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今年は酒祭りも行かず、竹原まで行ったのに藤井酒造の龍勢も買わず・・・お酒欲しいなぁと思い、結局安くてお気に入りのこれを買いました。亀齢辛口純米八拾精米歩合80%と低精米でこのふくよかな旨みは飲んだら癖になり、これがあったら時々買い求める様になりました。(笑)最近レクトの山城屋酒店に置いてなかったんですが、カープ観戦で広島駅に行った際にこれが置いてありまして、もしかして~と思い先日山城屋酒店へ行ってみたらありました。九谷焼のぐい呑みで晩酌しました。以前は1100円位とこの旨さで激安でし
こんにちは!「さちお」です。先日、都心へ出かける用事があり、散歩ついでに靖国神社へ立ち寄ってきました。参道を進むと、ちょうど大鳥居の向こうに沈む夕日がとても幻想的で、思わず足を止めて写真を一枚。参拝を終えた頃にはすっかり夕暮れ時になっており、残念ながら「遊就館」の中をゆっくり見学する時間はありませんでした。そこで、境内にある直営ショップ「SAKURA」でお土産コーナーを覗いてみることに。売店には目を引くアイテムがたくさん並んでいて、中でも「零戦仕様のジェットストリーム4&1」は文房具好
岐阜県多治見市小名田町で活動する中堅人気陶芸家で、ボクには珍しい天目型のぐい吞の紹介です🍶若尾誠「禾目天目ぐい吞」若尾誠(わかおまこと)先生は1959(昭和34年)年12月4日生まれ。美濃焼のふるさと多治見市小名田町で主に青瓷(せいじ)の作品を中心に活躍されています❕日本工芸会に所属し、東海伝統工芸展受賞や数々の入選を重ね、他にも美濃陶芸展受賞、美濃茶碗展受賞、現代茶陶展受賞・・・など、地元美濃を代表する中堅陶芸作家さんです👏「禾目天目(のぎめ天目)
スコーンと晴れた日の岩手山道の駅雫石あねっこでいわなの塩焼きをハフハフしたして秋田角館秋彩こみちクラフトフェアへ陶器が多くてオッサンでも見ごたえあるよお気に入りのガラス工芸家さんのトコでぐい呑み購入コレで又旨い酒が飲める(笑)んで上皇様も飲んだとゆーコーヒー豆も購入楽しみですケド
素焼きしたぐい呑みは、施釉して電気釜で焼成。素焼きはこんな感じ。今回は【わらび釉】で1230℃ねらし20分なかなか面白く出来た。土は磐田原の赤土と市販赤土2のブレンド。
坂口健さんの作陶展が岡山高島屋で始まっています…というわけで、昨晩は健くんの酒器・器で食卓を楽しみました。まずはビールをグビっとな坂口健青手掻落湯呑本日の箸置き坂口健ケモノ箸置本日のアテ柿の白和え坂口健東御土風紋三島碗和えながらいただきますポテトサラダ坂口健織部楕円小鉢鶏肝の炊いたん坂口健東御土風紋三島向付牛豚の焼いたん坂口健東御土風紋三島台皿イカの塩辛坂口健割山椒本日の酒器たち坂口健
長野県東御市で作陶している坂口健さんの作陶展が7日に始まりましたので初日に行ってみましたけもの、覆面、どれも素晴らしい特に二彩織部の迫力、覆面偶の目元の怪しさに目が釘付けご興味のある方はゼヒ岡山高島屋7階美術画廊にて10月7日(水)~12日(月・祝)から~の外呑み突き出し酒器を3つ持参するも写真撮り忘れ…鈴木五郎弥七田織部ぐい呑しゅっとした造型から「そっぷ」と呼んで楽しんでいます本日いただいたお酒は、燦然、神心ほか岡山地酒全十種を堪能しました
偶には、全部出して整理しなきゃねあ!どこから出て来たのハワイで買ったんだっけな記念に買ったと思うのだが(ペアマグカップあの頃は、マグカップが好みでした気に入った方(僕のやつ)が行方不明になってたのです以前聞いた時は、割れたとか言ってた記憶(あるじゃん折角出て来たのに捨てる?と聞いて来たもう最近出番が無いじゃない(怒り京都で絵付けして焼いて貰ったカップもねそれは、捨てないらしい(ほっ!使えない、洗い難いカップ、絵付け専用(カップル向
秋の夜長にお酒を楽しむうつわたち基本、酒器なのです…が!!新登場の角型ぐい呑みはお酒を注げばカッコイイおやつに使えばオシャレなおうちカフェ副菜や果物にも良さそう◎使い方で変化するうつわですちなみに写真は栗ぜんざい&おかきに使用しました甘いもの食べたらしょっぱいもの。最高の幸せ♡ぐい呑みサイズなら罪悪感もナッシングうつわ使いをアレンジして秋の味覚を楽しみつくしましょ♪【ぬりの里テイクアウト】受渡し時間9:30-f17:30電話0241-23-0441【北見八郎平
寺田政明(1912〜1989)淡彩画「徳利とぐい呑」色紙__________池袋モンパルナスの一人主体美術会員物故作家・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆自作について1日、2日鑑賞=確認作業したものは、また、額装から解き放し→保存へ、、、空きスペースには、また→《骨董》の大和絵・他者の版画・古筆などを展示しております。
昨日はJR奈良駅前で開催されている「奈良ノ空カラ」の出店でした。足元の悪い中、ご来場くださった皆さまありがとうございました。天気予報に寄ると、午後から雨だったのにね。今日は、今月30日から始まる「わん碗ONE展」「ぐい呑・おちょこ展」の搬入でした。朝9時に出発。八坂神社の近くに搬入先があるの。会場はわん碗ONE展は京都陶磁器会館ぐい呑み・おちょこ展は陶点晴さんの2階で開催されます。超一流の有名な作家さんもいつも出品されていて、とても目の保養になります。(私は引き立て役よ。(笑
本焼きが出てました孫娘の作品好きな感じもあるしイマイチなのもあります小さめの灯り本日の作陶半月皿にうさぎちゃんこちらもウサギと雲豆皿は兎耳こんな感じですマイブームは兎です轆轤修行ぐい呑み3つ4つ作って1つはボツ…これは持ち帰って削ります兎さんシリーズになる予定あっ!いつの間にかシリーズ化してますワタシも少しは可愛いのも作ったりしますあんまり良くないかなと諦めてたけど今回これが一番好き器型の灯り少し小さめの灯りご注文を受けましたので4つ作りました
今日はステンレス製のぐい呑をご紹介します。ステンレスと天然木との組み合わせ。薄手なので口当たりの良さも魅力!ぐい呑としてはもちろん、ちょっと大きめサイズなので、小付けなどにしてもステキです。<日・祝定休>★10:00〜17:30+・+・+・+・+・+・+・+・+・日本の伝統的工芸品・うつわ・和雑貨の店「和らい」〒238-0007横須賀市若松町3ー7Tel/Fax:046-822-6338mail:yokosuka.warai@gmail.co
今日もバタバタと1日が始まりました。お弁当を作り、朝ご飯の支度をし、良いお天気なので、街路樹の落ち葉を掃きますよ〜。ずーっと雨が続いていたので、なかなかチャンスが無かった。それから、新聞を読みながらコーヒータイム。さて、行動開始〜!!10月は「わん碗ONE展」と「ぐい呑み・おちょこ展」が開催されます。https://vessel.kyoto/11110/15th/出品票を自身でダウンロードして申し込むの。パソコンに項目毎に打ち込んで、プリントアウトします。サイズを測ったり、結
古伊万里のぐい呑みです。時代は文化文政頃でしょうか?外国人が骨董屋にやってきて、時代は何時ごろか?と聞かれた時に、文化文政と骨董屋さんは答えるのが無難、外国人も、これ文化文政ねと言うほどに覚えてたみたいです。使用目的は多分煎茶碗ですね。ぐい呑みには最適なサイズです。形も悪くはない!裏側には、この様な蝶の図が、これが古伊万里の特徴なんだと、骨董屋さんが言っていました。そして、これ高知の日曜市で○○××円~この値で良いから買ってくれないかとも、もう30年前の話です。これで冷酒
古美術商様に「竜泉窯青磁ぐい呑、木彫仏手、木彫観音菩薩像、ガンダーラ」の4点をご予約いただく小さな蕾・最新号の表紙
・『10月の予定🌟』お休みの間もご注文は承れます☕🔮💕焙煎開始前までに注文いただくとスムーズに対応出来るかもしれません🤣岡本焼ぐい呑の販売中🍶💕https://coffee-nene37.stores.jp・・・・【心へのアプローチ】『麒麟』寧~ネイ~インスタ:@kirin1107公式ライン:https://lin.ee/Ic0JuHeルノルマンカード他【身体(内)からのアプローチ】『コーヒー寧々』インスタ:@coffee_nene公式ライン
行き先が分からなくなっていた、李朝刷毛目茶碗が出てきました。この箱に入れた時は、覚えていたはずですが、記憶力も随分と衰えています。取り出したら、これを買った時の店の親父の顔が目に浮かびます。これを掌に載せて、この傷が無けりゃなと言います。破片をセメンダインでくっつけたような感じで痛々しかったですが、刷毛の勢いが良かったので購入し、日本で金継を行いました。これの用途は、茶碗で女茶碗なんです。李朝では食器は明確に分けられていて、男茶碗は径17㎝程、女茶碗は13㎝程に成ることが多いです
結城市が結城紬の町だという話は、友人から聞いて知っていた。機織りの音が今も町に残っていると、彼は懐かしそうに話していた。その流れで、同じ結城の地に結城酒造という蔵があり、結ゆいという酒を造っていることも教わった。先日、妻が誕生日に小さなぐい呑を選んでくれたのだが、渡された箱には笠間焼と記されていて、白い土に、印花の紋様がぽつぽつと浮かんでいるぐい呑だった。作者は新井倫彦という陶芸家で、径六センチ、高さ五センチほどの手のひらに収まる大きさだと、妻が説明書きを読み上げて
やはり晴れると体も心も晴れ晴れしますね‼なのに週末は又雨だそうで、言葉がありません。皆様どうぞお気をつけてお過ごしください。秋~冬の楽しみ。灯りです。江戸切子にはこんな楽しみ方もあります。ぐい呑みやグラスで是非お試しください。
茨城県結城市は、結城紬という織物の町だと友人が教えてくれた。彼の実家がその近くにあるらしく、機織りの音が今も町のあちこちに残っていると話していた。同じ土地に結城酒造という蔵があり、結ゆいという酒を造っていることも思い出した。織物と酒、どちらも同じ土地の水と時間から生まれたのだろうかと考えていたら、友人が笠間焼のぐい呑を土産にくれて、白土に印花紋様というのだろうか、細かな模様が浮かび上がっている小さなぐい呑だった。作ったのは新井倫彦さんという陶芸家で、笠間焼協同組合が扱っ
#古谷和也#ぐい呑#伊賀昨日ネットSHOPにてアップ完了した中、すでに数点売れてますが私自身はコレが一番好きかな。全部出とる。窯変から緋色、還元のグリーン。眺めて、うまい日本酒を楽しもう。コレクションアイテムではあるけど使ってナンボですよ。彼のモノは基本個展中心で、売られています。常設で販売してるギャラリーは少なく、通販はしてるところはより少ない。遠方の個展行かなくても、ウチならネットショップで、ポチれます。しかも共箱も用意してもらって納めてもらってますので、即納です。彼のいにしえ
山田和赫釉織部自由杯本日のアテモモのカプレーゼ川上清美黒唐津六角皿カンパチ刺身沖康史焼締六寸皿鶏肝の炊いたん坂口健織部クロス皿オクラの豚肉巻き豊福博備前皿本日の酒器たち西岡小十絵斑唐津ぐい呑垣内幸彦輪島塗片口本日いただいたお酒は、香住鶴(兵庫県)ンまかった~ごちそうさま
ご先祖様にありがとうの気持ちを込めてうるしのうつわでおもてなしお供え膳にも彩りを♪ぐい呑みをうつわに小さなごはんプレート北見八郎平商店オリジナル酒器『hike』仏具のnewstyleいかがでしょうか【ぬりの里テイクアウト】受渡し時間9:30-f17:30電話0241-23-0441【北見八郎平商店オンライン】https://hachiroubei.base.shop/北見八郎平商店poweredbyBASE北見八郎平商店は嘉永年間創業以来、代々漆器専門店を営
ダイソーに久しぶりに行ったら、なになに、伝統シリーズ?かわいいじゃーん💕ぐい呑みかわいい〜ポストイットとか、エコバッグもかわいい〜マスキングテープグミメガネ拭き買ったのは、グミと、メガネ拭きと、マスキングテープ😊グミは柚子味とみかん味、そしてシール入りメガネ拭き1000ウォンで買える幸せ☺️
シルバーウィークで大渋滞の激混み🚗土地勘があるので山の中の抜け道を行ったつもりが、山中でも渋滞。もう帰ろうかな?と挫けそうにもなったけど初志貫徹で、だいぶ山の方の温泉に向かった。風の音しか聴こえない…大自然のドライブはスコットランドぽくてテンションあがる。行った先はコチラ。こんだ薬師温泉「ぬくもりの郷」|源泉かけ流しの日帰り天然温泉兵庫県丹波篠山市にある日帰り温泉施設。一億年前の地層から湧出する源泉かけ流しの天然温泉、丹波石の岩風呂、丹波焼の陶板風呂が自慢です。地元の恵みを味わえる
ひとりもん、独身者の暮らしも、時代と共に変ってきましたひとを招ぶのが好きなひとり者がぐい呑みからはじめてもてなし漆器を見事に揃えたりしているボーナスのたびにコレクションを増やし私の趣味私の美意識を磨きあげていく同世代の所帯もちはそうはいかなくて羨ましいかぎり輪島塗青海波蒔絵朱塗万年筆輪島塗ふくろう沈金ぐい吞み輪島塗製造販売㈱日南彩漆堂http://h
🌠応援📣ポチしたら画面が変わる迄ゆっくりお待ちください🔯特に朝イチ09:00迄のコメント応援📣ポチの方よろしくお願いしますにほんブログ村🔝皆様の励ましのコメント応援が私の介護の励みになりますのでコメント応援よろしくお願い致します09/19(土)新宿中央公園でフリーマーケットが開催10時に行きましたすでに会場にはたくさんの方が外国人の方がたくさん来ていました新宿中央公園内にフリーマーケット露店が60件ぐらい出店していました紫陽花の花の絵が描かれた明るくて綺麗な手提げ(1)50
9月18日~23日まで北九州メッセで開催されてる、西日本陶磁器フェスタで買ったのは~会場内には迷うほどブースがあります。(笑)とある窯元では50万するぐい呑みも持たせてくれましたが、手が震えそうでした。(笑)今回は113ブース(石川)の九谷百万石と言う販売元にて購入。ちなみに先月行った伊万里鍋島焼の大秀窯(21)も来てましたよ。こちらのロールケーキカフェが大好評でして、49種類をイートインで日替わりで楽しめるそう。では、ご開封~まずは手前のお皿から。こちらは青郊窯の豆皿。九
SAKENIGHTLABORATORY秋の夜、日本酒を少しだけ丁寧に。40代の家飲みで使いたい「錫の酒器」こんばんは。酒好きの夜研究所です。9月も半ばを過ぎると、夜の空気に少しずつ秋を感じるようになります。真夏の夜なら、冷えたビールやハイボールをグッと飲みたくなる。でも、少し涼しくなってくると。なぜか日本酒をゆっくり飲みたくなる夜があります。冷蔵庫から出した日本酒を少し置いて。小さな酒器に注いで。つまみを一皿だけ用意する。たったそれだけなのに、夏の家飲みとは少し違う