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大阪・関西万博で使用された自動運転できるとされたEVバスが、クソみたいな代物だったため駐車場にまとめて放置されているのは有名でしたが、3月31日に所有者の大阪メトロから活用断念の発表がありました。大阪市議会での答弁では「150台の購入費は約75億円で約半分以上を国と大阪府が負担」としているので、1台あたりの平均は約5千万円。BYDの大型バスで約4千万円前後、信頼感のあるいすゞエルガEVが約6千5百万円前後であることを考えると、決して安くない金額です。当初、大阪メトロは世界的なシェアを持つBY
こんばんは⭐️見にきて下さってありがとうございます😊今日は雨☔で仕事休み旦那が温泉に行こうとそこの温泉♨️ちょっと遠くて(車で1時間以上かかります)今、ガソリン代が高いから遠出は避けたいところだけど我が家の車はSUVの電気自動車🚗なので、気にせずに行ってきました去年も行ったんですがこの温泉♨️に行ってから3日ぐらい本当に肌がスベスベでさすが美人の湯と言われるだけあります!(九州随一の天然とろみ浴らしいです)温泉を存分に堪能した後は旦那が俺が運転するから飲んでいい
愛知県岡崎市は本日4月1日より、軽電気自動車(EV)公用車を活用されたカーシェア事業「OkazakiPublicEVShare」を始めます公用車を、公務利用しない時間帯に、岡崎市民、観光客の皆さんに貸し出されるようですね岡崎市によりますと、公用車のカーシェア事業というのが東海地方では初のようです愛知県岡崎市は、2024年~25年度に公用車68台をガソリン車から軽EVに置き換えたそうですそのうちの2台を、カーシェア事業に活用されるとのことです。平日の主に午後6時~翌午前7時
イラン大統領の発言で株式市場が大きく動いています。ところで私が保有しているベトナムのBEVメーカー、VinFast(ティッカーはVFS)ですが先日25年4Qの業績を発表し、それを好感して株価が暴騰し始めています。VinFastのHPにおける該当箇所のリンクを貼っておきます。私はテスラ株を売却し続けていますが、VinFastは上場時から継続的に買い集めていています。BYDも保有していますが、VinFastは諸々の条件から伸びしろがあるように思えます。この会社はNYにも上場している
「トレイルシーカ」に試乗させて頂きましたよ。EV車への偏見、払拭の巻でございました。トヨタとの共同開発だとの事、流石にインテリアはトヨタっぽくてカッコいい。走りも凄くて兎に角は、「上出来」な車。個人的にも乗りたい(欲しい)車でした。続けて新型フォレスターにも乗せて貰いましたが、最初のEVの印象強すぎたせいか、担当のセールスさん説明内容が馬耳状態。「トレイルシーカ」に話は戻り、マンションの立体駐車場(自宅)への駐車が可能で有れば「欲しい&乗りたい」車でした。担当セールス〇〇君、今度は「ソル
タケオカの『MilieuEV』という電動ミニカーです。ヘルメット無しで運転できます。(私はヘルメット被ります)私は2輪を降りたらこれも有りだと思います。その頃には動力性能が高くなっていることを願いますが…。それではまた
ということで、アウディA2がEVとして復活するそうです。すでにフルカモフラージュのテストイ車両がスクープされています。これを基に描かれたイラストがコレ。なるほどぉ、こんな感じですか。最近のアウディEVのデザインを踏襲していますね。アウディA2を復活させるにあたり、CEOのゲルノット・デルナーは、「新型A2はアウディのEVラインナップをより幅広い市場に提供するための戦略の一環として登場します。私たちは顧客の声に耳を傾けてきました。お客様は日常生活で感動を与える電動モビリティを求め
テスラは、日本でのサービスとスーパーチャージャーに大規模な投資を行っています。テスラの部品の多くは日本で製造されています。パナソニックは過去20年間で私たちの最大の戦略的サプライヤーです。TeslaismakingabiginvestmentinJapanwithservice&Superchargers.ManyofthepartsinTeslasaremadeinJapan.Panasonichasbeenourbiggestst
ホンダが3月12日に26年3月期の最終損益を従来予想の3,000億円の黒字から、▲4,200〜▲6,900億円の赤字に下方修正しました。EV関連の減損等によるものとのことですが、その巨額さと、先行き不安から株価は急落し、その後も低迷しています。我が国の自動車関連ビジネスの先行きの厳しさは誰しも予想していることではありますが、ホンダと日本そのものをつい、ダブらせて思っています。もっとも、ホンダは、単に民生用四輪自動車だけではないビジネス展開が出来るはずです。頑張れ、ホンダ!
約5年半前にトヨタホームに建て替えをした時に、電気自動車の充電コンセントを設置したのですが、10年前に会社を定年退職をした時に購入したBMW320dツーリングMsportsを丸10年乗り続けて来ました。この車で愛知県から岐阜県の片道1時間位のゴルフコースへ四季を感じながらドライブする楽しさを満喫して来たのですが、年齢のせいか徐々に近隣のゴルフコースへ出掛けることが増えて来たり、神奈川県の藤沢市で暮らしている孫たちの所へ出掛けることも孫たちの成長と共に行くことも殆どなくなって
やぁぼかぁエレキのバカ大将だ杉花粉の季節なんだなぁぼかぁ花粉症じゃないから別に良いんだけど、黒い車はこの時期はすぐに真っ白けになるから、嫌なんだなぁんなワケで光進丸上がスタッドレスで1週間下が夏タイヤで1週間スタッドレスが41%使って45.8kmだから、1%辺り1.11km夏タイヤが62%使って79.8kmだから、1%辺り1.28kmこれを100倍したら1充電辺りスタッドレスは111km、夏タイヤは128kmになります。1kw辺りだと20で割って、スタッドレスが5.5km、夏タ
本日もコムスでポスティングを行っていると、車体が目立つこともあり、多くの方々と会話を交わす機会に恵まれました。休日で天気も良く、外出されている方が多いからでしょうか。本当に暖かく、市民農園付近のさくらも満開となっていました🌸#ポスティング#さくら
EV専門のNETAなんだが。非常に経営が難しくなってるらしい。生産の計画台数をクリヤできないので、政府からの補助金もなくなってしまい、EVの生産販売のビジネスそのものが成り立たなくなってるですよ。ーーーーーーーーーーーーーータイの中国EV「NETA」ディーラー悲鳴“売れば売るほど赤字”で在庫半額処分2026年3月28日https://www.thaich.net/news/20260328wl.htmタイで電気自動車(EV)ブランド「NETA」を扱う販売ディーラーをめぐり、大幅値
テスラに対抗する勢力として注目を集めたこの事業の中止が先週発表され、私はとても驚いた。ソニー・ホンダモビリティ、EV開発を中止事業の継続困難-日本経済新聞ソニーグループとホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティは25日、電気自動車(EV)の開発と販売を中止すると発表した。米国のEV需要の減少を受けて、生産を委託するホンダがEV戦略を抜本的に見直し、事業の継続が困難になった。EVは性能や価格面で中国勢が先行しており、開発の中止により電動化競争で差が開くことになる。ソニー・ホ
全ての写真はディジタル処理してナンバープレートを削除してます!ここの駐車場は筆者がたまに行く某球技場です。写真のポルシェEV(ElectricVehicleエレクトリック・ビークル電気自動車)をネット検索すると価格は…なんと◯千万円‼️車高が高く室内が広い4ドアセダン✨ケロヨンポルシェ🐸昭和のポルシェはケロヨンポルシェ🐸と言われてたけどスタイリッシュになりました✨真っ赤なポルシェ!山口百恵さんのプレイバックpart2!や大谷翔平選手の真っ白がかっこいい!と思ってたけど真っ黒も厳
今週はお休みが日曜日しかありませんが、晴れて良かったです😊久しぶりのDIYですな。早朝からピカピカに磨きました中古車とはいえ納車直後の綺麗なクルマの内装を外すのは気が引けるわ。運転席と助手席のネジはドアノブに1本とパワーウィンドウに1本。チープな作りですが軽自動車なのでこんなもんか。デッドニングとかよくわからんのでスピーカー交換のみの作業です。三菱アイから外したBOSEの6スピーカーは元々はマツダのアテンザの物。古いけどツイーターからウーハーまで揃っています。無理
ソニー・ホンダ、EV開発・発売を中止米市場縮小、事業の継続困難に:時事ドットコムソニーグループ(G)とホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティは25日、電気自動車(EV)の開発と発売を中止すると発表した。米市場の縮小を受け、ホンダがEV戦略を見直したことで、同社への生産委託などができなくなり、事業継続が困難になったため。ソニー・ホンダの今後の在り方や事業の方向性は、ソニーG、ホンダも含めた3社で協議する。www.jiji.comソニーグループ(G)とホンダが共同出資するソニー・ホン
ローム、東芝、三菱電機のパワー半導体事業の経営統合に向けた協議を開始するとの発表がありました。Geminiの助けを借りて今後の展開をまとめてみました。自分用のメモです。ご興味ある方はどうぞご覧ください。連携のポイント日本のパワー半導体大手3社が結集し、世界シェア2位の「日の丸連合」を目指す極めて大きな動きです。これまでの経緯と、今回の提携のポイントを整理して解説します。1.提携の概要と狙いこれまでロームと東芝は生産面での提携を進めてきましたが、今回新たに三菱電機が加わ
楽しみにしていた人多いんでわ・・・真相は・・・「船木の音沙汰」から
何気なく暇なんで昼間に動画を拝見。すると車の動画があり、見てみるかと。ソルテラ研究所のEV航海記さんソルテラが電欠寸前に陥った真実が判明、そして納車1ヵ月の本音https://www.youtube.com/watch?v=JUZrliQPIH8本当は別な動画を見ていたんですが、今回の記事ネタに関してはこれが良いのでチョイス。詳しく他の事項も見たい方はこの主さんのTOPページへ行ってみてください。さて本題ですが、正直言って「怖いな」と。ガス欠も怖いが「電欠」はもっとヤ
ということで、新ランチア・ガンマの予想CGが載っていました。なるほどぉ、こんな感じですか。顔はイプシロンを継承することは当初から予想されていたので、おそらくこんな顔になるんでしょう。今回新たにリアの予想CGも出まして、リアはボリューム感を持たせながらルーフからのなだらかなフォルムとエッジが効いたラインがなかなかカッコいいデザインになっています。もちろんランチアが出したデザインではないので、こうなるという訳ではありません。フロントと同じような十字のライトがカッコいいですね。プラットフォ
令和8年4月1日よりempのビジター充電が値上がりします。インスターでの充電は90kw器と150kw器のどちらで充電するのがお得かを試算しました(前回のブログ)結論は料金はどちらでもほぼ変わらないというもの。しかしこれはインスターが150kw器であっても、最大350Aではなく238Aまでだからです。そこで、bz4xのZグレードでemp高速道路のビジター充電を使うとどうなるのか試算してみます。車両もってないので損失を無視した理論値です。【充電性能】電圧391v電流最大350A以
No.359【480日目】“あさんぽ”でスタート“付加価値”と“エンジン”で中小企業の持続可能な発展に貢献するパートナー、おかちゃんです■“環境”だけでは売れない価値は“想定外”から生まれるものだと感じた先日、社用車のオイル交換でディーラーへ愛知県で仕事をしていることもあり社用車はトヨタ自動車のハイブリッド車を使っています担当の方と雑談をしている中で新型EV(bZ4X)の話になった【ここで「EV」という言葉の整理】みなさんが電気自動車の意味で使
ソニーグループとホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティが、EV(電気自動車)の開発と販売を中止することになった。25日、発表された。今年中に販売予定だったアメリカでは、発表済みの「AFEELA(アフィーラ)1」(写真)の納車受付中だった。販売中止で、受付済みの顧客には、返金する。製造元のホンダの撤退を受けソニー・ホンダモビリティは、EVブームに沸く22年に設立された(22年1月17日付日記:「ソニーがEV(電気自動車)進出を発表、将来の難路を市場は警戒感で迎える」を参照)。開発
自動車の自動運転の計画が進むとともに聞いたことはありましたが夢の車として走行中にプレステが遊べるというぶっ飛んだ計画は白紙となってしまいました^^;なんか操作音もプレステにwソニーの「PlayStationカー」構想、突然の打ち切り--どんなクルマだったのか(CNETJapan)-Yahoo!ニュースソニー・ホンダモビリティがEV「Afeela」セダンとSUVの開発中止を発表した。ホンダの電動化戦略見直しに伴い、計画継続が難しくなったという。ソニーとホンダが手掛けていたEVブラ
夢のタッグと期待されていた、ソニーとホンダによるEV開発。が、昨日、突然?ってゆ~か、案の定?の中止発表....まぁ、ホンダさんの直近の悲惨な決算を見ちゃうとだしそれに、最初の発表からすでに数年経過しているとなりゃね。ただ、ソニーとホンダの共演が実現となれば、モノ造りに関わってきた身としては魅力的な組み合わせ、それ故に、期待していただけに残念でならない....そ~は言っても、「もし発売されたら買うか?」って聞かれれば、答えはやっぱりノー。EVそのものにまだ疑問を感じている身
ホンダとソニーが共同開発を進めてきたEVの開発と発売の中止を発表しました。世界的なEVの失速により、ホンダが戦略見直しに追い込まれ、事業継続困難と判断した結果だそうです。数年前から欧州車メーカーが次々とEV事業を見直し始めたことに加え、トランプ政権の産業政策の方針転換によってEV事業への財政優遇や購入者への税額控除が廃止になったことが大きな要因とのこと。ガソリンに比べて供給インフラの整備が不十分なのにEVを普及させるのは無理があるよな、と思っていたので、さほど驚きの
ホンダがソニーと組んで進めていたEV事業が頓挫した。原因はアメリカの方針変更だとの事。トランプ大統領はガソリン車が好きだからEVを優遇することをやめたからだ。これは多分EVで先行している中国を牽制している意味もある。実は欧州の自動車会社も、EVからの撤退を決めた。日本ではにわかにトヨタのハイブリッド車が脚光を浴びている。トヨタの勝ちですね。日本では充電器設備がほとんどないのでEVを買っても使えない。充電に時間がかかるし、一回の充電で走れる航続距離も短い。私も日産に勧められたが断った。その代わ
ついにこの日が来ました。車の購入&着工まさか同じ日に重なるとは思っていなかったのですが我が家にとってかなり記念的な1日になりました。新型リーフ、ついに購入決定!以前の記事でも書いた通り、我が家は新型リーフに決定。これまでの車選びの話はこちら↓『【超番外編】「家づくりが終わった」は嘘だった。V2H補助金の罠(?)で、急遽EV車選びの迷宮へ』今回は超番外編。家づくりブログなのに、突然の車です。というのも。私たち、V2Hを導入することにしたんです。そも
◆電気自動車への強烈な逆風で大手2社によるタッグが頓挫ソニーグループとホンダは、共同で取り組んできたEV(電気自動車)「AFEELA(アフィーラ)」の開発を断念することを決めた。当ブログ(https://ameblo.jp/bank-jp/entry-12959519141.html)でもホンダの巨額赤字計上やEV開発の膿出しなどをご紹介したのですが、ホンダは北米での電気自動車(EV)の需要鈍化で、当初の生産予定だった一部EVの開発中止を決定していた。また、これに伴う多額の生産設備な