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TWSユニットの電解コンデンサ交換修理をいたします。対応車種FD3SなどMAZDA系画像はFD3Sですがコスモの白いユニットも対応可他車種もご質問ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓マツダMAZDAFD3Sユーノスコスモ等TWSユニット電解コンデンサ交換カチカチ音パワーウィンド不良ルームランプ不良シートベルト警告灯マツダMAZDAFD3Sユーノスコスモ等TWSユニッ...-Yahoo!オークション商品説明TWSユニッ
マツダFC3SFD3SのECU電解コンデンサ交換修理をいたします。その他車種もご質問ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓RX-7FC3SFD3SECU電解コンデンサ交換始動不良エンスト吹けない息継ぎハンチングなどRX-7FC3SFD3SECU電解コンデンサ交換始動不良...-Yahoo!オークションマツダFC3SFD3SのECU電解コンデンサ交換修理をいたします。その他車種もご質問ください。ECU基板は電解コンデンサが
続いてはFD3Sライトカバーが塗装から帰ってきましたそして、エンジンルーム汚れてるので綺麗に洗います阿○さんこれ見て今日もお仕事頑張ってくださいね
もしかして、ステーの間隔は変わらない?ふと、思いました。アオシマさんのワイドボディーに設置リアハッチラインが、取り付け位置の目安でしょうか。コンビランプ手前のボディー後端部に合わせています。フジミさんのは、こういう感じ。切り欠き部分は、実車的に、コンビランプに掛かる位置にしました。まだ仮設置なので、いい場所を検討します。実質の固定は、真鍮線などで軸を使うと思います。現在の状態。リアウイングが付くと、フジミさんの方が、メリハリが効いてるボディーを
フジミさんのキットには、新旧のウイングステーが入っています。ハッキリしたモールドの新版ダルいモールドの旧版どちらも、切り欠き付きのステーになってます。実車では、インナーマウントタイプの切り欠きが無いものや、アウターマウントで、構造上、切り欠きのような感じになるものなど、RE雨宮さんではいろんなパーツを出しています。他社製品まで調べると、いろんなものがあります。フジミさんの形状は、年式的に、有ったかもしれないパーツですね。フジミさんのパーツ
アオシマさんの1ピース構造と、今回やる、フジミさんの3ピース構造。翼端板のセンターには、凹穴があります。ここに、溶剤系接着剤を載せて置き、ウイング本体と接合します。このあと、ウイング下側から、接合面に沿って、流し込み接着剤を入れてから圧着させます。マス目などを利用して、左右の翼端板の位置を揃えましょう。
フジミさんのキットの場合、新旧の翼端板とステーが付いています。アオシマさんの翼端板と比べると、ベストなのは新規パーツの方でしょうか。一応、ロング版旧ショート版両方とも比べてみましたが、モールドの処理などから、新規パーツをチョイスします。ちょっと仮組み。ウイングの上下の中央にパーティングラインが入っているので、それがガタツキの原因みたいでしたが、それを取り除くと、いい感じでフィッティングしました。
リアウイングの支柱(ステー)がはっきりとわかるカット。リアのディフューザーも確認できますねwサイドミラーは、レーシングタイプのようですね。で、アオシマさんの雨宮タイプのものをチョイス。丸っと、予備ランナー一式があったのでwそこから、リアウイング関係を切り出しました。翼端板にゲートカットがあるので、最低限、このくらいまで調整しておきます。ゲート自体は、片刃ニッパーでカットした後、400番ハードの耐水ペーパーでゲートを処理して、ソフトフィニッシュで
2026.4.12(日)06:30湖畔カフェの第2駐車場にとうちゃこ。私の日曜日よりの使者である、昔からのバイク仲間であるメルセデス氏と合流して、朝から楽しい雑談をしました。その話の中で、初めて会った時の、お互いの第1印象が最悪で、30年後もこんなにも仲良くやってく事になるとは思わなかったと爆笑となりました(笑)初めて会ったのは、当時お世話になってたバイクショップのツーリングでした。当時、メルセデス氏は↑こんなCB400SFの限定車に乗ってて、マフラーにSP忠男のスーパーコンバットマフ
こんなのが、ログイン前のYoutubeで出たw落札価格が1025万超えwで、同程度のものを探すと、609万円。まぁ、探せば、1000万超えの車両も出てくるけど、俺、新車でいくらで買ったけかw確か、込み込みで400万ぐらいだったと思うけど、もう、30年以上昔の話wこの頃は、関東住まいだったし、いい買い物をしたと思った。冬、雪国で乗れる車では無いと今でも思ってる。「今、欲しいか?」と聞かれれば、「そうでもない」と言えるが、「今、乗ってみたいか
今回は、トライ&エラーが連続しましたので、別枠を設けました。ボンネット交換型ボディーには、多くのパーツを付ける必要があります。ボンネット、前後バンパー、サイドミラーと。。。とりま、先にボンネットを仮組みします。仮組みなので、載せるだけwで、フロントバンパーを取り付けようとしたら、収まらない。。。うんで、ボンネットを取り外して、フロントバンパーを仮組みします。で、ボンネットを載せたら、お互いのパーツが「干渉」してるので、細かく修正チェックします。リ
フジミ版も進行するぜ!さて、どんな罠が待ち受けているのか!?「合わないアオシマ」に対しての「組めないフジミ」の回答編だっ!啓介のFDは、1ピースボディー式、対して恭子のFDは、ボンネット交換式のボディー。先攻、啓介側。薄っすらと、サイドミラー取り付け位置がある。後攻、恭子側。クォータートライアングルに取り付けるため、サイドミラーの取り付け位置が刻印されていない。で、啓介のFDのサイドミラーノーマルのFDの部品なので、バリが多いw
フロント部を切り出し、別の車両のフロントバンパーを取り付ける。同じメーカーで、同じ内装を使うなら、ボディー関係も同じ?違うから、苦労してんのよwとりあえず、レジンキットのように、フロントバンパーを片側ずつ処理することにした。あらためて、新しいガイドプレートを、二方向で用意。接着時のテンションの逃げ場を確保することも必要なので、片側のみの接着です。まぁ、この時点で、一体型ボディーと、ボンネット交換型ボディーのラインが違うのよね。とりま、裏側から見たら、こ
よーく見ると、ルーフにしっかりとパーティングラインがあるのよね。これをここまで修正しましょう。仕上げ目のソフトフィニッシュのみで修正しています。ラインが凸ってたりしてたら、600番ぐらいから始めるんですがね。さて、サイドミラーです。こちらは、ゲートのほかに、曲面サイドに、しっかりとした凸パーティングラインがあるので、曲面バランスを崩さずに、修正を入れて行きます。ゲート処理は片刃ニッパーと、デザインナイフ。パーティング処理は、デザインナイフとセラミックブ
啓介「一人じゃ、つまんねぇ!、中里!お前も来いっ!」中里「待ってたぜぇ~」FDの間に、R32が来る!勿論、啓介の妙義仕様に合わせて、中里のR32も妙義交流戦仕様!R32のキット、余ってたらもったいないじゃんwベースは結構古いキットなので、相当ガタ来てるだろうなw
2台とも、Aスペックの車両をベースにしています。まぁあ、内装は黒寄りのグレー(ニュートラルグレー4)にする予定。これは、ガイアノーツさんのガイアカラーで対応する予定。まぁ、実車は「黒」が一般色で、限定車とかに「赤」を使ってるのがありますね。それ以外の色は、カスタムってことですね。アオシマさんのFDのシャーシは、FCとも一部共有(FD1ピースボディー版は除く)ですね。ゲートの切り口は、最低限、ここまで処理しておきましょう左→処理済み右→ゲートカットのみ
最近、MFゴーストってアニメが出てきましたね。見ようかなと思ったんですけど、「そういえば、前作の"頭文字D"って見たことないな」と思い立ち、これは人生的にちょっと損してるのでは?と思うに至り、AmazonPrimeVideoで検索。すると――見れるやん。しかも期間限定っぽい。たぶんMFゴーストが始まった影響なんでしょうね。見始めたらもう止まらなくて、懐かしい名車が次々と登場して、完全におじさんホイホイ状態正直言うと、これまでトヨタ・AE86って、そこまでカッコいいと思ったこ
5FのRX8、Y様号ハイチューンエンジン完成。丁寧に組み上げました。インマニも修正中。このあとウエットブラストでポート内のカーボンを入念に落とします。FDのテスト兼販売車両はエンジン系は完成してシャシーほか仕上げ中。来週FSW走れるか?F様用にFD3Sのストックしていた中古デフを装着します。まずは点検と清掃。(中古パーツは数に限りがあるので、上得意様限定販売。)HKSから遂にFD3S用のコイル発売になりました。※V-ProやMotec、Linkといった
久方ぶりの、復刻車と、それに付き合ってる車wライトレンズの調整なんですがw先ずは、各車のライトハウスの厚みを確認します。アオシマ版フジミ版レンズはクリアパーツなので、切り出しは慎重に。バリや、ゲート処理は、丁寧に行います。アオシマさんのは、ライトハウジング自体は仮組み状態なんですが意外と、キレイに収まりました。フジミさんのは、ボディーとライトハウスが一体なので、こちらは普通に収まりました。両車ともいい感じかな?なので、アオシマさんの方は、ライ
M様号NDはレースに向けてデフの組付け真っ最中。FDのF様号はフロントパイプがなぜか曲がっていて触媒がいろんな所に激突。中古のストックはそろそろ少なくなってきた、、。あるQ車のホイルシリンダー。どうしよー。昨日の夕方富士山今日の精進湖から見た富士は雲の中、長野の帰り。湖水はヤバイぐらい枯渇してた。以上、人事異動の季節で慣れ親しんだ営業さんたちが居なくなり、ちょっと寂しい隊長でした。
皆様お待たせいたしました(いや誰も待ってないですってw)道東の幹線道路も標高の高いそれこそ峠以外は概ねスタッドレスでなくてもOKになりましたので、本日myFDを冬眠から引っ張り出して走らせてきました。概ね5か月ぶりです。向かったのは旭川市方面から石北峠を越えた麓にございます北見市温根湯町(昭和時代には大層賑やかだった温泉街です)の「山の水族館」です。日中の最高気温が17~18℃まで上がり、晴れ間もあったので走行に問題は全く無かったのですがボディ色もありとにかく車内の暑さには参りまし
D様号FDは完成。パワーFCで現車セット持ち込みのインタークーラーとエアクリ交換で理想の吸気温度になるか、、。経験的にはなかなか大変です。39.5Kgm330PS乗れば楽しいFDチューンで最も多い標準的な仕様です。ノーマルはパンチ無いし、詰まり気味のマフラーは苦しそうでエンジンに良くない感じ。でも、ココから先は、極端にトルクもパワーも上がって楽しさも倍増してきますが、中途半端ができないので一気にお金掛かります。次男君は数台目のRE分解、だいぶカタチになってきて速度も上が
K様号FD3Sはキャリパーの塗装依頼。準備進行中基本的にウエットブラストでキレイにするので、オーバーホウルとセットです。リアキャリパーはピストン外すとダメなパターン。あるあるなのだ。腐食から巣が深くNG、ピストン単体で出ないのでキャリパー交換で9万円!ケーターハムは最終排ガス調整。キャブは楽勝です。カム次第。FCのエンジン調整はアダプトロニック。Oh!まさかのメーカーが終了、ハルテックに吸収されったっぽいので、ファームウエアーは更新できない。聞きたい事があっても無理
開発テスト品です。メーカーさんのヤツです。高価で割れないステンレス鋳鋼製、3Dプリンターのリバースっぽいですね。テスト車両はコレ。4型13万キロのストック車両でイチからつくる、エンジンと上の画の純正ターボのステンレス仕様はできてる。タービンと他にもいくつかテスト終了したら販売車両になります。ND用のレースウイング進行中、最終スワンのデザイン検討で、5時半起きで大阪入りでした。いろいろと考えて、『使えるヤツ』作ってます。垂直ステーはもちろん内製するので、価格も少し抑
〇製作車両イメージ〇車両型式:FD3S外装色:#J9コンペティションイエローマイカ〇使用キット〇マツダRX-7フジミ模型※管理コード※CA00153(下記ステータスが販売中の場合、こちらのコードをヤフオクで検索頂きますと販売ページへ移動できます。)販売中
先日、何となくの気分でEVO-Rのリアホイールを交換手持ちのReveDホイールに(*´艸`*)今までフロント同様SHIBATAのハイトラホイールだったのでトラクションが落ちるかと思っていましたがそこまでではなく、むしろキビキビ動いてメチャメチャ良い感じですねさすがにハイトラホイールと比べると少し硬いですが、それがあのキビキビ感を出してるのかもまぁ、あのディスク形状のデザインは賛否両論あるし似合う車種も限定されるとは思いますが…という訳で、GRK5-Rにもあのキビキビ感を出したかったの
娘に髪を切ってもらってました。。。久しぶりに短くしましたねw今日は、ちょっとだけやります。まぁ、アオシマで作る恭子のFDなんですがねwとりま、ZoomOnさんのバケットシートを選択しておきます。で、明るい時間に間瀬峠で、啓介が寝れない仮眠中に起きた出来事。恭子が黒いFDで、黄色いFDの前で止まるんですが、2カラードのバケットシートのようで、今回、用意したZoomOnさんのバケットシートもショルダー部は2カラード用になっています。このキットの場合、シ
今回は、後期型ウインカーと、リップスポイラーをベースにして、後期型バンパーで作業をします。エアダクトとか、結構、弄ると思います。作業ボディーこれ、そのまま組むと、段差が出来てしまいます。なので、ボンネットラインに合わせて取り付けをします。この位置に持って来ると、調整なしで、こういう感じでホイールラインが出来ます。まだ、接着はしていません。逆サイドも接着はしていません。流石に、後期型バンパーの為に、ボディーの金型を改修しただけのことはあり
こっちのキットは、基本的には、頭文字D仕様と同じものであり、フジミFDシリーズのボンネット交換タイプのパーツがあることから、系列はこちらになります。キットの説明図では、ボディー接合の後から「取り付ける」スタイルになっています。パーツの特徴としては、パーツ上にゲートがある感じですね。また、取り付け位置の微調整が必要で、今回は、エンドライン側に寄せてみました。数値にして、約0.5mmの隙間が、トップ側に出来ます。いわゆる「3分割」タイプと同じ
アオシマさんのワイドボディー。この時はまだ、古い方の金型パーツが主流のリアディフューザー現行のキットでも、そのパーツはしっかりとあります。取り付け位置の確認。FCに転用するために、一部、抉られたシャーシを隠す役目も担ってます。ここは、流し込み接着剤で対応。こんな感じです。昔のFDでは、マフラーマウント式のものが多く、今で言うボーテックスジェネレーター式のマフラーを囲むように配置されるようになったのは、D1でFDが出た時のパーツの見直し時に