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昨日は妻が休日出勤だったから娘と一日中一緒にいた小学校高学年になっても父親の影響を受けてくれるのがうれしいよ車の中ではオレと一緒にテレサテンを熱唱しプールに行ってアイスを食べて夕方からは一緒に相撲を見る途中からいつも行きつけの地元の寿司屋に移動して推しの琴櫻を応援するオレは娘が一生懸命お相撲見てるのを眺めながら日本酒を舐めるお相撲を見終わったくらいで妻が合流して一緒に寿司を食って明るいうちに家路
元お相撲さんの貴闘力さんが、旧永野保育所をリノベーションしたお相撲茶屋「力貴庵」を1月にオープン都内からの友人が、1年以上前から是非行きたいと、楽しみにしていた場所。その場所は、栃木県鹿沼市の奥地、旧粟野町の上永野地区。アクセスは公共交通機関が何もない場所なので、車でしかたどり着きません。東武鉄道新鹿沼駅から、車で30分くらい。永野地区は、人気のお蕎麦屋さんが何軒もある、県内外の人がお蕎麦を食べに行く地域です。着いたー実は半年くらい前に、進捗具合を見に来たことが
『赤ちゃんの土俵入り』赤ちゃんが小さな化粧まわしをつけてお相撲さんに抱っこされ土俵に入る「赤ちゃんの土俵入り」赤ちゃんの健やかな成長と無病息災を願う行事です。元気に大きくなーれー!!福岡市西区の飯盛神社さん今年は9月5日(土)9時~16時くらいまで開催されます*事前予約制です。必ず予約してください初穂料三千円本格的に赤いふんどしをつけて小さな化粧まわしとはちまきをつけてめちゃくちゃかわいいです!!お相撲さんと一緒に土俵に
広報女子のスー女(相撲大好き女子)にお声掛けいただき、九月場所六日目、国技館へ行ってきました。(先週金曜日のことです)私は両国国技館へ行くのは初めて。両国国技館が建ったのは、1985年1月。それ以前の東京場所は蔵前国技館で行われており、蔵前には、数回行っていました。蔵前国技館と比較すると(当たり前ですが)全てが綺麗で、近代的に見えます。しかし、スー女や相撲好きの友人たちは「(両国)国技館は古いから〜」と言っています。確かに、40年の歴史。名古屋場所で使われるI