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いつも使っている料理写真の管理プログラムを使ってブログに料理写真一覧を貼っていますが一覧の表示方法を少し改良よく食べる料理を色別にして分かるようにしてみました。(改良後の一覧は記事末尾に載せています)ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。料理画像一覧はこのような「HTML出力」メニューから出力してブログに貼っています、いままではメニュー内容に関わらず同じ表示の一覧でしたが、このようによく食べるメニューは文字背景色を変えています。今回は50食の一覧をブログ
だいぶPytonにもなじんできたので調子に乗ってこずかい帳でも作ろかしらんと思いました。表計算のようなシートをPythonで表示できるtksheetなるものがあるということを知りサンプルプログラムをAiに教えてもらいながらimporttkinterastkfromtksheetimportSheetdefmain():root=tk.Tk()root.title("tksheetminimalsample")root.geome
前回は「挿入ソート」を解きましたが、今回は「選択ソート」です。今回の方が単純です。最小値を見つけて入れ替えていきます。2選択ソート順序付け可能なデータの列を、昇順または降順に並び替える操作をソートと呼びます。「データ」は、数値や文字列、オブジェクトなどあらゆるものを指します。ソート処理はいたるところで利用されています。・得点表を元にしてランキングを作成する一番素朴なソートの使い方です。・データの集まりから、上位k個を取ってくるソートをしてから先頭
今回からソートのアルゴリズムについて考えてみましょう。ソートはsorted()関数やsort()メソッドを使えば簡単にソートできるのですが、その考え方に触れてみましょう。1挿入ソート順序付け可能なデータの列を、昇順または降順に並び替える操作をソートと呼びます。「データ」は、数値や文字列、オブジェクトなどあらゆるものを指します。ソート処理はいたるところで利用されています。
公式のねこまさむねさんに福地が絡んでたので何気なしに見に行ったらどうやらPythonと仲間割れしてる模様理由は福地は宇野昌磨は良いけど、本田真凜が嫌いみたいで逆にPythonはカップル推しだからみたいしかも過去に1度決別してるみたいそれにしてもこのPythonおばさんだと思うけど本当に口悪いよねアイコンをピストルにしてる時点でまぁ、まともじゃないわななんかこの2人の事でやはり本田真凜さんのほうに批判が集中しやすいのかな?本田真凜さんの練習嫌いの事を持ち出してる人が多いよ
今回は、「おざわようこ」さんのブログを、本人の許諾を得ずに考察してしまいましたω.ωーーーー私:y=f(x)で、非線形2乗関数にすればyにピーク値を与える事が出来るので理解できるのですが、非線形3乗関数ならば、yはxによって「一旦停止しても、一方的に増える(或いは減る)」ことから「努力すれば(自動的に)乗り越えれる」を意味すると思います。Xをxを含む任意の線形関数とし、X=ax+by=f(x)=-X²ならば、「非線形2乗関数」は、いったん停滞(ピーク時)する
Pythonの勉強を続けています🐍今回は👉UPDATE(アップデート)について学びました。前回は👇👉DBにデータ保存をやりましたが、今回は👇👉保存したデータを変更する方法です🔥■UPDATEとは?👉DBのデータを書き換えること例えば👇❌年齢を間違えた❌名前を修正したい👉こういう時に使います。■まずデータを確認importsqlite3conn=sqlite3.connect("sample.db")cursor
最初の動作確認print("hello")を実行。成功。次にやったことpywin32インストールPowerShellで:py-mpipinstallpywin32COM接続成功まずは簡単な:「銘柄一覧取得」から始めました。これは成功。importwin32com.clientnames=win32com.client.Dispatch("ActiveMarket.Names")codes,stocknames=na
スマホを制御するための自作マクロシステムに、OCR機能を追加しました。先日AIと自作マクロについて雑談しているときにOCRならスマホが変わって解像度や画面サイズが変わっても文字認識なので画像比較と比べてサイズの影響が少ないのではないか?ということでOCR機能を追加してみました。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。今日も上記のサムネ画像はこのようなプロンプトでCopilotに頼んで描いてもらっています。実際のマクロを組んでいる画面を添付して頼んでいます。
Pythonとデータベース(sqlite3)について、いろいろと述べてきましたが、ここで小休止となりますPythonはまだまだ奥が深いですPythonはいろいろな命令文があって、(特に辞書操作については)いろいろな手法が用意されていますので調べてみると良いでしょういろいろな手法を知っておくのはとても大切ですこれまで説明してきた内容でほぼ十分プログラムは記述できますしかし、他の人が記述したプログラムをレビューする機会もあると思いますそのとき、見慣れないコードが記述されて
しばらく置き去りにしていた(このパターン、多いな…)ログファイルへの出力を見直します社員情報削除など追加された機能でログ出力は、一旦、置いておいて、実際の機能が正しく動作するプログラムの作成に注力していました決して「おざなり」「なおざり」にしていた訳ではありません、決して…(ログ出力機能さん、ごめんなさい)改善などを加えた結果、入力(操作)に対しての出力(結果)をログファイルに出力すれば大丈夫なことになりました(理想的なプログラムにまた一歩、近付いたということでしょう、き
_ErrMsgクラスの名称を_Msgに変更して、正常系と単語を定義しました(名称は_ErrMsgでも問題はありませんが、内容的には「エラー」だけではないので)これでEmployeeクラスのプログラムの実コード(コメントではない箇所)から日本語がなくなります後々、多言語対応する必要があるときなどは_Msgクラスの変更のみで対応できるので実際に動作するEmployeeクラスの修正が不要となります(単体テストのプログラムも同様な対処が必要ですが、時間の関係で今回は見送り)【Emplo
表示する言語(日本語とか英語)のお話です現在は日本語と英語が混在しているので、あまりよろしくありませんなので、今回は日本語に統一しましょう(結構大変ですが、頑張ります)せっかくですので、極力丁寧なメッセージを出力するようにしました⦅おまけ⦆プログラムは日本語などのマルチバイト文字が得意ではありません(今回、使用している静的コード解析ツールflake8も日本語だと1行あたり80文字の判定ができないようです)なので、極力英語で記述するのが良いのですが、時と場合にもよりま
Python3エンジニア認定試験スキルマップ/受験ステップ–Python試験・資格、データ分析試験・資格を運営する一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会のページです。Pythonプログラミングやデータ分析の学習の理解度のチェックに当協会の認定試験を活用いただけると幸いです。www.pythonic-exam.com11月に受験予定の応用情報までやることないから2026年5月下旬Python3エンジニア認定基礎試験受験します。しっかり対策して高得
社員情報クラスのうち社員情報データベースにアクセスする箇所は独立性が高いのでサブクラスに切り出してみました【employee.py】########################################################################社員情報#Copyrint2026Precede.#######################
社員情報の追加、更新、削除ができましたまだまだ改善できる箇所はありますが、細かいところを改善・修正して初版として完成させましょうまずは後回しにしていた社員ファイルの型チェックです社員情報の確認メソッド(__chk_inp_file_int_itm)を追加します引数は社員情報リストファイルの情報番目と1件の社員情報になります社員情報リストファイルには複数の社員情報を記述できるので、誤りがあった場合その位置情報(情報番目)が必要です戻り値は正しい場合はNone、誤っている場合
単体テストプログラムは情報の持たせ方が難しいです…【test_employee.py】########################################################################社員情報テスト#Copyrint2026Precede.############################################
【employee.py】Employeeクラス・主制御(main)メソッド社員情報を追加できるようなり、社員情報が重複する場合には更新してもよいので社員情報がある場合の判定を削除しましたこれに伴い、社員情報数取得(__db_get_employee_cnt)メソッドも削除しました・社員情報追加(__db_ins)メソッド社員情報追加前に、社員趣味情報テーブルから追加する社員番号の社員趣味情報を削除する処理を追加しました社員特技情報テーブルも同様です
今回はEmployeeクラスのみの修正でしたが、意外と手強かったです########################################################################社員情報#Copyrint2026Precede.###########################################################
_(:3」∠)_あ、熱い!朝っぱらから、仕事だ!夜勤も開けて、帰れると言う時に、、(´;ω;`)さて、帰ってきたので、作業開始〜(*´ω`*)取り付け後しかにゃい。(´;ω;`)すこし、カットして加工!万力に挟んで、広げたりと、、しかしながら、ノーマルマフラーに被せただけ。\_(・ω・`)ココ大事これは、まふらーカバーなので、ノーマルに被せてバンド止め!エンドが、スラシュカットになって珍いしタイプ。むかし、ホワイトハウスが出した、コンプリート車両のマフラーカバ
社員情報を新規に追加する処理を追加してください(今回は既存の社員情報は上書きすることにしましょう)モードはinsをそのまま利用します社員情報もファイル入力にします(emplist.json)と同様で大丈夫です(つまり複数の社員情報も追加可能とします)よろしくお願いします
【Employee.py】社員クラス(Employee)社員情報更新処理メソッド(__upd_employee)・作成しました・入力値は「社員番号,更新項目=更新値」となっているので、","(カンマ)で区切られた入力値をリストに格納しますemps:list=emp_no_plus.split(",")・社員番号の確認を行い、"="で区切られた更新情報をリストに格納しますflds:list=emps[1].sp
【Employee.py】エラーメッセージクラス(_ErrMsg)・以下のメッセージを追加しました・「社員リストの値が正しくありません」退職情報の値がtrueまたはfalseであることの確認を行うので、不正な場合に表示するメッセージを追加しました※社員番号は数値であることの確認をする必要がありました後ほど確認処理を追加しておきます(完成までの道のりは険しいですが、めげずに頑張ります!)・「退職情報が不正です」更新モードでの退職情報の確認を行うの
【employee.py】########################################################################社員情報#Copyrint2026Precede.#######################################################################impor
LinuxPCからADB経由でスマホのスクショを撮るプログラム以前は「adb-s192.168.10.118:5555exec-outscreencap-p>screen.png」こんな感じでコマンドを使っていましたがデバイス指定が面倒だし、GUIで気軽に出来るようにプログラムしました。(今回はClaudeに依頼)ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。以前から使っている自作のスマホ内臓の画像をPCへ移動させるプログラムに追加しようとしたんで
社員情報を削除できるようにしましたが、容易に削除できてしまうはあまりよろしくありません社員情報を削除するのは退職などで社員が社内にいなくなった時ですよね社員が会社から去った後でも、社員情報は残しておくべきだと思います(問い合わせがあった場合に対応できるようにするなどの考慮が必要です)社員情報テーブルに退職フィールドを設けて、退職時に更新するようにしてください社員情報リストにも省略可能な"retire"を設けて「false=現職」「ture=退職」とします省略された場合は「現職」
・コンストラクタ(__init__)・mainメソッドのテーブルをプロパティに移動しましたモード判定でも利用できるためです※極力ですが、同じ情報は1つだけにするように心がけると良いでしょう変更や修正が必要な場合に1か所だけ修正すれば良いことになりますよねメンテナンス性(「保守性」)が向上します主制御(main)メソッド・テーブルをコンストラクタに移動させたことにより、プロパティのモード処理を使用するように変更しました実質的な変更はありません※機能を追加し
Employeeクラスのmainメソッドの処理をもう少しスリムにしてみたいと思います社員情報モード、カテゴリ情報モード、社員入力モードは似たような処理なので、まとめられそうです社員入力モードの社員情報追加処理をメソッドに切り出します・切り出したメソッドではメッセージを返すようにし、メソッドの呼び出し元で標準出力するようにしてみました※カバレッジ測定して問題ないことは確認しています社員情報モード、カテゴリ情報モード、社員入力モードは同様な処理になりました標準入力(in
ブログで使いやすいように作った自作のお気に入り画像管理ソフトに登録しましたこれで通常の絵文字や「みんなの絵文字」と同様に使えます。(この画像はCopilotで作成しています)ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。アメブロのお気に入り画像管理プログラムに昨日作った自分のキャラクタ画像を登録しましたこれで「みんなの絵文字」のように使えます無事に20種類の登録を終えた後の一覧です。次の段階はブログの冒頭に使っているようなGIFアニメ化ですねぇ先日利用したGI
今回は意外と楽だったかもしれません…・最後のelseはゴミでしたので削除しておきました(Pythonはこのようなコードも許されてしまいますので注意が必要ですね…)【employee.py:main】【test_employee.py】