ブログ記事4,128件
21話86のターボプロジェクトどうなるのかな?現実ではターボ86は結構走ってます300馬力にあげたとしても86のトレッドと足回りでどこまでいけるのか?ライバルは諸星せな速そうな名前86はBLITZのターボですね22話恋ちゃんの恋話から始まります第三レースが始まります86はターボで300馬力になりました86はカタログでは200馬力ですが現実では170馬力程度だから凄いパワーアップですね車重が1260キロ前後ということは私が乗っていたFD
どうも僕です。カローラスポーツ納車から一週間以上経ちましたが、思っていることがあります。シフト操作がとても面倒ですwコレが良くて買いましたが、現代においてはかなり面倒です。もちろんデメリットを伝えますが、この操作が貴重で楽しいのも事実なので、こういった側面もあると思って読んでもらえたらと思います。まずシフト操作にはクラッチ操作が必要になります。そのため左手と左足の操作がATと比べ追加されます。これだけ仕事量はかなり増えますが、加えて右足の仕事もさらに追加です
スタンドストーンズのガチャ、CカークラフトシリーズからマツダRX-7をまわしてみました。FD3Sのホワイトが出ました。ランナーに付いたパーツを切り離して組み立てていくプラモデルに近い内容のガチャで、、タイヤとホイールは2種類が用意され、リトラクタブル・ヘッドライトは開閉選択式となっています。ボンネットの脱着も可能でちゃんと色差しがされたエンジンルームの再現もあり、、ヘッドライトやウィンカーなど細部にも塗装がありなかなか良く出来ています。このシリーズはスケールが1/72と小さめなのが
マツダFC3SFD3SのECU電解コンデンサ交換修理をいたします。その他車種もご質問ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓RX-7FC3SFD3SECU電解コンデンサ交換始動不良エンスト吹けない息継ぎハンチングなどRX-7FC3SFD3SECU電解コンデンサ交換始動不良...-Yahoo!オークションマツダFC3SFD3SのECU電解コンデンサ交換修理をいたします。その他車種もご質問ください。ECU基板は電解コンデンサが
う~ん、やっぱ、バンパー分離タイプになると、「合い」が悪いですねwとりあえずは、バンパーの方の確認をしてから、段差がどちらにあるかを確認。それから、400番のペーパーで、形状を整えます。結構、削れましたwこのあと、ニードルや、エッチングソーなどを使って、パネルラインを修復させます。作業中にチカラがかかる部分なので、バンパー補強部分を改めて確認しておきましょう。
やっぱね、このヒケ跡は何とかしたですよね。バンパーの右下側にも、ヒケがありますね。そもそも「ヒケ」ってどうやって起きるのか?熱いプラスチック樹脂を金型に入れて、冷えてから、金型の中にある押しピンでランナーが取り出されるのですが、ヒケ部分のちょうど裏側を見てみましょう。何やら厚いプラスチックの塊はありませんか?このFDだと、シャーシに固定する際に使う分が該当する部分となりますが、こういう厚みのある部分だと、プラスチック樹脂の性質上、均一的
まぁ、フジミさんのも、同じように「エッチングパーツ」でボンネットピンを置き換えるんですが、こっちが、後から作られたボディーってこともあるのか、ボンネットピンの造形は、こちらの方がいいですね。こちらも、大きなモールドを切除してベースサークル側に、ピンバイスで開口。まぁ、やってることは、アオシマさんと一緒です。こちらも、400番くらいのペーパーを用いて、モールド部分を慣らしておきます。まぁ、スッキリですが、ボンネットトップのヒケの部分がねwこれが目立ってて
エッチングパーツに交換するには、元からあるモールドをどうにかさせないといけないwエッチングパーツの大きさとモールドの大きさを確認。今回仕入れたピンバイス1mm軸のφ0.5mmのドリル。まぁ、このタイプだと、1mmのところでストップするので、この手のものを好んで使ってます。とりあえず、大きなモールドを切除して、ピンバイスの位置決めをします。今回は、ベースサークルの中央にしました。こんな感じで止まるので、ピンバイスのチャックの部分には干渉しません。
じゃぁ、先ずは、2020年の出荷ロット分から付属した後期型セットのランナーです。一応、3ピースリアウイングは、4型の時、オプション設定が出来たやつです。それが再現出来るようになりました。そして後期型マスク。バンパーの固定式ナンバープレート台って、実は2型からスタートしたものだったりしますなので、この4型もバンパーにも、本来はあるべきパーツなんですよね。そして、2025年の出荷ロット分から付属したのは、左ハンドル周りのダッシュボードと内張。これ自体は、U
4型モデルには、新デザインの純正ホイールが付いています。1型のホイールと比べると、一回り小さいような気がします。。。なので、5型6型のホイールと比べてみました。こうなると、妥当のサイズ感に感じますよねwで、タイヤ小袋ですが、2025年の出荷ロット分から、アルミのナンバープレートが付属するようになりました。2026年の出荷分は、商品コードがそのままなので、2025年のものと同じようです。で、話は変わって、FC共用のシャーシ(元はFD専用のモノ)後ろ側に、FCの
さてさて、このキットは4型なので、クリアパーツは、つまりそういうことになりますねw丸3灯の後期型テールですね。ここは、ジャンクパーツからの交換ポイントになりますね。まぁ、ランナー枠外に出た部品とかが無いので、スッキリしていますねwこちら側にも、伸びてたりしますがwさらに5型6型では、別ランナーにしてクリアパーツが増えたりしますwワイドボディーの時は、クリアパーツのランナーそのものを違うのにしていたりしますwまぁ、前期型にするには、こればかりは避けられないポイント
まぁ、VERTEX名義になったのは2004年ごろだったので、こちらのパッケージに衣替えになりましたね。Sパッケージのやつです。黄緑かな?と思いきや、形成色は、黄色だったんですねwまぁ、いろいろと、形成色違いが出てくるアオシマさんのFDなんですが、今回の内装色はボディーに合わせた白色樹脂で作られています。このランナーに付いてるのが、初期型FDのハンドルになります。で、こちらも白色なんですが、一部、金型の入れ替えがあります。そう、3型4型で採
FD各種キット、最後を飾るのは、アオシマさんのバンパー交換型のFDです。まぁ、最近、手に入れることが可能なのは、この4型なので、1型を作る際、他のキットからパーツの転用をしなくてはなりませんね。基本的に、パーツの転用は、ジャンクパーツになってる、これから持ってくることになりそうですがwとりあえず、バンパー交換型のボディーに金型を改修されちゃったわけでして、その際に、もう1か所も修正されてたりします。で、こちらが金型改修された部分です。これが、バンパーとボデ
T様号はエンジンの慣らし完了したので、セッティング。懐かしい?F-CONiS装着車。パスワード!一からやり直しで、リスク高いけど、経験上大幅なブーストアップじゃない場合はこれが最も調子出しやすい。お客様の要望はパワーじゃないのでフィーリングを大事に2つのブーストセットでおしまい。谷間抑えて、、。340馬力の43Kgmで終了。プライマリーのブーストをもう少し上げようか考えたが、ライフ重視なのでこれで良い。普段はLowブーストで、、。もちろん実走のズレとかもチェック。
まぁ、カスタムホイールを履かせた後期型。そう、結構、小さいのがFDのホイール。まぁ、タイヤサイズにも関係するんだけど、1型では、前後共に225/50-R16。つまり、1型では16インチが適正。FD1型のホイールって、どこのメーカーも1型なら16インチのはず。まぁ、メーカーサイズ的に、ロッソさんのが正解っぽいかな?2型でタイヤサイズの変更となり、タイヤは17インチ45/40タイヤ採用となる。実際、メーカー側の写真を見ても、さりげなく純正ホイールの設定が変更されて
1ピースボディーと、ボンネット取り付け式のフジミさんのFDまぁ、同じS13系のシャーシを使っているので、ホイールベースと位置は同じところにあるのが、ちょっと安心している点。で、フジミさんのFDに前期型(主に1型)のホイールが無いので、フジミさんのタイヤと、アオシマさんのジャンクホイールをドッキング!あれ?これって、アオシマ純正よりも。。。バランスがいい?比べてみればわかるけど、外径がちょっと小さいwまぁ、フジミさんの昔のキットは、タイヤの大きさが全体
毎度おなじみの、FDなんだけど。。。の、流用パーツたちですwまずは、これ。古くは、こういう状態で売られ、最近は、ウイングとセットで売られているまぁ、中の構成は、マフラー部分は蒸着メッキなんだけどねwで、S13系のシャーシパーツにS13系の足回りパーツ。まぁ、フジミさんのFDって、デカールとボディーを抜いたら、大体一緒のパーツ構成で、クリアパーツが一部、前期型になってるか、後期型になってるかぐらいの違いでね。問題は、ボディーとシャーシ(タイヤハウス)
先ずは、フジミさんのFDでおなじみのフロアですwまぁ、フジミさんでは、後期型のFDに合わせてのデビューでしたので、2シーターのフロアと言うのはある意味で正解なんですが、1型は2by2のみで、2型の途中で「R2」というモデルで初めて2シーター化されたんですよね。まぁ、2型は2型で1型とは見た目から違うんですよねwこちらも、4型ではオプション、5型6型では標準装備の3ピースリアウイングとマツダスピードの2ピースリアウイング。この辺も、フジミさんのFDの定番パーツにな
クリアパーツですが?ボンネット取り付け式ボディーと同じ、前期型仕様のテールランプです。で、まぁ、エアロを付けた後期型のやつと比べると、テールランプの金型だけ入れ替えてるみたいですね。エアロリブが無ければ、中期型、後期型のテールユニットにもなれるんですがwまぁ、後期型はコレです。まぁ、5型からリアガラスはスモークタイプに変更になってるんですがwいや、そこ、突っ込まないwまぁ、しゃーなしだぜ!
フジミさんFDのもう一つの系列。1ピースボディーの前期型。今は、このキットでしか手に入らない。。。まぁ、正確には前期型擬きなんだがwまぁ、紹介wパッケージを開けると1ピースボディーのFDがwで、ボディーやっぱ、ボンネットがあると、ラインがFDらしいわ。先ずは、リア回り。一般的なFDのバックライン。で、問題のフロント側。。。なんで、スプリッターが付いてるん!?これって、Aスペだろwで、重ねてみたwあぁ、こりゃ別もんだわwで
ちょっと、パーツが必要なので、アオシマさんのFDもダイエット(´艸`)で、まぁ、アオシマさんのバンパーをフジミさんに合わせてみたwワイドボディーの時よりも、さらにヤバイじゃんw同じようなアオシマさん。ピチピチで合わせられんわw何かを犠牲にしないと、FD改のようなデザインのバンパーは得られないってことなのか!?ボンネットの方は、さらにヤバかったw大きさもそうだが、リトラクタブルライトカバーの形が合ってないwちょっと大き目のTシャツを着たフジミさんwヤバい
まぁ、RE雨宮さんのキット化で、このボンネットが生まれたんですがwワイドボディーのキットにも、この名残があって、フェンダーミラーをこのランナーから使うことで、付いてるようなもんですw頭文字Dのワイドボディーは、ドアミラーなので、このランナーが付いていませんので、悪しからず。また、キットによっては「金型」を操作してるようなので、再会できるキットも、これから出てくるような気がしますね。それよっか、フジミさんのボンネット交換型のボディーで、どう1型のボディー
まぁ、このFDも、フジミFDだなと感じるパーツ類です。元々、オプションパーツ扱いだったコレwまぁ、このシートに合わせて、FDのスポイラーランナーに付いてるシートを同じように作ったわけです。後期型1ピース部隊は、また別のバケットシート枠を作ったり、ワイドボディー組も、また別にバケットシートを作ったりと、色々とあったりしますがw次は、S13系(ニッサンのシルビアや180SX)で使ってたやつです。本家のS13系列は、車高調シャーシに切り替えになってたりしますwこち
さてさて、ボンネット交換型の闇深い部分に触れましたがwパーツを続けて紹介します。ボンネット関係。このランナーそのものが、恭子FDの為に作られたやつですねw次は、クリアパーツ関係。しっかりと、前期型対応になっています。次からが、フジミFD共通部品になります。先ずは、バスタブ周り。これは、フジミさんのどのFDのキットにも入ってるランナーになります。続いて、リアスポイラー周り。この1個だけのシートには、意味があったりしますw次はデカール。デカール
少し触れる程度です。まぁ、最近、こいつが手に入りやすくなったのでちょっとボンネット交換型FDについて触れておきます。時期的に、マツダスピードのFDコレの登場と、新しいシリーズに合わせて、ボンネット交換型のリリースが活発となりました。まぁ、最初は、こういう割付で、マツダスピードのリアバンパーが造形化されました。そこから、マツダスピード繋がりで、こいつが出ました。そう、どちらも、後期型FDを意識したものになってるんですよね。この時も、マツダスピード
いや~、作業してたら、もうこんな時間wとりま、手っ取り早くやるなら、フジミさんでしょw現行で買えるとなると、これかな?FD改モデルwパッケージ違いは、頭文字D「恭子仕様」で出てますね。で、これ、見てわかる通り、前期型のフェイスと、後期型のウイングを載せた「改造車」なわけですねwでは、パッケージを開けます。凄いところにタイヤ小袋があるなwうんじゃまぁ、ランナー紹介に入りましょう。まず、ボディーから、ボディーはボンネット交換型なわけで、が
ボディの整形が終わったので🖐️グレーサフで一旦確認。このまま、基本塗装に入ろうと思ったんですけど、発色に少し不安があったので💦中間色を下地にしようと思います。茶系が中間色になるので・・・とりあえず☝️ガイアのオキサイトレッドwここまで形にするのに大変でした(^_^ゞで🖐️基本塗装のイエローを(^-^)✨透け感もなく、しっかり発色しました🎵カーモデルのプラモデル・・・ハセガワを2台アオシマを1台、同時進行で進めてますが🖐️フジミのキットって作った事がない❓️かな❓️今度、
フジミさんのFDのシャーシって、S13系のものだから、シャーシからそっくり作ってる他のメーカーとホイールベースが合わない。今、試しに、ロッソさんのシャーシを、フジミさんのFDのボディーに入れようとしたんだけどねwきついし、入ったら、インナーホイールハウスがボディーから余って出てくる。ノーマルFD(アオシマさん)と、フジミさんのFDのバンパー交換やろうとしたら、フジミさんの方がタイトというか、横幅が狭いw基本から違う土俵なら、シャーシの交換は出来ないですねw
今回、中途半端な立ち位置にいる、フジミさんのFD先ずは、載せてみるかw先攻、ロッソ&アオシマvsフジミフロアアオシマさん、きつそうだけどwロッソさんの時は収まり切れなかっただけにねwロッソさんのは、スカスカ状態w後攻、タミヤ&ロッソvsフジミフロアタミヤさんの、バランスがいいぞwロッソさん、背面はいいバランスだけど、座面がスカスカしすぎないか?まぁ、前に、アオシマさんとロッソさんのシート幅を比べたけど、あれと同じようにタミヤさんと
ロッソさんとアオシマさんの比較は、今回で一旦締めます。で、番外編でタミヤさん参加型をやろうかと。。。次に比べるのは、シャーシと排管です。先ずはシャーシから。似たようなアプローチですね。コレを見ると、フジミさんのS13流用シャーシを辞めたくなりましたwロッソさんのシャー時とフロアに、フジミさんのボディーを載せるというwどうしようもないものを。。。排気管ですが、各メーカーのアプローチの差が出ていますね。ロッソさんのは、エンジンから延びる排管