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注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。気怠い身体は自然と眠りに落ちていった。そして・・・目覚める。目覚めても、腕の中に翔くんがいる「・・・眠れた?」「ん」「良かった。」「翔くんは?」「俺もめっちゃ寝た。」「そっか」「身体、どう?大丈夫?」「うん、大丈夫・・・と思う。」「そっか。」そして目覚めても・・・またあの会話。「好き。」「・・・知ってる。」「・・・」「俺も好き。」「・・・」だって溢れてくる。好きって気持ちが・・・。初め
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。部屋の明かりは消してある。隣には翔くんがいて・・・俺の腕に頭を乗せて、ぴったりくっついてる。湯船でヤったあとまたナカを掻き出してもらいベッドに戻ってきてから今度はお互いのを重ね合わせるのをシテ・・・もうトータル何度イッタかはわからない。もうわけもわからないほどだった。「・・・智」「ん?」「眠い?」「ちょっと」「じゃあ寝ようか」「・・・やだ」「え?」「もうちょっとこのまま」「くふふ」「笑うな