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2026年1月21日に発売されたばかりの陶芸本を紹介させていただきます😀阿部出版「別冊炎芸術見て・買って楽しむ酒器の優品」2026年1月21日発売定価3960円(本体3600円)この「別冊炎芸術見て・買って楽しむ酒器の優品」は、全国の人気陶芸家による注目の酒器類を紹介する陶芸専門誌で、美しい作品写真と紹介文からなります。また、荒川豊蔵や加藤唐九郎などの物故・巨匠作家による酒器も紹介されています❕酒器のコレクター紹介や全国のギャラリー紹介もあります。
Amebaブログ公式ジャンル記事ランキング:コレクション2026年3月20日1位獲得記事2023年に亡くなられた美濃の陶芸家がいます。その名は岸本謙仁(きしもとけんにん)。2021年には米寿を迎えられ、美濃の三国山麓で自然と共存しながら、焼き物に対する情熱、制作意欲、研究心は年齢を感じさせない陶芸家でした。岸本謙仁(きしもとけんにん)先生は1934年(昭和9年)10月名古屋市の生まれ。岐阜県土岐市の愛知・瀬戸と岐阜・美濃の中間点に位置する三国山麓の山中で、
こんばんはー!今日は、朝からお出かけでした。それにしても、最近疲れていたみたいで今日はお風呂で寝てしまうし、お買い物マラソン最終日だったので布団の中でポチポチしてたら寝落ち。そのままノンストップで8時間以上寝ちゃいました。で、そんなこんなで出かけたのが-カガミクリスタル!!カガミクリスタル|日本が誇る至高のガラス宮内庁、首相官邸、全世界の日本大使館にクリスタルグラスを100%納入する食器ブランドです。伝統工芸の江戸切子、グラヴィールと色被せガラスを組み合わせ、未来に美しいク
2026年4月19日(日)日本テレビ今朝の「遠くへ行きたい」のお話で~す今日は俳優の片桐仁さんの富山県の旅でした旅の最後に訪れたのは鋳物の街岡市の広大な鋳物工場の「能作(のうさく)」やわらかくて加工がしやすい錫(すず)を世界で初めて錫100%の製品造りに挑戦したのが能作だとのことでした片桐さんも錫の鋳物づくりを体験見事に“錫のぐい呑”を作り上げましたね能作で造られた錫製品はネットでも販売されていました↓「能作ぐい呑」能作ぐい呑み
マツコの知らない世界「明日行きたくなる角打ちの世界」先日放送された「マツコの知らない世界」では、角打ちの魅力を大特集していました。お酒好きさんにはたまらないテーマでしたね!金賞受賞蔵☆新潟の人気ブランド地酒日本酒飲み比べセット300mlx5本久保田千寿吟醸酒越乃寒梅北雪金星吉乃川辛口越後桜大吟醸日本酒セット飲み比べ日本酒お酒ギフト父の日ギフトお歳暮日本酒ギフト飲み比べセット日本酒楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}日本
岐阜県多治見市市之倉(いちのくら)町。この小さな里の焼き物町に、江戸時代から続く窯元があります。その窯元は幸兵衛窯(こうべいがま)です❕1804年に初代加藤幸兵衛により開かれた、市之倉町でいちばん歴史のある窯元です。そんな幸兵衛窯の七代加藤幸兵衛先生の酒器の紹介します😀七代加藤幸兵衛「ラスター彩騎馬人物文酒盃」・岐阜県重要無形文化財「三彩」保持者・多治見市無形文化財保持者七代加藤幸兵衛(本名:裕英)先生は、1945(昭和20)年7月7