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相変わらずの天気ですが少し止んだタイミングを見計らって購入したスタッドレスを片付けます。ガレージに置きっぱなしだとバイクも自転車も出せないんですよね笑ピレリのマークがかっこいい。シールを剥がそうとして思い留まる。残った粘着材が手にくっついて取れなくなります。クルマに履かせてから最後に剥がそう。自作のラックに置いたらこんな感じ。2本ずつ置きます。ここで問題発生。ホイールのスポークにラックが当たります(黄色)。背もたれの高さが足りていない(赤色)。もっと高ければタイヤに当たる。
今日は短め。とりあえず先日購入したMIDホイールをフィッティングしてみます。実際に履き替えるのは大変なので手前に並べてみるだけ笑けっこうかっこいいのでは。手前に置いているのでタイヤとホイールが大きく見えてかっこいいだけな気もする笑ともかく、黒は引き締まって良いですね。ボディカラーが鮮やかだから足元はあんまりごちゃごちゃしないほうが良いと思います。鍛造だともっとシャープな造形もありますが、性能を求めていないのでこれで十分笑それはそうと天気回復してくれないかなー。早くスタッドレス
今日は短め。残る1セット分のイレクターパイプを切り出します。だいぶ端折って2セット分の切り出し完了。タイヤを仮置きしてみて寸法に問題は無かったのでこのまま接着までしてしまいます。イレクターパイプは専用のサンアローを使用。↓こんな感じでスポイトで注入します。この接着剤はプラモデルと一緒でプラスチックを溶かしてくっつけます。イレクターパイプの表面とジョイントが溶けて完全に一体化するので二度と外せません。屋外利用なので接着剤は多めに投入。隙間があると水が浸入して中の鉄がさびますからね
嫌なことはさっさとやらないとずっと放置してしまうので着手することに。パイプカッターで切り出し。ちなみに材料を購入した時点で図面は作成済み。簡単な構造でも図面は書いたほうがベター。適当でも作れますが、設置場所の制約→外寸規制タイヤを収める制約→内寸規制設計の基準→中心線(パイプの芯)3つの要素を整理するのに空で考えると大概失敗します笑ジョイントには差し込み深さがあるのでこれも間違えやすい要素です。あと、歩留まりよく材料は使いたい。先に図面を書いて定尺から効率良く切り出せ
今日は短め。これまでは使っていないほうのタイヤセット(夏ならスタッドレス、冬ならサマータイヤ)は地べたに直接置いて保管していました。それで困ったことは一度もないんですが、なぜか今回はラックを作って保管しようと思います。ということでさっそく材料を調達。例によってイレクターパイプ。これだけ買うとけっこうな金額。保管場所に融通が効く方は市販のラックを購入したほうが安上がりです。我が家は特殊な位置に置くのでオーダーメイド。作るのが面倒だなー、やりたくないなー笑気が向いたら作業します笑
まだ全然夏なのですがスタッドレス+ホイールを購入しました笑先日も書きましたが9月1日から国内タイヤメーカは値上げ。私が狙っているピレリは値上げしないんだけどどうせ待っても安くなることはないので買ってしまうことに。今回購入したのはタイヤ一番。https://tire1ban.com/タイヤ1番.comブリヂストン、ダンロップ、ヨコハマなどの国産タイヤから、ミシュラン、ピレリ、コンチネンタルなどの海外タイヤまで国内最大級の品揃え。ホイールもレイズ、ワーク、BBSなどの有名ブランドを多数取
今日は短め。メータの画面が何だかいつもと違うような。よく見ると右下に表示されているオドメータが積算からトリップに切り替わっていました。そういえばこのクルマはどこで切り替えるんだろうと思って設定画面をいじっても見つからない。ふと画面を見ると縁の部分に『ODO/TRIP』という表示がある。押すと切り替わりました↓このモノリス、左側(ナビ側)はタッチ操作、右側(メータ側)はタッチ出来ず、ステアリングホイールのスイッチで操作。だから右はタッチスクリーンじゃないと思い込んでいました。右上の
オーディオテクニカのデッドニングシートを購入したのでさっそく作業していきます。以前のリーフ(ZE1)はグリップ位置がバックドアの鉄板部分でしたが新型(ZE2)はドアトリムに一体化しています。まずバックガラスの上側のトリムを外す。続いて左右のトリムを外したら爪が折れました笑左右のトリムは引っ張る向きが手前ではなくて横なんですね。覆水盆に返らず。気を取り直してメインのトリムを外します。ここでは一部に赤いクリップが使われています。たぶん作業者が上下の向きを見極めるための工夫。形は白の
どうしてもスケール除去と洗車スプレーを試してみたかったのでまたまた洗車します。まずは洗車スプレー。シンプルに楽しい笑バケツに作ったシャンプー液を泡立てれば良いだけな気もしますが、細かいことは気にしない。そしてディテールブラシで入り組んだところを洗います。ボディは水で汚れを流してから細かい部分だけ泡で洗います。ディテールブラシはホイールとボディで使い分け。(分かりづらいけど大きさで区別)地味に洗いづらいのがフロントバンパ左右下部の縞模様の部分。凸と凹で2枚の板で構成されている?
連日細かい散財をしています笑先日記事にも書いたドラミングノイズ。『2,000km強走った感想』納車から4ヶ月強でようやく2,000kmを超えた我が家のリーフ(ZE2)。1,000km超えのときの感想は↓『2ヶ月乗った感想(リーフZE2Xグレード)』…ameblo.jpやっぱりまだ少し気になるので追加でデッドニングすることに。残るはバックドア。ケチるかかなり迷ったんですが作業性を優先してオーディオテクニカのAT-AQ450(青いほう)を購入。バックドアだけなら1セット(500×2
野暮用でホームセンターに行ったついでにあまり必然性がない買い物をしてしまいました笑蓄圧式の洗車スプレー。この形、ガーデニングをされている方だとピンと来ると思います。農薬を撒いたりするのに使う噴霧器と基本的には同じもの。シャンプーを噴出するさきに泡になって出るように空気を取り込むように工夫されています。せっかく新車に入れ替えたので洗車を真面目に取り組もうかと。エンブレムなどの細かい部分はこの洗車スプレーで泡を付着させてからブラシで洗おうと思います。もっともらしい理由をつけて、ただ単に
細かいネタが続きます笑3月登録の4月納車なのに今さら1ヶ月点検を受けてきました。もうすぐ半年点検の時期なんですけどね笑ワイパの誤作動以外は特に異常はないので点検もササッと終了。逆にワイパの誤作動は原因はよくわからないとのこと。車外にいたからライズアップがキャンセルされることは本来はないはずなんですけどねー。あ、走行中にたまにナビがブラックアウトして再起動する話をし忘れた笑閑話休題。で、恒例のお土産はこれ。一瞬角ハイボールに見えるのは私だけだろうか笑防災セット、というにはすごい
今日は短め。ポイントが貯まっていたのでリーフ用にちょっとお高めのゴミ箱を購入。ペルシードのゴミ箱。ドリンクホルダに差し込むタイプ。見た目を気にしなければ100均にも売っています。そう思うとかなり高価。しかし高価なだけあって造りはすごいしっかり。蓋は適度な反力があって、閉まるときはダンパが効いてゆっくり閉まります。そしてゴミを捨てるときはひっくり返すのではなくお尻を開けてポイッ。ひっくり返して捨てるには蓋を取らないといけないところ、これならボタンを押せばゴミが出てきます。そこま
今日は短め。エーモンのタイヤストッパーを購入。なぜかこのパッケージが一瞬クッキーの箱に見えるのは私だけだろうか笑お菓子好きなんです笑笑開けるといかついタイヤストッパー。実はエーモンの鉄製の折り畳みタイプをずっと使っていたのです。いま気付いたけど↑は軽自動車用らしい笑この前、作業終わりに外し忘れてクルマを動かしてぺちゃんこにしてしまったのです。なんの抵抗も無く、すごいあっさりぺちゃんこ笑このタイヤストッパーは4tトラックまで対応らしいので多少は壊れにくそう。この製品を選んだ理由
納車から4ヶ月強でようやく2,000kmを超えた我が家のリーフ(ZE2)。1,000km超えのときの感想は↓『2ヶ月乗った感想(リーフZE2Xグレード)』我が家のリーフ(ZE2)も納車されてそろそろ2ヶ月が経ちます。予定したほど走行距離が伸びていないのものの、一応1,000kmほど走ったので感想でも書いてみます…ameblo.jp1,000kmを過ぎてからデッドニングを行ったのでその感想を書いてみます。デッドニングしたのは前後ホイールハウス、フロア、ラゲッジ。路面から伝わるザラザラ
砂埃が積もって汚かったので思い立って洗車します。せっかく買ったスケール除去を試してみたいんですが、洗車してきれいな状態でないと出来ない。でもそんなに長い時間を洗車に充てられないのでやる時間がない笑最近、洗車系のYouTubeを観ていて気づいことがあります。我が家は構造上、どうしても壁を伝った雨がクルマに垂れてしまいます。壁を伝った雨ってミネラル分がかなり多いんじゃないかと。そうするとクルマに付着した雨が乾くとそのミネラルがすべて表面に残ります。いわゆるウォータースポットですね。ル
今日は短め。オートバックスに行ったら何やら会員限定で安売りしていたので衝動買い。モンスターステインリーパー。いわゆるスケール(水垢)除去剤。最近洗車動画を見ていると洗車は水垢を落とすのが大事らしい。これはかなり共感できます。先代のリーフ(ZE1)は特にルーフがひどい水垢でした。お風呂の鏡にこびり付いた水垢みたいな感じ。コンパウンドで磨いて除去していましたが、今は酸性薬剤で落とすようです。既にリーフ(ZE2)もリアハッチのスポイラ形状の部分にウォータースポットができ始めているの
調子に乗って今度はGeminiに作業させてみます。というかCopilotって無料版だと画像生成は15枚/日なんですね。AI初心者なのでルールがよくわかっていない笑Geminiも制限ありますが数十枚くらい、らしい。(サーバ負荷状況次第らしい)昨日と同じこの画像を使います。実は個人的に好きなブロンズ。WORKEMOTIONM8R。やっぱりルミナスターコイズには合わない。ちなみにGeminiに提供したのは↓のホイール画像。よく見るとそのまま画像に帳尻を合わせているだけではなくて
ホイールって単品だけ見ても自分のクルマに合っているかどうかよく分からないですよね。フジのサイトだとフィッティングイメージが見れたりしますが、ちょっとしょぼい。試しに先日撮影したリーフの写真をCopilotに編集してもらいました。元がこれ。MIDのStaGを履かせてみる。20インチくらいになってる笑しかもタイヤ外径も大きくなってる?かっこいい。ガンメタに変更。これはありがちな色味。18インチに変更。かなり普通になりました。さらにブラックに変更。なぜかスポーク形状が破綻笑
昨日の続きでインセットの話をします。インセットの説明は下記のサイトでわかります。https://tireworldkan.com/storeblog/?p=13211&srsltid=AfmBOorFZX3EILCzVHBlo4Qw3mZiL78bwUBTFVgcVyFZHaWLelKl05n8ホイールのインセットとは?分かり易くプロが教えます!-タイヤワールド館ベスト店舗Blogインセットとはホイールが車体の内側に入るか外側にでるかの数値になります。カスタムする方はフェンダーとの
まだ気が早いと言われそうですが笑冬タイヤの検討をし始めようと思います。きっかけはタイヤの値上げ。9月1日から主要メーカが軒並み値上げします。あと、これまでの経験で夏場にスタッドレスを買うと1年落ち、2年落ちが割安で売っていたりするんですよね。ということで早速調べます。調べるんだけど主要メーカの中では比較的安価なピレリにすることがほぼ確定しているので今回はまずホイールを決めます。※ちなみにピレリは今年の春に値上げ済みで9月に値上げはないようなので、ピレリ決め打ちなら実は急がなくても良
先日記事にしたFlash充電器について、もうちょっと情報を追加しておきます。というか実はもう一度同じサイトで充電したので新たに気付いたことを書き残しておこうかと。今回は66%スタート。最初の充電速度は92kW。前回は27%スタートで147kWでした。バッテリの充電量に応じて速度は制限していると思われます。それでも十分速い。この充電器は95%で強制的に充電が終わります。終了直前で42kW出ているのはかなりすごい。前型(ZE1)だと満タン近くだと充電速度は10kW未満でしたからねー
今年のお盆は新型リーフ(ZE2)で帰省。ZE2で長距離は今回が始めて。前型(ZE1)との充電事情を比較してみます。比較する車両は↓の通り。前型は60kWhのe+。新型は78kWhのB7X。我が家から実家までは630kmくらい。いずれも満タン(100%)でスタートします。使用する充電器は90kW。●前型(ZE1)鮎沢PA→浜松→刈谷で3回、各30分の充電で何とか実家に到着。満タンで300km強走れます。1回30分で150km強を補充出来ます。計算上は充電2回でもギリギリ
※少し時系列が前後します。遠出の用事があるのもあって洗ったばかりですがまた洗車します。先日ワックスがけしたピアノブラック部分はしっかり水はじきしています。リアゲートのガラスのすぐ上の部分もしっかり弾いています。ということでまずは新しい洗車グッズその1。プロスタッフのバンジーパッド。水の吸い込みがすごい。バンジーとはこういうこと↓ルーフのちょっと届かない部分にポイッと投げて洗います。たしかに便利かも笑クイックルワイパーみたいに柄がついたモップでも良いんですが、ワンボックスじゃな
出先でユニークな急速充電器を発見。FLASHというブランドで最大240kW出力だそう。カタログを探すとたぶんこの機種ですね。デジタルサイネージにも使えるとのことでデカい画面が特徴的。FLASHMARK.6|FLASHev-charger.jpちなみにこの充電器、充電ケーブルが液冷式と思われます。(ケーブル内に冷却液が流れている)カタログには最大600Adcの記載があるので空冷だと発熱で燃えるんじゃなかろうか。そのせいかケーブルと充電ガンがやたらと太い。力の弱い方はちょっ
先日に引き続いて洗車グッズが届きました。思い立った順にポチッているのでかなり非効率です笑プロスタッフのバンジーパッド。何がバンジーかというと長いゴムのストラップが付いています。ルーフを洗うときに滑らせて手が届かないところまで洗ってしまうという商品。片面は長い毛足。片面はうどんくらいの太さの毛足。普通のスポンジでこれまでずっと洗っていました。YouTube見てると長い毛足のパッドでびちゃびちゃに濡らしながら洗うのがオススメらしい。そして今まではルーフは一生懸命手を伸ばして洋服を汚
最近YouTubeで洗車動画をよく見ます。洗車も極めようと思うと奥が深いなー。以前から屋外駐車かつ車両の左半分だけ屋根がかかるという特殊環境で汚れやすい。半分だけ屋根、というのが曲者なんですねー。半分は雨でドロドロになるけど半分は埃が積もるだけ。ドロドロ汚れが際立つんですよね笑閑話休題。で、触発されて無駄なものを買ってきました笑左から・シマホのディテールブラシ(豚毛)・ハンディクラウンのペンキ用筆(化学繊維毛)・ダイソーのディテールブラシ(ポリエステル毛)・ダイソー化粧筆
今日は短め。早速タッチアップペンで塗装が剥げたところを補修します。ピントがズレてわかりづらいですが剥げています。まだ錆びていない(というか万能グリスを塗っておいた)ので脱脂をしてそのまま筆塗り。脱脂は偶然見つけた拭き取るタイプの使い捨てクロスを使います。タッチアップペンの中を確認。おールミナスターコイズです笑タッチアップは塗って乾燥を4、5回繰り返すのがセオリー。1回で塗布出来る厚さはかなり薄い。純正の塗装は相当厚みがあるので5回くらい重ねないと同じ厚さになりません。ただし今
ボンネットの塗装削れの続き。タッチアップを購入してさっさと錆止めしようと目論んでいたらこの色はオンラインで売っていない。よく考えたら新色、しかもリーフしか採用していないからすぐには販売されないですね。止むなくディーラーに連絡して相談。純正品(PITWORK)で在庫が1本だけあるらしい。とりあえず発注してもらうことに。在庫があると早い。入荷の連絡があったのですぐ受け取ってきました。リーフ(ZE2)のルミナスターコイズはカラーコード「RCR」です。うちのリーフはルミナスターコイズ
ボンネットを傷付けてしまったので昨日は途中で洗車を中止。気を取り直して洗車します。今日の目的はこれ。5yearsCoatに付属するコンディショナ。水はじきが低下したら使うとのことなのでワックス的な役割のものだと思われます。ボンネットの水はじきが少し悪くなったので使います。使い方は簡単。固く絞ったタオルにスプレーして塗装面を拭くだけ。1m^2で6プッシュ。だいたいで塗っていきます笑ちなみに5yearsCoatは塗装面全面に施工、ではないらしい。一部に親水の箇所があります。