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何か今年の夏は危険な予感がしますね(^_-)-☆今年はスーパー・エルニーニョとかでチリ沖の海水の温度が高いらしいのですが、例年ならそんな年は北半球は冷夏の場合が多いらしです。しかし、スーパー・エルニーニョの為にその範囲がチリからグアム辺り迄と非常に大きいのです。すると海水の温度が例年より3度くらい高くなり、南の島近くで発生した台風の勢力が落ちずに日本列島に直撃する恐れがあるとか!!8月下旬から9月に掛けて風速50m、60mなんて台風が幾つも日本を直撃したらどうなるので
今日も神奈川県西部は猛暑日になっていて、ハノイよりも日中出歩くのはしんどく感じます。家内と長女は横浜に出掛けたので、この週末は久しぶりにゆっくりとオーディオルームに篭って遊んでいます。HankMobley–TheTurnaround/BlueNote–BST-841861965.TenorSaxophone–HankMobleyPiano–BarryHarris(A1,B1toB3),HerbieHancock(A2,A3)Trumpet
『YAMANOUEUNDERGROUNDSTUDIO』(ヤマノウエアンダーグラウンドスタジオ)「オーディオ日記」#250”となりの部屋”出来上がったら、試してみたいコトがあります。違う部屋で「なんちゃってアルテック」鳴らしてみたい、と。☆その「なんちゃって」と呼ぶ理由。。「オリジナルでないキャビネット」ゆえ。そのパッケージによるもの、と、いう事なんですが、、(ユニットは「アルテックA7」と同ユニット)最近持ち上げたモノの中
おはようございます。今回はフロントメインスピーカーをご紹介させて頂きます。現在使用しているのがこちらALTECA5ウイング付きエレクトリ正規品各ユニットはエンクロージャー825Bドライバー288Cホーン803Bウーハー515BネットワークN500Fドライバーステーは純正品です。ホーンステーは自作品取り付け部を長穴とし、前後調整可能としました。一番のお気に入りTheVoiceOfTheThea
3連休で実家に草刈りで帰ってきました。今年は雨が多く小さな畑は草ボーボーです。エンジンの草刈りはあるのですが、日中の暑さを避けた時間に使うと近所からうるさいと言われるので電動の草刈り機を買いました。バッテリーとか買ってると10万円します。でもあっという間に(といっても延4時間かかりましたが)終わりました。畑の話はここまででALTECの金属箱です2個別々に手に入れたんですがアメリカから輸入したのにはグラスウールがありませんでした。ネットで半端もののグラスウールボ
おはようございます。今回はサラウンドバックとサラウンドスピーカーに付いてご紹介いたします。まずはサラウンドバックスピーカーALTECクレッセンド1974年発売。サランネットを外すとこんな感じです。サラウンドバックで左右2台使用しておりMcIntoshMC302で駆動しています。ユニットは604Eで38cm同軸2ウェイです。次はサラウンドスピーカーこちらもALTEC製MODEL6041Monitor1980年発売でしたが当時のお値段が2台で約140万
おはようございます。今回よりスピーカーをご紹介させて頂きます。先ずは近年ブームのTV用サウンドバーごちゃごちゃしているので枠で囲みました。そのウーハーJBLBAR500サウンドバーです。サウンドバー導入時に色々な機種を聞き比べ最終的にこのモデルに決定しました。サウンドバーのご購入をご検討の方、スペースが許す限り別体ウーハー付きのタイプをお勧めします。耳に届く音がまったく違いTVの音がオーディオの音に激変します。ちなみにこのモデルは本体とウーハーをケーブル
私がネーチャー・ボーイと云う曲を知ったのはナットキング・コールの歌が最初でした。優れた演奏家はスタンダードが上手いといいますが、技巧的に上手いだけでは無く感情の込め方がより優れているのでしょうね(^_-)-☆
オーディオをやっているとS/N比の問題は避けて通れ無いのです。ノイズの影響は高周波音に現れる事が多い。純な音楽信号を出してみたい。もし自宅にステレオが在るなら、音を出す前に家じゅうの電気を落として下さい。照明やTV、暖房機やエアコンが作動していると、音にノイズが載ります。試聴するなら室温20℃弱で、夜が良いでしょう。繊細なニュアンスは音楽の核芯だと思っています。音量は少なくて済みます。大きな音を出さなければならないのは既に失敗。実際、PAの様な大音量など住宅では出せません
『YAMANOUEUNDERGROUNDSTUDIO』(ヤマノウエアンダーグラウンドスタジオ)「オーディオ日記」#242〜「まだ」言いたい?!4〜”無色・透明”あなどるコトなかれ?!どんな色にも染まらないんだ、と。。”YAMAHAクリスタル”(勝手にそう呼んでる、今日この頃、、)「YAMAHA5000シリーズ」使用してきた”2年と少し”、”現地点”を総括中。。”無色透明”などと、勝手なコト言ってますが、、ヤマ
コルトレーンもジャズ演奏家としては長い経歴の持ち主で、当然名曲や名盤と呼べるアルバムも多いと思います。
『YAMANOUEUNDERGROUNDSTUDIO』(ヤマノウエアンダーグラウンドスタジオ)「オーディオ日記」#240「淀みないなぁ♪」と。。季節は雪解けの頃の、澄んだ川の流れの如く、キリッと澄みきって、川底までを見通せるかのような、、そんなイメージが、じぶんの中に。。『YAMAHA5000シリーズ』ウチのオーディオの『旗艦』としてのこの2年と少し♪(あ、スピーカーはNS-3000です。。)☆そんなじぶんの『500
アルテックスピーカーを手に入れた。けれど。ウーファーのエッジが溶けて無かった物を買った。ジャンク品を買った。エッジを修理すべくウーファーを外す作業をした。引っ張って引っ張ってやっとウーファーは外れたが、なんだこのウーファーは。チープにも程があるぞ。エンクロージャーの大きさの割に軽かったのはこの為か。何だこのコストパフォーマンスは。まさに半世紀前のスピーカーそのものじゃないか。このウーファーを見て修理する気が失せた。エンクロージャーの中に丸めた紙があっ
いつもブログで交流させて頂いているampex520さんが「IRememberClifford」を記事にされていて、J.R.Monteroseの演奏も捨てがたいと触れられていたので、我が意を得たり、と言う事で私も手に取ってみました。JRMonterose–TheMessage/JaroInternational–JAM-50041960.(PROMOTIONCOPYNOTFORSALE)TenorSaxophone–JRMonterosePia
お気に入りのヴォーカリストです、若い頃もよいですが、年齢を重ねても渋さが光り上手い歳のとりかたをしています(*^^)v
梅雨の最中にもかかわらず晴れた蒸し暑い日になりました。午前中は、お中元用の買い物に小田原の「鈴廣かまぼこ」まで出掛けていました。なかなか混み合っていて繁盛していますね。その後帰宅してから、こちらのレコードを聴いています。BenWebster–TheConsummateArtistryofBenWebster/NorgranRecords–MGN10011954.TenorSaxophone–BenWebsterAltoSaxophone–Ben
暫くオーディオネタが続きます元々オーディオネタでやって来たGサクっのブログですがさてオールドMcIntoshが三台ごろごろとMcIntoshが有る他に三台か?某有名店も断る案件それを受けるGサクっ(無責任だもん考えたら受けられないって怖い物見たさでも有る(どれどれ見せてみwwwスライダックとテスターしか持って行けない(本来なら工房でしたい作業そもそもコンディションが分からない(本人は、居ない聞ける人も居ないそんな条件ならば普通は
鑑賞者はぢぢばばばかりでしたねそれも10人程度しか、、、でも敵もさるもので鑑賞料金は大人も子供もなく一律となっており、シニア割とかもありませんでした数年前に公開された"エルヴィス"がとてもいい映画だったので観てきましたもし、音響がWEの真空管それも300BでスピーカーがALTECのA7あたりだったら気絶するくらい心に刺さるのになぁな〜んてエドロールまで思っていました。
掲載し直しました<(__)>カメラのマイク入力は3.5mmしかないので綿棒も入りません、下手な物で紙縒り入れて清掃し中に残ってしまうので辞めました。カメラのネジはマイクロ・ドライバーでないと外せない上にネジの数が非常に少ないので、仮に外せて清掃できても元通りに戻す事は、経験上無理と判断して諦めました(^_-)-☆
<お詫び!>肝心の曲のLーCHの音が出ていないとコメントを頂きました!調べた処レコーダーには音声が記録されていますが、カメラの音声入力の接触不良のようでした。ケーブルを交換しましたが治りませんでした(T_T)日を改めて再度アップしようと思います、申し訳ありません<(__)>今回は英国のハードバップテナー奏者のタビー・ヘイズです。EUのジャズはよく知りませんのでレコード店のメモを頼りに買っております。ハードバップと書かれていても、やはり米国とは異なり少し違和感を感じま
当時、非常に評論家の評価が高かったの覚えております(*^^)v
GW中天気が良かったので庭の改造をしていました。ギックリ腰と膝が悪いので雑草取りが大変で、それなら雑草が生えなくしてしまえ!と庭の大改造に取り掛かったのです。庭に全く緑がないのも寂しいので後はプランターや少量の鉢を置くつもりです。写真を撮ったのですがどう云う訳かブログに写真を載せる事が出来ませんでした(T_T)仕方が無いので歌謡曲の動画を貼る事にします(^_-)-☆
ゴールデンウィークももう終わりです。音出ししました。音出ししたら片方ちょっと音がこもっています。一度ユニットを取り外して確認しましたが、問題ありません。色々調べた結果、スピーカーケーブルの接触が悪いだけでした。ほっとしました。30cmの600bと38cm径の603b比べると高音は600bに分があります。音場感は603bの方が上ですかね。長い時間聞いて疲れないのは603bですね。iPhoneSE3での撮影
最高の“音”「励磁型スピーカー」で聴くジャズ♪ウエストレックスドライバーはALTEC288EX、ホーンALTEC329AウーハーをLANCING815に変更。右写真下位置にドライバーとウーハーのモノラル励磁電源部AIRTIGHTATE-2ウエスタンエレクトリック124型モノラルパワーアンプ管球350B左側にあるウエスタン349プッシュブルと随時切り替えで使用。AIRTIGHTはカスタマイズして
昨日の続き603bを614箱にセットします。まずは1台目裏蓋開けますこっちはオリジナルのグラスウールボードが残っています。スピーカーをセットします。2台目の裏蓋を外します。ユニットをセットします。こっちはグラスウールはありません。暫定処置として余っていたグラスウールを無理矢理取り付けました。セット完了音出ししてみます。
ALTEC600bは一旦自分的に納得したので、今度は600bの兄貴分の603bを引っ張り出してきました。ん〜やっぱりカッコいいですね〜コルクガスケットは新しいものをはめ込んでいます。裏面です片方のシリアル番号ほとんど消えてます端子の刻印が片側はL1、L2ですがもう1本は1、2となっています。コーン紙の番号は同じこれから614の箱にセットします。
音出ししました〜ある程度大きな音にした方がいいですね、ただ夜に聞くのは難しいかも。重低音は出ません。サックスの音はとてもいい感じ。ピアノは思ったよりいい。
久しぶりの更新です。GWで実家に帰省しました。ずいぶんほったらかしの622bの箱に入った600bを引っ張り出しました。箱の中の配線を変更します白蛇からwesternケーブルに変更します箱の側面に接続用の端子をつけました。この箱は前から開けるので蓋をするとき仰向けに寝かせます。箱の背面に端子を付けると仰向けに寝かせるのに邪魔になるので、側面につけました。配線完了蓋を閉めるビスですがこんなワッシャを使用します。ローゼットワッシャーというらしいコーナンで購入取れて
『YAMANOUEUNDERGROUNDSTUDIO』(ヤマノウエアンダーグラウンドスタジオ)「オーディオ日記」#224突き抜けたなぁ♪と。。”王道”たる所以(ゆえん)?!この部屋に広がったと思います。。☆ALTEC『N801-8A』(800Hzクロスオーバーネットワーク)「シンプル」にして「ストレート」♪「明快」にして「快活」♪そんな印象を持ちました。。「HF」のツマミのみの調整、”さじ加減”の好みはそれぞれあると思
>焼け木杭には火が付いた<と云う言葉がありますが、爺達の要望で歌謡曲のアップを始めました。‘70年代位までは確りした作曲家や作詞家の先生方が曲を作っていましたので、ヒットに繋がらなかった曲でも、改めて聞いて診ると良い曲だな~と感じる曲が多く見つかります(^_-)-☆ジャズやロックはジャケットの力もあると思いますがLPが主体に成ります。でも全てが良い曲と行きません(~_~;)そう考えるとヒットした歌謡のEP盤を買って行く方がコレクション性は高い様に感じ初めております(^^♪