お休みをいただきました。このあと、10時ごろまで、また寝ます。今は、厳しいところなので、何人か交代で付きっきりです。それまでは、模型製作はお休みが続きますが、ご了承く
熱さで、バテマシタカ。。。先週号では、休載云々は無かったのに。。。。先生、お大事に。。。とりあえず、先週から、病院詰めの状態です。母親の意識が回復するまでとのこと。本日も、お休みをいただきます。
松代うさぎさん「あっ、こんにちは🐰ほくほく線沿線地域でとてもカッコいいお車を発見しました(゚∀゚)🎶」「松之山棚美さんも居らっしゃる松之山ご出身の漫画家・しげの秀一さんの作品“頭文字D”に出てくるお車を再現されたそうです✨」しげの秀一|プロフィール|HMV&BOOKSonlineしげの秀一www.hmv.co.jp温泉むすめ公式サイト「温泉むすめ」は日本全国の温泉をモチーフにしたキャラクターと声を担当する声優たちが、全国の温泉地を盛り上げるべく、歌と踊り
第1~3戦までのタイプです。で、これを見かけたので、購入!水色を注文したんだけど、届いたのは赤色だったw(一般的にオレンジ認定されてるけど、どちらかというと赤なんだよなぁ~)ルーフは作らないといけないけど、こちら、986ボクスターこれのルーフが余っていたりするwまぁ、「718」は、「ケイマン」とも呼ばれてはいますが、ブラーゴでは「ボクスター」なんですよね。以前、12号車で、アルファモデルの718GT4を紹介しましたがw今回は、ミニカーとして紹介し