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こんばんはー!今日は、朝からお出かけでした。それにしても、最近疲れていたみたいで今日はお風呂で寝てしまうし、お買い物マラソン最終日だったので布団の中でポチポチしてたら寝落ち。そのままノンストップで8時間以上寝ちゃいました。で、そんなこんなで出かけたのが-カガミクリスタル!!カガミクリスタル|日本が誇る至高のガラス宮内庁、首相官邸、全世界の日本大使館にクリスタルグラスを100%納入する食器ブランドです。伝統工芸の江戸切子、グラヴィールと色被せガラスを組み合わせ、未来に美しいク
KANAYAぐい呑み作りKANAYAで錫ぐい呑みづくり体験(金屋町で伝統工芸体験)|富山旅行での観光や体験の予約なら観光・旅行予約サイト|VISIT富山県【富山・高岡】金屋町で伝統工芸体験|錫のぐい呑みづくり(初心者OK)千本格子の家並みと石畳が美しい高岡鋳物発祥の地「金屋町」の古民家で錫の板を木槌でたたいて、ぐい呑みづくり体験ができます。錫の板を木槌でトントン叩く🔨だけ♪初心者でも簡単にお洒落なぐい呑みが作れます!シンプルな工程なので、金屋町の伝統工芸体験が初めての方や子どもでも安心し
Amebaブログ公式ジャンル記事ランキング:コレクション2026年6月11日1位獲得記事岐阜県土岐市駄知(だち)町。駄知町はかつて日本で最大生産の陶の産地として栄えた町で、現在も、どんぶり🍜生産日本一の町と知られている美濃焼のふる里です❕この駄知町で、黄瀬戸の名手として知られている女性陶芸家がいます。水野敬子「黄瀬戸ぐい吞」・美濃焼伝統工芸士水野敬子(本名:けい子)先生は1937(昭和12)年1月1日、土岐市の生まれで現在89歳。1970(昭和
Amebaブログ公式ジャンル記事ランキング:コレクション2026年3月20日1位獲得記事2023年に亡くなられた美濃の陶芸家がいます。その名は岸本謙仁(きしもとけんにん)。2021年には米寿を迎えられ、美濃の三国山麓で自然と共存しながら、焼き物に対する情熱、制作意欲、研究心は年齢を感じさせない陶芸家でした。岸本謙仁(きしもとけんにん)先生は1934年(昭和9年)10月名古屋市の生まれ。岐阜県土岐市の愛知・瀬戸と岐阜・美濃の中間点に位置する三国山麓の山中で、
昨日の教室🎶お一人来られました😊アシスタントで来てくれていたAちゃんのお母様Mさんです多治見の意匠研究所で陶芸家を目指して勉強しているAちゃん先月広島に帰ってきた時に作った箸置きが完成したので、お母様がお持ち帰りされましたAちゃんの作品はTHEOUTLETSHIROSHIMAのSakkaZakkaで販売していますので、ぜひお立ち寄りくださいね😊Mさん昨日は、素焼き完了の作品に釉薬掛けをされました赤土の楕円鉢には透明釉を掛け後に持参されたガラスを置かれました赤のガラスは