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鶏肩小肉のから揚げ風鶏の肩小肉でから揚げ風の揚げ焼きを作りました肩小肉とは手羽元とむね肉の間にある部位で、鶏1羽から40~60gくらいしかとれない希少部位だそうです。もも肉よりあっさりで、むね肉よりジューシーで、めっちゃ美味しいしっかりめに下味をつけて揚げ焼きにすると、最高です片栗粉も多めにすると、衣がカリッとしてビール🍺が進みます作り方鶏肩小肉をポリ袋に入れたら、醤油、酒、おろしにんにく、胡椒を入れてよくもみます。そのまま20分以上置きます。さらに片栗
鶏玉ひもの甘辛煮鶏の玉ひもを甘辛く煮ました子どものころ、よく母が作ってくれた玉ひもの煮物。きんかんが好きだったな東京ではあまり見かけなかったので、岡山に戻ってきてからちょくちょく食べられるようになって嬉しい濃いめの味つけに、たっぷりめの生姜がめっちゃ美味しいです下ごしらえをちゃんとやると、臭みもなくて最高です家族も「美味しくて後を引く~」と箸が進んでました作り方玉ひもは5分ほど下茹でします。キンカンの薄皮をむき、卵管のまわりの膜みたいなもの?を
ゼンマイとちくわのわさびマヨ和え前日採ってきたゼンマイで見ずにを作り、少しずつ使っています今回はゼンマイとちくわをわさびマヨ和えにしましたマヨネーズのまろやかさに爽やかなわさびのピリリアクセントがよく合います春に出したい副菜です作り方ゼンマイの水煮を4センチくらいに切り、ちくわは縦半分に切ってから数ミリ幅に切ります。ボウルに入れたら、わさび、醤油、マヨネーズを入れて、全体にからめます。できあがり<2~3人分>ゼンマイの水煮240gちくわ
鶏手羽元の生姜ポン酢煮鶏手羽元をポン酢で煮ました簡単で美味しいポン酢煮は我が家の定番簡単で手間もかからないので、よく作っています酢が入ると肉がぐっとやわらかくなって、骨からのほぐれ加減も最高です甘すぎず、うま味たっぷりなところがお気に入りなんです作り方鶏手羽元を鍋に入れ、ポン酢、醤油、水、千切り生姜を入れて点火します。蓋をして弱めの中火で蒸し煮にするだけなのですが、肉が液体に浸りきっていないので、落し蓋をすると、ときどき面をかえて煮るとよいです。さらに途
手羽元のグリル焼き手羽元に下味をつけてグリルで焼きました我が家のグリルは片面焼きなので、途中でひっくり返して両面を焼いたのですが、これがめちゃ美味しくて、最近ハマっています火力は5段階あり、最初は真ん中の3にし、その後は少し強めの4にして焼きました。こんがり焼き目がつき、味もしみしみでめちゃ美味しかったです作り方手羽元はキッチンばさみでチョキチョキと数か所切れ目を入れていきます。それをポリ袋に入れ、醤油、マヨネーズ、酒、オイスターソース、おろしにんにく、おろし生
鶏むね肉の香味焼き鶏むね肉に下味をつけ、グリルで焼きましたにんにく、生姜、マヨネーズ、醤油でしっかり下味をつけたので、たんぱくでさっぱりしたむね肉だけど、しっかり美味しいですところどころ入っている皮もこんがり焼けて香ばしいグリルだから油も使ってないのでヘルシーですお正月太り解消にもグーです作り方鶏むね肉は皮をはぎ、食べやすい大きさに切り、身もひと口大のそぎ切りにします。ポリ袋に入れたら、おろし生姜、おろしにんにく、醤油、マヨネーズを入れてよくもみ、15
新じゃがのグリル焼き家庭菜園の畑でとれた新じゃがを魚焼きグリルで焼きました魚焼きグリルに入れたら、焼き上がりまでほっとくだけなのでラクチンです表面はカリッ中はホクッ手が伸びる伸びる~作り方新じゃがは表面を洗い、黒い部分を取り除いたら、食べやすい大きさに切ります。それをポリ袋に入れたら、油を入れて表面にまぶします。魚焼きグリルの天板に並べ、弱めの中火で20分焼きます。途中でかき混ぜてもいいですが、そのままでも十分です。焼けたら、塩と胡
ラディッシュとツナのにんにく炒めラディッシュを葉っぱごとツナと炒めましたツナのうま味も加わり、にんにくもきいてるので、塩と胡椒の味つけだけで、食べやすくて最高美味しです炒めるだけでできるのでおすすめ作り方ラディッシュは葉と丸い部分を切り分けます。丸い部分は半分に切り、葉は3センチくらいに切ります。ツナ缶の油を入れたフライパンにラディッシュの切り口を下にして並べます。しばらく動かさずに焼いたら、みじん切りのにんにくも入れて炒めます。焼き目がつくくら
スナップエンドウの塩胡椒焼きスナップエンドウをフライパンでシンプルに焼きました味つけは塩とブラックペッパーのみスナップエンドウの甘味が引き立ち、お箸が止まらなくなりますお酒のあてにも最高です作り方スナップエンドウは筋を取り、油をひいたフライパンに並べ、弱めの中火で動かさずに焼きます。裏返して同様に焼きます。計3分くらい。そこに塩、ブラックペッパーを振ってできあがり<2人分>スナップエンドウ19本米油小さじ2塩、胡椒各少々
わさび菜のおひたし久しぶりにわさび菜をゲットしたので、シンプルに和え物にしましたわさび菜はギザギザした切れ込みのある葉が特徴で、わさびのようなマイルドな辛味があります。やわらかくシャキシャキしているので、サラダでも加熱しても美味しいです今回はめんつゆとかつお節で和えただけですが、このシンプルさがとても美味しいんです作り方わさび菜はよく水洗いし、半分の長さに切ります。塩(分量外)を入れた熱湯に根元のほうから先に入れ、時間差で残りの半分わ入れ、しんなりするまで茹で
ターサイと絹揚げのオイスターソース炒め家庭菜園の畑で育てていたターサイが採れたので、早速炒めものにしましたターサイは中国生まれの冬野菜で、ほうれん草みたいに緑が濃いのが特徴。油炒めも美味しいです絹揚げと炒めてオイスターソースで味付けしたら、間違いなしの美味しさに作り方ターサイは根元を切り、3~4センチの長さに切り、絹揚げは一口大に切ります。フライパンに油をひき、絹揚げと粗みじんにしたにんにくを炒めたら、ターサイの根元の方から入れて、時間差で葉のほうを入れて炒め
シロナと油揚げの炒めびたし久しぶりにシロナをゲットしたので、油揚げと炒めてさっと煮ましたシロナとは、なにわ野菜とも呼ばれ、大阪市付近で採れるアブラナ科の野菜です。白菜に似た食感ですが、結球せず、葉の付き方が小松菜的な感じです。めんつゆだけの味つけですが、薄めでちょうどいい作り方油揚げは細かく切り、フライパンで焼きます。油揚げに焼き目がついたら、3センチほどに切ったシロナの根元を入れて炒め合わせます。さらにシロナの葉の方を入れて炒め合わせたら
絹さやの海苔たまご炒め家庭菜園で採れた絹さやを使った簡単副菜です絹さやは火を通しすぎないほうがシャキシャキして美味しいのでさっと炒めました溶きたまごに海苔の佃煮をまぜ、アクセントをつけたら、おつまみにもピッタリのひと品ができました作り方絹さやは筋を取り、油をひいたフライパンに入れて炒めます。さっと炒めで塩で下味をつけます。溶きたまごに海苔の佃煮を混ぜ、それを入れたらさっとからめ焼きます。できあがり<2人分>絹さや100g塩少々たま
鶏ひき肉で麻婆豆腐鶏ひき肉を使って麻婆豆腐を作りました辛さ具合もちょうどよくて、家族にも大好評でした生姜とにんにくをたっぷり入れるのがポイント味つけは豆板醤、味噌、醤油がベースです味噌の種類によって風味が変わりますが、そのたびに変えて楽しむのもいいですね作り方フライパンに油をひき、鶏ひき肉、みじん切りのにんにく、みじん切りの生姜を入れて炒めます。合わせだれを作ります。味噌、豆板醤、酒、醤油、顆粒鶏がらスープを混ぜます。水切りして賽の目に
マッシュルームのガーリック炒めマッシュルームをにんにくで炒めましたあとは塩と胡椒というシンプルな調味料を使ったのですが、にんにくが多めなのがきいてて、お酒のあてに最高です作り方マッシュルームは縦半分に切ります。フライパンにごま油、みじん切りのにんにくを入れて少し炒めます。香りが出てきたら、マッシュルームの切り口を下にしてフライパンに入れます。しばらく動かさずに焼き、軽く焼き目がついてきたら、混ぜながら炒めます。酒を入れて軽く水分を飛ばしたら、塩と胡椒で
茹で鶏の香味だれかけ鶏むね肉を茹でて香味だれをかけましたお気に入りのレシピなので、たれをアレンジしては作っています中でも今回の香味だれが今までで一番好きかもめちゃ美味しかった鶏むね肉はいつも皮つきで作るのですが、今回は皮をはいだものを使いました。むね肉なのに、パサつきゼロで、しっとりやわらかです時間はかかるけど、作業時間はとても短いので、ラク~作り方鶏むね肉2枚を炊飯器に入れたら、塩、生姜、ローリエを入れ、その上から肉がかぶるまで熱湯を注ぎます
豚こま肉とて水菜のポンマヨ炒め豚こま肉と水菜の炒めものですポン酢+マヨネーズで炒めたのですが、水菜の水分も足されて汁だくになって、いと美味し水菜は太くて大きいものだったので、東京でよく買っていた水菜1袋よりかなりボリューミーですそして、作り方はとてもズボラですポイントは長時間加熱すぎないこと作り方フライパンに豚こま肉を広げ、その上に3センチに切った水菜をのせたら、蓋をして中火で4分ほど焼きます。蓋を取り、上下をひっくり返しながら混ぜ、全体に火を通します
白菜とちくわのオイ味噌炒め白菜とちくわの深美味い炒めものです味つけに味噌にオイスターソースを加えたら、深みのあるうま味が絶妙でした白菜は外側の葉を使い、だいぶ小さくなった中心部を使ったので、甘味がすごいんです白菜に少し焼き目をつけて、くったり炒めるのがポイントです調味料がよくからみ、最高に美味しいです作り方白菜は2センチ弱の幅に切ります。油をひいたフライパンに白菜の根元の方から入れ、蓋をして蒸し焼きにします。白菜が少し食ったりしてきたら、斜め
人参のグリル焼き人参をグリルで焼きました我が家のコンロはIHなので、備え付けのグリルも電気ですが。シンプルな作り方ですが、人参がグンと甘くなって美味しいです作り方人参は半分の長さのスティック状に切ります。ポリ袋に入れたら、米油を入れて全体にコーティングし、塩と胡椒を入れます。ここの胡椒はきめ細かいパウダータイプのものを使いました。天板に人参を並べ、グリル中火で22分以上焼きます。22分だと、中心部分に硬さが残る感じ。やわらかくしたい場合はも
新玉ねぎとツナの粒マスサラダ家庭菜園の畑で採れた新玉ねぎを使ったサラダです新玉ねぎは辛味も少ないうえ、水分が多くて甘さが際立ちますだからサラダにもびったりなんですね。ツナ缶もよく合うので、粒マスタードを加えて和えました軽くてシャキシャキしてツナのうま味に粒マスタードのアクセントがとてもいいです作り方新玉ねぎは皮をむき、半分に切ったら繊維に沿うように薄切りにします。広げて15分ほど置いて空気にさらし、辛味を飛ばします。私は水には浸けずに辛味を抜きます。
スナップエンドウとさつま揚げのめんつゆ炒めスナップエンドウとさつま揚げの炒めものです動かさずに焼くのがポイントで、焼き目が食欲をそそりますスナップエンドウもほどよい食感になり、ついついつまんでしまう美味しさ作り方スナップエンドウは筋を取り、さつま揚げは棒状に切ります。油をひいたフライパンにスナップエンドウを入れ、動かさずに弱めの中火で蒸し焼きにします。スナップエンドウの両面に焼き目がついたら、さつま揚げを加えて焼きます。さつま揚げにも焼き目がついた
茹でキャベツとちくわのおかかマヨ和えキャベツとちくわの簡単和え物ですキャベツは茹でるので、やわらかく食べられます味つけのベースは醤油とマヨネーズです。さらにかつお節を混ぜるので、さっぱりしているのに深みがあって美味しいです簡単なので、あと一品欲しいというときにも助かります作り方キャベツは太い葉脈を切りとり、薄くそぎ切りにします。あとはざく切りにします。これを熱湯でしんなりするまで茹で、水気を切っておきます。ボウルにキャベツ、切ったちくわを入れ、
鶏もも肉のグリル焼き国産ハーブ鶏をお安くゲットしたので、シンプルにグリルで焼きましたこのシンプルさがすごくよかった。ジューシーな鶏もも肉のうま味がガッツリ味わえますカレー粉、ブラックペッパーのアクセントもとてもきいています作り方天板にひと口大に切った鶏もも肉をしきつめます。その上から塩を振り、さらにブラックペッパー、カレー粉を茶こしでこしながらまんべんなく振ります。グリルのグリルチキンモードで15分焼きます。できあがり<3~4人分>鶏もも肉
三つ葉のおひたし三つ葉が美味しい季節なので、おひたしにしましたさっと茹でてから、汁をかけるだけめちゃ美味しい~作り方三つ葉は鍋に入るくらいに半分の長さに切り、熱湯でさっと茹でます。三つ葉を取り出したら、さらに3等分の長さに切ります。4~5センチくらい。それを器に入れたら、めんつゆ+水をかけ、かつお節をのせます。できあがり<2人分>三つ葉2袋めんつゆ(3倍濃縮)小さじ1水小さじ2かつお節少々
【上田と女が吠える夜】北海道VS沖縄で話題!函館『朝いか沖漬』がお取り寄せできる!2026年4月29日放送の『上田と女が吠える夜』では、「北海道VS沖縄女のガチ大激論SP!」が放送されました。番組内で北海道グルメとして紹介され、話題になったのが函館名物『朝いか沖漬』!いとうあさこさんが北海道グルメについて熱く語っていて、放送後「食べてみたい!」と注目されています。今回は、楽天でも購入できる『函館朝いか沖漬』のお取り寄せ情報をまとめました。函館『朝いか沖漬』とは?函館の新鮮な
新玉ねぎと三つ葉のおかかサラダ家庭菜園の新玉ねぎができたので、たくさん収穫してきました今回は薄くスライスしてサラダにしましたさっぱりしていて、うま味もしっかりで、美味しい~加熱してもめっちゃ美味しいけど、生の玉ねぎも最高作り方新玉ねぎは半分に切ってから、繊維を断つように薄切りにします。そのまままな板に広げて15分ほど置き、辛味を取ります。私はいつも水につけない方法で辛味抜きしています。ボウルに入れたら、三つ葉、塩昆布、鰹節、ポン酢、ごま油を入れてさっ
ねぎ納豆のたまごおやき小ねぎと納豆とたまごをおやきにしましたふっくらと仕上がり、表面は香ばしく焼けますお酒のあてにもピッタリ作り方小ねぎは小口切りにし、納豆、たまご、めんつゆ、片栗粉を入れて混ぜます。油をひいたフライパンに入れ、中火で4分ほど焼きます。ひっくり返して同様に4分焼きます。切り分けてできあがり<3人分>小ねぎ1袋納豆1パックたまご1個めんつゆ(2倍濃縮)小さじ2片栗粉大さじ1米油小さじ2
リーフレタスの中華風おひたしリーフレタスの中華風おひたしです茹でたレタスに直接調味料をかけ、さっさっとなじませるだけでできるので、洗い物も少ないですこれだけでめちゃうまなんですこれは我が家の定番で、少しずつアレンジしては作っています作り方リーフレタスは洗ってから3~4等分の長さにちぎります。鍋に湯を沸かし、リーフレタスの根元のほうから入れて、さっと茹でます。ザルにあけたら、さっと水切りします。ぎゅっとしぼらなくてよいです。器にリーフレタスを
野沢菜の塩漬け近所の青空市で野沢菜を見つけたので、シンプルな塩漬けにしました使う材料は塩と昆布だけそしてポリ袋で簡単にできますジッパー付きの袋と、重しになるようなものがあればグッド重し代わりに空き瓶を使いました。3日間置いておくだけなので、作業そのものはとても簡単シンプルでとっても美味しくできました作り方野沢菜は3~4センチに切り、大き目のジッパー付きポリ袋に入れます。さらに、塩、細かく切った昆布を入れたら、空気を入れて密封し、シャカシャカと振って
厚揚げとキャベツの甘ポン酢炒め厚揚げとキャベツの炒めものです厚揚げには片栗粉をまぶし、調味料をからみやすくしています。キャベツは太い葉脈を薄くそぎ切りにしているので、高齢者も食べやすいと思いますポン酢ベースですが、みりんを加えてまろやかな甘味をプラス食べやすくて最高です作り方キャベツの太い葉脈は薄いそぎ切りにします。残りの葉はざく切りにします。油をひいたフライパンに葉脈から先に入れて炒め、時間差でのこりの葉を入れて炒めます。厚揚げは一口大に切り