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8月22日はみぶふるさとまつり18:30~かんぴょう音頭20:00~打ち上げ花火詳細は壬生町観光課の公式サイトをご確認ください壬生町の盆踊りは「かんぴょう音頭」打ち上げ花火も間近で見れて大迫力会場近くにある道の駅みぶは当日20時まで延長営業していますマルモの「かんぴょう」やかんぴょうの実で作った「ゆうがおのシロップ漬け」干瓢屋さんTシャツ置いているので、栃木や壬生町のおみやげにご利用ください
かんぴょうはゆうがおの実を薄く剥いて干して作った乾物です↑みなさんが知ってる「かんぴょう」からは想像つかないゆうがおの実この実を剥いて干すとかんぴょうになりますかんぴょう剥きを振り返る乾物は保存がきくと思いますがその保存性を保つため二酸化硫黄が使用されています。お店で見かける白いかんぴょうは二酸化硫黄が使われたものです。二酸化硫黄は見栄えをよくするために使うというより、防虫防カビ対策として使用されています。「無漂白」と記載されているものは保存料
あまり知られていませんがお寿司に入っているかんぴょうはユウガオ(フクベ)の実を剥いて干して作る農産乾物ユウガオは農家が種から育てるものと、育苗センターから届くものがあります▶育苗センターについて▶種からの発芽育苗センターから届くものは種から育てるものより苗は発芽率、収穫率が高いのが特徴こちらは育苗センターからやってきた発育のスペシャリスト4月20日穀雨の日に畑に苗を植えました2025年は4月22日に植えたので例年通りのスタートですマルチを
道の駅では、地域の特産品が数多く置いてあります栃木市内北部にある道の駅にしかたでも地元食材の加工品やお菓子などのおみやげ品を取り扱っていまふ地域の特産品を探すなら、ぜひこちらをのぞいてみてくださいこちらに置いてあるのは宮島醤油栃木かんぴょう炊き込みご飯の素こちらは、パウチの中身を炊飯時に加えるだけで、かんぴょう入りの炊き込みご飯が作れる調味商品です炊飯器で簡単につくれますがせっかくなので土鍋で作ってみましたまずは30分ほどお米をしっかり吸水させてから表示通りにパウチの中身
栃木市の高校生と栃木県南地域でフルーツサンドの草分け的なお店、栃木市のイートミーサンドイッチさんが共同開発したのは栃木特産のイチゴ「とちあいか」と同じく栃木県特産のかんぴょうの原料「ユウガオ」を使ったご当地サンドイッチ「蔵どいっち」かんぴょうの原料、ユウガオはマルモのゆうがおのシロップ漬けを使用していただきましたゆうがおのシロップ漬けについて『かんぴょう屋さんのスイーツ、ゆうがおのシロップ漬けってどんなもの!?』元々かんぴょうの産地問屋だった篠原商店がかんぴょう農家減
ゴールデンウィークお出かけ先は決まってますか!?家族にお勧め穴場スポット第一位に輝いた「壬生町」「道の駅みぶ」「穴場の家族旅行先」、栃木・壬生町が全国1位に理由は?(毎日新聞)-Yahoo!ニュース旅行予約アプリ「NEWT(ニュート)」を運営する「令和トラベル」(東京都渋谷区)が、ゴールデンウイーク(GW)を前に全国1741自治体を対象に実施した調査で、栃木県壬生町が「穴場の家族旅行先」としnews.yahoo.co.jp道の駅みぶは日本一広い道の駅敷地内にはみどりの日にふさわしい