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土用の丑の日だったので鰻を頂きましたが結構なお値段今年は安いんじゃなかったの集合管を接着・固定その間にフロントの足回りを組んでぇリアの足回りも組んでぇフロント側と合体リアフェンダーを接着・固定させて今回はココまでヤフーオークション
実は前回のツーリングよりも少し前の話なのだが、いつものインテリアさんから下のような写真と共に「こんなん有りますが…私とサーボさん参加予定してます」という控えめなお誘いのLINEが届いていた。その際に参加する意思を伝えてあったので今日の朝6時半頃には京都市内の自宅を出発し、名神高速~阪神高速3号神戸線と走り継いで待ち合わせ場所として指定されていた京橋PAに約束の時間の30分前に到着したら私が一番乗りであった。朝だというのに暑くて堪らな
修善寺観光を済ませ、最後に西伊豆スカイラインを走って行きたいと思います。修善寺を西に登っていくと西伊豆スカイライン手前にだるま山高原展望台あります。多分こちらは真北で、今日は見えませんがこの正面が富士山だと思います。そして西伊豆スカイラインを走ります。特に料金はかかりませんが道もちゃんと整備されていて走りやすい道路です。スカイラインと言うぐらいなのでとても見晴らしも良く気持ちいい道でした。ただ私のような初見の人間でなければ問題ないのでしょうが、一部の路面が砂が浮いているように
所用で外仕事が出来なかった分プラモ弄りを頑張りましたが今週中の完成は無理そうですフレーム側パーツの組立てが大体終わりました次回は集合管の接着等々かなヤフーオークション
昭和自動二輪博物館を見終えると丁度12時でした。当たり前ですがそのままUターンで帰ることはしません。修善寺を少し観光したいと思いますが、その前に昼食をとります。博物館から修善寺に向かう手前にある蕎麦屋さんの駿河亭に入りました。こちらの名物は鮎そばだそうです。この日は暑かったので冷たい方へ行きたいところですが、今回は熱々でお願いしました。人生初の鮎そばですが大変美味しくいただきました。修善寺に駐車場はありませんので、近くのパーキングに停めます。少し離れる時はこのように有料駐
Z1の部品を待っている間にいつもお世話になっている常連Sさんの車検整備。綺麗で乗りやすいGPですよ。リヤホイール点検でベアリングを点検。ホイールハブ側は既に打ち替えられていたので問題なしでしたが、スプロケットフランジのベアリングは微々なガタがありました。折角なので交換します。Cリング、オイルシールは純正が出ます。部品供給はありがたいですね。オープンベアリングから鉄シールベアリングに変更しました。さて、難所のオイル交換。マフラー取り外しが少し面倒。取り外しです。フランジスタッ
2年なんてほんとあ!っという間6月のことですがフォアの車検はもう少し先かなと思って油断してたら気が付けば車検が切れる1週間前になってた慌てていつものバイク屋さんに連絡したら今忙しいからすぐには無理とのこと梅雨時期で天気も悪くバイク屋さんとのタイミングが合わず結局車検が切れたのでバイク屋さんに軽トラで取りに来てもらいました車検も無事に終わったのでフィルターを外してキャブは元通りに本当は車検前にやろうと思ってたんやけど時間が無くてできなかったのでブレー
久々に連載を再開したいと思います。表題の福島県のZ1ですが外注さんから部品が帰ってきはじめたので組み立てを開始しているんです。エンジンは初期風にアレンジ。スペシャルペインターさんに塗ってもらったのですがいつ見ても綺麗ですね🤩クランクケースを組み始めたいので部品を綺麗に。井上ボーリングさんから仕上げて頂いたクランクシャフト。文句のつけどころがありません。いつも急ぎで作業して頂きありがとうございます😭さて、ドグを分解洗浄して組み立てです。プライマリ側は洗浄台での写真を撮り忘れました😅
日中、外仕事をしてからのプラモ弄りは辛いですねぇスポーク&ニップルの準備完了スポークも張り終えて今回はココまで後は組立てるだけなので今週中には出来るかなヤフーオークション
はぁ。疲れが溜まっています😅表題のZ2が完成したので晴れた日の土日のどっちか休みます!必ず休みます!誰が何を言おうと関係ない!休みます!てか休ませてくれ!笑ということで完成しました!動画にしたのでご覧ください。良い感じでしょ?
今日は久しぶりの平日の休日です。天気も良いので早起きして距離を走ります。しかし、毎度のことですが東方面に向かう時いつも間違えて東名に入ってします。当初の予定では新東名の予定なんですがね。最近の問題は冷間時の始動性が悪い。イリジュウムプラグを入れたせいなんでしょうかね。最初の始動に苦労をし、なんとETCが開かなかった。更に道を間違えると言うこの時点で気分はだだ下がりです。一発目の目的地はこちらの「昭和自動二輪博物館」です。そうは言いましても私が中免とったのが88年の4月。
塗装とデカール貼りが終わりました完成後の取扱いが楽なので軽くウェザリング塗装するかなぁ~何れにしても疲れたので寝ますヤフーオークション
久々の投稿です。休みって大事ですね。ストレスとフラストレーションが溜まって溜まってしょうがないです。ツーリングも全く行ってないし、仲間とも暫く遊んでない。息抜きも必要なのは分かってはいますが、休みを取るとお客さんがバイクに乗るのが遅くなってしまう。可哀想だから仕方なしに残業する、休みも出る、疲れが溜まる。絶賛負のスパイラルに陥っています。仕事はきっちりとしているつもりですが、何をやっても楽しくないんですよね〜。最近はまだですか?早く終わりませんか?と催促されるのが1番嫌ですし、ブログを
用事があって名古屋へ。普段なら車で行くところですが、今回はメーターが直って嬉しいのでバイクで行きます。用事をこなす以外に行くと来なかったのですが、ふと思い出したのが私が通った高校がすぐ近く。30年以上が経ってますがどうなっているのか行ってみました。結果はなんと全然変わってませんでした。ある意味ビックリですね。こちらは東門になるのかな?私はここから入っていました。先にあるツインの階段の先は下駄箱です。私の記憶が正しければ、向かって左側が私の教室じゃなかったかな?そして今
リムの整形・加工が終わりましたサフまで吹いて寝ますヤフーオークション
赤いCB400FOUR車検店に戻ってエンジンオイル&エレメントブレーキフルード交換などGSX400インパルス燃料コック取り付けパッキン交換などZ1000RTMRキャブレター取り付け準備中
午後からもパラパラときたので外仕事は出来ずお陰様で整形・加工も結構進んで残すはリムの加工でけですヤフーオークション
皆さん、こんにちは!✨🎉🏍️ロケハンシリーズ第21弾の【英語ver.(Englishver.)】をお届けします❣️今回の楽曲は、日本語版とはまた一味違う、洋楽の洗練されたシティポップ・R&Bグルーヴに仕上がりました。🎉👏🎼英語の持つ独特のライミング(韻)が、BPM130の重低音ビートと新型CB400SUPERFOURE-Clutchの4気筒サウンドに完璧にシンクロしています。🏍️──🎬STORY(English)──FromthepenthouseofaS
【伝説は色褪せない】カワサキKH250―2スト3気筒が奏でる至高のサウンド「今のバイクにはない刺激が欲しい。」「乗るたびにワクワクする一台が欲しい。」そんなライダーにぜひ知っていただきたいのが、カワサキKH250です。1976年に誕生したKH250は、伝説的なマッハシリーズのDNAを受け継ぐ250cc・空冷2ストローク3気筒エンジンを搭載した一台。独特のエキゾーストノートと鋭い加速感は、現代の4ストロークモデルでは味わえない特別な魅力があります。一度聴いたら忘れられない3気筒サ
昨日のブログの投稿を終えて自宅で一杯やっていたところいつものインテリアさんから「明日のご予定ゎ?」とLINEがあり、北海道ツーリングの時を除けば自分史上ちょっと記憶にない2日続けての出動となった。そして大阪勢とは別の待ち合わせ場所を用意してもらって、やって来たのが国道307号沿いにある「ローソン城陽白坂テクノパーク店」。約束の時間の20分前には着いたのだが、10分も経たないうちに聞きなれた集合管サウンドと共に6台のヨンフォアが到着した。
【時代を超えて愛される名車】ホンダCB400Four──美しさと走る楽しさを兼ね備えた伝説の一台「旧車に乗るなら、一度は憧れるバイク。」そう聞いて真っ先に名前が挙がるのが、ホンダCB400Fourです。1974年の登場から半世紀以上が経った今でも、多くのライダーを魅了し続ける理由があります。それは、単なる"旧車"ではなく、バイクそのものを楽しむために生まれた名車だからです。美しいフォルムはまさに芸術品CB400Fourを見て最初に目を奪われるのは、その流れるようなデザイ
今日はタイトル通りで、オーバーホールしたスピードメーターがちゃんと動いてくれるかを試すツーリングです。いきなりですが、到着です。ここは掛川の「仟」というお蕎麦屋さん。ここで食事するのが目的です。ここまではバイパスが走っているので、メーターの動作確認にはもってこい。先に結論言いますが、ちゃんと動いてくれてます。当たり前ではありますが、原因を完全特定出来ていたわけでは無いので多少なりとも心配はありました。いよいよ完調間近ですね。今気になるところは、〇オイルクーラー取
モビーディックさんへ依頼していたスピードメーターのオーバーホールが完了して戻ってきました。見た目はバランス取るために綺麗にはしてもらってません。これぐらいのヤレ感があった方が50年前のバイクとしては説得力があります。修理に出す前は、針のタコ踊り。低速時には症状が出ないのですが、高速の様な所を走ると暴れます。オーバーホール時にその症状を伝えたうえで依頼したのですが、先方が動作確認をすると症状が出ないと連絡がありました。ここに至るまでに、ケーブル交換、ギヤの交換をしたのに直りませ
フルオーバーホールを終えたCB400FOURのキャブレターが戻ってきました。一般的にキャブのOHは、主に「ジェット類の分解・清掃・油面調整」を指します。今回の「フルオーバーホール」はキャブ専門店でネジ1本まで、バラバラに分解し、部品交換して組まれたキャブレターです。※「OH」や「フルオーバーホール」の定義は、当店独自のものです。一般的にはショップによって異なります。フルオーバーホールを終えたCB400FOURの純正キャブレター
不定期なブログ更新ですんません笑いや〜最近疲れが酷く、体がバキバキなんです💦Z2のM様、栄養ドリンクの差し入れありがとうございました😊さて、仕上げに近くなったZですが少し紹介。キャブレターは完成してます。ただ、まだエンジンが仕上がらないのでダストプレートは同調時に取り付けです。お次はクランクシャフト。井上ボーリングさんに無理を聞いてもらって加工してもらったんです。スモールエンドは全てフルフロー化しました。ワンオフのブッシュは私の好みの材料を指定させてもらって作業していただきまし
前に書いたように今日は加速ポンプの調整をしましょう。この爪の隙間を拡げてやります。マイナスドライバーを突っ込んで拡げます。真横からの画像を撮り忘れましたが、この角度でも最初の画像よりもロッドが上がっているのが分かりますね。さて、結果はすごく調子が良くなりました。今日は加速ポンプを変更したのもありますが、冷間時にスロットルを煽ることなくセルを回してみましたら、エンジンはすぐに始動してくれました。これは今まで感じたことのない素晴らしい始動です。スロー系のセッティングが最高の
FCRを取り付けた場合、始動時にスロットルを回すのは当然の儀式と思っておりました。実際にマニュアルには夏場で1~2、冬場で4~7なんて書いてありますもんね。もちろん注意書きとして自分で適正回数は学べとも書かれていますね。適正回数はともかく、我がCB400Fで起きているアイドリングの2,000回転付近の張り付き。良く言われているスロットルバルブのローラー部分の段付きではないかと思っておりましたが、今回の症状から、もしかしたらアクセルチョン開けでも加速ポンプが効いてガソリンを吹きすぎて
外装が出来上がりましたのでフレームに取付けて65号が完成しました今回の仕様は長期間納屋に放置されて埃をかぶったように作ってみましたヤフーオークション
それにしてもよく降りますねぇ隣町には土砂災害警報も出ましたフロント側も大体出来ましたのでフレーム側と合体させてぇ~ハンドルやメーターを接着・固定その間にウィンカーやステップを取付けてパイピングや灯火類の取付けも終了後は外装の完成待ちですヤフーオークション
今年も半分が終わりましたほんとっ早いですねぇマフラーを接着・固定させてフレーム側は八割方出来ました因みにマフラーには傷を入れたりしましたがちょっとやり過ぎたかなヤフーオークション