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お待たせいたしました😄久しぶりに新たなボクの陶芸作品が焼き上がりましたよぉ~✨ぜひぜひ見てくださいね~自作の「黄瀬戸酒盃」です❕今回紹介するボクが造った陶芸作品は黄瀬戸の酒器で、1週間前に焼き上がったばかりの最新作です✨ボクが初めて黄瀬戸釉を用いて造った酒盃です。ボクの通う陶芸教室で使っている信楽白土を手びねりで成型し、手跡やヘラの削りによる凹凸を強く残した形にしました。かなり武骨な造形になっています😀所々にボクのこだわりが詰まっているんですよ~
いただきま~す坂口健黒彩刻自由杯本日の箸置きは、中川浩平刷毛目唐津こまめ皿本日のアテ行者ニンニクの餃子吉野靖義絵唐津桃型皿「行者ニンニクの餃子」って言いにくい…野菜のチーズ焼き若鶏半身揚げ現川焼・臥牛窯刷毛目八寸皿小樽なると屋さん謹製本日の酒器たち中川自然坊石榴唐津ぐい呑垣内幸彦輪島塗片口本日いただいたお酒は、三連星純米吟醸(滋賀県)滋賀県のお酒はあまり馴染みがなかったけど、これはgoodンまかっ
ボクの大好きな美濃の陶芸家、岐阜県多治見市市之倉町の巨匠陶芸家のぐい吞の紹介です😀今回紹介するぐい呑は、中古市場に一度流れたものなんですが、新品と見間違えるほど状態が素晴らしいものです🥰玉置保夫「今織部盃」・岐阜県重要無形文化財「織部」保持者・多治見市無形文化財保持者玉置保夫(たまおきやすお)先生は1941(昭和16)年5月21日生まれで、84歳であられます👏ちょうどボクが1991年生まれなので、50歳半世紀の年齢が離れています😲玉置先生は、朝日陶芸展
2025年3月15日(土)/春の蔵開きに車に乗せてもらい行ってきました。去年は訳あって行けませんでしたので、一昨年の様子はこちら。市役所の駐車場を利用できます。まず、受付でぐい呑を300円で購入。(チラシより引用)地元企業様多数出店!グルメ・物販コーナー・楽しいステージショー!各種試飲・販売をたくさんご用意して、皆様の御来蔵、心よりお待ちいたしております!千代菊春の蔵開き開催概要■日程:2025年3月15日(土)・16日(日)※雨天決行■時間:10:00~15:0