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おはようございます朝から当選紹介です封筒でお届け。シールはがそうとしたら中身見えちゃったこの見えてるのだけで当てたらすごいキッコーマンさんより、JCBギフトカード2000円分結構前に当選LINE来てましたさて最近はこちらの本を読んでます垣谷美雨さんの「農ガール農ライフ」垣谷美雨さんの本は40代から60代の女性が「わかるー」と共感するような内容の本が多くてハズレがないです。日常の中で女性が抱える問題がよく取り上げられているような気がします。文章も読みやすくて、普段小説を読
4月1日(水)午前10:30~東部図書館のおはなし会に行ってきました。テーマ「ともだち」本日のプログラム1.ポッポのうた2.「おうちのともだち」柳原良平作・絵(こぐま社)3.「かんぱいごっくん」真木文絵え石倉ヒロユキさく(岩崎書店)4.「いつもとなりで」よしだるみさく・え(国土社)5.ふれ合い遊び「あくしゅでこんにちは」6.「てをつなぐのだいすき」きむらゆういち作(偕成社)7.「あっかんべノンタン
8月9日(火)午前10:30~三鷹市こじか保育園に、おはなし会に行ってきました。猛暑のピークも過ぎ、夏から秋への変わり目で過ごしやすぐ感じます。5組の親子さんが参加してくれました●8月のプログラム①えほん「あついあつい」垂石眞子さく福音館書店②うた「うみ」♪うみはひろいな‥‥③しかけ「いないいないばあ」藤田浩子さんのおはなし小道具たち④えほん「くいしんぼおばけ」えかしわらあきおぶん村田さち子
8月9日(火)午前10:30~新川中原コミュニティセンターへ、おはなし会に行ってきました。本日のプログラム1.絵本「なつといえば」あらいひろゆきアルファポリス2.絵本「あっぷっぷ」フフフーンほるぷ出版3.絵本「あついあつい」垂石眞子福音館書店4.絵本「ちゃぷちゃぷちゃん」徳田之久文及川賢治絵5.紙芝居「おはいんなさい」とよたかずひこ世界文化社6.ペープサート「かわいいかくれんぼ」7.パネルシアター「ひよこちゃ
山内図書館「スタッフおすすめの本」です。ティーンズのみなさんにおすすめの一冊を紹介しています。今回はこちら!『バルサの食卓』(新潮文庫刊)著者:上橋菜穂子/チーム北海道出版社:新潮社上橋菜穂子さんの作品を読んでいると、どうしてもお腹がすいてきます。細部に渡って色鮮やかに描かれる世界観と、登場人物たちが織り成す壮大な物語が魅力ですが、作中に出てくる料理がどれもとても美味しそうなんです。そんな上橋作品に登場する料理を身近な食材を使って再現を試みたのが
2026年読書記録|8冊目📚誰の視線が、**ホンモノ**なのか?なぜタイトルはあえて日本語の「ホンモノ」なのだろうか。日本語の「ホンモノ(本物)」という言葉には、単なる「本当・偽物」の区別だけでなく、“本質”や“本物らしさ”といったニュアンスが含まれている。そしてこの小説は、「何が本物か」ではなく、「誰の視線が本物なのか」を問いかける作品でもある。そう考えると、この少しだけ異質で曖昧な響きを持つ「ホンモノ」というタイトルは、読者を最初から“確信できない
こんばんは!最近、長編小説がさっぱり読めなくなってしまったのですが、久しぶりに本に没頭し、600ページ超の長編小説を一気読みしました‼︎『灼熱』読了。『灼熱』は、戦中戦後のブラジル移民社会を舞台に、日本の勝利を信じ続ける「勝ち組」と、敗戦を受け入れる「負け組」が対立し、社会が分断されていく物語。二人の親友の心理描写が緻密で、ミステリー要素もあり、どんな結末に向かっていくのか、ハラハラしながら一気に読み進めました!読んでいて思い出したのは、東日本大震災後の自分の心の状態。被災の現実を前
いつも見に来てくださりありがとうございます!マーヤです🍯Instagramでも発信しているのでよかったら見てくださいね🎵今日が最終日!エントリーまだの人はお忘れなく!よく「おすすめの本ありますか?」と聞かれるので、今日は私が実際に読んで「これは家族の健康づくりに役立った!」と思える本を3冊だけご紹介します☺️どれも私の本棚にずっとある、何度も読み返しているお気に入り本たちです。①『きちんとわかる栄養学』📘栄養の基本をとにかくわかりやすく学びたい人に!イラ
薬膳を学び始めてから、これまで以上に自分の特性や体質に関心を持つようになりました🌿そこで最近読んでみたのが、こちらの本。『6つの遺伝子タイプでわかる自分の脳のトリセツ』です🧠✨サプリメントやダイエットでも、遺伝子検査って流行っていますよね!この本は、40問の問いに「はい」「いいえ」で直感的に答えていくだけで、自分のタイプが分かる仕組みになっています。「40問ってちょっと大変そう…?」と思ったのですが、ボタンをポチポチ押すだけなので3〜5分でサクッとできました!子どもに
ブログ主です。当ブログへのご訪問ありがとうございます。昨年、お亡くなりになった著名人の中には、当ブログで何度も作品をご紹介させて頂いた時代小説作家の上田秀人先生がいる。先生の死について年末近くまで知らなかった為、先生の連載中の作品の続きを楽しみに待っていたのだが、残念ながら未完作品が多数出来てしまった。そこで年末年始のお休みに、先生の作品を何冊か読み返していたのだが、本日はその中の一冊で未完となっている作品をご紹介しようと思う。その紹介する作品は、『新陰の大河上泉信綱伝
読書メーターとは?読書メーターは、読んだページ数や冊数などの読書量をグラフにして、読書記録したり、日本中の読書家さんたちとコミュニケーションができるサービスです。グラフや、本棚、1800万件を超える感想・レビューも。新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。スクレイピングツールの概要ScrapeStormは、プログラミングが不要で使いやすい人工知能を搭載したWebスクレイピングツールです。他のツール(Firecrawl、Apifyなど)と異なり、極限の零コー
【60代になると、本の“刺さり方”が変わる。】若い頃には理解できなかった言葉が、60代になると突然、心の奥に入ってくることがあります。仕事。老後。孤独。健康。お金。そして、「残りの人生をどう生きるか」。本は、知識を増やすためだけのものではありません。人生を整え、心を軽くし、もう一度前を向くためのものでもあります。今回のnote無料版では、・60代で読むと本当に刺さる本・「もう遅い」が「まだ面白い」に変わる考え方・人生後半を軽やか
久しぶりに、じっくり本を読みました。『神の国日本の食と霊性』🌾✨こんにちは最近は講座やレッスン、リトリートとバタバタした日々が続いていましたが、久しぶりにじっくりと本を読む時間を持てました。気になっていた本の中から今回選んだのが、こちら!!『神の国日本の食と霊性』読み始めたら、もう止まらなくて(笑)これからも素敵な本に出会ったら、こうしてご紹介していきますね😊読んでみて、「やっぱり!」と感じたこの本を読み進めながら、何度も「そうそう、そうなんだよ!」と心の中で頷いていました。普
瀬知洋司(せちひろし)氏の2冊目のご著書「もっと!となりの小さいおじさん」(アルソス)が4月2日に発売されました。まことにおめでとうございます!お待ちしておりました!すでに重版(3刷!)されていてなんとすばらしいことかと自分ごとのように嬉しいです。・・・・この本を持つと目元から水が過剰に放出されます。私は手で人や物のエネルギーが読めますが、それはどんな物であってもその物のエネルギーの良し悪しなどが