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既発売分ですが公式の販売会が開催されます販売日時:4月11日(土曜)10:00〜15:30(事前予約制、30分単位)販売場所:西武バス本社(所沢駅から6分)申込期間:3月27日(金曜)〜4月8日(水曜)<先着順>※残念ながら既に受付終了※販売されるのは、西武バスいすゞガーラライオンズカラー高速バス¥12002512発売西武バスいすゞガーラレジェンドブルー高速バス¥12002512発売西武バスいすゞ
福岡~長崎線「九州号」を運行します九州急行バスと言いますと、最近は新車の導入が相次いでおりまして、新しい車が続々と見られるようになっております。最近の「九州号」専用車は、毎年のように5台以上の導入が目立っておりまして、令和6年に関しましては上の画像1の福岡230あ94-50(いすゞ2PG-RU1ASDJ)をはじめ7台、令和7年に関しましても、画像2の福岡230あ12-55(いすゞ2PG-RU1ASDJ)をはじめ6台が導入されておりまして、車両の置き換えが活発となっているのが伺わせて
平成23年12月、大分発着の新たな夜行高速路線バスが運行を始めておりました。それが、大分~神戸・大阪・京都間で運行されております、「SORIN(そうりん)号」でありまして、上の画像にあります大分バス・大分交通・亀の井バス・近鉄バスの4社によりまして運行されておりました。(画像1、大分バス、42163・三菱PJ-MS86JP)(画像2、大分交通、大分200か・622、いすゞQPG-RU1ESBJ)(画像3、亀の井バス、大分200か・308、三菱PJ-MS86JP)(画
令和3年7月末まで、西鉄バス大牟田では定期の高速路線バスを運行しておりまして、荒尾・大牟田~福岡空港線として、熊本県最北端・福岡県最南端より福岡空港を結ぶ路線として運行されておりました。この荒尾・大牟田~福岡空港線は、その路線の通り、熊本県の最北端でもあります荒尾市から、福岡県最南端の都市で、工業都市でもあります大牟田市を経まして、福岡空港まで運行されている路線でありまして、休止前時点では10往復(「新型コロナウイルス」による運休分を除きます)で運行されておりました。この路
令和7年、西鉄バス北九州では3台の新車を導入しておりまして、小倉~北九州空港線「北九州空港エアポートバス」で運行されております。この導入は、いすゞガーラが画像1の1912(QPG-RU1ASDJ)、そして日野セレガが画像2の8904(QPG-RU1ASDA)に加えまして8903も導入されておりまして、これらはいずれも「ハーモニー塗装」の車での導入ともなっております。これら車の特徴が、これまでの近距離路線の導入車が11列シート車でありましたが、この導入からは12列シート車とな
大分県の真西にあります日田市にあります日田バスターミナルと言いますと、最も運行されております日田~福岡線「ひた号」が1時間に数本の割合で運行されておりまして、多くの利用者が見られております。実際に、この日田市にあります日田バス・西鉄バス運行で運行されておりますが、日田バス自体が西鉄グループにも属しておりますし、西鉄バス運行でも日田バスが管理委託という形で運行している事もありまして(車両は日田第二営業所所属)、実質日田バスによって運行されていると言ってもいいかとも思います。(
JRバス中国広島230き320(641-6962)2016年式・ハイデッカーいすゞガーラサンフレッチェ広島専用送迎車両
こちらは、昨日(12月14日)、池袋駅東口高速バス乗り場で撮影した、西武観光バスのいすゞ(ISUZU)ガーラのSEIBU-1670(大宮200か32-44)号車(QRG-RU1ESBJ、大宮営業所所属)による、関越高速バス長岡・新潟線の11便の新潟万代シテイバスセンター行き🚌💺です。今回撮影した関越高速バス長岡・新潟線の11便は、西武観光バス(西武バスの子会社)の大宮(観光大宮)営業所(大宮ナンバー)による運行で、バスタ新宿(新宿駅新南口の真上にある総合高速バスターミナル)を17時30分に、
2026年式のいすゞガーラです。4列シートでトイレは装備されていません。同社としては16年振りのいすゞガーラの導入です。阪神バス730神戸230あ・730
2026年式のいすゞガーラです。4列シート、後部にトイレを装備しています。同社としては16年振りのいすゞガーラの導入です。阪神バス727神戸230い・727