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今日はね、旦那の初盆法要だった。朝9時〜お寺さんでの法要だったから、まーまー朝からバタバタでしたわそこのお寺さんの初盆法要は集団で行うので、申し込みをされたたくさんのご家族が来て、お堂にみんな集まってお葬式みたいに順番にお焼香をするシステムだった。お焼香台の後ろの棚に今日、供養される故人の名前がズラッと書いてあってちょうどど真ん中に旦那の名前があった。それを見た旦那のお母さんが「結構みんな、戒名付けてない人いるね」って。ほんとだ。戒名付けてない人、他にも何人かいた。
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北鎌倉の円覚寺へ夏季講座に行って参りましたいつもは一人で伺うのですがお弟子さんで禅に興味のある方々とご一緒に朝は少し肌寒いくらいで身の引き締まる感じ境内の紫陽花も見頃でした帰りに『こまき』さんに寄って一服🍵皆で唱えるお経に包まれて心洗われる1日となりました😌
閉ざされた本堂と、無風の揺らぎお盆を控えた八月のうだるような暑さの中、その古刹の本堂では、厳かな「施餓鬼法要」が営まれようとしていた。外は蝉の声が降り注ぎ、陽炎が立つほどの猛暑。しかし、本堂の中だけは、線香の煙と独特の静寂が満ちていた。冷房の風が仏壇の蝋燭の火を消してしまわないよう、すべての窓や障子は固く閉め切られ、広い空間は一抹の風すら通らない完全な「無風状態」だった。本堂の天井からは、四方に向けて「五色の施餓鬼旗(せがきき)」が吊り下げられている。青、黄、赤、白、黒。餓鬼を救う五つの仏
おばんでした今日は暑い真夏日寸前29℃そんななか楽しいお仕事1番方サクサクこなして無事終了無駄なくそつなく美しくそして忙しくその後帰宅して玄関の靴をきっちりそろえて見えるとこだけ綺麗にして坊さん待ち、お経無事終了次は墓掃除だ草刈は昨日30分×2回したからまいっか~本日のファイターズどうして勝てない5-7稲に色がついてきた元々大きいアヤメデジカメマジックで巨大化
昨日ほどではありませんが、猛暑も一休み。昨日は赤坂方面を歩きましたが、1週間ぶりくらいにまとまった距離を歩いたので、足腰が筋肉痛になった感じ。昼過ぎに外出しましたが、陽は照っていますが、風があるので涼しく感じます。用事を済ませて帰り道。いつも前を通る東山観音菩薩に、人が立っていました。見ると、左側にはお坊さんらしい人がお経を唱えていて、母娘と思しき2人が並んで頭を垂れていました。『「町の宝もの」?』市立博物館友の会で、身近にある"気になるもの"の投稿募集企画が始まります。早速、自
結局、母には父の25回忌のことは、話しもせずに、ランチとお墓のそうじに連れて行きました。どちらも、母の家からすぐ近くです。母が、ひとりで管理していたお墓は、姉の息子が造花を飾ってくれています。あの花、造花みたいにきれいやなぁ。だって、造花やもん❣️姉が、大阪から買って車にのせてきた墓花と入れかえて、水💦を入れました。この猛暑、墓の水もすぐに熱湯。一日、もつかしらって感じ。ま、坊さんがお経読む間だけだから、いいのよ。母も、墓の場所こそ覚えているけど、なんにも言わない。認知症
(´-`).。oO2026.1.22この日は、寒波襲来で兵庫県は雪…加東市「播州清水寺」へ…(あっ…絵の坊やは歩いてますが…この日は歩いてないです…四駆スタッドレスに物言わせ?車で登拝)お寺が近づくにつれ、道路も白く…慎重に走ります…お寺のゲート付近は真っ白…スタッドレス規制されておりました車で山頂まで上がって「仁王門」境内に…石垣の道手水舎の水は凍結防止の為、止まっていました…秋には紅葉が美しい、もみじの段々階段を降りて〜「本坊」こちらへ抜けようと思って
毎年7月15日、朝8時より鎌倉建長寺三門前で梶原施餓鬼会が行われる。令和8年7月15日(水)私は梶原施餓鬼会に参加するため、JR北鎌倉駅に7時30分到着した。この日はどんよりとした曇り空、最高気温34℃になる予想で、普段は緑が多く涼しいイメージの北鎌倉駅も風もなく蒸し暑かった。いつもは鮮やかな緑の山も今日は薄墨で煙ったように黒ずんでいた。ちょうど鎌倉学園の生徒たちの登校時間で、狭い歩道を生徒たちの歩調に合わせ歩くと10分で建長寺に到着した。建長寺は鎌倉五山第一位の格式ある臨済宗の本山であ
今日は五色浜にて灯篭流しがありました。灯篭流しとは言っても灯篭を海に流すわけではありません。吊り下げた灯篭に和尚さんがお経を唱えてその後、浜辺で燃やします。これで去年亡くなった母の法要は一段落です(一周忌の法要はちょっと早めの8月初めに済ませました)過ぎてみればあっという間の1年でした。
女将の旦那です。いつも読んでいただきありがとうございます。私の実家のある地元は今日明日がお盆です。昨年は母が入院していましたし今年は母はいますが体力的に以前のようにお盆の飾りつけをして先祖や女将の御霊をお迎えするようなことは出来なくなりました。2年前の女将の新盆が最後でしょうか。私自身もこの土日は仕事のため帰省することはできません。先日、墓参りしたばかりですしまた今週、母を連れて墓参りに行くので。昔は菩提寺のお坊さんが檀家の各
開枕後、修行僧たちはすぐに寝れるわけではありません。就寝部屋でそれぞれ勉強したり、歯磨きをしたりなどなど・・・。僧堂では、東司(トイレ)の前にある洗面所に新到たちが集まり、愉快な?井戸端会議をしています。公務帳やお経点検の勉強をする人は端っこで、ひたすら勉強です。面倒なのは、序列が上の新到修行僧がいじってくることがあること。無視すると長いお説教の刑となるため、しっかり対応しつつ勉強しなければなりません。特にやることがない修行僧たちは、くだらない話をしたり、今日あったミスを