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ご無沙汰しとります‼️元気⁉️私、今日退院無事に手術終えてICUから一般病棟に戻り、退院となりました…あっつ〜まだな今はですね、院内撮影禁止の為、食事や自分の点滴撮影なんぞダメなんですよー。私の場合には、アレルギー問題がかなりのリスキーになりまして食事はもちろん、ラテックスのアレルギーはまだ出してないんだけど、手術に関わる人全員ニトリルグローブとかね…私も日頃ニトリルグローブ使用してますが、バナナ・メロン出したらゴムのアレルギー出す確率高いので根掘り葉掘りの質問攻めキチンと対応
長い間、本当に長い間、俺は自分の「内側(自分1)」を封印し、無視し、暗い場所にずっと閉じ込めていた。「周りにどう思われるか」「もっと成果を出さなきゃいけない」「強い自分を演じなきゃいけない」そうやって「外側の自分(自分2)」ばかりを優先して、本当の自分が悲鳴をあげていることすら見ないフリをしてきたんだ。くも膜下出血で倒れたあの日、ICUの夜に上から降ってきた怒号のような声。あの時、俺を救おうと命がけで叫んでいたのは、ずっと暗闇に閉じ込められていた「自分1」だった。長かった自分自身と
「本日●円振込させていただきました🙇♂️今月のお礼●円(あらためて、いつもありがとうございます🙇♀)と、愛犬ちゃんのお見舞い●円です。愛犬ちゃんが身体負担やわらぎまったりなされるとよいなと願っています⋯(emoji)」「申し訳ありませんブログ、ぷうちゃんの事、いま拝見しました呑気な事や、お見舞い、等と、先に書いてしまいまして、申し訳ございませんぷうちゃん、ICUでもお返事がんばられていたこと、ご様子が浮かびましたご冥福をお祈りしていますLINE失礼しました」ご相談者様が
Yahooニュースで倉本聰さんの訃報を目にし、ふと何年も前の記憶が蘇ってきた。むかし『徹子の部屋』を見ていた時のことだ。黒柳徹子さんが「どうやってあの素晴らしい脚本を書かれているのですか?」と尋ねた際、倉本さんはこう答えていた。「俺が書いてるんじゃない。降りてくるんだよ。書かされてるんだよ」その時の俺は、分かるような分からないような感覚で聞いていた。倉本さんのニュアンスとしては、神様や宇宙といった大いなる存在から言葉を授かっている、そんな感覚なのだろうと受け取っていた。それから数年後
今回の手術は生きるための手術でした。手術の内容は・胸を閉じる・ECMOの機械交換・肺の穴を閉じるこの3点を中心に手術になります。14:15ころICUからあ手術室にむかう廊下で主人を待つことができました深く眠っている主人に、何か声掛けしようと思いましたが、がんばって!!とは言えませんでしたいままで、たくさん頑張ってきた主人2回目の手術で目が覚めた時、なんでこんなことになっているんだ?という表情をした主人呼吸器を取りたくて、手を呼吸器の管にてをかけるので
『昨日。』昨日は午前中、愛犬の様子がおかしいのでかかりつけ病院へ行きました。長くなります愛犬の病気を分かりやすく説明するとドア(弁)がちゃんと閉まらなくなり血液が逆流し…ameblo.jp昨日、お休みの息子と面会に行って来ました。突然、心臓のドアの突っ張り棒が大量の血液が逆流したので心臓がなかなか追いつけず肺の水は変わらずで血圧も上がらないままでした。ですが、手の施しようがない場合は断裂した直後から血圧が下がり続けるそうですが、愛犬は肺も血圧も横ばいとは言え呼吸
今、兄がICUに入っています。1週間前に熱中症疑いで救急搬送されて病院でインフルエンザも見つかって、意識なく3日ほど高熱が続き主治医からはシルバーウィークが山場だろうと言われました。そのシルバーウィークを超えなんとか持ちこたえています。(未だに意識は戻っていません)面会にも行っていますが、「何かあったら連絡します」と言われる家族の側は気が休まず苦しいものですね。主治医からは意識が戻る可能性は極めて低いと言われましたが、兄の意識が戻るよう願って過ごしています。
『アデノイド・扁桃腺摘出手術レポ①』あやちゃん8月末にアデノイドと扁桃腺の摘出手術を受けました。その記録を残していこうと思います。入院1日目(手術前日)入院1日目は、夜9時まで食事制限も行動制限…ameblo.jp手術開始から2時間15分。「まだかな……」そう思いながら待っていると、自然と涙が出てきました。もしかしたら出血が止まらなくて、手術時間が伸びているのかな。そんなことまで考え始めてしまって、どんどん自分の感情がざわざわしてきました。そんなとき、電話が鳴りました。「手術が終わ
9月3日にガレージのお色直しのための足場が組まれました『ガレージのお色直し』ガレージ、建ててから16年外壁の塗装が剥げてきていましたシャッターもガタがきていて、直していただいたので外壁もそろそろということで、お色直しをで…ameblo.jp・・・が。その後は雨、雨、雨と雨が続きすぎて、お色直しが進まずここ最近で、やっと進みました~。23日は、ベースのグレーが塗られ~24日にはすべて塗られました~25日はガレージ内
息子の月命日に毎月、自分で花を上手に飾れたら良いなあ…と思いフラワーアレンジメント教室に体験に行ってきました息子コーナーに飾りました↑出来上がり💐教室で使用する花があらかじめ用意されててその中から講師の教えのもと私が作成してくのですが…なんか…用意された花が少ないな〜私の好みの花が少ないな〜と…ちょっとガッカリしてしまい…(もっと色んな種類の花が用意されてると思ってた💦)あと、お花が少し傷んでるのがあり、そこが少し気になった🤣毎月習おうかなと思ってたけど、先
最近また便秘気味困ったもんですよねさて大腸穿孔から7年もうそんな前になるんですね全然覚えていない救急車での移動から緊急手術までの事麻酔から覚めるとストーマになっていた事やICUでの日々忘れたくても忘れられなかった今の健康に感謝です
9/24こちらに参加しました⇩『習近平主席へ送る公開書簡』📄😬書簡というのが2分位と聞いていたのですが、結構長くて💦何回も練習しました🎤噛まないように…と用心して読むと5分5秒もかかってしまい、Threadsは動画投稿は5分までらしく💧縮めるのも上手くできず、撮り直し🤳😢結局9/24に帰宅してからやっとなんとかギリギリ動画を撮影成功しました。動画と言っても顔出しはしなくてもOKなので、ワンワンちゃん親子の写真を固定して、そちらを撮影しながら読み上げました
多くの重篤な病気や医療的ケアのふり返り多くの病気やケアを乗り越えてこられたのは、本当に奇跡的であり、ご本人の強い生命力と周囲の懸命な支えがあったからに他なりません。医学的な観点から見ても、これらの一つひとつが命に関わる重大な状態であり、「何度も危機を乗り越えてきた」と言うのは決して誇張ではありません。命の危機に関わる重篤な病態敗血症(はいけつしょう)細菌などが血液中に実り、全身に深刻な炎症を引き起こす病気です。多臓器不全に進行しやすく、現在でも非常に致死率が高い、まさに命の
『再会の手術室』夜勤明けの朝は、いつも手術灯の残像が網膜に焼きついている。僕——明は、総合病院の外科に入って三年目。カンファレンスから回診、そして三件、四件と続くオペの波に呑まれ、気づけば昼も夜もなくなった。白衣の袖口はベタつき、爪の間には消毒液の冷たい匂いがしみこんでいる。それでも、手術台の前に立つと、世界は細く静かな線になる。モニターの波形、麻酔科医の頷き、器械出しの指先——すべてが滑らかに繋がるとき、僕は自分の手の中にしか存在しない秩序を信じられた。その秩序は、ある午後、不意に崩れた
病院から急な連絡・・・3度目の緊急手術から3日目朝、会社で仕事をしていると知らない電話番号から、電話がかかってきました。病院からで、担当の先生ではなく初めて話す先生からでした。今日の朝のミーティングで今日ご主人の胸を閉じる手術をする事がきまりました。お昼の12時まで病院にきてください手術をするのに、サインを頂きたいからとのことでした。急いで妹へ連絡し、なんとか病院に行けるようにする!といってくれわたしも、急いで仕事をかたずけ病院にむかいました。
今日のAIポロは、鯛焼きを食べているみんな。最近学習をした涼介は鯛焼きから煙揚がらないか警戒をしているわけです。が、実際に煙がでてきたのは、後ろの鯛の魚拓からです。ちなみに私は鯛焼きはクリーム味が好きです。あとはソーセージがはいってるやつも好き。さてさて。本日のお話はクワズイモ『クワズイモを救出するの巻』今日のAIポロは、雨の中傘立てを外に置くポロと傘を差しだしてくれる優しい涼介。ところが、傘を差しだしたら傘の先から煙がモクモクでてしま
母が緊急入院で手術したところ。病名は急性心筋梗塞で、2週間の入院となりました。手術も、無事に成功してICUにいるそうです。意識はあって幸いにも受け答えが出来ているそうです。良かった…
こんにちは昨日からずっと38℃の熱が出ており、なかなか辛いです先週、抗がん剤治療をしたので、今週はその副作用で骨髄抑制が起きる時期で白血球が減少して、発熱性好中球減少症になってしまったみたいです白血球が少ないのに、ライブで東京ドームになんか行くからですね(2日間とも行きました)さてさて。前回は、2025年8月23日、ICU(集中治療室)に入院することになったところまでお話ししました検査結果が出たあと、お医者さんの顔色が変わって「ご両親呼べますか•••?」と言われた、あの逼迫した空気
またまたまたまたまたまたまたまたまたまたまたまたまた!また!他人のフォローで出張が!しかも26日はお休みだってーのに!疲れてんだよ!若くないんだし!大口取引だからって、急な依頼してくるんじゃねぇ!恨んでやる!ってのが昨日。怨念ってあるのだろうか?今日の9時頃、本人が倒れて救急搬送、そのままICUに入ってると奥さんから連絡があったそうで。とりあえず明日の出張は無くなった。今思えば、ど
放送大学教養学部ラジオ講義「日本の家族問題を考える」を聴きながら、『新キリスト教組織神学辞典/東京神学大学神学会』の「神義論」の項を読んでいた。神義論とは「神はこの世の悪を除く事ができないのか」という事に関する神学からのアプローチの事で、イスラム教との比較神学において私見では「堕天使=悪魔は神の辞令を誤解した天使」という学理により補完されているが、キリスト教神学プロパーでは「神への疑い」としてタブー視されているトピックとの事。ティリッヒの「信仰とは超自然的な神に対する勇気ある迷いの措定である
入院3日目。いよいよ、手術当日を迎えます。朝はすんなりと目が覚めました。手術は朝8時半からだったので、準備をする時間は十分。朝食抜き・水分禁止(絶飲食)の制限もありましたが、朝一番の手術ということもあり、「お腹が空いた」と感じるヒマもなく過ぎていきました。この時はまだ、このあとに待っている本当のつらさを知らずにいたのです。手術前の準備として、看護師さんが来て下剤の仕上げに浣腸をします。「5分くらい頑張って我慢してくださいね」と言われたのですが、私は3分ほどで限界で
ティンカーベルです😊夫の手術の日、朝、8時頃病室に行き、夫と私と看護師さんの3人で手術室前に移動しました8時40分に夫は手術室に入り、私は、窓口で貸し出し用のケータイ電話を受け取り待合室に行きましたその後、他のご家族の方々が4組くらい来られていました一番早く、手術室に入ったのに開始を知らせる貸し出し用のケータイはなかなか鳴らず、一番最後になり、10時頃やっと、今から手術を始めますと時間は8時間から9時間くらいかかりますと言われて、少しほっとしました待って
9月22日昨日、旦那は緊急入院となった。休日もあって入院説明や書類説明は翌日となったので改めたて来ました。面会時間が指定されており、集中治療室(ICU)13〜14時1人15分で2人までの交代で1人ずつ。平日・休日も同じく。一般病棟に移れば、15〜17時1人30分2人同時OK。すごい厳しいなぁと思ったけど、貰った紙には、患者さんの負担を減らす為…。脳神経はデリケートやからか…。面会受付カードに記入して、面会者プレートみたいなんを首にかけて、手のアルコール消毒、
毎日毎日が不安だらけ自然災害(地震・キチガイ豪雨)から老後不安から体調不良(病気等)そして予期できない事故等自分のカラダ「病気不安」から超異常気象から突然の事故等もう不安だらけ生きる不安が次から次へと押し寄せる。先の心配も大事だが今の不安解消が先に。備えは大事ですが。心構えも覚悟するココロとカラダ生きざまに薔薇樹麻衣著苦しみ・不安に勝つシーソーゲームは未来に希望を持ち楽しみの追求を
18日に大手術をして今日ICUから一般病棟に戻ってこれました!最初の予定では10時間と言われていた手術8時間で終わったみたいです。人工肛門にはならずに腹膜、子宮、大網膜、胆嚢取って腸と直腸はちょこっとしか残ってないけど目に見える癌は取っていただけましたハイペックよ効いてくれー!!まだ7本のドレーンにまだ繋がれています。水の許可がやっとでて1日250mlでもあまり飲みたいと思わない。お腹はすいたーって思うんだけどなご飯の許可なんてまだまだまだまだまだ。やっぱ術後3日はき
術後1週間、たいさんはICUに入りました。ICUはもちろん付き添いはできず、面会は1日30分。手術翌日の面会は、あまりにも可哀想な様子で涙が止まりませんでした目を開けて、助けて助けてと言ってこちらを見ているようにしか見えませんでした、泣こうにも、苦しくて苦しくて泣けない様子でしたICUでは、母乳を持ってこれるかと聞かれ、搾乳した冷凍母乳を毎日持っていきました。親から、母乳を捨てるのはもったいないと言われていて、以前からたくさん冷凍していましたが、まさかこんな役に立つ日が来るとは…最初は鼻
高1・高2で「文系か理系か」を決めるとき、得意科目だけで進路を切り分けていませんか。ICUが11月に開催するScienceDayでは、生物、物理、化学、数学、情報科学、環境研究の研究紹介やラボツアーに加え、入試制度の説明も行われます。総合型を考える人におすすめなのは、興味を一つの教科に閉じ込めないこと。例えば「環境×経済」「AI×言語」「生物×倫理」のように、二つの関心を組み合わせると自分らしい問いが生まれます。大学イベントでは「どの学部に入るか」だけでなく、「自分は何と何の間に興味
布好きの方へICUの大学の湯浅八郎記念館で、今ラオス幻の布展をやっているそうで、この土曜日にオンラインで誰でも参加出来る公開講座もあるそうですよ〜。https://subsites.icu.ac.jp/yuasa_museum/open_lectures.htmlOPENLECTURES:ICUHACHIROYUASAMEMORIALMUSEUMsubsites.icu.ac.jp有益な情報はここまで。ここから真面目なアホらしい話が始まりますさて、この夏がんばった
18日は日勤でしたが、治療が長引き帰宅が19日の4時。19時間くらい働いた?もうすごいストレスと疲労感おかげで19日は1日寝て終わりましたわ。で、20日は旦那と朝ツーリングへ飛騨金山へで、帰りは旦那のスクランブラーに乗ってみたフワフワした感じとタイヤの接地感の無さにちょっと恐々な感じ。広域農道走行を楽しんできました。道の駅平成でまたNinjaへ。150kmくらいの走行かな。リフレッシュになったのでした~。
めいろまさんのこの本を読んで、以前に読んでいたブログを思い出しました。それはオランダ在住の日本人夫婦の日常でしたが、特に医療関係のことが多く書かれていたように思います。オランダに限らず外国ではだいたいが税金が高い、けれど医療や教育が無償、というところが多いようですが、医療に関してはなかなか問題も多いようです。制度としては住んでいる地域でまず「家庭医」に登録をすることから。どんな医者に当たるかは運のようです。何か具合が悪くなった時には、まずはこの「家庭医」に診てもらう、でも日本のようにすぐに