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ホンダが3月12日に26年3月期の最終損益を従来予想の3,000億円の黒字から、▲4,200〜▲6,900億円の赤字に下方修正しました。EV関連の減損等によるものとのことですが、その巨額さと、先行き不安から株価は急落し、その後も低迷しています。我が国の自動車関連ビジネスの先行きの厳しさは誰しも予想していることではありますが、ホンダと日本そのものをつい、ダブらせて思っています。もっとも、ホンダは、単に民生用四輪自動車だけではないビジネス展開が出来るはずです。頑張れ、ホンダ!
インスター購入前にカージャニーの試乗で一度、プチ旅行に行っています。今回は初のマイカーのインスターでプチ旅行なので「シン」プチ旅行です笑【走行データ】気温10-17度天気晴れ乗車人数大人2人エアコン24度オートで半分くらいつける時間7時間55分距離376.1キロ(内高速道路:215キロ)消費電力量43.7kwh87%→42%→61%→21%電費8.6km/kwh充電1回flash11分576円13.1kwh電力費家充電なら1529円4.
ということで、アウディA2がEVとして復活するそうです。すでにフルカモフラージュのテストイ車両がスクープされています。これを基に描かれたイラストがコレ。なるほどぉ、こんな感じですか。最近のアウディEVのデザインを踏襲していますね。アウディA2を復活させるにあたり、CEOのゲルノット・デルナーは、「新型A2はアウディのEVラインナップをより幅広い市場に提供するための戦略の一環として登場します。私たちは顧客の声に耳を傾けてきました。お客様は日常生活で感動を与える電動モビリティを求め
ということで、今日はカーボックス横浜さんに新型ランチア・イプシロンが入ったとの情報があったので行ってきました。新型ランチア・イプシロンのデザインこれはカッコいいですねぇ。新型ランチア・イプシロンは発売から約1年経ちますが、日本には正規ディーラーがないため、実車を観ることができませんでした。観るにはカーボックス横浜さんのような並行輸入販売店が導入しない限り観ることでできません。日本に何台新型イプシロンが入っているか分かりませんが、ほとんどないんじゃないでしょうか。カーボックス横浜
ご訪問ありがとうございます♪くるま整備の西播産業㈱です(兵庫県支部:ロータスセイバン)昨日納車のスズキ「エブリイ」2025年8月に追加された新色「ツールオレンジ」は、商用車には珍しい明るくポップなソリッドカラーです。キッチンカーや宣伝カーなどのベースにいかがでしょ?さて、現行モデル(DA17W型)は2015年に登場以来、数回のマイナーチェンジを重ねてきました。そして、ついに2026年に「フルモデルチェンジ」をむかえます。また、先行公開されていた
(「僕は乗り心地が良い自動車は気にいっています。乗り心地良くないのは苦手です。僕たち犬は直接バリケンの床にお腹をつけて寝ていますから」と語るビーグル犬まろさんオス11歳)日本から「ジャガー」というブランドでの新車の販売が終了したそうです。これは以前からの計画に沿ってのことで、今後は内燃機関(ガソリン/ディーゼル)のジャガー車は中古車のみ、2026年には電気自動車の新車が公開され、2027年にはデリバリーが始まるという計画だそうです。もう何年か前から「ジャガーはEVの車種だけになる」と言わ
ということで、本国で発表され話題になっているEVな新DSN°8が展示されているとのことで、DSディーラーへ行ってきました。EVな新DSN°8のエクステリアデザインこれはなかなかカッコいいですねぇ。展示されていたスペースが意外と暗かったのと、車体色が紺色だったので、全体のデザインはイマイチ分かりにくいですかね。写真で観た時はそれほどSUVクロスオーバーっぽくなくセダンな印象でしたが、実車を観ると、幅が1900、高さが1580もあるので、かなり大きく背も高い印象で、やはりS
世界中の自動車メーカーで、日本市場向けに軽自動車を本気で開発した会社なんてのはこれまで1社もありませんでした。せいぜい海外で販売している車両を少し手直しして軽規格に合わせた程度が関の山。でも今回、中国BYDは軽自動車で一番人気の高い軽ハイトワゴン市場にピッタリ合わせた車種「RACCO」を開発し、先日の東京モビリティショー2025でデザインを公開しました。ただ、価格やバッテリー容量が公開されなかったので詳細は不明です。不明と言ってもバッテリーシールが撮影されていて、224Vの160Ahとなって
インスターで旅行の所感の2回目は「電費と充電」についてです。【往路】関東→岐阜→大阪岐阜観光に寄ったり、自分の走り方がまだわからないからか4回充電をしました。しかし実は充電無くなるよりも、プレコン使ってみたい!とか150kw器を使いたい!欲もありあえて充電したところもあります。電費は7.6km/kWh【復路】大阪→関東浜松SA150kw器25.4kwh27分5秒の1回のみ充電をしました。総合電費7.9km/kWh【所感】インスターなら1月でも大阪ー関東を1回30分程
インスター購入までに比較したEVの第四弾は【eVITARA】です※私の使い方は街乗りと月1.2回プチ旅行N-oneeがライバル候補から外れて、インスターで決定かと思った時に国内販売が発表されました。しかも補助金込みだと下位のXグレードとインスターラウンジの金額はそこまで変わらない。そこで比較してみました。vseビターラ〈良かった点〉LFPバッテリー→常に100%運用が出来る車格の割に小さい最小回転半径5.2標準ナビのエンタメ機能が豊富IRカットガラス標準スズキ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9785e8282a040d6a41fa2d058d35fc362ca28352https://news.yahoo.co.jp/articles/9785e8282a040d6a41fa2d058d35fc362ca28352パナソニックHDが新拠点公開、技術者1000人集結し研究開発を迅速化「100年後も最先端走れるように」…3か所分散を集約(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュースパナソニックホールディングス
今日10時ごろ、久木5-13-22前の県道で、ハイランド方面から逗子駅へ向かっていた自家用車がガードパイプに衝突する事故が発生しました。車は衝撃で横向きになり、反対車線を塞ぐ形で停車。運転していた女性は軽傷で済みましたが、救急搬送されました。問題は、車が反対車線の約3分の1を塞いでしまったこと。普通乗用車は何とか通行できましたが、バスは通れず、上下線とも停車。ハイランド循環のバスは一時運休となりました。事故車は中国・BYD製の電気自動車「BYDDOLPHIN」
本日は延長保証とは別の延長HyundaiAssuranceProgramの話ですHyundaiAssuranceProgramとは要はメンテナンスパックと修理パックのセットみたいなものです。これが無料で付いてくるのでお得です。具体的には下記がインスターには無料で付帯されています。メンテナンスパック12.24ヶ月:1年点検費用36ヶ月:車検基本料金、完成検査費用、継続登録費用修理パック下記部品破損時の交換費用(部品代、工賃)バンパー、ドアミラー、フロントガラス、タイヤ
令和8年4月1日よりempのビジター充電が値上がりします。インスターでの充電は90kw器と150kw器のどちらで充電するのがお得かを試算しました(前回のブログ)結論は料金はどちらでもほぼ変わらないというもの。しかしこれはインスターが150kw器であっても、最大350Aではなく238Aまでだからです。そこで、bz4xのZグレードでemp高速道路のビジター充電を使うとどうなるのか試算してみます。車両もってないので損失を無視した理論値です。【充電性能】電圧391v電流最大350A以
千葉県の鎌ケ谷市にある中古車販売店DECOLINEブログになりますホームページ☆激混みの船橋取手線、粟野十字路にある・・・・・中古車販売店デコデコデコデコ、デコラインでございます続くものだ・・・・今、綺麗なボディラインに魅せてくれるカラーがゾクゾク入荷中グラファイトグレーメタリックグラファイトグレーメタリック絶妙な金属カラーに心が魅せられてしまうまだまだ続く・・・・↓↓三菱アウトランダーPHEVPエグゼクティブパッケージ三菱アウト
インスター購入までに比較したEVの第三弾は【N-ONEe:】です※私の使い方は街乗りと月1.2回プチ旅行実は詳細の発表前から一番、インスターとの比較でライバル車種でした。vsNonee〈良かった点〉良い意味でガソリン車から変わらずに使えるwltc295キロという安心感ディスプレイ無しというGグレードの存在→オンダッシュのAndroidナビで十分〈合わなかった点〉価格が、軽自動車という点やバッテリー容量に対して高め後席がスライドしないので、荷物が乗らないやや乗り
お彼岸、墓参りを終えての日曜日。絹さやの支柱をたてに姉と妹が来ました。ホントは姉一人でも大丈夫なのですが、妹に一応声をかけないと拗ねるので。何時ものごとく、妹のどっか連れてけが始まります。リーフも長距離のドライブは引き上げの時のみなので、状態を確認すべく中之条町の霊山たけやままで蕎麦を食べに出かけます。出かけるときの走行可能距離は130キロです。霊山たけやままでは片道48キロ弱。十分往復できる距離です。渋川市から上信自動車道に乗り快調に飛ばしていくと、目に見えて残りの走