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おはようございます~♪雨......涙雨?実は26日夜半Line訃報が届きました50年以上も前、専門学校の寮で一緒だった友人が亡くなったと娘さんからでした先月からもう、ホスピスに入っていてお見舞いも残念ながらご家族以外は無理な状態......訃報を受けて27日お地蔵様を作りました合掌......そして、昨日......このお地蔵様をお伴に告別式へ秋田新幹線こまちお昼過ぎに到着!斎場へ向かう前に......比
前回までの『アラカン女子ひとりお出かけ』記事だと。なんだか西新井大師ってあんまり良くない?な、印象をあたえてしまったような気がしますが…そんな事はないです!境内はめちゃめちゃ良い♪散策はオススメ!!見るとこ色々ある(≧▽≦)四国八十八箇所霊場。弘法大師像。十三重宝塔…他にも色々。右下の灯籠みたいのってなんだったんだろう?下に獅子がいっぱいいた!けど説明なかった。そもそも。お寺とかにある、説明の看板って、日本語難し過ぎません?てか日本語なのか?ってくらい、漢字も内容もよくわ
今日は曇っていて気温も低いです。せっかくのGWなのにね~今回も、上野八重桜散策で東叡山寛永寺へ参拝と御朱印をいただいた写真です根本中堂と関山何度も撮影したくなる景色ですお地蔵様と桜根本中堂と染井吉野染井吉野はなんとなーく咲いていました。鐘楼と関山鐘楼近くの枝ぶりの関山は蕾が多かったですが、綺麗な写真が撮れて満足です山門から見た根本中堂山門の近くの関山が満開でとっても嬉しかったですもう一つの山門は、新緑のイチョウがとても
卯月の末に夫と日帰り会津旅行を楽しんで、その観光記を書き始めたのは良いが前回から間が空いてしまった…気づけばもう梅雨の足音、爽やかな五月晴れの日の記憶があまり無いままに水無月に突入してしまうのか、などと嘆いていても始まらないので会津観光記の続きを。前回の記事ではやないづ町立斎藤清美術館で「企画展「斎藤清祈りの形象学(フォルモロジー)」を鑑賞したことをUPいたしましたが、記事中で、❝この日、この後、美術館のすぐ近くにある月光寺さんをお詣りしたのですが、月光
散策日記は溜まっていますが、リアルタイム優先で今日の午前中行ってきた小金井公園と真蔵院の藤の花を先にアップさせて頂きます。小金井公園には小金井公園通りから入り子どもの広場といこいの広場の間の中央通りを自転車で進みます。中央花壇のビオラがますますモリモリになっていてびっくり!撮影予定ではありませんでしたが思わず自転車を降りてカメラを向けてしまいました。ヤグルマギクが見頃。花の小径とロータリーガーデンのお花さんたちトウダイグサチューリップも咲いていたのですね
小田急線伊勢原駅からバスで30分ほど。神奈川県の大山に来ました。2回目です。ここは古くからの修験道の山です。お堂の左にある女坂から登っていきました。ちょうど前も後ろも誰もいなくて、一人でもくもくと静かな山道を登って行きました。なかなか素敵な雰囲気です。途中にあったお地蔵様は、弘法大師空海が、一晩で爪だけで彫ったお地蔵様と言い伝えられています。大山寺の前のお堂です。とても静寂な雰囲気です。ここまで20分ほど誰とも出くわしませんでした。大山寺の階段大山寺
御本尊:不動明王2023年10月15日に参拝しました。宝山寺は、奈良県生駒市の生駒山中腹に位置する真言律宗の大本山です。不動明王を御本尊とし、「生駒聖天(いこまのしょうてんさん)」として親しまれ、商売繁盛や現世の様々な願いを叶える神様として厚い信仰を集めています。役行者や空海も修行したとされる歴史ある山岳寺院であり、中興の祖とされる湛海律師によって真言律宗の道場として栄えました。山の中腹にあるため、参道や境内に非常に多くの階段があり、奥之院まで含めるとその数は千段を超えると言われています
上富田町の通称だるま寺は「大雄山興禅寺(こうぜんじ)」といいます伝承では創建は898年と古く竜統法印が開山したとされている歴史あるお寺です田辺、白浜、みなべを中心とした「近西国三十三か所観音霊場」というのがあり興禅寺は第15番札所です立派な石垣の下に咲くつつじが花の波のように石垣を縁取っていてきれいでした藤棚の白い藤はご住職によると散り始めていて見ごろ過ぎとのことでしたがそれでもきれいに咲いていて房が風に揺れていました石段を
今日もバタバタでしたたがすこぶる体調は良かった!体調もよいと頭もクリアで仕事もはかどるわ~そして今日も昭和上司とAI古文部下くんとじゅんちくわの凸凹チームで部下くんがリモートで音声が途中ぶつぶつきれて全然話がかみあっていないというかそもそもかみ合っていないのですがなぜかいつも一番早く終わって上からもお咎めないという不思議なチームです。(お隣チームはいつもギスギス、ぴりぴりして朝から晩まで会社にいます)さて五反田の後は巣鴨に行きました。巣鴨は相棒が若いころ働いていたの
暑い日が続き、早くも夏の訪れを感じるようになりました。夏になると、小さいころによく観ていたとなりのトトロを思い出します。東大和市や東村山市は、「となりのトトロ」の舞台のモデルとされる狭山丘陵、八国山緑地、所沢などに近く、私も東大和市に住んでいた子どものころ、トトロの世界を意識しながらよく観ていました。この辺りにはとなりのトトロの舞台と似ている場所がいくつかあり、私が子供の頃には私より年下の子供は「ここがトトロに出てた場所!」と信じ込んでしまうほどでした。少し強引かなと思う所もあり
増上寺浄土宗七大本山のひとつ1393浄土宗第八祖酉誉聖聴上人によって開かれました大門から大殿本堂に至る道程は穢土(我々の世界)から極楽浄土に至る世界を表しています三門をくぐり煩悩を解脱して西方極楽浄土の如き西に位置しているのが特徴です場所は武蔵国豊島郷貝塚、現在の平河町から麹町にかけての土地と伝えられています室町時代の開山から戦国時代にかけて、増上寺は浄土宗の東国の要として発展していきます青空東京タワー
ぱんだの金沢お地蔵様巡り(´Д`)。本日ご紹介するのは、石川県金沢市久安の二万堂川橋の橋詰に鎮座する久安地蔵尊です。久安地蔵尊こちらが久安地蔵尊です。小さな祠ですが、綺麗な花も生けられて、丁寧に手入れされている感じが伝わってきました。平安時代後期、源平の戦いの頃、伏見川の戦いで亡くなった多くの死者の霊の供養と交通安全を願うためにお地蔵様をお祀りしたと言われているそうです。なるほど(´Д`)。源平の戦いの戦死者の供養のために祀られたお地蔵様だったのですね。今では二万堂橋の橋詰