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闘病中の方、そのご家族の方、様々な方にフォローいただいたようで、ありがとうございます。1月3日に訪れた山梨県で、人生で一番綺麗な富士山を拝めたので、お裾分けです。がん告知の際の、絶望感、悲しみ、行き場のない辛い気持ち・・・経験した人にしか分からないと思います。生きることの喜び、自由な選択、大切な人との時間、当たり前だったことが叶わなくなる怖さしなくても良い経験かもしれないけど、きっと意味のあることだと思っているし、全ての人が報われるべきだと思っています。それが必ずしも生きることでは
それから4〜5年は業界から完全に離れてましたけど見守り続けていたのはこうして、書いてる「温かさ」の三山さん「突き抜ける響き」の福田こうへいさん「硬派な男気」の木村徹二さん「昭和の哀愁」の一条貫太さん「無限の可能性」の原田波人さん歌で勝負する、この5人でしたね!その間、他にどんな人がデビューしたのか?どんな人がどんな活躍してたのか?全く知りませんでした。昔、レコーディングしてあったものが新譜として出てはいましたが新しく書いた「詩」は妹みたいなよみ(天童よしみ)ちゃ
「癌らしい」と夫にLINEしたその日の午後面会に来た夫は泣いていた夫の涙を見たのは2回目かなコロンが亡くなったときそして今回申し訳ないと思った心配かけてしまってただ私は癌という大きな病気より目の前のイレウス管の憂鬱さと闘うのに必死で実感がなかった。。。
がん告知から今日で7年目3rdlineアルンブリグ180mg服薬継続中です。2026年10月1日の今日、がん告知から丸6年が経ち、7年目へと突入しました。世間一般からすれば、「おー良かったねー」、「これからも、ずっと長生きしてくれよー」といった状況のハズです。こうやって、延命できているのは、医学の進歩に尽きますよね。有難いことだと思います。「周りの人のために生きて!」と、妻から言われた言葉を、今も忘れずに、毎日を生き抜いています。長く、生きながらえてくると、自分の社会に