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名古屋の木曜会は昭和23年から続く、流派を超えてお茶を愉しむ月釜です。元々は浄念寺七日会、その後六日会へと改称し熱田神宮茶室などで開催されていましたが、平成27年度からは「木曜会」と改称し、毎月第一木曜日(第二木曜の月もあります)御懐石志ら玉を会場にどなたさまでも予約なしでご参加可能(初釜は要予約)月釜と言っても大変レベルの高いお道具で気軽に一服いただけます。会場の御懐石志ら玉名古屋市北区上飯田西町4月の木曜会は紅雲庵の大先生である臥雲庵長谷川如隠師匠旦那
紅雲庵あかね塾茶の湯に、和のしつらえにご興味のある方は随時ご入会いただけます「お茶をしたいな、どうしようかな」と迷っていらっしゃる方は多いと思います稽古日が決められてると通えないかも…夜しか時間が取れないけど…それでもお稽古予約制の紅雲庵なら大丈夫です詳細はこちらご一読ください『茶の湯のすゝめ紅雲庵あかね塾のお稽古』2010年から自宅で茶の湯の手ほどきのお手伝いをしています。現在の名称は紅雲庵あかね塾、他のお稽古場とは随分違った内容ですのでここであらためて概要のご
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長襦袢が山のようにあるんです袷、人形仕立て、単衣、絽、麻、袷だけでも白、赤、飛び絞りが白と黄色、ピンクやブルーや桜柄や梅柄やなんやかんや裄丈、袖丈も3種類くらいずつあるとにかく小さめの着物箪笥一棹を長襦袢群に占領されていますこれらをね、いちいちいちいち着物に合わせて取り出して半衿をかけて準備して悉皆に出したり手洗いしてアイロンかけてもお、限界でございます何年も前からロックオンしてた「き楽っく」どんなに便利かと妄想してたのだけどちょうどのサイズがなかったんですよ
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2026年2月後半のしつらえ黄梅院小林太玄老師筆の弄花香満衣を掛けて香合は黄瀬戸の三笑緑釉花入は加藤春二造花は当地の大茶人高田太郎庵がいつくしんだ太郎庵椿と連翹点前座は紹鴎水指棚を使います水指と薄器で初飾り棚の道具組では水指と棗のバランスを考えます素材、色、形重ならないようにこの水指で普通の棗を合わせると形が同じになってしまうので春秋平棗がいいかなとか入り飾りとリ飾りができます蓋置は古い七宝のナプキンリングで梅の画こちらは収納に便利な
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