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いつもブログをご覧いただきありがとうございます😊現在発信している「大型犬と暮らす我が家がV2Hを設置した理由④実際に使ってみた(操作編)」が…なんと👇#蓄電池→2位#ゴールデンレトリバー→4位#太陽光発電→7位と、複数のハッシュタグでランクインすることができました🏆本当にたくさんの方に見ていただき感謝しております。今回のコラムは実際にV2Hを使ってみてどうなのか?という“リアルな体験”をお伝えしています。・操作は難しくないのか?・普段の使い方はどうするのか
おはようございます欲しい車を見つけてしまったのでちょっと勉強しなきゃなんですV2Hとは何ぞやって事なんですけど今までの電気自動車は家から充電して乗るだけだったんですけどその為に外に200Vのコンセントを作るだけこーゆーのね車と充電コードで繋ぐだけだったのねだから普通の電化製品と同じ使うだけ車だから乗るだけ動くだけだったんですけどそれを動くだけじゃなくて充電池?として車にいったん充電した電力を車から家に戻して家で使おうぜぇぇぇって装置なんです
今回はシンプルに👉実際に使ってみた操作方法についてお伝えします。①コネクタを持ってみたまず最初にコネクタを持ってみました。👉しっかりした作りで安心感があります重たすぎず、軽すぎずちょうどいい重量感でした。②サクラの接続口を確認次に車側の接続口です。普段の充電とは別に👉V2H専用の接続口があります(写真の赤丸部分)③コネクタを差し込む実際に差し込んでみます。👉奥まで差し込むと「カチン」と音がして固定されますこの「カチン」という感覚が👉
こんばんは皆さん随分前から電気自動車大好きで今も乗ってるんですけど今はボルボのC40次は何にしよっかなーってYouTubeとか見るのが好きでテスラ?レクサス?メルセデス?アウディ?BYD?と、YouTubeを見てはあーじゃないこーじゃないと、考えておりますけれどもとうとう見つけました欲しいのを見つけたですそれはこちらコレコレにするコレやわ決まり決めたそぉBMWの新しいi3いやーコレやわコレにするノイエ・クラッセ決まりやね満充電でなんと
2026年度の再エネ賦課金の単価が確定しました。2025年度の3.98円/kWh→2026年度4.18円/kWhへと上昇することになります。https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260319004/20260319004.html再エネ賦課金とは、太陽光や風力などの再生可能エネルギーを、電力会社が一定価格で買い取る制度(FIT・FIP)を支えるために、電気を使う人が電気料金の一部として広く負担するお金です。要するに、再エネ導入を
3月21日から5日間にわたってお届けしてきたこの連載ブログも、いよいよ今日が最終日となりました。春分の日を過ぎ、1年で最も発電効率が高まるこの時期。私たちは「太陽の恵み」を最大限に受け取れる季節にいます。初日からこれまでに、春の発電効率の良さ、家計へのメリット、出力制御の仕組み、そして黄砂や汚れへの対策についてお話ししてきました。最終日の今日は、これらを踏まえて、私たちがこれから太陽光発電とどう付き合っていくべきか――その「未来の形」についてまとめたいと思います。売電一辺倒か
連載も4日目となりました。これまでの3日間で、春がいかに太陽光発電の「黄金期」であるか、そして「出力制御」という仕組みについてお話ししてきました。「春は効率がいいし、発電量も多い。あとは放っておけば大丈夫!」……そう思われている方も多いのではないでしょうか。実は、この時期こそ、ある「落とし穴」によって発電量を損損している可能性があります。今日は、春の太陽光発電で「勘違いしやすいこと」と「今すぐ確認すべきポイント」について、現場の視点からお伝えします。「晴天なのに発電
連載1日目、2日目と、春がいかに太陽光発電にとって「稼げる季節」であるかをお伝えしてきました。パネルの効率が上がり、売電収入も最大化する。まさに理想的なシーズンです。しかし、この時期に切っても切り離せない、少し「モヤモヤ」する話題があります。それが、最近ニュースやSNSでも見かけることが増えた「出力制御(しゅつりょくせいぎょ)」です。「せっかく太陽が照っているのに、発電を止められてしまうの?」「損をしているんじゃないか?」そんな不安を抱えている方も多いはずです。今日はこの「出力制御」につ
昨日は、春という季節が太陽光発電にとって「発電効率が最も高いゴールデンタイム」である理由をお話ししました。パネルにとっては、熱すぎず日差しが強いこの時期こそ、本来の力を100%発揮できる絶好のコンディションなのです。さて、連載2日目の今日は、その「たくさん作った電気」が私たちの家計にどのようなインパクトを与えるのか、より現実的な「お金」の話をしていきましょう。実は、3月から5月にかけては、太陽光設置世帯にとって1年で最も「収支バランス」が改善する時期なのです。1.暖房費の激減による「
今年の冬は、拙宅周辺では事実上の積雪ゼロ。天気予報と睨めっこした結果、例年よりかなり早い3月上旬、EX30をノーマルタイヤへと戻すことにしました。今回の交換で気付いたのが、EX30のソフトウェア・アップデート(1.7.1→1.8.0)による変化です。スタッドレス用のホイールにはTPMS(空気圧センサー)を仕込んでいなかったため、これまでは乗車のたびにアラームが出て目障りでした。ところが、アップデート後はなぜかエラーが出なくなったのです。単なるバグか、それともセンサーなしを許容する仕
昨日まで開催されていた展示会の初日に行ってきました。様変わりはしていますが、これから進むべき方向がよくわかる展示会でした。情報は聞くことも大切ですが、自分で感じることも大切です。中東問題により4月から電気代が上がる報道もありました。再エネばかりに頼るということはありませんが、電力の平準化に向けた動きは今後益々加速しそうです。新しい動きが4月よりスタートします。その情報収集も含めて非常に有意義な時間でした。また詳細はどこかで…。
これまでのコラムでは在宅避難やV2Hについてお話してきました。今回は少し番外編として「蓄電池とV2Hって何が違うの?」という基本的な部分を分かりやすくまとめてみたいと思います。蓄電池とは?蓄電池とは電気を貯めて使う設備です。主に太陽光発電と組み合わせて・昼間に発電した電気を貯める・夜に使う・停電時に使うといった使い方をします。蓄電池には2つのタイプがあります実は蓄電池には「特定負荷」と「全負荷」という2つのタイプがあります。特定負荷とは停電時にあら
一昨日、実妹と話をしているときに、PVや蓄電池などを設置したという、とある自治体(お偉いさんが、業者から、お金をもらって、そのような強制設置?になったわけではないと思うけど)にある、おうちの話になりました。たぶん、設置後10年ぐらいでだめになりそうな、16kWhくらいの蓄電池を、200万円くらい(もっと高い?安い?)で、いまどきは、売っているのだと思うのですが、それでは、投資しても、回収できません。PVが、南面に7kWくらい、または、東西や南北で10kWくらいあれば、日が短い、冬至の
今回は実際に行ったV2H設置工事についてお話しします。V2Hは「機械を設置するだけ」ではなく基礎・配線・電気工事など複数の工程を経て完成する設備です。今回はその流れを実際の工事写真とともにご紹介します。【①基礎工事】まず最初に行うのがV2H本体を設置するための基礎工事です。この部分は弊社で責任を持って施工しています。見えなくなる部分ではありますがここがしっかりしていないと機器の安定や耐久性に大きく影響します。だからこそ見えない部分こそ丁寧に施工することを大切に
〜あなたの将来を守れる「誠実なパートナー」を見抜く方法〜5日間にわたり、太陽光発電と蓄電池の「保証」に隠された真実をお伝えしてきました。最終日の今日は、まとめとして、あなたがこれから出会う(あるいは今商談している)業者が、本当に信頼に値するパートナーかどうかを見分けるための「魔法の質問」をお教えします。カタログの数字や、営業マンの調子のいい言葉に惑わされないでください。この3つの質問をぶつけるだけで、その業者が「お客様の将来」を見ているか、「今月の売上」だけを見ているかが、はっきりと浮き彫
前回のコラムでは「在宅避難」という考え方についてお話しました。我が家では、大型犬のリクがいることもあり避難所ではなく自宅で生活を続ける備えが必要だと感じました。電気をどう確保するか在宅避難を考えたとき一番重要になるのが電気の確保です。停電すると・冷蔵庫・照明・携帯の充電・エアコンすべてが使えなくなります。だからこそ考えたのが「電気をどう確保するか」ということでした。蓄電池かV2Hかそのときに選択肢として出てくるのが蓄電池かV2Hかという考え方です。
〜住宅用太陽光は「買い物」ではなく「暮らしのインフラ」です〜「今、補助金が最大でもらえます!」「今月中に契約すれば初期費用をさらに値引きします!」こうした刺激的な広告を目にすると、どうしても「今、安く手に入れること」に意識が集中してしまいます。しかし、4日目の今日は少し冷静になって、未来の自分からの視点で「太陽光発電」というものを見つめ直してみましょう。太陽光発電や蓄電池を導入することは、実は「電化製品を買う」のとは大きく異なります。それは、自分の家の屋根に「自分専用の発電所」を作るという
先日、自宅に**V2H(VehicletoHome)**を設置しました。V2Hとは、電気自動車の電気を家庭でも使えるようにする設備です。最近、お客様からも「V2Hってどうなんですか?」と聞かれることが増えてきました。今回、私が自宅に設置した理由は防災について考えたことがきっかけでした。防災について考えるきっかけ防災について真剣に考えるようになったのは中学校のPTA会長をしていたときに行った防災デーの学習がきっかけでした。災害が起きたとき、多くの人は「避難所に避
〜名前が有名だから選んでいるのではありません。守る力が違うのです〜連日、「保証」についてお伝えしていますが、今日は具体的なメーカー名を出してお話しします。弊社が、特に住宅用において「シャープ」や「長州産業」を最優先でお勧めしている理由についてです。「やっぱり国産が安心だよね」と漠然と思われている方も多いですが、その「安心」の正体を具体的に知っている方は意外と少ないものです。私たちがこの2社に絶大な信頼を置いているのは、彼らが日本特有の「家を守るためのインフラ」を完成させているからです。
V2Hを設置する予定の私たち。そのため、電気自動車(EV)の購入を急いで検討中です。前回はトヨタのbZ4Xを試乗したお話を書きましたが、その後スバルのソルテラにも試乗してきました。そしてさらに、地縄の立ち合いを終えたその足で、なんと2件の試乗へ。結果として4メーカー巡ったのに、車はあっさり決定。絶対迷走すると思っていたのに、こんなにすぐ決まるとは思っていませんでした。スバルソルテラを試乗まず見に行ったのはスバル。ソルテラはトヨタのbZ4Xと共同開発の
〜目先の手数料と将来の出費、本当にお得なのはどっち?〜昨日は、修理方式には「センドバック」と「オンサイト」の2種類があるとお話ししました。今日は、多くの業者が口を閉ざす「センドバック方式」を選んだ場合に、あなたの家で実際にどのような「お金の動き」が発生するのか。具体的な数字を使って、リアルなシミュレーションをしてみましょう。太陽光発電や蓄電池を検討される際、誰もが「少しでも初期費用を抑えたい」と考えるのは当然のことです。しかし、その「目先の数万円の安さ」が、将来的にどれほど高くつく可能性があ
5日間にわたる連載にお付き合いいただき、ありがとうございました。初日は電気代の現状、2日目はV2Hとの比較、3日目はユーザーの生の声、そして昨日は選び方と補助金についてお伝えしてきました。最終日の今日は、あえて直球でお伝えします。「今、住宅用蓄電池(またはV2H)は、日本の家庭にとって『あれば便利なもの』から『なくてはならない必需品』に変わりました。」なぜ私たちは、これほどまでに蓄電池を推すのか。その「3つの決定的理由」をまとめとしてお届けします。理由1:電気代の「防衛策」
連載もいよいよあと2日、4日目です。昨日のお客様の声を受けて、「わが家も検討したい!」と思われた方も多いのではないでしょうか。しかし、いざ調べ始めると、メーカーも種類も多すぎて「結局どれがいいの?」と迷ってしまうのが蓄電池選びの落とし穴です。今日は、プロの視点から「ここだけは絶対に押さえておくべき3つのポイント」と、気になる「補助金」の最新事情を分かりやすく解説します。1.蓄電池選びで失敗しないための「3つの軸」「容量が大きければいい」というわけではありません。ご家庭のライ
連載3日目の今日は、カタログスペックや営業担当の言葉ではなく、実際にシステムを導入された「お客様の生の声」をお届けします。「高い買い物だし、元が取れるのか不安……」「設定とか操作が難しそう……」そんな風に足踏みされている方も多いはず。今回は、特に印象的だった2つのご家庭のケースをご紹介します。これを読めば、蓄電池がある暮らしのイメージがガラリと変わるかもしれません。ケース1:岡山市在住・S様(50代・4人家族)【導入設備:定置型蓄電池9.8kWh+太陽光パネル】導入前
連載2日目の今日は、多くの方が直面する「据置型の蓄電池と、車を電池にするV2H、結局どっちがいいの?」という疑問にお答えします。最近は電気自動車(EV)の普及に伴い、「V2H(VehicletoHome)」という言葉も一般的になってきました。しかし、それぞれの特性を理解せずに導入すると、「思っていたのと違う……」という後悔に繋がりかねません。今日は、それぞれのメリット・デメリットを徹底比較し、あなたのライフスタイルに最適な選択肢を見つけていきましょう。1.「据置型蓄電
今回は超番外編。家づくりブログなのに、突然の車です。というのも。私たち、V2Hを導入することにしたんです。そもそもV2Hって何?家づくりを始めるまで、まったく知らなかった言葉。V2H(VehicletoHome)電気自動車を“蓄電池代わり”に使う仕組みです。・昼間:太陽光で発電→車に充電・夜:車に貯めた電気で生活・停電時:車が非常用電源に賢い。未来っぽい。そして私たちが導入するのはニチコンのV2H。土壇場で決めて、住友林業の
環境省のHPに、「Let'sゼロドラ」というところが出来ていました。こちらでは購入者の声などもあり、V2Hとか、コスト削減になったとかの説明や話が書かれています。私も知らなかったことがあり、参考になりました。こちらのロゴを使ってもいいと言うことでもらって来ました。環境省HPLet'sゼロドラガソリンは消え、EVが増えた場合、いったい我らの世界って?どうなるのでしょうか。家は家HEMS、ビルはビルでBEMS。HEMS(ヘムス:HomeE
太陽光発電&V2Hを導入してから丸2年以上経ったので、その効果をちゃんと検証してみることにしました過去の電気料金、使用量のデータは東電のTEPCOWebにあるはず…と思ったら2年分しか取れませんでした(2024年、2025年のデータ。太陽光発電&V2H導入後のデータしかない)。しかし、奇跡的にたまたまパソコンに太陽光発電&V2H導入前の2021年のデータがあったので、コレを使って導入前後を比較しました。導入直前の2023年とそんなに生活スタイルが変わっているわけではないので、良しとしました。
この日は、打ち合わせ最終日。いわゆる最終確定の日でした。契約〜仕様確定前までの前編、6時間かかった仕様確定山場編、そして、仕様確定後〜最終確定前までの後編と、毎度毎度たくさん悩みながらもここまできました。『[住友林業の家づくり]打ち合わせ編前編|仕様確定までのリアルな流れと、迷走した私たちの記録』いよいよ始まった、家づくりの打ち合わせ。この「打ち合わせ期間」、正直に言うと——想像以上にハードでした。今回は、初回の打ち合わせから図面仕様確定までを、実際…ameblo.jp『[
さっそく、本題です。まずは、ニチコンの「VCG-666CN7」は、自宅へ設置済みだけど(あるいは、設置予定だけど)、「EVPScontroller」では、外出先から「VCG-666CN7」を操作できないから(VPNを構築すれば、操作できるかも?)、「NatureRemoE2」を導入したら、どんな感じになりそうなのかを、知りたい人向けです。ちなみに、私は、どこのメーカーの回し者でもありません。我が家に「NatureRemoE2」を設置したのは、昨年12月21日なので、ひと