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栃木県内にある有名な和菓子屋さんがカフェを併設し始めています小山市の乙女屋さんのカフェ併設店VirgoBaum羽川店さんに行ってみたナチュラルテイストの店内カフェはアイスやドリンク類VirgoBaumさんはその名の通りバウムクーヘンが有名なんですがワタシのお目当ては和菓子屋時代からの乙女屋さんの看板商品かんぴょうの入ったお菓子「るかんた」(うちのかんぴょうではありませんが)実家親戚(県外在住)の集まりで渡すお菓子を頼まれたので栃木の県
かんぴょうをPRするマルモの「福べ猫」かんぴょうになるフクベで作ってますイベントでも「写真撮らせてくださーい!」と人気です2025年の大阪関西万博でもたくさんお声がけいただきました『大阪・関西万博|かんぴょうが万博へ!栃木県ブース出展レポ』大阪・関西万博今回の大阪・関西万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」…ameblo.jpこんなところで使われたこともあります『トリプルハッピーな電車の運行が始まったよ』1月15日は「いち
かんぴょうを食べたら酸っぱい味がしたというお問い合わせやこのブログでも「かんぴょうの酸味」で検索してくる方が多いのでかんぴょうの酸味についてご説明しますかんぴょうのお問い合わせでも多い「食べたら酸っぱい」通常干瓢は保存しやすいように二酸化硫黄で燻蒸されています二酸化硫黄は温泉と同じ成分なので体に害はないけれど落ちてないと酸味が残りますこの成分は水洗いと塩で揉むことで簡単に落ちますかんぴょうを煮る前には「水洗い」を必ずおこなってくださいまた水洗いの時に塩を
10月に入っても暑い日が続いてましたがようやく空気が秋めいてきた今日この頃小山市のお菓子屋さん、乙女屋さんの「るかんた」をおやつにいただきましたるかんたはかんぴょうが入った(うちのかんぴょうではありません)フィナンシェのようなお菓子定番の味の他、季節の限定品があり秋は「焼きりんご」上に乗っているのが「焼きりんご」かんぴょうの存在感は薄め()元々アーモンドプードルが入ったお菓子、フィナンシェが好きなのでこのお菓子に出会った時からワタシ的にヒットだったんだけど焼き
業務スーパーでかんぴょう購入〜500gで1298円いつものスーパーでは40g298円。これでも安いほう。5cm位に切って‥保存袋に入れて冷凍庫へ。これで、いつでも必要なだけ使えるさっそく卵とじに。手前は筑前煮。これも、業務スーパーで購入してみた238円。ウチの家族こういうの好きじゃないあじフライ10枚478円。トレーがないのでゴミは外袋だけ小さく見えたので2つづつ揚げてみたが、結局1つでお腹いっぱい。デザートはレアチーズ338円。牛乳パックで固めたのか〜見本のように