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準備編②2025年5月(旅行の5ヶ月前)玉川温泉への湯治旅行を決める【リフレッシュ休暇を活用して旅にでよう】私は仕事柄お盆や正月も関係なくまとまった休みはなかなかとれないのですが私が勤める職場では5年に一度リフレッシュ休暇制度というのがあり勤続5年ごとに10連休の休暇が取得できます。「仕事を離れて心身の疲労を回復させてその後の労働意欲をアップさせる」というのがリフレッシュ休暇の目的です。ちょうど今年が対象年。前回5年前はリフレッシュ休暇を取るには取れましたがコロナ初年度だったので大
かれこれ2週間近く外出していません。外が暑いから!ってのもありますが。行けない!のです。だって、苦しいんだもん!いつもの治療後は、体調良くて全然平気!って感じなのですが。治療の翌週からは、便秘やら背中の激痛やら。咳をすると背中とか脇腹とかが激痛なので、咳を我慢して、我慢すると痰が出せなくて苦しくて4日間出なかったが出たら、少し楽になったのですが、それでも痛みは続きました。この痛みは、ギックリ腰のような感じで。ずっと同じ体勢をしていて、体勢を変えたらピキッと激痛!みたいな感
2025年5月に当時通っていた大学病院の主治医から余命宣告されて。「出来る治療がない」「最期をどこで迎えたいか」と言われて。その時に「余命数ヶ月」って言われて。現在、1年が経過した・・・・と言うことは、🙌わーい。まだ、食べられている!歩けている!2025年11月から訪問看護と訪問診療にて在宅緩和ケアを利用して、自宅で苦痛を緩和しながら治療を継続しています。治療と言っても、今は医療用麻薬や他の症状の薬を処方してもらうくらい。積極的な治療はせず。毎回、血圧、聴診、酸素飽和度と問
2025.8病理検査の結果がわかる日。この日まで、ずっと自分は子宮変性だ!と祈ってきた。くじ運がない私が、10%の確率で希少がんと診断されるはずがないと。(10%は、子宮肉腫疑いで手術した後、実際に子宮肉腫と診断される割合です。ネット情報なので正確ではないかもしれませんが…。)診察室で手術の傷跡をチェック。特に問題なし。続く内診も問題なし。その後、再度診察室に呼ばれた。主治医は私と夫の方を向いて「病理検査の結果、子宮肉腫でした」と言った。そして白い紙に「高異型度子宮内膜間質肉腫」
7月に入って、だんだんと暑い日が増えてきましたね。モワッと暑くて、湿気が多い感じが気持ち悪くて、なかなか外に出なくなり、せっかく、電動カートをレンタルしてるのに、電車カートにミラーを設置したのにほとんど乗ってませーん。外に出ると吐き気も出るようになってしまいました。先日、鍼灸とラドン温浴に行った帰り、外に出るとめっちゃ暑くて、気持ち悪くなり、嘔吐してしまいました室内で椅子に座っていても、定期的に息苦しくなって、呼吸がしにくくなって。吸っても、肺が広がらない感覚。実際に肺が広がら
治療歴10年目になりましたが、これまでいろいろな気持ちを乗り越えてきたから今があります。最初からこんなに楽観的だったわけではありません。たくさん自分の気持ちと向き合い、自分の身体の声を聞いてきました。4年目の時のブログにも書いていたけど、ここまで増悪なくいられているのは、薬のおかげだけじゃなくて半分は自分の力です。生活を試行錯誤し、思考も変えてきました。まだまだ、きっと一生、私は自分と向き合い続けると思います。今でも不安になることはあります。でも頑張って日常を生きています。私は負けず嫌
先週エンハーツー三日目でまだ副作用が全然抜けきれないふらふらした状態でこちらの梅宮アンナさんの「がん治療とライフスタイルUp術」当たると思ってなかったら当選通知が来たので行ってきました。失礼ながら私のイメージは若い頃のイメージのまんま?お金持ちのマガママ娘さんがそのまんま大人になったんではないか?そんな生活レベルの違い過ぎるライフスタイルUp術とは?私のような庶民に共感するところがあるのだろうか?多少なりとも
ついに介助用車椅子と電動カートが届きました。何も不自由がない頃、車椅子って足の悪い人が利用する物かと思っていました。自分が利用する立場になり、私みたいな感じで、歩けるけど、歩くと息切れしちゃう人にとってもかなり手助けしてくれるアイテムだという事が分かりました!今まで、無知過ぎた事、ホントお恥ずかしい限り。介助用車椅子は折り畳めるので車で移動する時などに重宝しています。少し歩くだけでも息切れしちゃうから酸素ボンベは介助用ハンドルに掛けて、家の玄関から車までとか。車
vol.196がん宣告から丸8年とうとうと言うか、やっとと言うか、、2018年4月にがん宣告を受けてから、丸8年が経った。宣告時にはすでにステージ4で、原発が肺。それと胸膜、骨、リンパ、頭に転移があり、化学療法しか治療の選択肢が無い状況だった。絶望に沈み、夢も目標も生きがいも全部真っ白になり、常に不安と恐怖と、そして、幾度となく振り絞った覚悟と。8年を目指してきたわけでは無いが、、というか、常に来年を目指してきたら、8度目を迎えた。思い返せば、たくさんある。色
がん患者にはケトン食がんはグルコースを栄養として成長する。つまり、治療は断糖ケトン食が最も良い。プロテイン+MCTオイル、バターなどを積極的に摂取。がん患者で定期的に「B+C+グルタチオン点滴」を行っている患者には、毎回点滴前にケトン体を測定している。ただし、脂肪が燃焼してケトン体が上がるためには、クエン酸回路、電子伝達系がスムーズに代謝することが絶対条件。・鉄不足があれば電子伝達系が機能しない。・B群、Mg不足があればクエン酸回路が機能しない。つまり、B50、
=Xポストより=■トランプ17Qさん@NIKONIKOteam1721時間♦がん患者に効果的なイベルメクチンの正確な投与量が隠蔽されています!1日12mgを5日間服用後、維持療法として週2回12mgを服用。大手製薬会社は、この薬が1錠あたりわずか2ドルで済むことをあなたに知られたくないのです。化学療法の場合、1錠あたり1万ドルもかかるのに。https://telegram.me/EdwardSnowdenTG✅午後6時55分·2026年8月11日
速報:史上最大規模のイベルメクチンがん研究が衝撃の爆弾を投下!必死のがん患者のほぼ半数が、わずか6ヶ月で完全寛解か劇的な腫瘍退縮を達成—一方、化学療法カルテルは真実を隠蔽しようと慌てふためく!•当方の画期的な研究が、AnticancerResearch誌に掲載されたことで、ビッグファーマがあなたに知られたくない事実が暴露される:安全で手に入りやすい薬が、地球上で最も致死的な病気に対して驚愕の結果をもたらす。•反撃する準備ができているなら、今すぐこれをシェア—がんに苦しむ知り合い全員
新潟の友人から以前聞いていた、安保徹博士。健康の時は自分で調べなく聞いてるだけでした。ふと思い出し💡安保博士の著書を読み、私のがんへの意識が大きく変わりました🌈友は本当に有難いです🙂↕️新潟大学名誉教授を務めた免疫学者。白血球の自律神経支配メカニズムを解明し、胸腺外分化T細胞を発見するなど国際的に活躍。薬に頼らず、体温上昇や生活習慣改善で免疫力を高める「自律神経免疫療法」を提唱、免疫力を高める生活習慣の改善を提唱しました。人がガンになるたった2つの条件(講談社+α文庫)
春名式かくりん気功認定インストラクターやましたまさこです。【ご縁に感謝】業務委託を受けているデイサービスさんが、6月30日をもって閉鎖されることになり、最後のご挨拶に伺いました。利用者さんも少ないため教室は中止と伺っていたのですが、所長さんの計らいで急遽開催することに😊参加してくださったのは、お馴染みのお二人。なぜか今までで一番しっかりと歩けたおばあちゃま。そして、相変わらずマイペースなおじいちゃま。お二人のおしゃべりも最後まで止まらず
がん細胞が肺に遠隔転移していて、私の両肺には、それはそれは数え切れない程のがん細胞達がいます。だから、仕方ないのですが。毎日、咳込み、発作を起こしていますでも、不思議と、この数日間は、発作が少なめ。きっと、薬が効いているのだと思っています。薬、と言うのは、『医療用麻薬』の事。私の場合、朝食後にナルサスと言う医療用麻薬を飲んでいます。このナルサスは一日中24時間、効き目が持続する薬。それとは別に頓服薬として、苦しい時にはオプソという液体の薬を飲んでいます。
KoichiRaelianmovieこれまで見てきたすべての中で、私ががん患者の剖検を何度も行ったけど、誰も「がん」で死んでいないんだ。みんな肝不全、心不全、腎不全で亡くなってる。全部化学療法のせいだよ。化学療法と放射線治療を受けた患者がいて、肝臓と腎臓が完全にやられてた。血液検査を見たら、もう臓器機能がほとんど残ってないってわかった。私は言ったよ。「もっと楽にしてあげることはできるけど、放射線治療で彼女の臓器が破壊されてしまった」って。だからできる限りのことをした。医者からは3
7月17日金曜日低用量抗がん剤治療と温熱療法に行って来ました!抗がん剤はイリノテカンとアバスチン。点滴前の診察で、前回よりは体調が悪い(息切れが激しめ)事や背中が痛い期間があった事などを伝えました。気になってた背中の痛みについて。先生からは『やっちゃったね〜』って言われましたん?ん?ん?『今、痛く無いのであれば、ガンによる痛みとは考えにくいですよ』え?え?え?てっきり、ガン細胞が圧迫しているって思ってたので、キョトンです。『咳をしすぎて、背中の筋を痛めたとか、肋骨を痛
今日は手術後初診察の日夫連れて車で向かいます夫は、車の中ではいつも自分の好きな曲をかけて、アンチ米津玄師なのですが(理由はよくわからない…DTMが嫌いというけどヤキモチ?)通院の道中だけはなぜか私に合わせてくれます。偶然かな?それなりに気を使ってくれているのかな?着いたらすぐ診察。夫も入るよう言われ何となく連れて行く。「担当のU先生出張のため代診の先生になります」えー、この日にいるって言うから今日にしたのにまじかい!入ってすぐ、「手術時の細胞の結果ですが、扁平上皮癌でした」え、