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本日からコバルトーレ女川サマーキャンプがスタート!予選2試合の相手はどちらも強豪で厳しい結果となりましたが、基準の高さを肌で感じる貴重な経験となりました。オン/オフ共に水準が非常に高く、皆の指針として良い参考材料でした。基準や水準の高さは成長スピードに大きく関わってきます。真似できることはどんどん試してみて吸収していきましょう!【会場】女川総合運動公園【結果】vsFCFUORICLASSETOHOKU~宮城県~0ー11(0ー5、0ー6)vsなかのFC~宮城
本日からU13は東北遠征へ!初日は会津鶴ヶ城に寄って観光してから福島ユナイテッドさんとトレーニングマッチ!十六沼公園は人工芝3面に天然芝2面という広大な公園でした!凄く丁寧にボールを動かしながらプレーしてくる相手で、参考になるシーンが沢山ありましたね!なにをされると嫌だったかをしっかり覚えておいて次に活かしていこう!!そして相手のプレーに意図を感じられると振り返る良い材料になります。この試合の動画はMTGで使いますね!☆会場十六沼公園☆結果vs福島ユナイテッド0ー10ー
本日は道満スポーツ広場にてFCパルピターレさんとトレーニングマッチを行いました。最近は本格的に暑くなってきましたが、今日は雲多めで割と控えめでしたね。本日課題として伝えたことは今までトレーニングしてきたことや試合で伝えてきたことがほとんどでした。勿論1度出来るようになったから次からも完璧に出来るようになるとは思っていませんが、余りにも抜けてしまっていると改めて意識して身に付くまでやらないといけなくなり、新たなことを身に付けることが出来なくなります。まずは自分が、そして仲間にも伝え合いなが
本日は古市場サッカー場にてAC等々力さんとトレーニングマッチを行いました。今年度で1番フィジカル能力に差を感じる相手でした。だからこそチャレンジ出来ることもあるよね!大豆戸FCWESTのU13リーグは昨年度昇格したので今年度は3部リーグ。昨日強かったS-tadioさんも3部。そして本日の相手であるAC等々力さんは2部。昨シーズンの結果によってカテゴリーが振り分けられるので今年度はそのカテゴリーとレベル感が
本日はみやま運動広場にてSーtadioRiazさんとトレーニングマッチを行いました。相手の強さに押し込まれましたがその中でチャレンジする機会が増えてきたのは成長の兆しです!相手の能力が高いと当然、苦戦を強いられる展開になります。その中でどう戦っていくかをプレーしながら模索していくことはとても大切な要素になります。押し込まれながらも相手陣地に行く回数はそこまで少なくはなかったので戦い方次第ではシュートまでいけたかも
本日は谷本公園でGANESHAFCさんおトレーニングマッチを行いました。良いピッチだと選手もコーチもテンション上がりますね!当たり前のことではありますがサッカーは相手と競うスポーツです。自分たちがやりたいことがあるように相手にもやりたいことがあり、そのやりたいことをさせないようにしたりどうやって攻略していくかも勝負の醍醐味です。1・2本目はそんなことありませんでしたが、3本目になってDFラインをとても高く保つような戦い方をしてきた相手にオフサイドを連発しました。相手の術中に見事にはま
本日は常盤公園でエストレーラFCさんとトレーニングマッチを行いました。ワールドカップ観戦後ということでテンション高め、そして初めて全員揃っての試合に!常盤公園は少し狭いこともあり攻守共にしっかり全員が関わりながらプレーすることが増えてきました。とても、良い傾向です。勿論、まだまだ課題は沢山ありますが1つずつ習慣にしていき、出来ることを増やしていくのが成長の1番の近道だと思います。攻撃に関してはやり直すことも増え、狙いを持っていることが伝わってきていますし、守備に関してもトレーニングして
本日はフガーリオ川崎さんと丸子橋第3グラウンドでトレーニングマッチを行いました。リーグ戦だと今日みたいなピッチで開催することもあるので、色々と確認しながら行いました。頭では理解していても、実際ピッチに立つと上手くいかないことは多々あります。そもそも足でボールを扱うので難易度が高い。相手がいて、阻止しようと守備をしてくる。当たり前のことなんですが、その中でどれだけ考えていること(やろうとしていること)を実践出来るかを試すのがトレーニングマッチです。そう意味では今日のゲームはとても良かっ
先週に選考会のあった県のトレセン。今週に結果が来てメンバーに入っていた次男。相変わらず自信だけはトップレベルなので自分は入って当たり前で、それよりもチームメイトも追加で数名選ばれていることが次男にとって何よりうれしそうでした。それはさておき、次男のおかげで霧に隠れていたU14の県トレのことが靄程度になりました。選考会の結果、U13の人数と同じくらいが選ばれていました。U13時に県トレだったメンバーのうち約3分の1が入れ替わったような図式です。3分の1とは具体的に
本日は小山公園にてARTHFCさんとトレーニングマッチを行いました。なかなか結果が振るわないなか、良い形での組み立てや崩しが観られたりと成長も垣間見えたので辛抱強くチャレンジし続けましょう!相手と競うスポーツ、特にネットを挟んだりせずに直接同じピッチ上でプレーするスポーツは相手の影響をとても強く受けながらプレーすることになります。サッカー、フットサル、バスケ、ハンドボール、ラグビー・・・etcそうなると出来るの基準も変わってきます。1)ノー
本日は辻堂海浜公園にてFCゴールデンさんとトレーニングマッチを行いました。11人制ではなく、9人制での開催。人数が減るとまた違った1面が見えるのは1人の比重が高くなり影響力が強くなることが大きいですね。体力的にしんどそうな試合になりましたが、問題の根底は体力ではなく技術と意識の部分にあったと思います。簡単なボールロストで守備の時間が長くなり、疲労が溜まり、また技術的なミスが生まれる。この負のサイクルによって疲弊してしまい、守備強度が下がり失点を繰り返してしまいました。この負のサイクル
U13の活動は2月くらいに終わっており、改めてU14の選考会などが始まっています。正直保護者の立場では何が何だかよくわからないのですが、私の持てる限りの情報網を駆使した結果次男の県ではトレセンなんて必要ないと考えるクラブチーム及びJアカデミー、そして既にU15の主戦力となっていてそちらを優先する選手を除く①U13時点で県トレに入っていた選手②県のスタッフが目を付けたU13地区トレセンに入っていた選手③地区トレセンスタッフから推薦されたU13地区トレセンに入っていた選手併せて150
本日は長坂谷公園にVidaいさまSCさんを招待してトレーニングマッチを行いました。小雨が降る中、芝と土のミックスされてるピッチでイレギュラーバウンドが多く、技術的にも認知の部分でも難しい環境でしたが意図は見えるようになってきましたね!解散前のMTGで保護者や今までのコーチに『もっと本気でやれ!って言われたことある人?』という質問をしたらほぼ全員手が挙がりました。皆が本気でやっていることは分かっています。それでも観ている人に『本気でやってるな!』と思わせることが出来るプレーもして欲しいなと思
本日は小山公園にて大豆戸FCJYとトレーニングマッチを行いました。やっぱり時間を掛けないって大事だなと改めて感じた試合でしたね!時間を掛けない・掛けさせない掛けないは自分がボールを持っている時のことで掛けさせないは次の人(パスの受け手)への話です。事前の準備が良ければ何がその時の最適解か瞬時に判断・決断して実行出来ます。ボールを受けてから観始め・悩み始めていては時間が掛かってしまいその間に状況は刻一刻と変わっていってしまいます。その掛けた時間の間に好転する時もあるかもしれませんが基
次男がサッカーをしていますが、あくまでもそれは趣味という立ち位置です。朝起きて歯を磨いて朝ごはん食べて学校に行って帰ってきて宿題をして晩御飯食べてお風呂入って、、というのはある意味子供として日々やらなくてはいけない次男の義務。その義務の時間を除いて余った時間に何をするかは自由。その時間に次男はサッカーをしているというだけ。サッカーは趣味なのでいつ辞めてもいいし別の趣味をしてもいい。高校生になった長男はそのあたりをしっかり理解しているので、高校生としての義務をやり終
本日はライオンズランドFCさんに招待していただき、トレーニングマッチを行いました。終わった後の社会人リーグの方たちの熱量や主体的なテンションを上げる雰囲気作りは選手達も感じるところがあったのではないかな?こうやってカテゴリーを越えてプレーされている環境(会場)って刺激があって良いですね!技術は1日してならず。当面は狙ったところに蹴る、止めるが課題ですね。そして運ぶ、ターンなどでボールを失わない。思い通りにボールを扱えるだけで内容はかなり変わります。勿論受け手の問題もあります。そこ
本日は投てき練習場にU12年代の大豆戸FCと横浜かもめSCさんと3BSCさんを招待して交流試合を行いました。出身チームのコーチに元気な姿を見せることが出来たかな?どのチームのコーチにもこれからもお願いしますと言われ身の引き締まる思いでした!1学年差くらいだと早熟、晩熟、早生まれ、遅生まれなどを加味すると対して差を感じない時も多いのですが今日は優位性がありましたね!勿論、フィジカルだけで勝敗はつきませんが余裕は生まれますね。その余裕がある中でも上手くいかなかったことは技術的な問題か戦術的
本日は柳島スポーツ公園で大豆戸FCJYと鎌倉インテルさんとトレーニングマッチを行いました。久しぶりにきた柳島スポーツ公園でしたがだいぶ人工芝消耗してましたね…滑って転ぶ選手もちらほら…そして隣にある道の駅が激混みでした…今日の試合は随所に良いプレーも観られましたが、惜しい止まりでなかなか結果に結びつきませんでした。この“惜しい”は少しの差のようでなかなか簡単ではない差だと感じています。あとちょっとパスがズレてなければ…あとちょっとコントロールが大きくならなければ…あとちょっと顔が
本日は相模原市立中沢中学校にてアトラソンFCさんとトレーニングマッチを行いました。アトラソンさんは個々の選手の技術が高く、ドリブル多めでした。1本目こそ翻弄されましたが、対応の仕方を伝えて臨むと経過と共に対応出来るようになっていきました!順応性や経験値といったものでしょうか。では慣れるまでのスピードを早くするためにはどうすればいいのか?実際の公式戦だと相手もこちらが慣れるのを悠長に待ってはくれません。解決策は知識と経験値です。ドリブルで揺さぶってくる相手にはどう対応すれば良いのか知
今日は快晴の一日でした本日より営業を再開しております今週末は9日(土)・10日(日)とも営業いたします不在の時間もございますので、ご来店の際は必ず、事前のご予約をお願いいたしますご連絡をお待ちしておりますGW休みは、長野の松本まで、サッカー小僧の試合観戦に行ってきました中学生になって初めての公式戦左サイドバックでフル出場させてもらえましたコーナーキックからアシストを2つして攻撃は上々の出来
本日は道満スポーツ広場にて横浜栄FCさんとトレーニングマッチを行いました。強風が進行方向に吹いていたのでどちらに攻めるかで大きく展開が異なる1日でしたね。先日、U13の選手がボールパーソンを務めた横浜FCvsFC相模原の試合も強風が吹いてました。前半にFC相模原が3点リードして折り返すと、後半は横浜FCが3点取って追いつく展開でした。どちらも3点取ったのは風上側の時。こんなに分かりやすい展開は珍しいですが、プロでもこれだけ影響を受けるのだから皆も影響を受けるのは当然だと思います。(勿論
本日は横浜国際プールのサブアリーナにて大豆戸FCのU12とフットサル形式でトレーニングマッチを行いました。フットサルはどうだったかな?床だったのでイレギュラーもなく顔が上がりやすい環境でした。意図を持ったプレー、出来たかな?フットサルはスペインやブラジルなどのサッカー大国の子供がサッカーをする上で必ず通ると言われているくらい育成に向いてる競技になります。①ボールに触る回数が圧倒的に多い(約6倍)コートが狭く人数も少ないので、試合中ずっと関与することになります。結果として、コントロール・
本日は麻溝公園スポーツ広場にてFTARFCさんとトレーニングマッチを行いました。試合状況を省みてどんなプレーをするか柔軟に決められるようになっていきたいね!まずはU14の選手のムーパラ講習!(ムーブメントプレパレーション)そして試合へ!試合には流れというものが存在し、良い時や良くない時があったりします。また実力差があったりすると流れがなかなか来ない時なんていうのも有り得ます。今日も良い時、良くない時がありましたが…良い時は少し置いておいて良くない時の話を。流れが良くない時ってど
次男は今U15のメンバーに交じって県のリーグに出場しています。ここには県下の中堅クラスのAチームと次男チームのようにAチームが地域リーグにいるBチームが混じっています。先日も試合があったので観戦に行きました。相手は県下中堅クラスのAチーム。横にはおそらく相手チームのお父さんと選手の弟。私は相変わらず空気のように景色に同化しながら一人で観戦。試合はいつものようにいつものような感じの次男チーム。今日の試合を含めて今から結果も伴っていかなくちゃいけないよなーと思いながら
4月に入りTRMの予定で土日が埋まる次男。そう言えば長男の時もそうだっけ?先週末の土曜のTRMは長男の公式戦(下痢で欠場)について行った関係でカミさんが送迎。内容はボロ負け。試合のほとんどが自陣内だったそうで、かみさん曰く「うちのチームが下手過ぎる」(ひでぇこと言うなぁ)との事。次男もゴールに肉薄するもフィニッシュが上手くいかず無得点。普段はFWだけど最後の試合はCBやってたとか。翌日の日曜もTRM。この日の相手はご近所にチームで次男と同じ小学校で当時同じクラスだった子が在籍。
こんにちは。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。トレセンのことを書くタイミングを逸したまま、昨年度が終了しました。今年度のトレセンがもうすぐ始まるので、今さらですが書きます。息子が所属している都道府県のトレセンは、春にはじまりました。チームから推薦して頂き、初回はセレクションだったのですが、人生初の怪我をして復帰途中だったので、セレクションには参加出来ず、それでも、その次から、都道府県トレセンのひとつ下のグループで参加することになりました。月1回くらいの
次男の卒団、卒業が無事終わりジュニアユースに向けての練習会に参加しながら中学の入学式を待つ、はずが何とインフルに感染!その週は卒業式を含めて2日しか学校行ってなかったのに😱学校に通っていた時は、学校に行くのが面倒、休みたいと連呼しながら皆勤賞を貰ってきた男が卒業した途端にインフル感染とは運のない奴😭学校終わってから感染したのはある意味親孝行なのかも知れん😁で隔離期間が終了した直後、そして中学への入学式を三日後に控えた日曜日に、新U13としての初めてのTRM。グラウンドは天然芝、なのだが
U14のメンバーに交じりながら続いている公式リーグ。出だしは悪くありませんでしたが、最近は負けが続ています。メンバーは固定しているわけではなく相手や状況によってコロコロ入れ替わっているので、逆に全員をうまく出しながらうまくやっているんだなーと思いきや、めちゃくちゃ本気で勝ちにいってるんだと思うくらいにコーチは気合を入れて選手を送り出し、トーナメントの決勝戦かというくらいの指示を出しています。正直、チームとして何にプライオリティを置いているのかよくわかりません。が、一つだ
次男にどこまで響いているか、という面はおもいっきり棚の上にあげておいて、サッカーから学べる教訓はたくさんあって、それをこれでもかというくらいに次男に伝えてはいます。その中でも、なぜ勉強をしなくてはいけないのか?はサッカーで説明できます。今、サッカーを楽しくしているのはゴールできる。相手からボールを奪える。思ったところにボールを蹴ることができる。相手を抜くことができる。から。これらはサッカー習い始めの子にはできない。わかってくるから楽しくなる。わかってき
月1くらいのペースで行われる県のトレセンの活動に参加している次男。よくわからない部分があるからなのか秘匿性があるからなのかいろいろな噂やいろいろな疑念が絶えないトレセンですが、こと次男に至っては平々凡々とその活動に勤しんだ1年間(実質半年)でした。県のトレセン内では、おそらく働きアリの法則、262の法則でいう6にあたる1人だったんだろうと予想しておりますが、その中からピックアップされて上のトレセンへ推薦されたり逆に肩をたたかれるようなこともなく、ただただ招集されて練習や試合をすると