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おはようございます、落武者です。お盆故か、テレビでもラジオでも墓仕舞いの放送がされています。まぁ、家族の在り方も昭和の時代とは違っていますし、少子化や人口の都会への偏在が進む中で、先祖が眠る墓問題は深刻になっていますからね。一昨日13日の迎え火。落武者家も他人事ではありません。何せ、落武者家は跡継ぎがいませんから^^;いや、長女と次女は居ますけど、長女は嫁いでいますし、次女は結婚はしないと申しております。子供達に迷惑はかけられません。今のところこの墓に入っているのは母だけ
お盆だから帰ってくるの?毎日想っている私が思うことお盆の過ごし方に、正解なんてあるのかな?お盆。仕事から帰ってきたら、家の中から笑い声が聞こえてきました。お盆で姉が帰ってきているからです。なんだか、家が久しぶりに賑やかです。何もなかったところに、明かりがついたような感じ。誰かがいるって、それだけで家の空気が変わるんだな。そんなことを思いながら、少し離れたところでその笑い声を聞いていました。そして、ふと思いました。「
昨日迎え盆だったので、お墓参り行ってきました。午前9時過ぎだったからか。道はガラガラでお墓に着くまで、赤信号にひっかかったの、1つの信号だけ。お墓まで10以上はある信号、いつもは確実に5~6つの信号が、赤になるのに、街中だしこれは非常に珍しいこと。割と気を良くしてお寺に到着。お寺の駐車場も、迎え盆の日とは思えぬほどガラガラで、当然、お墓参りの人の姿もちらほら程度。見れば、各お墓には花があって、
さとこのチカラしんです。この度、父を亡くしました。葬儀を終えまだ2日ですか、、、先の3月に母を亡くしましたので、3ヶ月ほどのうちに両親を亡くした事になります。思えば1年ほど前に両親が施設に入居し、数年はこの平穏な場所で過ごすんだろうなと思っていましたが、昨年末に父が、年明けには母が、施設内での生活に限界が生じ病院に入院となりました。当初、異なる病院に入院していたのですが、父のよく知る病院の好意で同じ病院、病室で2人を
今年のお盆は異例のバタバタ。夫の介護の合間に、お墓掃除、墓石磨き。戒名板には既に義母の戒名も追加彫りされている。花を切り、お墓へ持って参る。ここまでは、夫のショート中から一昨日までに済ませた。昨日からは、義母のお供え膳に加えて、お盆で帰って来られた仏様のお供膳も作る。小さいとは言え、食器の数が格段に多くて、仏様には申し訳ないけど、大変だ〜!けど、年に一度の事だから....ありがたいことに、お盆も訪看さん、セラピストさん、訪問入浴さんも来てくださる。その合間に夫の事、仏様のこと。
50代からの“私の人生”再設計ー役割を降りて、本来の自分を生きるー五十にして天命を知る。それは誰かの役割のために生きるのではなく、自分の「喜び」を思い出すこと。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼久保佳友里です。初めましての方はこちら▼自己紹介【1】~【5】13日の迎え盆に家族5人で私の実家の方のお墓参りに行ってきた。私の実家の父方のお墓も母方のお墓も、同じ霊園にあるので一度で済むのは有難い。10代遡るとご先祖様の数はなんと2,046人!20代まで遡
先日女房と休みが一緒だったので「どっか行く?」と聞いたら「お墓参り」と言ってくれたので久しぶりに行ってきました。綺麗に掃除して手を合わせていたらどっからかアゲハ蝶飛んで来たー!!蝶々って亡くなった人の化身とよく言うけどお父ちゃんかなぁ〜お母ちゃんかなぁ〜たぶん心配症のお母ちゃんだろうなぁ〜〜。お礼に出て来てくれたのかなぁ。なんか蝶々に会えて嬉しかったなぁ。(二人とも夢にも出て来てくれないもんなぁ)アゲハ蝶に話しかけていっぱいお参りしてお墓の周りの苔たち
~いつも神様に守られているあなたへ~13日は神社参拝に行ってきました。13日はお盆の初日でしたから、混雑を想定して朝は早めに出発。これが全てに功を奏し、渋滞もお昼も帰宅までの道程も、全てにスムーズでした。行き先は静岡県の事任八幡宮さん。一度行ってみたかったところです。境内は氣のよいところでした。少し遠くから。ご本殿。この木のところ。エネルギーがよかったようです。この緑の木々が本当に気持ちよい。夏ではありますが、今年は過ごしやすいですね。子供の頃のような昔の夏を思
こんにちは、わにざめです。日本はお盆ですね。なぜでしょうこの時期になると、サザンの「愛の言霊」が頭の中に流れてきます(^^;;今日は、少し重い話を綴ります。お盆といえば、物心ついた頃から、私にとってはお墓参りしか頭になく。関東地方とはいえ、田舎で生まれ育った私は、母方のご先祖も含めると、毎年三ヶ所ほどのお墓をお参りしていました。お盆の初日の夕方には、提灯を持って父方のご先祖のお墓へお迎えに行きます。子どもの頃から、この時期になると、何となく世の中の空気が変わるように感じて
お盆は田舎の大分で。(もうすでに熊本に帰ってきてるw)家から1分ほどのお墓へご先祖様をお迎えに行く。お供えは、母と作ったお煮しめなど。唐揚げとかもお供えする我が家。(精進料理のみのお家もあるそう。地域によって様々なのね)あとは、家で採れた野菜を。動物を模したものを作るとこもあるそうで。なんか楽しそう(^.^)。ご先祖様美味しく食べて頂けましたか?感謝。合掌。
クリニックはお盆休みをいただいています。8/13木曜日から、17月曜日まで。私は、月曜日は仕事ですが、、今回ははじめて?都内ですごすお盆休み。お墓まいりは早々にすませて、初日は唯一の夏休みらしいイベント、ニューオータニナイトプールに。なのに、お天気は、、、雨のち寒い笑マイタイをのんで、気分を盛り上げるつもりでしたが、プラスティックカップでは、どうにも気分が盛り上がらない笑笑ガーデンテラスからみるお庭。この年になると、この日本庭園がいかに貴重で、素晴らしいかがわかる。
こんばんはお盆にふさわしい話題?『お墓の生前購入②』こんばんは台風の影響、大丈夫でしたか?うちは、ラティスフェンスが3枚、倒れました犬は気づいていたらしいけど誰もいないのにワンワン吠えてたので私が気づいたのは台…ameblo.jpの続きを書こうと思います樹木葬といっても墓苑の形式は様々で桜のようなシンボルツリーの周りに埋葬したり墓石が平べったいプレートの下に埋葬したり(欧米風)実際見に行くと、隣の区画に普通のお墓が並んでいたりします中にはパンフレットとのギャップがある墓苑も
ようこそ、第一印象研究所のブログへ。ご訪問いただき、ありがとうございます。第一印象は「感じの良さ」に加え、信頼・成果・組織力にもつながる大切な力です。第一印象研究所代表、人財育成コンサルタント/講師の杉浦永子です。客室乗務員・介護職で培った対人力を礎に、20年以上にわたり企業・医療機関・各種団体にて、マナー・コミュニケーション研修、人財育成に携わってまいりました。本ブログでは、現場経験をもとに、第一印象・コミュニケーション・人材育成・信頼構築について、実践的な視点
昨年ALSで亡くなった姉が、父と母が入ってる都営霊園の合葬墓に入りたいと望んでいました(正確には、母は10年以上まえにそこに入り、父は昨年姉の死後に亡くなりそこに入りました。お墓をみる人がいないからと父が合葬墓を選んだのは今となっては大正解です)。昨年は倍率がとても高くて、抽選に外れたとブログに書きました。今年も申込んで、なぜだか今年は当たるとしか思えなくて、そして今日抽選があり、当たりました!昨年より倍率がかなり低くなり、10倍を切っていましたので、無事当たってよかったです。私もそのお
午前中喫茶店行きして美味しいモーニング食べました。午後から仏壇に佛様がご先祖様が馬に乗って来ての馬とぼた餅をお供えしてお経で佛様をお迎えしました。それからお墓にお参りを家族で行きました。仏壇には茄子の馬とぼた餅です。家族で手を合わせてお経を唱えました。15日までご先祖さまは仏壇の中です。それから川に流しに行きます。夕方にお墓参りしてご先祖をお迎えします。午前中はいつもの喫茶店でモーニングです。今日の絵文字の日めくりです。ブログにいいねをありがとうございます。
お盆の準備その1お盆のお客さんがあるのでいつもよりちょっと豪華な生け花材料を準備しました。黄色の小菊リンドウと鶏頭の花いつもは公民館でお花を生けるのですが皆さんの都合の良い日は祝日で公民館はお休みです。代わりに友好館をお借りしました。宿泊も出来るセミナーハウスです。玄関宿泊のお部屋などへの廊下私たちが借りたのはラウンジという広いお部屋10人座れる大きなテーブルマン
おはようございます~~高校野球英明対大分高校英明6-大分1で英明が勝ちました本当によく頑張りましたね素晴らしい試合を見せて頂きありがとうございます監督さん、選手の皆様お疲れ様息子夫婦、あっちゃん夫婦、お姉ちゃん、子供二人連れ私とで主人のお墓詣りに行って来ました上のひい孫はお墓の前でひいじいちゃん今日はと話しかけていましたお墓参りが終わると小雨が降り出し車の乗りお食事処へ好きな物を注文してね~と愛ちゃんが注文した海鮮丼です
『島田秀平のお怪談巡り』に江原さんの話が出ていたのでご紹介します。彦麻呂さんの幽体離脱や金縛りの体験談もかなり怖かったです。“天国からの手紙”という番組はYouTubeにもたくさんあるので、まだ観たことがないという方はご視聴をお勧めします。じつは数十年前、まだ彦麻呂さんが若くてスリム体型だった頃に偶然見かけたことがあります。山手線に乗車中。向かい側の座席に疲れた感じで座っていて、他の乗客は気づいていない様子でしたが、確かに彦麻呂さんでした。『【初】彦麻呂SSS級👻絶対放送NG/江原さ
ご先祖様のお墓参りに、岡山県北の久米郡誕生寺までやってきました。・人生のどん底、崖っぷちから持ち直し、わずかながらでも上向いてる現状。・勤務する進学塾自校舎が大変好調である。多くの生徒が集い、笑顔であふれている。・・・そのご加護のお礼をしました。両親を含め、自分を守護してくれるものへの感謝は大事です。例えば「起業」、例えば「受験」のような紙一重の勝負の時に、目に見えない力が後押ししてくれるということが人生にはたくさんある。感謝を怠ると当然その逆がある。
●【開運】お墓参りで心が整う。命と巡り合い、感謝の心が深まる大切な時間美容気功ヒーラー稲葉弥生です。私にとって、かけがえのない大切な行事。それは、「お墓参り」です。今日、行くことができました。実は私、30歳になるまで一度もお墓参りをしたことがありませんでした。そんな30歳の時に、人生が本当にどん底すぎて「どうにかしないと生きていけない」というところまで追い詰められました。その当時、大ブームだった細木数子さんの本に出会い、藁にもすがる思いで本を読む中で
今日も朝から暑いです温度計はこんな感じでしたね昨日の夜はお花もジニアなどは萎れてましたが夜の水やりはやめて様子を見ることに朝に萎れたお花達にお水をあげて暫くしたら元気になっていましたよこのお花達を少し切ってお墓に持って行きますがお隣のお墓の方が生前主人の両親と仲が良くて並べてお墓を建てたのですがいつもお墓のお世話やお花も上げてくださってるのでありがたい事です娘さんは主人のお友達なのでいつもそのお家に寄ってお礼を言って帰ってきます嬉しかったのは中々咲か
お早うございます。アナログおやじです。お盆に入りました。菩提寺で塔婆を受け取り、お墓に立てました。そして、お線香を上げて先祖を供養しました。我が家には息子と娘の間に子どもがいました。ですが、この世に生まれる前に亡くなりました。あるとき、この子が女の子だと分かった出来事がありました。それは娘が生まれてから12年後でした。(詳細は、過去のブログに記してあります)私にも妹がいました。生まれて直ぐに亡くなったと聞きました。母も父もこのことについて私に話したことはありません。悲しすぎ
いつもブログを見に来て下さり、ありがとうございます。見て下さる方がいらっしゃるかと思うと、拙いブログですが励みになります。本当にありがとうございます。大雨の被害が大きくて、被害に遭われた片方にはお見舞い申し上げます。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。海外では地震のニュースがあり、今年のお盆期間は何かと災害が多かったような印象です。お盆休みですが、義実家にはいきません。一人暮らししていた義母はアルツハイマー型認知症になり、グループホームに入ったし。義実家はゴミ屋敷だもの。先
明日は、朝から車で石川県の加賀市へ向かいます。お墓参りのためです。私は、生まれも育ちも大阪ですが、両親のお墓が石川県にあります。父方が、石川県加賀市というところ、加賀温泉駅の近くです。母方の田舎が、石川県小松市です。私の家のある大阪から、車で渋滞がなくて、3時間半ほど。今は、渋滞予想などの情報があるので助かっています。お墓参り、先祖に手を合わせる時間、自分の命のルーツを考える時間、とっても貴重な時間だと考えています。ご先祖さまの誰一人が欠けていても、今の自分は
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。。昨日買ってきたお盆用品で、仏壇に供え物をして用意し、それから、お墓に備えるお膳をもって行ってきた。。。。今どきはスーパーでパックで売っている。。。今日は、遠くにいる親せきがお供え物をもって、線香を手向けに来てくれた。。。。3年ぶりの帰省で、みんなに喜こばれて帰って来てくれれば嬉しいですね。。。。。あるもので良かったら食べろと言った後に、仕上げは茶そばでと勧めた。。。。
ごきげんよう。愛麗しく笑顔でおはようございます😃昨日は朝一番で、お墓参りに行き御霊を御連れして参りました^_^6時過ぎのお墓は人影も無くゆっくりと墓石を吹き上げることが出来ました。夜自宅でお経を唱えていますと気配が。紋付姿の方がお仏壇にいらっしゃいました。お盆時期のお供物ですがご飯やお茶の他に、特に甘味をお供えしてください。お饅頭やおはぎがよろしいかと思います。昔は甘味は貴重品であり古いご先祖様が喜ばれます。そして、お下がりをありがたく、いただいてください♪皆様の魂
←ブログ村の盆栽カテゴリーの投票ボタンです♪良かったら押して行ってくださいねこんにちは。3カ月前にやってしまったツルウメお手入れ中に誤って根上がり懸崖の先端の芽を落としてしまって、どうなるかと思いましたが元気に芽吹いてきました先っぽからは出ていませんが少し手前から2か所、芽吹いてきましたので、ひこばえだけにならなくて済みましたw逆に邪魔な、ひこばえは切ってしまいますもう少し切っちゃいますかねこんな感じにしておきました土の量も十分なのに3ヶ月前に水切れ。手に入れてから植え替えし
実母、2022年に硬膜下血腫で入院、退院後1年間ショートステイ2024年1月に老人ホームに入所ホーム入所後は兄への報連相も最小限身元引受人も全て私に変えました兄は母のところにほぼ顔を出さず、そして、母が住まなくなった実家には一度も行かず、管理は全て私がしています今回の母の言葉でスイッチ入っちゃった長男年に1回か2回しかこない人をありがとうって言って月に1、2回必ず来る僕らに捨てられるとか言うのは酷いんじゃない言い方はキツくないけどきっぱりとしてるお母さんも電話もかけて、会い
こんにちは。天に召された大好きなあの人とあなたを繋ぐ愛のメッセンジャーさくら。です🌸気づけばお盆ですね。お盆になると、「亡くなった家族は、本当に帰ってきてくれるのかな?」「お墓に行けば、会えるのかな?」そんなことを考える方もいるのではないでしょうか。今日はいつもの霊聴日記とは少し違って、お盆の意味や過ごし方、そして大切な人を身近に感じるためにできることについてお話ししたいと思います🌸お盆は、ご先祖様をお迎
随分前に遺骨の引き取りについて書いたことがあって先日Instagramでも少し呟いたのだけど図書館のついでに行ってきましたわたしの住む町廿日市にはなんと、ありましたよー❣️遺骨を引き取らなくても良いシステムが!よかったーーーー!というのも、以前からわたしはわたしが亡くなった時,家族が遺骨を持ち帰らなくて良いようにできたらいいなと思っていました※もちろん,子供達にはその時にやっぱり遺骨を持ち帰りたいと思ったらそのようにしてもいいよと伝えてあります義父母の遺骨は京都の大谷祖廟で永代