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iPhoneと組み合わせるUSB-C直付けDACとして二年ばかりaudirectのAtom3を使っていた.DACチップとしてESS9280ACを一個ポンと乗せただけの本当に小さいものである(写真左).このジャンルに新製品が出ている.目についたのはddHiFiというメーカーのTC44ProMountain3(写真右).Atom3の三倍は大きいが、シーラスロジックのCS43198というDACチップを二つ積んで、出力も3.5mmのミニジャックのほかにバ
2026.2.28今朝の札幌は雨降りこれで一気に雪が融けるだろう昨日市内あちこち走行したが交通量の多い道路はアスファルトが出ており春近し大通公園は週に3度は走る昨日の大通公園雪まつり大雪像のあと雪山になっていた札幌テレビ塔時計の下にPanasonicとあるかなり以前は松下電器だったと思う入れ替えは足場組んで高所作業したんだろうが全く記憶に無い今朝の事新しく買った5枚刃でヒゲ
元々スピーカー作りが好きで、何台か作ってきました。今回は、真空管のテスト用スピーカーを作ります。箱のキットをヤフオクで購入。ここで買うのは2回目ですが、板の精度抜群です。前に板をホームセンターで切ってもらった時は誤差があり、グラインダーで、削っていました。○1日目ボンドで接着MDFの板見事な精度です。板厚が9mmとやや薄いけど、テスト用だからOK!ボンドで接着終わったら、はみ出したボンドを拭いて、ハタガネで締めます1日乾かします
メインのオーディオシステムで愛用中のスピーカーです。狭い部屋にあれこれと機材を押し込んで、散らかっているので片側のアタマだけ撮影しました。・10cmフルレンジのD-101S(自作品)・D-37の上で横倒しになっているのが、KENWOODLS-11Ex・16cmフルレンジのD-37(自作品)この3セットを使っています。D-101Sはブナ集成材、D-37はサクラ集成材を使って製作しました。組み立てには木工ボンドと真鍮製の木ネジを使っています。D-101Sのユニ
現在使用中のテクニクス16FB11とFOSTEXFF165WK過去にはこんなユニットも使ったことがありました。そして好きなデザインのユニット。共通してるのはセンターキャップが金属系のフルレンジだということです。それもピカピカの鏡面仕上げじゃなくて、鈍く光るタイプ。そんでもってコーン部分との大きさのバランスが良い方がかっこいい。1番バランスが良いのはやはりJBLLE8T。FF165WKだとちと小さく感じます。10〜12センチクラスだとPE-101か。JBLだと30、38セ
リビングに設置したBH(バックロードホーン)FF165WK。テクニクスBHと比べると見透しが甘いなと感じていましたが、リビングで聞いてみると魅力たっぷりでついついボリュームを上げたくなります。昔、中華デジアンで大型スピーカーを鳴らしてみたら、低域に芯の無い音でがっかりしましたが、16センチ程度なら問題無いようです。そのうちコンパクトサイズのしっかりしたBluetoothアンプに替えたいです
時間があったので、リビングのスピーカーを変更〜格子グリルのSANSUISP-50からFOSTEXFF165WKバックロードホーンへ遊ばせておくのも勿体ないので、リビングに設置しました。リビングではBGMに小音量で流す程度なので何を置いても変わりないんですが、置いておけば使い方も変わるかもしれないと思ったわけです。ちと音量を上げてみると、中華ミニデジアンでも良く鳴っています。SP-50のちょっとレトロな音と雰囲気と違って、元気で張りのある音は若々しく現代的で低音もガッツリ含まれていま
サブシステムのスピーカーFOSTEXFE103EバックロードホーンからONKYOD-102EXにチェンジしました。FE103Eバックロードホーン、高域を絞っても音のキツさが気になりました。音離れの良さや音像定位は魅力でしたが、長く聞くと疲れてきます。D-102EXは無難に良い音を聞かせてくれます。TV用だったD-102EXの後釜にはONKYOD-200ⅡこちらはTV用には初登場。これでしばらく様子を見ます
サブスピーカーをちといじってみます。バッフルのネジが緩んでいたので、増し締め。インシュレーターをオーディオテクニカAT6099の4個使いにしました。このインシュレーターは駄耳自慢の私にも効果が分かるアイテム。さて、試聴。増し締めの効果かインシュレーターの効果か分かりませんが、音像がコンパクトになりました。見通しの良さも向上したような気がします
しばらくサブシステムのFE103Eバックロードホーンを聞いていました。座椅子で聞くと丁度良い高さなので重宝していましたが、久しぶりにメインのテクニクスの方を聞いてみたら、やっぱりスケール感、再現性に違いを感じます。原音に近い音です。横方向の周りが開けたのも良かったのかもしれません。まぁ、サブとメインはアンプも違うので差があって当然ですが、メインの良さを再認識しました
FOSTEXFE103E+バックロードホーン。気に入ってずっとこればかり聞いています。ソースダイレクトだと高域が強いので、トンコンで2dB下げましたが、小口径なのを忘れてついついボリュームを上げてしまいます(^_^;)軽くて動き易いので、結束バンドで固定。インシュレーターは前にスパイク、後ろは普通のタイプ1個の3点支持にしました。インシューレーターは、他にも持っているので聞きながら相性を探りたいと思います
昨日はとりあえずの試聴でした実はこの構成にしたのは他の理由もあったんです。メインのスピーカーの間隔が広くて、もう少し中央に寄せてみたいと思っていました。古いジャズは疑似ステレオが多く、各楽器が明確に左右に分けて録音してあって、スピーカー間があんまり離れていると違和感があります。なのでそれを和らげたいと思っていた次第です。さて、ニューフェイスのFE103Eバックロードホーン。サブシステムなので、マランツNR1200での駆動になります。いつものSpotifyでジャズを聞いてみます。位置が前の
昨日の記事のスピーカーが到着。FOSTEXBK10にFE103Eを取り付けたものちなみに内部はこんな構造です。奥行きが295mmもあるので、音道もかなりの長さを確保されています。スピーカーユニットはカビで見た目が悪いのでポスターカラーを塗りました。この箱は10センチと12センチの共用なので、10センチユニットにはちょっとオーバーサイズ。なのでスロートの半分を塞ぐように吸音材を詰めました。こうしないとホーンとしての効果が弱くなってしまいます。ところで共用ということは、キットの中には1
遊びのスピーカーが欲しいと思っていたら、ヤフオクにちょうど良さそうなのがあったので落札。FOSTEXのBK10(キット)で作った箱のようです。スピーカーユニットはFE103E。FOSTEXのユニットの中心は、10センチと20センチ。どちらも数多くのユニットが生まれてきました。限定や特殊なユニットが数知れず。なのでユニットを交換していくらでも楽しむことが出来ます。バックロードホーンは、小口径ユニットで楽しんでいる方が多いです。恐らく小口径ならではの魅力があるんでしょう。それを確かめたいと
さて、今年も大晦日になりました。1年の締め括りに聞く曲は、カウント・ベイシーとオスカー・ピーターソンのこの2枚。私をジャズに迎えてくれた大切なアルバムです。ベートーベンの第九みたいな存在ですね。なんと言っても今年は私にとって、バックロードホーン元年と言えます。憧れだったOKKYOM6Ⅱ、TRIOLS-77を経て、辿り着いた別世界でした。バックロードホーン仲間にも巡り会えて、楽しい情報交換も出来ました。一年フォロワーの皆さんに支えられて記事を投稿してこられました。感謝申し上げます
♳13日ですがハードオフへ行って来た♳相変わらずPA機器が山積のコーナー♳FOSTEXFT6622000円♳DENONDL-103LCⅡ22000円♳レコプレは17台に増えている♳PRSも増えた♳770000円♳バンダイのミュージックマンが2セットプレーヤーの台はスピーカーです♳これもバンダイのプラグビート♳1台に3曲入っている、1曲1100円、音質はどうなのでしょうか?
夕食後いつものとおりジャズを聞いていたら、「何か変?」と思いました。どこがどう辺なのか、とりあえず配線を調べてみました。そうしたら片方のスーパーツィーターの配線のプラスとマイナスが逆に繋がれていました。スタンドを結束ベルトの下に来るようにした時に間違えたようです😅普段は駄耳自慢の私ですが、意外と「それほどひどくもないのかも〜」と思ってしまいました。それよりも配線はちゃんと確かめてしろよって話ですよね~(笑)
何を交換する?それはスーパーツィーターです。バックロードホーンのテクニクス側に、TRIOのマルチセルラホーン、FOSTEX側に同じくTRIOの通常のホーンツィーターを組み合わせていましたが、試しに交換してみました。そんなには変わりませんでしたが、いくぶんメインのシンバルの音がきめ細かくなったような気がします。気分の問題かもしれません(笑)
では始めます風呂上あがりからだを清めて道具をそろえて準備完了高精度取り付けを目指して長い付き合いになるので丁寧に行います穴位置のケガキから針でドセンターにマーキングパイロット穴を0.7mm1.5mm垂直をたしかめながら2段階4mmのビスには1.5の下穴で十分2.0は大きすぎる垂直を確認しながら少しの傾きは途中で容易に修正できますスピーカーターミナルが出っ張っているので本体は水平に
Amazonで買いました。バナナプラグです。今まで買ったバナナプラグは、どれも差し込んでもユルユルで役に立ちませんでした。なのでずっとバナナプラグを敬遠してました。しかし、スーパーツィーターのネットワークの煩雑さ解消と音質向上のためにもう一度買うことにしました。見た目がしっかりハマりそうな印象なのも動機です。以前は信号がアンプからネットワークを一度通ってからフルレンジとスーパーツィーターに分配する方法でしたが、今度はアンプからフルレンジにダイレクトに繋いで、そこからスーパーツィーターに分
いいなぁ〜ソニー・スティット(ts、as)最近はソニー・ロリンズよりも好んで聞いています。明快で歌心もあるし、テクニックも素晴らしい。何より録音状態の良いアルバムが多い。バックロードホーンにうってつけのプレーヤーだと思います
FOSTEXからアルニコマグネットのスピーカーが発売されたとか今どきアルニコマグネットとは思い切りましたね〜その価格も思い切った!驚きの価格。8センチフルレンジで約三万円とな!鳥型バックロードホーンとかのユーザーを狙ったのか?
FOSTEXフォステックス/ツイーター/HornSuperTweeter/TA90A/オーディオ関連/Bランク/75【中古】楽天市場FOSTEXTA90A徹底解剖!今すぐ手に入れるべき3つの理由、気になりますよね!今回は、中古のFOSTEXフォステックスTA90Aツイーターを実際に試してみた感想を、コンバージョンを意識して、正直にお伝えします。「ツイーターって、何が変わるの?」「そもそもTA90Aって、どんな製品?」「中古品って、大丈夫なの?」そんな疑
FOSTEX側にはSPガードを取り付けましたが、テクニクス側にはありませんでした。隣町まで行く用事があったので、大型ホームセンターに寄ってアルミパイプを買って取り付けました。これで完璧(笑)
サブシステムのユニット(内側)をFE166EnからFF165WKに交換してエージングしていました。と言っても新品じゃないので、始めから良い音がしていました。音源がSpotifyだとメインとサブの両方をリモコンで切り替えて比べることが出来ます。聴き比べてみると、僅かながらメインのテクニクスの方に軍配が上がります。恐らくこの辺はアンプの差だと思います。サブのMARANTZNR1200とメインのDENENPAM-1600NEの違いなのかも知れません。どちらが音質により力を入れているのかの差だ
スピーカーユニットと配線が揃ったので、早速交換しました。FE166EnからFF165WK内部配線に使った純銅単線、細くて柔らかく切れやすいのでちと苦労しました。さて、試聴です。切れのあるスッキリした音で好みの音です。となりのテクニクスにかなり似た音。低音の量·質も合格。解像度が上がり、見通しも良いです。前のより能率が少し下がったので、スーパーツィーターのコンデンサーを2個から1個にしてバランスを取りました。これでしばらく聞き込みます
スピーカーユニットに続き、内部配線用ケーブルが到着です。非メッキの純銅ツイスト単線です。思っていたよりも細かった〜ベルデンを使っていたFOSTEX側を新しいユニットと共に交換してみます。さて、どんな仕上がりになるんでしょ〜
ついついポチッとしてしまいました。ヤフオクです。FOSTEXFF165WKなんのことはない、先日これと純正BOXのセットをヤフオクで売ったばかりです。箱だけだと売れないと思ってセットで売ってしまいました(笑)じゃあ何故買ったかと言うと、使用中のFE166Enとユニットだけ交換すれば、別のスピーカーに変身させて遊べるという、贅沢な欲望からです。取り付けネジ寸法が共通なので簡単に交換出来るのも魅力です。新品同様を半額以下で落札出来ました。FF165WKはメーカーではバスレフを推奨していま
バックロードホーンの低音に「遅れて出てくる」と心配で手を出しかねている人がいるかと思います。私もそうでした。バスレフでさえ、ポートから出る風のような低音に不自然さを感じることがあります。バックロードホーンでも開口部から出る低音に不自然さが無いかと言うと、ぜんぜん無いとは言えません。低音と言えど、指向性がぜんぜん無いわけではありません。気にして聞けば感じることが出来ます。それでもある程度距離を置けば、気になりません。私は2mほどの距離で聞いていますが、気になりません。ここでステレオ誌での炭山ア
ネットワーク用のフィルムコンデンサーが届きました。これをFOSTEX側に取り付け2個で2.0μF。聞いてみると、丁度良いかなと思います。テクニクス側と比べるとまだ弱く感じるというか、テクニクス側が強過ぎる感じがしてこちらのコンデンサーを減らしてみました。こんなもんかなぁ~エッジが柔らかくなって低音も出るようになり、テクニクスとFOSTEXの差が無くなりました。ただ全体のバランスの調整にまだ時間がかかりそうです