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pyinstallerによるEXE化手順■出典出典1:PyinstallerでPythonプログラムをexe化する手順書(Windows編)PyinstallerでPythonプログラムをexe化する手順書(Windows編)-QiitaPython環境のないユーザーにも自分の作ったPythonプログラムを活用してほしい!(手順をすぐ見る)Pythonは習得が簡単な言語ですので、ちょっと慣れると色々なプログラムが書けるようになります。特に日常生活や仕事で便利に使えるプログラムがサ
前回は「お金」の話でした。今回は、もう一つの原資である「時間」の話です。このブログで何度か書いてきましたが、我が家の教育投資は「自動化で作った時間」×「資産が生むお金」で回っています。前回はお金の中身を数字つきで公開したので、今回は、時間をどうやって作っているかを書きます。経理の仕事は、実は「繰り返し」でできている経理の仕事というと、細かい数字と向き合う仕事だと思われがちです。でも実際にやってみると、毎月・毎週・毎日、同じ手順を繰り返している作業が驚くほど多い。
今回は耳慣れない、「modの逆元」です。「modの逆元」ってなんですか?3-3modの逆元ある自然数Mについて、整数をMで割った余りに注目した数式を合同式と言います。整数AをMで割った余りと、整数BをMで割った余りが等しい場合、「Mを法としてAとBは合同である」といいA≡B(modM)と表されます。
理解したつもりが問題を前にすると途端に分からなくなるのは何故?人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介です今日も今日とてPythonの勉強今日は何とか朝起きれた講義資料を確認しつつ参考資料を確認しつつ何となく分かった気になって課題の問題に取り掛かる問題文から作るコードを考えて自力で打ち込む訳だけど大概「いったい何を・・・」と手が止まってしまうさっきまで理解した気でいたのに今とてつもなく迷子になって
新しい章に移行したけど基本が分かっていなかったな人と科学で変化を促すそしき変容のプロフェッショナルサクゾーこと、作井大介ですPythonを勉強する中で統計学の章に突入した研究なんかで統計を使用してたし馴染みがあるかと思っていたら確率や分散の計算式を見て久しぶりにめまいを覚えたそういやこの手の計算は飛ばし飛ばしやってきたっけ統計ソフトのお世話にもなってたし原理原則を分からず使ってたなもう一回勉強し直しだと思って一から見直してるけど
PyOS?さあきょうもやってまいりました!「pythonでOS(?)を作る!」時間です!とりあえず開発の前に使える今回使いそうなライブラリ(標準)と内容を聞いてきました!ライブラリ主な役割できることPyOSでの使い道tkinterGUI作成ウィンドウ・ボタン・ラベル・メニュー・キャンバスデスクトップ、アプリ、ウィンドウ、アイコンosOS操作ファイル・フォルダ操作、環境変数、現在のディレクトリ取得ファイル管理、アプリ起動補助pathlib
ファイルダイアログでEXCELファイル保存#EXCELファイルのシート名を出力importopenpyxlwb=openpyxl.load_workbook('資料.xlsx')print(wb.sheetnames)関連記事『PythonVisualStudioCodeのインストール』プログラミングする際、良いソースコードエディタを利用すれば、コーディング自体が楽しくなります。ここでは、Microsoft社のエディタVisua
PyOS?prt.2どうもこんにちは!kanameです!さっきchatGPT(ちゃっぴー)にタイトルの略称考えてってお願いするとPyOS?「本当にOSなのか?」感を残せるという案をだしてくれました!ということで次回からこのpyOS?をタイトルにしようと思います!ちなみに今回は...頑張って基礎となる部分を作る!と言いたいところですが...とりあえず入れる機能を考える!ところから始めていこうと思います!実際OSを
どうも自称kanameです!さっきすごい暇だったのでチャッピーにpythonの標準ライブラリのみでOSみたいなの作ってって送ってみたんですよ.すると(IDELShell)======================KanameOS======================Loading...KanameOS0.1KanameOS>とIDEL上で動くやつを渡してくれたんですが,,,望んでいたのはGUIを使った本格的な奴なのでtkinter?
お久ぶりです。ちょっと別なことで忙しくしていました。wここからしばらくは、PythonのスクリプトをCopilotにお願いして作ってもらったUtility集について書いていこうと思います。PythonのスクリプトをAIに書いてもらうためには、プロンプト・エンジニアリングを極める必要があります。これが出来ると、SE(SystemEngineer)になれた気分です。というか、ソフトハウスの経営者が、プログラマーを雇って仕事をする感じでしょうか。凄い時代になったものです。1980年代に
「新しいWebデザインに変更して、本当にユーザーの滞在時間は伸びたのか?」「実施した研修プログラムは、メンバーのスキルアップに効果があったのか?」データ分析の現場で、このような「2つのグループの平均値に、本当に意味のある差があるのか」を客観的に判断したい場面は少なくありません。人間の感覚だけで判断しようとすると、一部の極端なデータに惑わされて見当違いの結論を出してしまうリスクがあります。そこで活躍する統計手法が「t検定(t-test)」です。
みなさま、こんばんわ🌜今日の東京はくもり⛅時々雨☔でした🙂会社の全体会議に出席Imagesource:photoAC今日は午後から自社の全体会議に参加しました。弊社の社員が対面で一同に会するのです。昨日面談した案件獲得⭐Imagesource:photoAC昨日、派遣先の企業様と事前面談をさせていただいた案件ですが、私に決定しました▼7月16日(木)に事前面談した記事はコチラ『放送大学大学院2026年度第1学期Web単位認定試験&次
こんにちわ。Daizoです。結構なAmazonポイントがあったので、Amazonポイントでpythonの本を買ってんみた。今回買ったのは、「新・明解Python入門第2版」です。結構厚めの本で、ベースはpython3.11ですね。今の最新が3.14.6なので、少し古めの本になります。まだ来たばかりなので、中身は詳しく読めてませんが、柴田望洋さんの本なので、少し期待してます。odinのようなマイナー言語は好きなのですが、たまには、メジャー言語も良いか
#■SQLのUPDATE使用例#2026/07/15bykabayon#python3.14、macOSTaho26.5.2#デスクトップにSQLite「test.db」を置いてある。#テーブル「test」は、name_table、date_recordを含む2カラム以上、すべてtextimportsqlite3#データベース接続path_db="/Users/*****/Desktop/test.db"conn=sqlite3.connect
■SQLiteで特定のレコードを抽出、データ更新・・・AIによる解説とコード例UPDATE文を使用します。更新する際は、対象外のレコードまで変更されてしまう事故を防ぐため、必ずWHERE句で条件を指定してください。1.基本のUPDATE構文抽出条件に一致するレコードのデータを書き換えます。UPDATEテーブル名SETカラム名1=更新値1,カラム名2=更新値2WHERE抽出条件;【使用例】「users」テーブルから名前が「旧太郎」のレコードを抽出し、名前を「新
ファイルダイアログでEXCELファイル保存#ファイルダイアログでEXCELファイル保存importopenpyxl#ファイルダイアログモジュールtkinterをインポートimporttkinterastkimporttkinter.filedialog#tkinterのウィンドウ作成root=tk.Tk()#メインウィンドウを非表示にするroot.withdraw()#ファイルの拡張子を指定filetypes=[('Excelブ
今回から「ユークリッドの互除法」の新シリーズ「RSA暗号」について解いていきましょう。暗号からイメージできるのは秘密、ワクワクしませんか?3-1合同式ある自然数Nについて、整数をNで割った余りに注目した数式を合同式と言います。整数AをNで割った余りと、整数BをNで割った余りが等しい場合、「Nを法としてAとBは合同である」といいA≡B(modN)と表されます。
こんにちわ。Daizoです。pythonってもの凄く有名なプログラミング言語ですよね。使っている人も多いと思います。最近は、python等の動的型付けは嫌われぎみですね。javaSpriptも静的型付け言語であるTypeSpriptが主流になりつつありますねGemini曰く、AIでコードを書く場合、動的型付け言語だとバグった時に、分りにくく、静的型付け言語がバグが潜みにくいため、好かれるようですね。なので、今迄は動的型付けであるpythonは人が書き易く
Python入門目次❖いろいろな代入⋄アンパック代入⋄同時代入⋄入れ替え❖代入演算子⋄セイウチ演算子いろいろな代入アンパック代入変数へ値を代入する場合、x,y=16,25が可能です。これと同じように、複数の値(データ)をリストに一度で代入したり、逆にそこから値を個々に取り出したりして代入することができます。リストから代入python>>>List=[1,4,9]>>>x,y,z=List>>>x1>>>y4
現在は学校教育でプログラミングを行うので、基礎的なことについて書こうかなと思います。処理の違いプログラミング言語を学習する際には、■アルゴリズム■計算やデータの取り扱いについて学習することになりますが、プログラミング言語は機械に作業を伝達するための手段でしかないので、基本的にこの書面は【コンピューター用の作業指示書】になります。現在のプログラミング言語は【何をするのか解る内容】になっているますが、機械はスイッチのオン
事例ですこのようにいろいろなケースで使えます。パワーポイントのファイルがたくさんありますこれをPDFにして配布しようと思います数個なら一つ一つ手作業で行えばいいですがもし、100個もあったらどうすればいいですか今まではRPA、VBA、pythonなどの出番ですが?opencodeでの出番がきましたプロンプトは「ディスクトップにあるWフォルダーのPPTXをPDFにしてください」するとpythonのプログラムを作って実行してくれます
「今日のおすすめ献立」の抽出条件を少し改良しました。ブログの最後に記載している料理一覧でよく作っている料理を色別にしているので、それのグループ分けも適用して決めるようにしました。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。自炊料理の写真管理プログラムから「おすすめ献立」の絞り込み条件を少し改良しました本記事の記事末にも記載しましたが料理一覧で色分けしているグループもおすすめ思考のアルゴリズムに含めました、候補の中からランダムに10個選ぶのは同じなのでリストはボ
前回、OSをセットアップして、WinSCPで接続してファイル操作出来るようになった。いろんな操作はターミナルからコマンド入力して行う。まぁ、少し面倒が臭いが軽快に操作できる、という面では良いと思う。これでようやく、いろいろ繋いで動作確認が出来る準備が出来た。今回は、新しく3.5インチ(480×320ドット)のLCDを使うので、ちゃんと動作するか確認してみる。Geminiに何を使えばいろいろ表示させることが出来るか訊いてみた。●C言語で作るなら・LVGL組み込みのプロ
今回は拡張ユーグリッドの互除法を使って解いてみましょう。2-2意地悪すごろくpaiza君とchieさんは今日の肉代をかけてすごろくで勝負することになりました。すごろくのルールは次の通りです。・スタート地点のマス(0マス目)から左
2023年〜2025年がAI時代の始動期だったとすれば、2026年の前半はAIの新しい成長物語と、地政学リスクという古い不安が真正面からぶつかった時期だったと言えるでしょう。「AI」が未来への期待を膨らませて世界経済を押し上げるエンジンになった一方で、「イラン戦争」「異常気象」「ウクライナ戦争の新局面」「貿易摩擦の継続」などがそのエンジンを揺さぶり続けた半年でした。2026年前半で最も大きな地政学的事件は、米国・イスラエル対イランの戦争でした。報道によれば2026年3月初
私がアメーバブログに記録を残し始めたのは2020年の初頭からでした。今回、そのプレインテキスト部分のみのバックアップを取っているわけですが、こうして6年間ほどを自分が書き残した文章のタイトルだけででも振り返ってみると、2020年はパンデミックが世界を止めて、2022年が戦争とインフレが世界の前提を崩して、2023〜2024年にIT技術の進展がAIの扉を開け、2025年には米国トランプ大統領の高関税政策が行われ、後半では、それらが現実の政治・貿易・街頭デモ・災害・産業投資の中で、いよい
Pythonプログラミング金色のカラーコードは「#e6b422」と16進数に#をつけて表記されます。この表記法でもCSSなどでは、そのまま使えます。Pythonでは、2進数や8進数、16進数の取り扱いはどうなっているのでしょう。カラーコード「#e6b422」をそのまま使えるのでしょうか?使えないとすれば、どうすればよいのでしょうか?2~16進数を10進数へ変換するPythonは「16進数カラーコード」を扱えないそのままでは代入できない16進数カラーコード#abcを代入でき
EXCELに新しいシートを作成#PythonによるEXCELに新しいシートを作成importopenpyxlworkbook=openpyxl.load_workbook('資料.xlsx')#新しいシートを作成new_sheet=workbook.create_sheet(title='新しいシート')#作成したシートに値を書き込むnew_sheet['A1']='Pythonによる書き込み'#変更を保存workbook.save('資料
今回は前回の2024年分が6000文字制限を超えて保存できなくなったため、こちらに2024年の12月分を移動した後、その続きに昨年2025年の1月から6月末日までアメーバブログにUPした記事のタイトルを並べてみます2025年には、米国のトランプ大統領が高関税政策をすすめ、世界貿易は“自由貿易”から“関税で殴り合う交渉の時代”へ移行しました。トランプ大統領は「アメリカの貿易赤字は不公平な貿易慣行のせいだ」という考え方を前面に出して、相手国に対して相互関税、reciprocalt
2022年は、・戦争:ロシアによるウクライナ侵攻・経済:世界的インフレ、FRB急速利上げ・エネルギー:欧州エネルギー危機、天然ガス高騰・日本:円安、安倍元首相銃撃事件・中国:上海ロックダウン、ゼロコロナ抗議・金融市場:世界株安、ハイテク株下落、暗号資産崩壊・技術:ChatGPT登場、生成AI時代の始まり・SNS:イーロン・マスク氏のTwitter買収・文化・スポーツ:カタールW杯、エリザベス女王死去・気候:熱波、洪水、干ばつなど異常気象などなどの出来事があった年でした。