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鶏肩小肉のから揚げ風鶏の肩小肉でから揚げ風の揚げ焼きを作りました肩小肉とは手羽元とむね肉の間にある部位で、鶏1羽から40~60gくらいしかとれない希少部位だそうです。もも肉よりあっさりで、むね肉よりジューシーで、めっちゃ美味しいしっかりめに下味をつけて揚げ焼きにすると、最高です片栗粉も多めにすると、衣がカリッとしてビール🍺が進みます作り方鶏肩小肉をポリ袋に入れたら、醤油、酒、おろしにんにく、胡椒を入れてよくもみます。そのまま20分以上置きます。さらに片栗
鶏玉ひもの甘辛煮鶏の玉ひもを甘辛く煮ました子どものころ、よく母が作ってくれた玉ひもの煮物。きんかんが好きだったな東京ではあまり見かけなかったので、岡山に戻ってきてからちょくちょく食べられるようになって嬉しい濃いめの味つけに、たっぷりめの生姜がめっちゃ美味しいです下ごしらえをちゃんとやると、臭みもなくて最高です家族も「美味しくて後を引く~」と箸が進んでました作り方玉ひもは5分ほど下茹でします。キンカンの薄皮をむき、卵管のまわりの膜みたいなもの?を
手羽元のグリル焼き手羽元に下味をつけてグリルで焼きました我が家のグリルは片面焼きなので、途中でひっくり返して両面を焼いたのですが、これがめちゃ美味しくて、最近ハマっています火力は5段階あり、最初は真ん中の3にし、その後は少し強めの4にして焼きました。こんがり焼き目がつき、味もしみしみでめちゃ美味しかったです作り方手羽元はキッチンばさみでチョキチョキと数か所切れ目を入れていきます。それをポリ袋に入れ、醤油、マヨネーズ、酒、オイスターソース、おろしにんにく、おろし生
【上田と女が吠える夜】北海道VS沖縄で話題!函館『朝いか沖漬』がお取り寄せできる!2026年4月29日放送の『上田と女が吠える夜』では、「北海道VS沖縄女のガチ大激論SP!」が放送されました。番組内で北海道グルメとして紹介され、話題になったのが函館名物『朝いか沖漬』!いとうあさこさんが北海道グルメについて熱く語っていて、放送後「食べてみたい!」と注目されています。今回は、楽天でも購入できる『函館朝いか沖漬』のお取り寄せ情報をまとめました。函館『朝いか沖漬』とは?函館の新鮮な
新じゃがのグリル焼き家庭菜園の畑でとれた新じゃがを魚焼きグリルで焼きました魚焼きグリルに入れたら、焼き上がりまでほっとくだけなのでラクチンです表面はカリッ中はホクッ手が伸びる伸びる~作り方新じゃがは表面を洗い、黒い部分を取り除いたら、食べやすい大きさに切ります。それをポリ袋に入れたら、油を入れて表面にまぶします。魚焼きグリルの天板に並べ、弱めの中火で20分焼きます。途中でかき混ぜてもいいですが、そのままでも十分です。焼けたら、塩と胡
鶏むね肉の香味焼き鶏むね肉に下味をつけ、グリルで焼きましたにんにく、生姜、マヨネーズ、醤油でしっかり下味をつけたので、たんぱくでさっぱりしたむね肉だけど、しっかり美味しいですところどころ入っている皮もこんがり焼けて香ばしいグリルだから油も使ってないのでヘルシーですお正月太り解消にもグーです作り方鶏むね肉は皮をはぎ、食べやすい大きさに切り、身もひと口大のそぎ切りにします。ポリ袋に入れたら、おろし生姜、おろしにんにく、醤油、マヨネーズを入れてよくもみ、15
スナップエンドウの塩胡椒焼きスナップエンドウをフライパンでシンプルに焼きました味つけは塩とブラックペッパーのみスナップエンドウの甘味が引き立ち、お箸が止まらなくなりますお酒のあてにも最高です作り方スナップエンドウは筋を取り、油をひいたフライパンに並べ、弱めの中火で動かさずに焼きます。裏返して同様に焼きます。計3分くらい。そこに塩、ブラックペッパーを振ってできあがり<2人分>スナップエンドウ19本米油小さじ2塩、胡椒各少々
ラディッシュとツナのにんにく炒めラディッシュを葉っぱごとツナと炒めましたツナのうま味も加わり、にんにくもきいてるので、塩と胡椒の味つけだけで、食べやすくて最高美味しです炒めるだけでできるのでおすすめ作り方ラディッシュは葉と丸い部分を切り分けます。丸い部分は半分に切り、葉は3センチくらいに切ります。ツナ缶の油を入れたフライパンにラディッシュの切り口を下にして並べます。しばらく動かさずに焼いたら、みじん切りのにんにくも入れて炒めます。焼き目がつくくら
わさび菜のおひたし久しぶりにわさび菜をゲットしたので、シンプルに和え物にしましたわさび菜はギザギザした切れ込みのある葉が特徴で、わさびのようなマイルドな辛味があります。やわらかくシャキシャキしているので、サラダでも加熱しても美味しいです今回はめんつゆとかつお節で和えただけですが、このシンプルさがとても美味しいんです作り方わさび菜はよく水洗いし、半分の長さに切ります。塩(分量外)を入れた熱湯に根元のほうから先に入れ、時間差で残りの半分わ入れ、しんなりするまで茹で
マッシュルームのガーリック炒めマッシュルームをにんにくで炒めましたあとは塩と胡椒というシンプルな調味料を使ったのですが、にんにくが多めなのがきいてて、お酒のあてに最高です作り方マッシュルームは縦半分に切ります。フライパンにごま油、みじん切りのにんにくを入れて少し炒めます。香りが出てきたら、マッシュルームの切り口を下にしてフライパンに入れます。しばらく動かさずに焼き、軽く焼き目がついてきたら、混ぜながら炒めます。酒を入れて軽く水分を飛ばしたら、塩と胡椒で
スライスじゃがいものミルフィーユ焼きスライサーで薄切りにしたじゃがいもを重ね、フライパンで焼きました味つけはシンプルに塩と胡椒だけ…にしようと思いながら、粒マスタードをプラスうん、美味しい~作り方じゃがいもは皮をむき、スライサーで薄切りにします。つなぎの粉とかは使わないので、でんぷんを残すために、切ったじゃがいもは水にさらしません。油をひいたフライパンにじゃがいもを半分ほど並べます。上から塩、胡椒を振ります。さらに粒マスタードを塗ります。
人参のグリル焼き人参をグリルで焼きました我が家のコンロはIHなので、備え付けのグリルも電気ですが。シンプルな作り方ですが、人参がグンと甘くなって美味しいです作り方人参は半分の長さのスティック状に切ります。ポリ袋に入れたら、米油を入れて全体にコーティングし、塩と胡椒を入れます。ここの胡椒はきめ細かいパウダータイプのものを使いました。天板に人参を並べ、グリル中火で22分以上焼きます。22分だと、中心部分に硬さが残る感じ。やわらかくしたい場合はも
茹でキャベツとちくわのおかかマヨ和えキャベツとちくわの簡単和え物ですキャベツは茹でるので、やわらかく食べられます味つけのベースは醤油とマヨネーズです。さらにかつお節を混ぜるので、さっぱりしているのに深みがあって美味しいです簡単なので、あと一品欲しいというときにも助かります作り方キャベツは太い葉脈を切りとり、薄くそぎ切りにします。あとはざく切りにします。これを熱湯でしんなりするまで茹で、水気を切っておきます。ボウルにキャベツ、切ったちくわを入れ、
鶏むね肉のステーキ鶏むね肉に下味をつけ、ステーキにしました下味をしっかりめにつけて片栗粉をまぶして焼いたら、中がしっとりやわらかジューシーで、もも肉かと思うほどでした下味さえつければ、後は計10分焼くだけとても簡単でめちゃウマです作り方鶏むね肉は皮つきのまま切り込みを入れ、観音開きにして薄く広げます。ポリ袋に肉を入れたら、おろしにんにく、醤油、オイスターソース、酒を入れてよくもみこみます。20分以上おくといいですが、これは半日近く置きました。そこに片栗粉を入
鶏むね肉の味噌ダレ漬け焼き鶏むね肉を味噌ベースのたれで漬けて、焼きました味噌入りだとちょっと焦げやすいので、厚切りじゃなく、ひと口大の大きさにするといい感じに焼けます味噌味を試したかったのは、ABEMAでやっている「六本木クラス」を観たからこのドラマをリアルタイムで観ていた3年前はそこに注目しなかったのに、「長屋の生姜味噌から揚げ」が今になって気になったのでした味噌入りの味つけ。とても美味しくできました作り方鶏むね肉は一口大のそぎ切りにし、肉の表面にフォ
チンゲン菜とカニカマのオイスターソース炒めチンゲン菜とカニカマをオイスターソースで炒めましたチンゲン菜がほどよくしんなりし、カニカマのうま味がよくからみますオイスターソースのまろやかなうま味がチンゲン菜にもよくしみて、うんまいです作り方は超簡単なので、あと一品というときにも重宝します作り方チンゲン菜は一枚ずつ切り落とし、根元の白い部分と歯に切り分けます。根元のほうは縦に2~3等分に切り、葉の部分は繊維を断つように3~4センチに切ります。脂を引いたフ
リーフレタスの中華風おひたしリーフレタスの中華風おひたしです茹でたレタスに直接調味料をかけ、さっさっとなじませるだけでできるので、洗い物も少ないですこれだけでめちゃうまなんですこれは我が家の定番で、少しずつアレンジしては作っています作り方リーフレタスは洗ってから3~4等分の長さにちぎります。鍋に湯を沸かし、リーフレタスの根元のほうから入れて、さっと茹でます。ザルにあけたら、さっと水切りします。ぎゅっとしぼらなくてよいです。器にリーフレタスを
シロナと油揚げの炒めびたし久しぶりにシロナをゲットしたので、油揚げと炒めてさっと煮ましたシロナとは、なにわ野菜とも呼ばれ、大阪市付近で採れるアブラナ科の野菜です。白菜に似た食感ですが、結球せず、葉の付き方が小松菜的な感じです。めんつゆだけの味つけですが、薄めでちょうどいい作り方油揚げは細かく切り、フライパンで焼きます。油揚げに焼き目がついたら、3センチほどに切ったシロナの根元を入れて炒め合わせます。さらにシロナの葉の方を入れて炒め合わせたら
豚こま肉とて水菜のポンマヨ炒め豚こま肉と水菜の炒めものですポン酢+マヨネーズで炒めたのですが、水菜の水分も足されて汁だくになって、いと美味し水菜は太くて大きいものだったので、東京でよく買っていた水菜1袋よりかなりボリューミーですそして、作り方はとてもズボラですポイントは長時間加熱すぎないこと作り方フライパンに豚こま肉を広げ、その上に3センチに切った水菜をのせたら、蓋をして中火で4分ほど焼きます。蓋を取り、上下をひっくり返しながら混ぜ、全体に火を通します
鶏もも肉のグリル焼き国産ハーブ鶏をお安くゲットしたので、シンプルにグリルで焼きましたこのシンプルさがすごくよかった。ジューシーな鶏もも肉のうま味がガッツリ味わえますカレー粉、ブラックペッパーのアクセントもとてもきいています作り方天板にひと口大に切った鶏もも肉をしきつめます。その上から塩を振り、さらにブラックペッパー、カレー粉を茶こしでこしながらまんべんなく振ります。グリルのグリルチキンモードで15分焼きます。できあがり<3~4人分>鶏もも肉
キャベツと豆腐のお好み焼きキャベツと豆腐だけのお好み焼きです豆腐は手で崩す程度に混ぜます。キャベツと豆腐の食感の違いも楽しいし、ボリュームもあって食べ応えバッチリですカレー粉で風味づけしていますが、上にかけるソースもたっぷりで美味しいです作り方千切りにしたキャベツ、水切りした木綿豆腐、たまご、水、めんつゆ、カレー粉、片栗粉を入れて混ぜます。豆腐はペースト状ではなく、粗めに崩すくらいでいいです。油をひいたフライパンに生地を広げ、中火で蓋をして5分焼きま
新玉ねぎとツナの粒マスサラダ家庭菜園の畑で採れた新玉ねぎを使ったサラダです新玉ねぎは辛味も少ないうえ、水分が多くて甘さが際立ちますだからサラダにもびったりなんですね。ツナ缶もよく合うので、粒マスタードを加えて和えました軽くてシャキシャキしてツナのうま味に粒マスタードのアクセントがとてもいいです作り方新玉ねぎは皮をむき、半分に切ったら繊維に沿うように薄切りにします。広げて15分ほど置いて空気にさらし、辛味を飛ばします。私は水には浸けずに辛味を抜きます。
三つ葉のおひたし三つ葉が美味しい季節なので、おひたしにしましたさっと茹でてから、汁をかけるだけめちゃ美味しい~作り方三つ葉は鍋に入るくらいに半分の長さに切り、熱湯でさっと茹でます。三つ葉を取り出したら、さらに3等分の長さに切ります。4~5センチくらい。それを器に入れたら、めんつゆ+水をかけ、かつお節をのせます。できあがり<2人分>三つ葉2袋めんつゆ(3倍濃縮)小さじ1水小さじ2かつお節少々
絹さやのごま和え近所のおばちゃんから絹さやをいただいたので、ごま和えにしました和え衣は醤油と砂糖とごまの3つでOK。ごまはいりごまとすりごまを混ぜて使いました。すりごまだけでやわらかく仕上げたいけど、いりごまのプチプチ食感も楽しみたいのであわせてみたら、これがイイ味つけは少し濃いめくらいでお酒が進みますね作り方すりごま、いりごま、醤油、きび砂糖を入れて混ぜます。筋を取った絹さやを熱湯で2分ほど茹でます。ボウルに絹さやを入れてよくからめます
キャベツのちくわ詰めたまごとじちくわ4本とキャベツ2枚で簡単おつまみを作りました本当はちくわの中にキャベツを詰めてピカタにしようと思ったのですが、その前に、ちくわ4本の中にキャベツ2枚は入らずあちゃーが、切り替えて、縦に切り込みを入れてのせることにしましたそしてたまごでつなぐ作戦にたまごさえからめば、まとまりますポイントはキャベツをしっかり目に焼くこと。キャベツの甘味が出ますちくわとキャベツごとガブリといくとうんまいです作り方ちくわは縦に1本切り
豚こま肉でチンジャオロースー風豚こま肉とピーマンとブロッコリーの茎でチンジャオロースーを作りました。チンジャオロースーは細切り肉を使いますが、今回は豚こま肉を使いましたお手軽にリーズナブルにできるし、グッド~調味料がよくからんで、めっちゃ美味しかった~作り方ピーマンはヘタと種を取って縦に細切りにし、ブロッコリーの茎は外側の皮だけざっと切り落とし、縦に細切りにします。フライパンに油をひき、ピーマン、ブロッコリーの茎、みじん切りの生姜、みじん切りのにんにくを入れてさ
キャベツとちくわのカレー炒めキャベツとちくわをカレー粉で炒めましたカレー粉にはターメリック、クミン、カルダモン、コリアンダー、ジンジャーなどなどたくさんのスパイスが入っていて、その健康効果がすごいんです私の友だちに「深酒した翌朝は決まってカレーを食べるよ。そのおかげですぐに復活するんだ」という人がいますだから、我が家にカレー粉は欠かせません作り方キャベツはざく切りにし、太い葉脈はそぎ切りにします。ちくわは斜めに切ります。油をひいたフライパンにキャベツの
鶏むね肉の醤油マヨステーキ鶏むね肉にしっかりめに下味をつけ、片栗粉をまぶして焼いたステーキです外側はカリッと香ばしく、内側はしっとりやわらかでジューシーむね肉とは思えないくらいですむね肉を2枚使ったので、フライパンにいっぱいいっぱいでしたが、バッチリ美味しく焼けました作り方鶏むね肉は皮をつけたまま使います。1枚を半分に切り、さらにそれを観音開きにして薄くします。ポリ袋ににくを入れたら、醤油、オイスターソース、酒、マヨネーズを入れてよくもみ、20分以上
ターサイと絹揚げのオイスターソース炒め家庭菜園の畑で育てていたターサイが採れたので、早速炒めものにしましたターサイは中国生まれの冬野菜で、ほうれん草みたいに緑が濃いのが特徴。油炒めも美味しいです絹揚げと炒めてオイスターソースで味付けしたら、間違いなしの美味しさに作り方ターサイは根元を切り、3~4センチの長さに切り、絹揚げは一口大に切ります。フライパンに油をひき、絹揚げと粗みじんにしたにんにくを炒めたら、ターサイの根元の方から入れて、時間差で葉のほうを入れて炒め
絹さやの塩昆布ナムル絹さやをさっと茹でてナムルにしましたシャキシャキが残る茹で具合が最高でヤミツキになりますあとは塩昆布とごま油と胡椒で、食材と調味料をあわせて、4つの材料でできます味つけで失敗することもありません作り方絹さやは筋を取り、熱湯に入れて2分ほど茹でます。水気を切ってボウルに入れたら、塩昆布、ブラックペッパー、ごま油を入れて和えます。できあがり<3人分>絹さや160g塩昆布適量ブラックペッパー適量ごま油小さじ