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こんばんは。ということでスプリント予選→決勝と終了しました。メルセデス同士の争いが激化しましたね〜いよいよまた始まった感じでしょうか💣😁誰か1人がめちゃくちゃ強いという訳ではないのが今のF1の面白いところでしょうね〜それでは予選結果です。決勝月曜朝5時スタート🕔〆よろしくお願いします!F2宮田莉朋(Hitec-TGR)🇨🇦予選16位スプリント決勝11位F3中村仁(Hitec-TGR)次戦モナコGP併催🇲🇨
スポーツ観戦は好き?▼本日限定!ブログスタンプおはようございますF1カナダGP開催中です🏁母国21番手ストロール、AMR26に「全く自信なし」アストンホンダ”運用面の問題”も露呈母国21番手ストロール、AMR26に「全く自信なし」アストンホンダ”運用面の問題”も露呈/F1カナダGP《予選》2026|Formula1-Data/F1情報・ニュース速報解説ランス・ストロール(アストンマーティン・ホンダ)にとっての母国レース、2026年F1第5戦カナダGPの週末は今のところ、
1/24ハセガワESPOLARROUSSELC90再販されたので、亜久里さんのこちらをゲット。ランボルギーニV12エンジンに、日本スポンサーてんこ盛り(笑)1/24好きなので、ハセガワからフォーミュラーがたくさん出ていて嬉しいですね。2026/05/23、楽天ブックスにて。1/24エスポラルースLC90【20330】(プラモデル)楽天市場2,691円${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}
F1第5戦カナダGP、スプリントと予選をフジテレビNEXTの生中継で観戦しました。スプリントは、日本時間の0時30分からで、レコノサンスラップから放送でした。今までスタートがあまり良くなかったメルセデスだが、アップデートの効果か?ラッセルもアントネッリも良かった。フェラーリのハミルトンが、マクラーレンのピアストリを抜いて4番手に上げた。5周目からメルセデス同士の争いが激しく、ハラハラでした。その昔、ハミルトンとロズベルグの同士討ちを思い出したな。6周目、やっぱり、やらかした。アント
2026年F1カナダGPの木曜FIA記者会見PART2には、ピエール・ガスリー(アルピーヌ)、ジョージ・ラッセル(メルセデス)、アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)が出席した。ガスリーはマイアミ後にポール・リカールとマニクールで走行した感想を語り、ラッセルはメルセデスの大型アップグレードやタイトル争いへの姿勢を説明した。F1初年度を戦うリンドブラッドは、初めて迎えるカナダGPへの期待と、ここまでのシーズンを振り返った。Q:ピエール、マイアミ以降、ポール・リカールとマニクールで多く走
2026年F1カナダGPの木曜FIA記者会見PARTONEには、ランス・ストロール(アストンマーティン)、ルイス・ハミルトン(フェラーリ)、バルテリ・ボッタス(キャデラック)が出席した。地元モントリオールでのレースを迎えるストロールは、アストンマーティンがマイアミで振動問題を解決したことを明かし、「今はもっと多くのダウンフォースとパワーが必要だ」と語った。また、フェルスタッペンのニュルブルクリンク24時間での走りについても「脱帽だ」と称賛した。ハミルトンは、フェラーリでシミュレーター作業を
2026年F1第5戦カナダGPを目前に控えた5月20日(水)、ランス・ストロール(アストンマーティン・ホンダ)が、ホンダのアクティベーションデーに参加した。1991年型のアキュラNSXをはじめとする現行・往年の市販車、そしてレストアされたばかりの往年のレースマシンのレプリカを次々と走らせた。このアクティベーションは、ホンダ/アキュラにとっての三つの節目を祝い、宣伝するために行われた。初代NSXを皮切りに開始されたレストアサービスの立ち上げ、アキュラブランドの40周年、そして年内に予定される
フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)は、2026年シーズン限りで契約が満了するなか、2027年以降もF1を続けるかどうかについて、まだ決断していないと認めた。アストンマーティンはホンダとの新パートナーシップ初年度で苦戦が続いており、ドライバビリティ、ギアボックス挙動、エネルギーマネジメント、そして振動問題が課題となっている。カナダGPを前に、アロンソは現在の状況が長期的な判断を難しくしていると語った。◼️アロンソ「もう1年やりたいかを感じる助けになるかもしれない」「正直なところ、そ
マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、オランダ紙『DeTelegraaf』の独占インタビューで、2027年もF1参戦を続ける意思を明言した。一方で、将来的な所属チームについては「急ぐ必要はない」と語り、レッドブル残留を断言することは避けた。2026年F1カナダGPを前に行われたロングインタビューで、フェルスタッペンは2027年以降の将来、GTレース参戦への思い、父親としての考え方、そして元F1ドライバーのフアン・パブロ・モントーヤへの不満まで率直に語った。◼️フェルスタッペン「202
マクラーレンのF1チーム代表アンドレア・ステラは、オスカー・ピアストリのレッドブル移籍説について「完全にシリーシーズンに入っている」と一蹴した。ピアストリは少なくとも2027年末までマクラーレンに残る複数年契約を結んでいるが、マックス・フェルスタッペンがレッドブルを離れる場合の後任候補として名前が挙がっている。◼️ステラ「マクラーレンは最大限の安定を目指している」カナダGPの金曜日にメディア対応を行ったステラは、ピアストリとランド・ノリスの現ラインアップに強い満足感を示した。「反応はあな
ジョナサン・ウィートリーを巡るアストンマーティン移籍説が、2026年F1カナダGPのパドックで思わぬ形で加熱した。発端となったのは、ジル・ヴィルヌーヴ・サーキットのチーム代表用駐車エリアに設置された1枚のサインだった。そこには「JonathanWheatleyAstonMartin」と記されており、現地で撮影したF1フォトグラファーのキム・イルマンがSNSに投稿したことで、一気に憶測が広がった。◼️“アストンマーティン代表就任”説を呼んだ駐車場サインキム・イルマンは自身のInstag
ガブリエル・ボルトレト(アウディ)は、2026年F1シーズン序盤でランキング首位に立つキミ・アントネッリについて、マックス・フェルスタッペンと比較するのは時期尚早だと語った。アントネッリは開幕4戦を終えた時点でメルセデスのチームメイトであるジョージ・ラッセルに20ポイント差をつけ、F1史上初めて自身初の3回のポールポジションをすべて連勝につなげたドライバーとなった。◼️「彼には時間を与える必要がある」カナダGPを前にアントネッリについて問われたボルトレトは、同世代の才能を認めながらも、フェ
マックス・フェルスタッペンの将来を巡る憶測が、2026年F1カナダGPのパドックで再び熱を帯びている。舞台となったのはメルセデスのホスピタリティエリアだ。SkyF1の中継中、メルセデスF1代表のトト・ヴォルフと、フェルスタッペンの父ヨス・フェルスタッペンが談笑する様子が映し出され、パドック内では“メルセデス移籍説”が再燃する形となった。◼️フェルスタッペンの将来に再び注目マックス・フェルスタッペンはレッドブルと2028年末まで契約を結んでいるものの、成績条項に関連した離脱オプションの存在
メルセデスが、2026年F1シーズン序盤から続くスタート性能の改善に本腰を入れている。チームはカナダGPに向けてクラッチシステムとソフトウェアの両面に手を加え、アンドレア・キミ・アントネッリは「ステアリング側の変更が最も大きい」と明かした。今季ここまで全勝を維持しているメルセデスだが、レース序盤の蹴り出しでは何度も出遅れを経験してきた。特にシグナル消灯直後のホイールスピンやトルク制御には課題が残っており、ブラックリーでは問題解決に向けた開発作業が進められていた。◼️カナダGPで新クラッチレバ
アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)は、2026年F1カナダGPを前に、開幕から続く好調をどこまで維持できるかは「自分にとっても疑問符」だと語った。19歳のアントネッリはここまで3戦連続でポールポジションから優勝を飾り、チームメイトのジョージ・ラッセルに20ポイント差をつけてドライバーズ選手権首位に立っている。◼️昨季の経験が支える飛躍今季の勢いをシーズンを通して続けられるかを問われたアントネッリは、自身にとっても未知数だと認めた。「それは自分にとっても疑問符だ。昨年の経験が大き
ジョージ・ラッセル(メルセデス)は、2026年F1カナダGPを前に、チームメイトのキミ・アントネッリに20ポイント差をつけられている状況について「焦る必要はまったくない」と語った。メルセデスは今週末、W17に今季初の大規模アップグレードを投入する。前戦マイアミGPではアントネッリが3連勝を飾る一方、ラッセルは苦しい週末を過ごして4位に終わったが、本人はチャンピオンシップよりも自分自身のプロセスに集中していると強調した。◼️ラッセル「マイアミは厳しかったが、多くを学んだ」「まだ5月の終わりだ
アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)は、2026年F1シーズン序盤で3連勝を飾り、チームメイトのジョージ・ラッセルに20ポイント差をつけてチャンピオンシップ首位に立っている。一方で、元F1ワールドチャンピオンのジェンソン・バトンは、アントネッリがさらに強くなるための明確な課題として、スタート時のポジションロスを挙げた。◼️3連勝の裏で続くスタートの課題アントネッリはここまで、スプリントを含む6回のスタンディングスタートすべてで順位を落としている。フロントローからスタートしながら、オ
メルセデスF1の副チーム代表ブラッドリー・ロードは、マックス・フェルスタッペンがニュルブルクリンク24時間レースでメルセデスGT3マシンをドライブすることについて、F1での移籍憶測とは「ほとんど関係がない」と強調した。2026年シーズンのF1は、新レギュレーションへの不満やレッドブルの競争力低下を背景に、フェルスタッペンの将来を巡る議論が続いている。そんな中、フェルスタッペンが“メルセデス車”でニュルブルクリンクに参戦することが、新たな憶測を呼んでいる。◼️GT3参戦とF1移籍説を完全否定
メルセデスは、2026年F1で圧倒的な強さを見せるアンドレア・キミ・アントネッリに対し、ニュルブルクリンク北コースへの挑戦を認めない方針を明確にした。マックス・フェルスタッペンがニュルブルクリンク24時間レースでGT3マシンを駆り話題を集める中、19歳のアントネッリも将来的な参戦に意欲を示していたが、メルセデス首脳陣はその“夢”に急ブレーキをかけている。アンドレア・キミ・アントネッリは最近、年内に「DMSBノルドシュライフェ・パーミット」を取得したいと語っていた。これは、ニュルブルクリンク北
フェラーリのルイス・ハミルトンの契約に〝秘密条項〟の存在が判明した。ハミルトンは引退のウワサがつきまとっているが、フェラーリとの契約は2027年までと指摘されており、来季は現役続行が基本線とされている。そうした中で、オランダのモータースポーツ専門メディア「レーシングニュース365」は「マーティン・ブランドルは、ルイス・ハミルトンがフェラーリとの契約において、28年のF1シーズンに向けたドライバーオプションを持っていると主張している。7度のドライバーズチャンピオンに輝いた彼の現在の
ルイス・ハミルトン(フェラーリ)は、F1から近く退く可能性を明確に否定し、今後もしばらくグリッドに残る考えを示した。41歳のハミルトンは、2025年にメルセデスからフェラーリへ移籍。加入初年度はタイトル争いに絡めなかったものの、2026年F1中国GPではフェラーリ移籍後初のグランプリ表彰台を獲得するなど、新レギュレーション下で前進を続けている。◼️ハミルトン「慣れておいた方がいい」カナダGPを前に、来季以降の状況について問われたハミルトンは、引退説を明確に否定した。「契約はまだ残っている
ルイス・ハミルトンは、F1カナダGPに向けた準備でフェラーリのシミュレーター作業を見送り、データ分析を重視するアプローチに切り替えた。ハミルトンはフェラーリ加入後、中国GPで初表彰台を獲得した一方、その後はトップ5圏内に届かないレースが続き、前戦マイアミGPでは自ら「どっちつかずの場所にいる」と表現する苦しい週末を過ごした。今回の舞台であるジル・ヴィルヌーヴ・サーキットは、ハミルトンが2007年にF1初優勝を挙げた場所でもある。そのカナダGPを前に、ハミルトンは従来とは異なる準備方法を選んだ
フェラーリF1は2026年シーズン開幕当初こそタイトル争いの有力候補と見なされていたが、マイアミGPでは大規模アップグレードが期待外れに終わり、再び組織的な問題が議論の中心となっている。そうしたなか、元フェラーリのレースエンジニアであるロブ・スメドレーが、現在のフェラーリには「タイトルを勝ち取る方法を理解している人間がほとんどいない」と厳しい見解を示した。◼️「勝ち方を知る人間」が減ったフェラーリロブ・スメドレーは2004年にフェラーリへ加入し、2006年から2013年まではフェリペ・マッ
世田谷ベースを見ながら寝落ち。そして、日付が変わって慌てて入浴🛁結果的にF1のスプリントにお目々パッチリです。2026FORMULA1®第5戦カナダ🇨🇦2日目の今日はスプリントと予選を生中継📺🎶✅24:30~スプリント✅28:50(翌4:50)〜予選フジテレビNEXT📡#川井一仁#山本雅史#塩原恒夫FOD📱#森脇基恭#サッシャ質問は#f1fujitvで🗣️💬#f1jp#f1fujinext#FOD#f1pic.twitter.com/LUQEbwG4Gg
角田裕毅(レッドブル)が、日本帰国中のプライベートショットを公開し、ファンの間で話題となっている。F1マイアミGPからF1カナダGPまでの約3週間のインターバル期間を利用して日本に滞在している角田裕毅。先日は相撲観戦の様子もSNSで公開されていた。今回、Instagramストーリーに投稿された写真では、ケイナと寄り添う自然体の姿を披露。リラックスした雰囲気の1枚となっている。角田裕毅とケイナは交際を公表しているわけではないものの、SNS投稿などもあり、ファンの間では親しい関係として広く認識
クリスチャン・ホーナーの去就問題やBYD参戦観測が浮上する中、F1パドックでは今度はレッドブルの“2チーム体制”そのものにメスを入れる動きが加速している。マクラーレンCEOのザク・ブラウンがFIAに対してマルチチームオーナーシップ禁止を要求したことで、レーシングブルズ売却問題は単なる政治論争ではなく、F1全体の構造改革へと発展しつつある。◼️F1首脳陣は“レッドブルが受け入れられる売却案”を模索レッドブルは2005年にジャガーを買収して現在のレッドブル・レーシングを設立し、翌2006年には
アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)は、2026年F1シーズン序盤で相次ぐ技術トラブルによって十分な走行距離を確保できず、自身の成長にも影響が出ていることを認めた。18歳のリンドブラッドは、開幕戦オーストラリアGPで8位入賞を果たし鮮烈なF1デビューを飾った。しかし、その後の中国GP、日本GP、マイアミGPではマシントラブルに苦しみ、特にスプリント週末で重要な走行機会を失う場面が続いている。◼️「重要な走行距離を失っている」マイアミGPでは、今季2度目となるスプリントレース欠場を
リアム・ローソン(レーシングブルズ)は、F1で高まるV8エンジン復活論に支持を示し、将来のF1マシンにはドライバーがより本能的に攻められる「遊び心」が必要だと語った。2026年F1レギュレーションではエネルギー配分やバッテリーマネジメントの比重が高まり、ドライバーからは純粋な速さよりもシステム管理に意識を割かれることへの不満が相次いでいる。そうした中、FIA会長のモハメド・ビン・スライエムは2031年までにV8エンジンを復活させる可能性に言及している。◼️ローソンが求める“速く、楽しく、音
リアム・ローソン(レーシングブルズ)は、2026年シーズン序盤に安定したパフォーマンスを見せている。開幕4戦で2度の入賞を記録し、昨年の混乱した状況から立て直しに成功しつつあるなか、チーム代表のアラン・パーメインはその成長を高く評価している。一方で、パーメインはリアム・ローソンが次のステップへ進むためには、まだ重要な課題が残されていると考えている。それは「速さ」そのものではなく、“週末ごとの波をなくすこと”だ。◼️2025年の混乱から見せた立て直し昨年のリアム・ローソンは、レッドブル・レー
ランス・ストロール(アストンマーティン)は、母国レースとなる2026年F1カナダGPを前に、アストンマーティンがマイアミGPで「一歩前進」したと語った。アストンマーティンは開幕から厳しい戦いが続いているが、前戦マイアミGPではストロールとフェルナンド・アロンソがそろって完走。マシンに影響していた振動問題にも改善が見られ、カナダGPでは現状のパッケージを最大限に引き出すことが焦点になる。◼️ストロール「今季ずっと楽しみにしている週末」ストロールにとって、ジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ