ブログ記事7,084件
JSPORTS33月15日19:00〜20:45(生中継)WBCでは侍ジャパンがベスト8で敗退しましたが、WRCでは日本人が快挙です!😆第3戦サファリラリー、金曜日終了時点で勝田選手は7位。土曜日は波乱の1日でした。3位のエバンス選手(トヨタ)はリアタイヤを破損!そのまま走るも、結局デイリタイアとなりました。トップで走行していたソルベルグ選手(トヨタ)はコースを外れて林に突っ込む!脱出して取りあえずレースを続行したものの、ゴール後にリタイアとなりま
この週末、FIA世界ラリー選手権(WRC)第3戦『サファリ・ラリー・ケニア🇰🇪』が開催され、TOYOTAGAZOORacingWorldRallyTeamの勝田貴元/アーロン・ジョンストン組のGRYARISRally1がWRC初優勝おめでと〜🎉㊗️👏🏻👏🏻👏🏻🍾😆いっぱい貼っちゃう実に1991年、1992年にアイボリーコーストラリーで篠塚健次郎さんが優勝して以来のWRC日本人ウィナーとなりました近年のサファリ・ラリーでは最も過酷な状況となり、次々とトラブルが発生して脱落
昨日も休日出勤でした。冴えない土日が終わりました。さて、WBCで日本が敗退して残念です。でも、楽しませて頂いて、感謝ですね~。WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』の結果。トヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチームの勝田貴元選手が、総合優勝。WRCでの日本人ドライバーの勝利は1992年の故・篠塚建次郎氏以来、34年ぶりの快挙だって。(当時の競技車両は、ギャランVR-4。最終モデルの5MT車をかつて所有してました。)めでたいですね~。GRヤリス欲し
◆今日は、悲喜こもごもの一日だった。WBC日本代表は残念、WRC日本人ドライバーは初優勝おめでとう!WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』は3月15日、競技最終日のデイ4が行われ、トヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチームの勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(18号車トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合優勝を飾った。勝田はWRC初優勝。日本人ドライバーの勝利は1992年の篠塚建次郎氏以来、34年ぶりの快挙となっている。◆WRC96戦目でついに表彰台の頂点へ73回目の開
こんにちは♪おぐちゃんだよー嬉しいニュースが入ってきました。てかABEMATVで中継を観ていた。世界ラリー【WRC】唯一の日本人ドライバー勝田貴元選手サファリラリーで念願の優勝🏆日本人ドライバーでは34年ぶりやったーおめでとう㊗️フォーミュラからラリーに転換して10年間よく耐えてきた。写真はABEMAからいただきましためっちゃ嬉しいこんな道を時速150km/h超で走る迫力がハンパない右が勝田さん左はコドライバーちなみにコドライバとはナビ役で直線が何百mで
『やったね!春だね!!』2026年3月12日(木)から2026年3月15日(日)にかけて、アフリカケニアで行われていたWRC第三戦において、因みに、『ケニア』の場所はここ画像は、今なにかと話題の『小学館』さんからお借りしました。TGRのマニュファクチャラードライバー三人がデイリタイヤを喫し、続々と戦線を離脱していくサバイバルレースで巧みな『セーフティング・ドライ
◾️サファリラリーケニアで優勝!やりました!勝田貴元選手がWRC初優勝です。上を走ってた3人が相次いでリタイヤしたからとも言えますが、でも勝田選手も前輪2輪同時パンクというトラブルにあってたわけだし、生き残るのも技量のうちです!本人も終盤のインタビューで「こ〜んな小さな石もよけて走ってるよ〜」って答えてたし、相当神経すり減らしながらの優勝だったに違いありません。おめでとうございます!!これをはずみにガンガン勝っていってください!ますますの活躍を期待してます!!◾️GRヤリス
週末はがお休みなのでものんびりです顔を見合わせお喋り?二人の手に注目!!今日のもこ散歩入力がうまくいかず大変ながらもテレビでWRCサファリラリーを応援TOYOTAGAZOORacingの勝田貴元選手が優勝です!!JSportsさん放送ありがとうございました勝田選手は初日からトラブルがあり😟😟コースはヌルヌルの路面で他のドライバー達にトラブルが発生したり大変なラリーで
お元気ですか?昨日の夕方にビジネスパートナーと話していて今日、日曜日は私が特段やることがないことが判明してぽっかりと1日空いたのでした。ではということでそこそこ予定を組み入れました。まず朝は少し早起きして地元のアリオで開催されていたフリマに行ってきました。今回の戦利品はキャンプ用の鍋とライオンズのリストバンドかな?画像なくてすいません。やはりフリマって毎回行くとワクワクしちゃう。とりわけ、なんですのこれは?という未知の物を見つけたときや出品
今日の嬉しいニュースは…ついにWRCで勝田貴元選手がサファリラリーの総合優勝してくれました!ようやく…待ってましたよ!!最後のパワーステージ、めっちゃ緊張した(笑)ラリージャパンも期待大ですねそしてF1界でも初優勝が…さらに、こちらはマジック4バスケに、WRCに、F1と忙しい週末でしたよ(笑)
こんばんは^^残念でした☹️WBC侍ジャパン試合観てましたけど…すごい試合でした❗️どっちかが勝ってどっちかが負ける今回はベネズエラが勝ったおめでとうございます♪さあ、MLBもJPBも間もなく開幕贔屓のチーム、選手を応援してベースボール盛り上げましょう⚾️…それでついさっきのことWRC世界ラリー選手権サムライ🇯🇵勝田貴元貴元がついに勝った‼️男泣きに感動したベースボールもモータースポーツもトップを競うって僅差だよね!
さあ。ここから暫くはラリーカーの罪プラご紹介。1/24エレールCITROENXsaraT4WRC2001プジョーが206WRCで連覇を続けていた中、同じPSAのシトロエンクサラWRCで、ローブが大活躍。このフランスのエレールというメーカーは、206WRCやXsaraWRCのフランス車はもちろん、インプレッサやランエボ等のWRCマシンも製品化していました。独特の柔らかいプラで、タイヤは謎の星型?ヒトデ(笑)型?にランナーのようなもので繋がっています。これ以降、C4、DS3と
3月14日、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』のデイ3としてSS11~SS15が行われ、トヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)の勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が“サバイバル”の様相を呈した競技3日目を終えて総合首位に浮上した。数々のドラマが起きた競技3日目を終えた選手たちのコメントをまとめた。■Mスポーツ・フォードWRT●ジョシュ・マッカーリーン(#55フォード・プーマ・ラリー1)/リタイア「なんて朝だ
2026年WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』は3月14日、競技3日目となるデイ3が行われた。鋭い牙を剥いたアフリカの大地で多くのドライバーが脱落する“サバイバルレース”となるなか、トヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)の勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(18号車トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合首位に立ち、サミ・パヤリ/マルコ・サルミネン組(5号車トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合3番手に順位を上げた。■泥の海にのまれた上位勢前日までに
3月14日、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』の競技3日目はSS11~SS16が行われ、トヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)の勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(18号車トヨタGRヤリス・ラリー1)が“サバイバル”の様相を呈したデイ3を終えて総合トップに浮上した。■相次ぐタイヤトラブルに加え、凶悪な泥がラリー1勢を襲うアフリカのケニアに広がる過酷な大地で開催されている第73回『サファリ・ラリー・ケニア』の土曜日、競技は現代WRCでは稀に
3月14日、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』において、ライバル陣営に対し優位に週末の行程を進めていたトヨタ・ガズーレシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)勢にアクシデントが続出。SS13終了時点でトップ3につけていた3台のトヨタGRヤリス・ラリー1がすべて戦線離脱する事態に。午後のSS14を前に、日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合首位に立った。伝統のサファリ・ラリーは、土曜日のデイ3中盤にして状況が一変した。初日からラリーを
情報多い日曜日💦💦おはようございます雲優勢な空模様の群馬県太田市の朝1つ前の投稿したように朝から訃報を知り、気持ち穏やかではない日曜日当社名誉会長と共にサファリラリーを闘った高岡祥郎さんの死去は本当に残念ですが、日本人がサファリラリーに初参戦したのは1963年の日産ブルーバードで参加した難波靖治さんでした。世界ラリー選手権になっての初参戦は50年前の1976年に篠塚健次郎さん(6位)、岩下良雄さん(14位)による挑戦でしたその篠塚さんのサファリラリー最上位は1994年の2位入
WRC世界ラリー選手権の2026年シーズン第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』は3月13日、ケニアのナイバシャを中心にデイ2が行われた。5台体制で今大会に臨んでいるトヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)は、トヨタGRヤリス・ラリー1を駆るクルーが上位4番手までを独占している。■30秒以上あった“貯金”がわずか1秒に総合首位は、前日に引き続きオリバー・ソルベルグ。2番手には激しい追い上げを見せ、トップと1秒差に迫ったセバスチャン・オジエが浮上。エルフィン・エバンス
3月14日、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』のデイ2としてSS4~10が行われ、初日からトップに立つオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が首位をキープした。しかし、後続とのギャップは大幅に縮まり、わずか1秒となっている。そんな競技2日目を終えた各選手のコメントをまとめた。■Mスポーツ・フォードWRT●ジョシュ・マッカーリーン(#55フォード・プーマ・ラリー1)/デイリタイア「まったく運がない。パンクだけでなく、不運にも
3月14日、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』の競技2日目はSS4~10が行われ、初日から総合トップに立つトヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)のオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が首位をキープした。日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は総合7番手につけている。2026年シーズン最初のグラベル(未舗装路)イベントとして12日木曜からアフリカ・ケニアで開催されているWRC
2026年WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』が3月12日、ケニアのナイバシャで開幕した。競技初日となるデイ1ではオリバー・ソルベルグが首位に立ち、これに続く総合5番手までをトヨタGRヤリス・ラリー1勢が独占。5台体制で今大会に臨むトヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)が圧倒的なスタートを切った。12日午前のシェイクダウンはおおむねドライコンディションで行われ、ソルベルグが2番手、サミ・パヤリが3番手タイムを記録するなど、トヨタチームは今季最
アフリカのケニアで3月12日、WRC世界ラリー選手権の2026年シーズン第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』が開幕。SS1とSS2が行われた競技初日は、トヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)のオリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合トップに立った。日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は4番手だ。■勝田にいきなりのトラブル発生今シーズン初のグラベル(未舗装路)イベントとなるサファリ・ラリーは、
WRC(世界ラリー選手権)で圧倒的な強さを見せる「GRヤリスラリー1ハイブリッド」。あの迫力ある走りと、ハイブリッドマシンならではの近未来的なメカニズムには、車好きならずとも目を奪われます。精巧なモデルをコツコツ組み立てる時間は、大人の最高の贅沢だなと感じます。静岡県と山口県で先行発売(テスト販売)が開始された、デアゴスティーニの『週刊トヨタGRヤリスラリー1ハイブリッド』について、最新情報をまとめました。デアゴスティーニ「トヨタGRヤリスラリー1ハイブ
EASportsWRCのケニアSS-8(Mbaruk20km)にて、初見走行ながら世界73位を記録したSubaruImprezaWRX1998の走行動画です。荒れた路面での安定性と、超ロングストレートでの最高速維持を両立させるセットアップがキモです。攻略のポイントグリップの確保:ケニア特有の荒れた路面でも跳ねすぎず、しっかり路面を捉えるサスペンション設定が不可欠です。超ロングストレートの恐怖:中盤の長い直線は路面が不安定ですが、ここを「アクセル全開」で突破できるかどうか
ギャランVR-4はWRCを狙う三菱が作ったスポーツグレードです。しかし三菱はWRCをランサーエボリューションで戦うことにします。となるとギャランVR-4の存在意義が無くなってしまうんです。そこで三菱はラグジュアリーになった2代目ギャランVR-4発表。VR-4は最上グレードにします。ところが価格も上がってスポーツ性が見えない2代目VR-4は不人気。そこで価格の安いスポーツグレードが必要。追加されたのがVX-R。エンジンは6A12型。V型6気筒です。VR-4搭載
〜世界の溝から〜(bySJさん)こんばんは。ということで前回の続き第3話です。違いの分からない男が画像を並べただけで比較するなんて2年早い(短っ!)ということで車が原形を留めているうちに並べて撮ってみました。🇫🇮SCX、🇫🇷AvantSlotです。分かりやすい😁うーん、ヤリスですね。アクアではありません🤣ライトポットが付いてるんであれですがバンパーの伸び具合が違いますかね。現物見るとSCXの方が長めなんですがこれは実車オーナ
3月12日、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』のシェイクダウンが、ケニアのナイバシャで行われ、ヒョンデ・シェル・モービスWRTのティエリー・ヌービル/マルティン・ウィダグ組(ヒョンデi20Nラリー1)が最速タイムをマークした。首都ナイロビで洪水が発生し、人的被害も出るほどの大雨に襲われた大会直前のケニア。この影響で開催自体が不安視されたものの、関係者の努力によって伝統の一戦は無事、開幕に至っている。そのサファリ・ラリー・ケニアはの大会初日となった12日は
3月12日(木)〜15日(日)に、ケニアで2026年WRC世界ラリー選手権の第3戦サファリ・ラリー・ケニアが開催される。1953年初開催からの伝統を持つこのラリーは、前戦のフルスノーラリーから一転し、今シーズン最初のグラベル(未舗装路)ラウンドとなる。さらに戦いの舞台であるケニアの3月は、降水量の増える雨季にあたる。そんな過酷な環境に挑む各陣営より、ドライバーたちのコメントが届いている。■Mスポーツ・フォードWRT●ジョシュ・マッカーリーン(#55フォード・プーマ・ラリー1)「
3月12日から15日にかけてアフリカのケニアで開催される2026WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』。第3戦は今季初のグラベル(未舗装路)イベントとなるが、サファリ・ラリー・ケニアはシーズン中でも屈指のラフな路面が特徴であり、直近ではトヨタが5連勝を飾っている。しかし今年は、ヒョンデが走らせるi20Nラリー1のエボ仕様がサファリに挑む初の機会となる。このエボモデルは2025年の第2戦ラリー・スウェーデンで初投入されたが、第3戦サファリ・ラリー・ケニアでチームはエボモデ
2026年のWRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』が3月12日から15日にかけて、アフリカのケニアで開催される。トヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)は、今シーズン初となるグラベル(未舗装路)イベントにおいて、同大会6年連続の優勝と開幕3連勝を目指す。TGR-WRTは今シーズン、ここまでライバルを圧倒する強さを見せている。フレンチアルプスの舗装路で行われた第1戦モンテカルロでは新加入のオリバー・ソルベルグが優勝し、エルフィン・エバンスが2位、セ