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私のメインスピーカーはバックロードホーンD-58ESです。サブがこのバックロードホーンD-70です。そしてテスト用ゆくゆくはマルチチャンネル用予定の音場型3wayのR-8mkIIです。どれも長岡先生設計のものです。今日は私のD-70について説明します。バックロードホーンというと長岡鉄男先生。じつはD-70は私の中では最後に作成しました。作成と言っても中古の箱とユニットを中古市場で買ってきました。黒かった箱を白に塗りました。たぶん、2年くらい
リビングに設置したBH(バックロードホーン)FF165WK。テクニクスBHと比べると見透しが甘いなと感じていましたが、リビングで聞いてみると魅力たっぷりでついついボリュームを上げたくなります。昔、中華デジアンで大型スピーカーを鳴らしてみたら、低域に芯の無い音でがっかりしましたが、16センチ程度なら問題無いようです。そのうちコンパクトサイズのしっかりしたBluetoothアンプに替えたいです
今回、板を買って、カットサービスを依頼するのはホームセンターMUSASHIです。お盆休みの初日に、車でちょくら出かけてきました。まずは、どの木を買おうかお店の中を物色してみます。事前情報では、元々予定していたシナ合板はなさそうなので、ラワン合板でも良いかな?または、シナのランバーコアでも良いかな?値段で決めようか。みたいなつもりでした。厚みは15mmでないと、設計がずれてしまうので、15mmはマストです。お店をうろうろすると、売っていたものはシナ合板は薄い板しか無く、Max
バイクはバッテリ外し完全冬眠!てな訳で、一つ炎が消えたら別の炎が着く。つまり「自作スピーカーの製作」バイク乗りあるある(笑)。自身5年ぶりのスピーカー製作です。日々奏でる松田聖子さんの「風立ちぬ」LPレコードは良い音で鳴らす義務があるのですよ!(いや「汚れた英雄」LPのTZ500エグゾーストノートもキチンと鳴らしてもらわねばw)ちなみに今年は2台で7100㎞の走行距離でしたね~。家出趣味が始まった1984からざっと20万㎞ぐらいは刻んだのか?(RG50E、DT200R、AX-1・・・記録ナ