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昨夜はエアコン無しで寝られました。デパ地下などで買った刺し身はスチロール容器のままでも気にせず美味しく頂けますが酒器。特にぐい呑みには少々の拘りが。この頃よりかなり増えてます『酒器がしゅきでーす。』ガラス、クリスタル、陶器等のぐい呑みも良いのですが割れることを考えると高価なものを購入するのは日常食事の後片付けをしてくれる女房殿の気苦労を考えると二の足を踏…ameblo.jp錫器で有名な能作のぐい呑みです。能作
4月に陶芸して作った、ぐい呑み・片口・小皿が出来上がって来ました。持ってみると、意外とどっしりとして、しっかり土の感触があります。さっそく、日本酒を頂きました!ん〜格別😆家族、それぞれ作った器
2026年1月21日に発売されたばかりの陶芸本を紹介させていただきます😀阿部出版「別冊炎芸術見て・買って楽しむ酒器の優品」2026年1月21日発売定価3960円(本体3600円)この「別冊炎芸術見て・買って楽しむ酒器の優品」は、全国の人気陶芸家による注目の酒器類を紹介する陶芸専門誌で、美しい作品写真と紹介文からなります。また、荒川豊蔵や加藤唐九郎などの物故・巨匠作家による酒器も紹介されています❕酒器のコレクター紹介や全国のギャラリー紹介もあります。
美濃焼の一大産地である岐阜県土岐市駄知(だち)町。現在もどんぶり類の生産で日本一の町として知られています🍜そんな美濃焼の里、駄知町で活躍する人気中堅陶芸家のぐい吞を紹介します😄塚本治彦「黄瀬戸ぐいのみ」塚本治彦(つかもとはるひこ)先生は1959(昭和34)年1月19日岐阜県土岐市駄知町の生まれ。現在66歳の中堅陶芸家です⇒ボクの母親と同世代です❗治彦先生は多岐にわたる技法で作陶されていますが、主な技法は地元美濃のやきものである志野・織部・黄瀬戸・引出黒(瀬戸黒・黒
美濃焼の一大産地のひとつ岐阜県瑞浪(みずなみ)市土岐町の山中で、薪窯焼成にこだわる人気中堅作家のぐい吞紹介です😄堀一郎「志野ぐい吞」堀一郎(ほりいちろう)先生は1952(昭和27)年9月11日、瑞浪市の生まれ。瑞浪市の量産型の食器等を作る窯屋・製陶工場の長男に生まれ、1971年から地元美濃の無形文化財保持者(人間国宝)であった故加藤孝造先生に弟子入りします。独立後は、家業を手伝いながら公募展や伝統工芸展に出品を重ね、32歳の時に瑞浪市大湫に穴窯(薪窯)を作り
大好きな志賀高原ビール中川自然坊刷毛目唐津焼酎杯これは…山伏壱saisonone750ml一口で、ベルギービールにインスパイアされたと分る味自家栽培のホップ「信州早生」と酒米を使ったビールとなンまい本日のアテポテトサラダ坂田奈津美粉引豆皿炊き合わせ川上清美黒唐津向付ホッケのアクアパッツァ中里博彦・博恒楕円皿YouTubeで観て、やってみると目から鱗が落ちました~旨味たっぷり、文句なしにンまい白ワインと迷ったけど、